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インプレス NextPublishingの書籍一覧

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現場で使える!自動化入門vol.2
発売日: 2024/7/19
PDF / EPUB Web
本書は「現場で使える!自動化入門」の第二弾です。概念的な概要から具体的なTipsまで、著者の熱意が詰まった一冊です。読者は、社内でのPowerAutomateの活用方法、布教サイクルの効果的な進め方、業務の断捨離に関するアドバイス、クラウドシェルの基本、ChatGPTとUiPathの組み合わせによる業務効率化、過去の事例に学ぶ自動化の落とし穴、ChatGPTの「Function Calling」機能を活用したAI検索機能の作成、そしてDBPediaとGASを用いた情報収集方法など、幅広いトピックが網羅されています。この本が、日々の小さな自動化から大規模な業務自動化に至るまで、皆様の役に立つことを願っています。
【目次】
第1章 社内でPower Automateのハンズオンをやってみた
第2章 布教サイクルの回し方
第3章 業務断捨離のすすめ2
第4章 まったく役に立たない(けど心が折れない)クラウドシェル超入門
第5章 ChatGPTとUiPathを組み合わせるとこんなにも仕事が楽になります
第6章 先人からの困ったロボット
第7章 ChatGPTの「Function Calling」を使ってAI検索機能を作ってみる
第8章 DBPediaとGASで情報収集
1,980円(税込)
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Linux Container Book 4
発売日: 2025/8/15
PDF / EPUB EPUBリフロー
本書は、コンテナ技術の中でも特に注目されるファイルシステムについて、深く掘り下げて解説したシリーズ第四弾です。Dockerをはじめとしたコンテナ技術の進化に伴い、現代のITインフラストラクチャで必要とされるファイルシステムの理解が不可欠になっています。本書は、OverlayFS、Btrfs、LVMといった重要なファイルシステムの仕組みを、具体的な例を交えながらわかりやすく解説します。
コンテナのファイルシステムとして独立した機能や利便性を提供するpivot_rootやMount Namespaceなど、Linuxカーネルが持つ機能を最大限に活用するための知識も詳細に記されています。これにより、読者はファイルシステムの運用方法だけでなく、どのようにしてコンテナ上で効率的かつ安全にシステムを稼働させるかを学べます。
この書籍は、コンテナ技術を本格的に学びたいエンジニアや、ファイルシステムの深層を探りたい開発者にとって、まさに必携のガイドとなるでしょう。

【目次】
第1章 コンテナとは
第2章 コンテナのファイルシステム
第3章 コンテナで使われるファイルシステム
第4章 OverlayFS
1,980円(税込)
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Pragmatic Opal Rubyで作るブラウザアプリケーション開発ガイド
発売日: 2019/4/5
PDF / EPUB Web
【RubyからJavaScriptへのトランスパイラ「Opal」のチュートリアルガイド!】

本書はRubyで書いたソースコードをJavaScriptに変換するトランスパイラ(ソースコードコンパイラ)であるOpalのチュートリアルガイドです。Opalの入門、応用、実践と実用的なアプリケーションを作るための解説に加えてOpalの活用事例も掲載しています。
【目次】
第1章 Opal入門
1.1 Opalって何?
1.2 How to Install
1.3 OpalでWebアプリケーションをつくろう
1.4 Sinatraアプリとして動かす
第2章 Opal応用編
2.1 OpalでJavaScriptのコードを呼びだしてみよう
2.2 Opalでgemをつくろう
2.3 OpalでJavaScriptのAPIラッパーを作る
第3章 実践Opal
3.1 Opalで実用的なアプリケーションを作るために
3.2 HyaliteでVirtual DOMを扱う
3.3 MeniliteでIsomorphicプログラミングをしよう
第4章 WebSocketを使って共同編集する
第5章 Opalの活用事例
5.1 【寄稿】ICFPCビジュアライザ
5.2 プレゼンテーションツール「Gibier」
1,980円(税込)
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ChatGPTと音声で会話する3つの方法
発売日: 2024/4/26
PDF / EPUB Web
OpenAIの音声合成APIに対応した本書は、ChatGPTとの音声対話を実現したい方にぴったりの一冊です。本書では、ChatGPTに音声インタフェースを追加するための3つの異なるアプローチを、初心者にもわかりやすく解説しています。
まず、MacやWindowsでPythonプログラムを動かし、OpenAIのAPIを用いてChatGPTとの音声対話を実現する基本的な手法を学びます。この方法は多様な応用が可能であり、幅広い開発者にとって有益な情報が盛りだくさんです。
次に、ブラウザのGoogle Chromeに搭載されている音声認識と音声合成機能を利用する方法を紹介します。この手法はブラウザさえあれば実現可能で、特にWebアプリケーションの開発に役立つことでしょう。
さらに、Alexaスキルをカスタマイズして、ChatGPTを組み込むアプローチにも触れています。「アレクサ、音声チャットを開始」と呼びかけるだけでChatGPTと対話でき、実用的な応用例を通じて理解を深められます。
プログラミング経験がない方でも安心して取り組めるよう、環境構築の方法を丁寧にガイドしているのも本書の魅力です。本書を手に取れば、ChatGPTとの音声対話の世界を存分に楽しめること間違いなしです。
【目次】
第1章 MacやWindowsのローカル環境でChatGPTと音声対話する
第2章 Google Chromeで音声認識と音声合成を行う
第3章 ChatGPTと音声対話できるAlexaスキルを作る
1,980円(税込)
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TerraformでFargateを構築してGitHub Actionsでデプロイ!Laravel編
発売日: 2021/9/24
PDF / EPUB Web
本書では、nginx+Laravel+MySQL+Redisで構成されるアプリケーションをAWS上に構築する方法を解説します。nginxとLaravelは、AWSのコンテナオーケストレーションサービスであるECS(Fargate)を使用します。また、AWSの各リソースはTerraformで構築し、デプロイはGitHub Actionsで行います。
・LaravelをAWS Fargateに⾃動デプロイする⽅法を知りたい⼈
・上記のAWS環境をTerraformで構築する⽅法を知りたい⼈
・GitHub Actions の基本的な使い⽅を知りたい⼈
これらを実際に手を動かしながら効率良く学びたい方におすすめです。

