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インプレス NextPublishingの書籍一覧

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速習Azure Administrator
発売日: 2020/5/29
PDF / EPUB Web
本書は、「AZ-104: Microsoft Azure Administrator」の受験対策本です。AZ-104は、6ヵ月程度の実務経験を持つ、Azure管理者向けの試験です。実際の設定方法や、基本的な考え方を豊富な図表を用いて解説します。試験範囲を短期間で学習でき、最新のラボ形式に対応した演習を行うことができます。
【目次】
第1章 Azure管理者の概要
第2章 リソースグループ
第3章 仮想マシン
第4章 App Serviceとコンテナ
第5章 ストレージアカウント
第6章 データのバックアップ
第7章 仮想ネットワーク
第8章 ネットワーク間の接続
第9章 ネットワークトラフィックの制御
第10章 監視
第11章 Azure Active Directory
第12章 ガバナンス
1,980円(税込)
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テストが書けない人のAndroid MVP
発売日: 2019/4/12
PDF / EPUB Web
【レガシーなコードをMVPで分割してテスト可能に変える!】

本書は多くのプロジェクトで運用されているレガシーなコードをリファクタリングし、将来的にモダンなコードとしていくために必要なテストコードの書き方を解説したガイドブックです。将来的にDagger2に置き換えることを目標としつつ、いくつかのレガシーパターンのリファクタリング例を紹介しています。
〈本書の想定読者〉
・レガシー化したAndroidのソースコードを今どきのMVPに置き換えたいが何から手を付ければいいかわからない
・MVPにしてみたけどPresenterにView側の処理が入り込んだり、何が変わったかわからない
・MVPにしてみたけど結局テストコードが書けない
・Dagger2やRxJavaを使わないとテストは書けないと思っている

【目次】
第1章 本書でのMVP
・MVPとは?
・MVPのパッケージ構成
・本書で使用するmockライブラリー
第2章 MVP化の心得
・心得1:ViewとPresenterのインターフェースを「声に出して」抽出する
・心得2:可能な限りViewにifを書かない
・心得3:Presenterのビジネスロジックの心得
・心得4:Humble Objectパターン
第3章 シングルトンの依存切り離し
・シングルトンクラスの辛いところ
・コンストラクタインジェクション
・静的setメソッドの導入
・インターフェースの抽出
・ラップクラスで包む
・シングルトンクラスのメソッドにContextの引数が……
・この章のまとめ
第4章 staticメソッド依存の排除
・staticメソッドの辛いところ
・普通のクラスに変える
・移譲用インスタンスメソッドの導入
・ラップクラス
・すべてのstaticが悪ではない
第5章 コールバックをテスト
・インターフェースコールバックをテストする
・Timer処理もテストする
・余裕があればリポジトリーパターンに置き換え
第6章 外部ライブラリー依存
・サードパーティのライブラリーをそのまま使ってはいけない
・ラップクラスで包むまたはリポジトリーパターンに置き換え
・コンストラクタインジェクションする
第7章 MVPを実践してみる
・太ったActivityのMVPへ置き換える
・次のステップへ
1,980円(税込)
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個人開発サービス運営実践入門 50万人が使うDiscord Bot「shovel」の舞台裏
発売日: 2020/9/18
PDF / EPUB Web
「自分の技術を活かしてサービスをつくり、大勢の人に使ってもらいたい」と思ったことはありませんか? サーバーの上にあるシステムを24時間365日稼働させつづけるには、ただプログラムを書くときとはまったく異なるさまざまな困難が立ちはだかります。本書ではアプリケーションの開発・テストについてはもちろん、「セキュリティ」「トラブル対応」「ユーザーサポート」「お金」といった、サービス運営特有の気になる話題について、著者が運営する日本語読み上げDiscord Bot「shovel」の実例を交えてたっぷり紹介します! Discord Botを開発・運用していきたい方にはもちろん、それに限らず、その他のBotやWebサービスに関心のある方にも楽しく読んでいただけます。