【目次】
第1章 Laravelアプリケーションの作成
第2章 Terraformのセットアップ
第3章 ECRの構築とTerraformの基本操作
第4章 GitHub ActionsでイメージをECRにプッシュする
第5章 ネットワーク(VPC)の構築
第6章 ドメインの取得とロードバランサーの構築
第7章 ECS(Fargate)の構築
第8章 GitHub ActionsでFargateにデプロイする
第9章 Laravelとnginxを本番環境向けに修正する
第10章 RDSとプライベートホストゾーンの構築
第11章 ElastiCache(Redis)の構築
2,200円(税込)
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Elastic Stackで作るBI環境 Ver.7.4対応改訂版
発売日: 2019/11/29
PDF / EPUB Web
サーバーのアクセスログやTwitterのつぶやき、様々な機器の動作状況など各種のログファイルをExcelで分析していませんか?本書はBIツール「Elastic Stack」をつかってログファイルを集計し、グラフなどでビジュアル豊かに分析するための環境構築チュートリアルのバージョン7.4対応版です。
【目次】
第1章 Elastic Stackって何?
1.1 Logstash
1.2 Elasticsearch
1.3 Kibana
1.4 Beats
1.5 Elastic Licenseで使用できる機能
1.6 APM
1.7 SIEM
1.8 Elastic Cloud
1.9 この本における基本的な構成
第2章 環境構築
2.1 インストールの順番
2.2 事前準備
2.3 Elasticsearchのインストール
2.4 Kibanaのインストール
2.5 Logstashのインストール
第3章 データを集めて可視化しよう(CSVのデータを集める編)
3.1 可視化するデータの準備
3.2 logstash.confの概要を知る
3.3 inputプラグインコンフィグの作成
3.4 outputプラグインコンフィグの作成
3.5 logstash.confをテストしつつ内容を調整する
第4章 データを集めて可視化しよう(Beatsを使って情報を集めてみる)
4.1 Beatsのインストール
4.2 Metricbeatのセットアップ
4.3 Metricbeatの起動
第5章 Kibanaを使ったデータの閲覧
5.1 Kibanaの画面項目
5.2 Discover画面を使ってみよう
5.3 Discoverでデータを閲覧する
第6章 Visualize画面でデータを可視化する
6.1 Visualize種別を知る
6.2 Visualize画面でグラフを作成する
6.3 グラフを作成する:グラフを保存する
第7章 Dashboard画面を使ってグラフを一覧表示する
7.1 グラフを並べる
7.2 グラフの大きさを指定する
7.3 保存する(検索期間を保持する/しないを選択する)
7.4 作成したDashboardを編集する
1,980円(税込)
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Python(&C++)でつくるマンデルブロ集合のズーム動画
発売日: 2022/1/28
PDF / EPUB Web
マンデルブロ集合は静止画・動画ともに世界の誰かが今日もweb上で人気のフラクタルです。その動画の中でも圧倒的に多いのが、1点をズームしていくものです。本書はPythonを使ってこれを描く方法を解説しています。
マンデルブロ集合の定義はそれほど難しくないので、プログラムで数式をグラフ化したり、図形を描画した経験がある人ならすぐにズーム動画をつくれると思うかもしれません。そう思って、軽い気持ちで手を出したら大火傷。いくつもの壁にぶち当たり、手を出してから動画をつくれるようになるまで1ヶ月かかりました。どんな壁にぶつかり、どう解決してきたのか。本書ではそういったことも含めてつくり方を紹介していきます。