【目次】
第1章 DiscordとDiscord Bot
第2章 shovel - 日本語読み上げDiscord Bot
第3章 shovelのシステム構成
第4章 shovelのソフトウェア構成
第5章 大勢に使ってもらえるサービスを目指して
第6章 品質を上げるための設計のポイント
第7章 開発環境 - 開発効率と品質をあげる礎
第8章 実装 - いざ、コーディング
第9章 テスト - コードの品質をまもる、最後の砦
第10章 Discord Botのテスト自動化
第11章 アップデートのための作業
第12章 Botの土台作りのダイジェスト
第13章 セキュリティ - Botとユーザーを守る壁
第14章 監視 - 24時間みまもり体制
第15章 バックアップ - 安心を確保する
第16章 運営 - ユーザーと接しよう
第17章 Bot運営の金銭面
1,980円(税込)
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入門GUI
発売日: 2020/9/11
PDF / EPUB Web
本書は、Web ブラウザにおける本格的な GUI の入門書です。Web ブラウザに期待される役割は年々増してきています。ネイティブアプリ顔負けのデザインツールや、ドラッグアンドドロップでの操作が必要なフォームを作りたくなったとして、我々は何に気をつけるべきなのでしょうか?これまで HTML / CSS / JavaScript で実装するのが大変だった UI をどう実装するべきなのでしょうか?この点を本書は重点的に扱います。本書では定番のセレクトボックスやヘッダーレイアウトの他、バウンディングボックスやツリーといったドラッグを伴う UI なども実装していきます。苦しくも楽しい、Webブラウザの複雑なGUIの世界に、エディタとブラウザを開きながら足を踏み入れてみましょう。

【目次】
第1章 フルスクラッチGUI入門
第2章 バウンディングボックスことはじめ──移動・拡縮・回転
第3章 スクロールに連動して高さが変わるヘッダビューを作る
第4章 ドラッグ&ドロップ並び替え入門
第5章 座談会──STUDIO CPOとするGUIの話
1,980円(税込)
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Swift 5.9からのデータ監視 Observationフレームワーク入門
発売日: 2024/4/19
PDF / EPUB Web
Observationフレームワークは、Swift 5.9において導入された革新的な技術です。このフレームワークは、Viewとデータのバインディングをオブザーバーパターンを通じて、型の安全性と高いパフォーマンスを保ちつつ、堅牢に実現します。アプリ開発において不可欠な、値の変更に伴うViewの更新をより簡潔かつ効率的に行う手段を提供します。特に、SwiftUIと組み合わせた際のデータバインディング機能は強力で、アプリ開発プロセスを大幅に簡素化します。このフレームワークは、将来的に業界標準となる可能性を秘めています。そのソースコードはオープンソースとして公開されており、アプリ開発に留まらず、サーバーサイドやApple以外のプラットフォームでの開発にも貢献するでしょう。
本書では、Observationフレームワークがどのようにして生まれ、どのような機能や特性を持つのかを詳しく解説します。読者は、このフレームワークを用いた最先端のアプリ開発手法を学ぶことができるでしょう。

【目次】
第1章 Observationフレームワーク概要
第2章 計算プロパティーを初期化する新しい方法
第3章 ObservableObjectとの比較
第4章 SwiftUIとのデータバインディング
1,980円(税込)
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スマートスピーカーアプリのお品書き
発売日: 2019/9/20
PDF / EPUB Web
本書は、急速に拡大しつつある「ボイスユーザーインタフェース」のスキル開発に関わるエッセンスを、初心者にもわかりやすく説明したものです。著者がAmazon Alexa、Google Assistant、LINE Clovaの各プラットフォームの音声アプリを10本以上企画・設計をしてきた経験から、企画立案の仕方、プラットフォームの差異、ハッピーパスや会話フローの作り方、注意点、Voice UI/UXデザイナーの仕事とは何か、などを丁寧に解説しています。また後半ではLINE Clovaスキルの開発ハンズオンも掲載。サンプルコードをつかって、LINE Clovaの実機上で動くアプリを作ることができます。
〈本書の対象読者〉
・最近流行りのVUIで何ができるのかをざっくり知りたい方
・Amazon EchoやGoogle Assistant、LINE Clovaの名前は聞いたことあるけど、スキル開発はしたことが無い方
・サンデープログラマーでスキルのプログラミングはやったことあるけど、もう一段先に進んで、企画も考えたい方