【目次】
第1章 マンデルブロ集合
第2章 静止画
第3章 ズーム動画
第4章 高速化 その1
第5章 高速化 その2
第6章 任意精度
第7章 配色、保存、読込
第8章 "飛び地"探しの旅へ
付録A ギャラリー
付録B 参考文献
1,980円(税込)
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XR好きのための役立つTips集
発売日: 2024/3/22
PDF / EPUB Web
本書は「技術好き学生支援コミュニティ」 Iwaken Lab. の有志メンバー4名が「各々が好きな技術の記事を書く」をコンセプトに執筆を始めました。その結果XRの役立つTips集に仕上がりました。
XR分野は新しい分野がゆえに、情熱がある同世代の開発仲間を作りづらく、孤独感を感じながら開発している学生が多く存在します。Iwaken Lab.は技術に対する情熱と孤独感を抱えた学生が集まってできたコミュニティです。本書を通じて、執筆者の「好き」が伝わり、有志の輪が広がっていくと嬉しいです。
1,980円(税込)
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開発者向けマーケティング DevRel Q&A Apple、Slack、GitHub、Twitterが成長した裏にある秘密
発売日: 2019/11/15
PDF / EPUB Web
DevRel(Developer Relations:開発者向けマーケティング手法)が徐々に知られていく中、DevRelをどう進めれば良いか?という疑問が聞かれるようになってきました。本書は各社のDevRel担当者がもつ経験を共有することで、それぞれのDevRel活動をよりよいものにするためのQ&A集です。
【目次】
第1章 基本
 DevRelで成功している企業はどこですか?何が成功の秘訣でしょうか?
 DevRelについて教えてくれる人がいません。まず何からはじめればいいて?すか?
 ライバル会社のDevRelチームと仲よくするなんてあり得ませんか?
 日本のDevRelと海外のDevRelって違いはあるんでしょうか?  他
第2章 コンテンツ
 ドキュメントは誰でも見られるように公開すべきですか?
 ブログを継続するコツはなんでしょうか
 ブログ記事が炎上しました。どんな対処が望ましいですか?
 技術ブログを社外ライターに任せてもいいのでしょうか?  他
第3章 コンダクター
 エバンジェリストとアドボケイトの違いはなんですか。どちらを名乗った方がよいですか。
 エバンジェリストはどう評価したら良いでしょうか。
 エバンジェリスト・アドボケイトはどうやって採用すればいいでしょうか
 唯一のエバンジェリストの退職が決まりました。何をしておくべきでしょうか。  他
第4章 コミュニケーション
 イベントに向いた、または向いていない日時や曜日はありますか?
 イベントに懇親会・ネットワーキングは必要でしょうか?
 コミュニティーの成功や自走をKPIにしてよいものでしょうか?
 ファンとの距離感について  他
第5章 サービス
 アカウント発行は自動で即座にできるべきですか?
 ユーザーからとても難しいor大量の質問を受けました。無償対応できる範囲にも限界があるのですがどこで線を引くべきでしょうか?
 無料で使えるアカウントを用意すべきですか? 他
第6章 マーケティング
 DevRelってすぐに成果が出るんですか?
 DevRelのゴールは何でしょう?
 DevRelの目標設定はどのようにすれば良いでしょうか?
 DevRel戦略やDevRel計画をどのように立てればいいか分かりません  他
第7章 体制
 DevRelは採用にもつながりますか?
 DevRelチームはマーケティング、開発のどちらに所属すべきですか?
 どうやって社内で予算を確保したら良いでしょうか
 経営層にDevRelを理解してもらうにはどうしたらいいでしょうか  他
1,980円(税込)
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Linux Container Book
発売日: 2023/1/27
PDF / EPUB Web
本書はLinuxカーネルに実装されているコンテナ関連の技術の中でも、Namespaceとネットワーク関連の機能についての解説書です。
Linuxにおける「コンテナ」は単一の機能として存在しているわけではありません。Linuxカーネルに実装されているさまざまな機能を組み合わせて「コンテナ」が作られます。コンテナで使われるさまざまな機能のうち、この本では「この機能があるからコンテナと呼べる」と言っても良い基本的な機能であるNamespaceと、コンテナのネットワークで使われる機能について解説します。
特定のコンテナランタイムを使うことなく、Linuxにインストールされている基本的なコマンドを使ってNamespaceとネットワーク機能をわかりやすく解説します。

【目次】
第1章 コンテナとは
第2章 コンテナのファイルシステム
第3章 Namespace(名前空間)
第4章 Mount Namespace
第5章 UTS Namespace
第6章 IPC Namespace
第7章 PID Namespace
第8章 Network Namespace
第9章 User Namespace
第10章 コンテナのネットワーク
1,980円(税込)
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