【目次】
第1章 音声アプリの企画
第2章 プラットフォーム
第3章 設計
第4章 画面付きデバイスの対応について
第5章 Voice UI/UXデザイナー
第6章 Clovaスキル開発ハンズオン~開発環境を用意しよう
第7章 Clovaスキル開発者デビュー!
第8章 スキル本体のプログラムを作る
第9章 サーバーの起動
第10章 実機で喋らせよう
第11章 AWSにデプロイしよう
第12章 ClovaからLambdaに繋ぎこもう
第13章 LINE botにメッセージを送ろう
第14章 IFTTT
第15章 Alexa Skill Blueprints
2,640円(税込)
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やさしく学べるWeb Components
発売日: 2019/11/22
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近年、Webフロントエンドでは「コンポーネント指向」のフレームワークやライブラリが多く開発され、コンポーネント単位での開発が主流になってきました。Web Componentsは、特定のフレームワークやライブラリに依存せず、Webの標準技術を使用してコンポーネント単位での開発を可能にする考え方です。本書では、Web Componentsとは何か、どうやって使うのかを解説します。Web ComponentsをベースにWebアプリケーションを構築するJavaScriptライブラリであるPolymerを使ったWebサイト構築についても解説します。
【目次】
第1章 Web Componentsとは
1.1 基本概念
1.2 Web Componentsで変わる開発
1.3 Web Componentsの未来
1.4 1章まとめ
第2章 Web Componentsを使ってみよう
2.1 Custom Elements
2.2 Shadow DOM
2.3 要素
2.4 HTML Template
2.5 ESModules
2.6 2章のまとめ
第3章 Polymerでウェブサイト構築
3.1 Polymer 3.0
3.2 環境構築
3.3 Custom Elementを作る
3.4 子要素を使う
3.5 配布されてるCustom Elementを使う
3.6 ページを作る
3.7 サイトを公開する
3.8 発展:Redux
3.9 Polymerの今後
3.10 まとめ
3.11 参考文献
第4章 lit-html(応用編)
4.1 lit-htmlの基本
4.2 lit-html APIs
4.3 Simple But Powerful
1,980円(税込)
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技術と法律2018
発売日: 2019/4/5
PDF / EPUB Web
【最新テクノロジーの論点を法律の側面から解説!最新版発行!】

本書はテクノロジーの最新テーマを法律の側面から専門家が解説した寄稿集の第二弾です。IoT特許やブロックチェーン、裁判のIT化など、「技術」と「法律」の関わりについて最新の内容を気鋭の専門家が論じています。
【目次】
・オープンデータ公開リクエストやってみた
・法制度改正と特許出願
・裁判のIT化
・強いIoT特許を取得するには?
・ブロックチェーン技術の不動産登記への適用
・あなたは自社製品に意図的に組み込まれた「脆弱性」情報をIPAに報告すべきか? 
・ソフトウェア開発・システム構築と個人情報保護法制の邂逅
・技術発展と共に発展する法律
・法律が追いついていないと思うときの考え方と対応─酒税を題材に
1,980円(税込)
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Goで作るAPI入門 HTTPルータとWebアプリケーション開発
発売日: 2023/6/16
PDF / EPUB Web
本書は、Goを学びながらWebルータを作っていくことを目的としています。そのため、第1章や第2章は、Go の基礎やルーティングの基礎といった内容になっています。サンプルコードが多いと思うので、写経するだけでもGoの基礎知識が身につき、GoでWebルータを作ることができると思います。また、3章ではパスパラメータルーティングを含むルーティングの実装について詳しくお話しします。4章ではベンチマークをとって Go における高速化や最適化のちょっとしたコツを説明しています。今後のGo高速化の参考になれば幸いです。
5章以降は初心者向けに家計簿サービスのサーバーサイドのAPIを作りながらGoの基本文法やWebアプリケーションの実装の流れについて学んでいく内容となっています。
【目次】
第1章 Goの基本文法
第2章 HTTPルーティングの基礎
第3章 動的ルーティング
第4章 ベンチマーク
第5章 環境構築
第6章 家計簿サービスの概要
第7章 家計簿サービスのプロジェクト作成
第8章 家計簿サービスの実装
第9章 HTTPサーバー
第10章 家計簿アプリの実装2〜インフラ層・ハンドラー層の残り〜
第11章 テスト
第12章 ログ
1,980円(税込)
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アイデンティティはだれのもの? Hyperledger Indy & Ariesで実現する分散アイデンティティ
発売日: 2021/5/28
PDF / EPUB Web
ブロックチェーンHyperledgerとは、エンタープライズ向けブロックチェーンとして世界有数のコミュニティーです。IBMやアクセンチュア、マイクロソフトなどの大企業が参加しており、Linuxファウンデーションがサポートしています。本書はこのコミュニティーのフレームワークとライブラリのひとつであり、分散型アイデンティティ(Self-Sovereign Identity:SSI)を実現する「Hyperledger Indy」の日本初の解説書です。前半では、分散型アイデンティティどのような背景で生まれ、どのような問題を解決しているのかをやさしく解説しています。後半では、Hyperledger Indyと、その中からクライアント機能を切り出した「Hyperledger Aries」を使った学歴証明デモアプリケーションを使って、手を動かしながら分散型アイデンティティを学ぶことができます。

【目次】
第1章 デジタルアイデンティティの歴史
第2章 Self-Sovereign Identityとは
第3章 ユースケース ― 学位証明
第4章 Self-Sovereign Identityのコアコンポーネント
第5章 デモ
第6章 プロセス解説
第7章 Aries Protocol
1,980円(税込)
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