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インプレス NextPublishingの書籍一覧

375 件中 111 件 〜 120 件を表示
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プログラマーのための本気で使えるChromebook
発売日: 2022/6/24
PDF / EPUB Web
本書はプログラマー向けに、Chromebookをメインの開発PCとして使う方法を紹介します。
昨今Chromebookが様々な場面で普及してきましたが、話題に上がるのは価格が低い反面スペックの控えめな製品が多いと感じます。そのため、Chromebookに「2台目、3台目のサブのPCとしては便利」「プログラマーが開発用のPCとして本格的に使うことは難しい」という印象を持っている方が多いのではないでしょうか。
本書は「プログラマーのための本気で使えるChromebook」と題しています。「本気で」というのは、サブのPCとしてではなくChromebookを開発用のメインPCとして本気で使っていくことができる、という意味で命名しています。
本書の前半では基礎知識としてChromebookの紹介や機種の選び方、プログラマーにとって重要なツールやサービスを紹介します。後半では実践編として、ChromebookでWebアプリケーションを開発する方法と、技術同人誌を執筆する方法を紹介します。
WindowsやMacで普段Dockerを活用して開発をしている方は、ぜひChromebookを手にとってその快適さを感じてほしいと思っています。本書がChromebookに興味を持つきっかけになったら幸いです。

【目次】
第1章 Chromebookとは
第2章 Chromebookを使う
第3章 Chromeブラウザーで開発する
第4章 Linux開発環境を構築する
第5章 Webアプリケーションの開発環境を構築する
第6章 技術同人誌を執筆する
1,980円(税込)
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OpenCVとFlutter 2つ合わせてマルチプラットフォームアプリを作ろう!
発売日: 2023/12/22
PDF / EPUB Web
本書はFlutterアプリケーションでOpenCVを用いた共有ライブラリの実装方法を、Android、Windows、Linuxの各プラットフォームにわたって詳しく解説しています。OpenCVの強力な機能をFlutter開発に応用し、PythonでOpenCVを使用していた開発者にも親しみやすいGUIプラットフォームの活用方法を提供します。本書は、これらのプラットフォームでFlutterとOpenCVを組み合わせたアプリケーション開発のプロセスを明確に説明しており、特に5章では共有ライブラリの開発環境構築に重点を置いています。また、カメラ使用、動画ファイルのフレーム解析、テキスト画像処理など、多様な実例を含む充実した内容です。

【目次】
第1章 FlutterとOpenCVをつなぐもの
第2章 Flutterの画像処理
第3章 OpenCVの画像処理
第4章 FlutterからOpenCVを呼び出す方法
第5章 共有ライブラリとアプリケーションの作成
第6章 FlutterとOpenCVを使ったアプリ
1,980円(税込)
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猫でもわかるAppGyver
発売日: 2022/11/4
PDF / EPUB Web
AppGyver(アプガイバー)とはAppGyver社が提供する「Composer Pro」というノーコードのプログラミングツールです。画面上の設定だけでアプリやサービスを作ることができます。プログラミングをしなくてもいいので、かなり短い期間でアプリ開発をすることができるのも特徴のひとつです。現状ドキュメントがすべて英語ですが、本書ではわかりやすく使い方を紹介しています。Todoアプリの作り方をテーマに、詳しく使い方をまとめています。
AppGyverは試用期間もなくずっと無料で使えるツールです。プログラミングをせずにアプリ開発したい人はもちろん、開発にできるだけお金と時間をかけたくない人にとってもぴったりな1冊です。
【目次】
第1章 AppGyverを知ろう
1.1 AppGyverとは
1.2 他サービスとの比較
1.3 Composer Pro の特徴
1.4 AppGyverのアカウント登録
第2章 Todoアプリをつくろう
2.1 新規プロジェクト作成
2.2 UIまわりの作成
2.3 データソースの作成
2.4 変数の作成
2.5 値のバインド
2.6 タスクの追加ロジックの作成
2.7 タスク完了ロジックの追加
2.8 タスクの並び順の設定
2.9 動作確認

1,760円(税込)
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SAML入門
発売日: 2022/7/8
PDF / EPUB Web
本書では、SSO(シングルサインオン)を実現する仕組みの一つSAML(Security Assertion Markup Language)の解説書です。SAML2.0で一般的に多く使用されるフローであるWeb Browser SSOのSP-initiatedとIdP-initiatedと呼ばれるものを中心に、SP側の目線でなるべく簡潔に解説します。本書を通じてSAMLの知識をつけることで、SAML認証に対応してほしいと言われても、もう頭を抱える必要はありません。
SAMLはエンタープライズ用途では求められることが非常に多く、歴史もそれなりに長いものですが、実装する上で必要な体系的な情報はなぜかほとんどありません。そんなSAMLをなんとか理解する助けになればと思います。

【目次】
第1章 SAMLとは
第2章 登場人物
第3章 認証フローの概要
第4章 主な構成要素
第5章 やりとりする情報
第6章 情報の渡し方
第7章 信頼関係の構築
第8章 認証フロー
第9章 SP-initiated
第10章 IdP-initiated
第11章 実際に動かしてみよう
第12章 SPとして振る舞うには
1,980円(税込)
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解題pwnable セキュリティコンテストに挑戦しよう!
発売日: 2020/12/18
PDF / EPUB Web
本書は、セキュリティコンテストCTFのジャンルの一つpwnableの解説書です。pwnableでは、サーバーで動いているプログラムのバッファオーバーフローなどの脆弱性を突いて、フラグを盗み出すことを目指します。CTFで他のジャンルの問題を解いている方でも、pwnableは前提となる知識が多く、取り掛かるのが難しいのではないでしょうか。本書では、Dockerで問題サーバーを動かして、初級・中級レベルの問題を実際に解きつつ、各種攻撃法を学ぶことができます。

【目次】
第1章 準備
第2章 login1(スタックバッファオーバーフロー1)
第3章 login2(スタックバッファオーバーフロー2)
第4章 login3(スタックバッファオーバーフロー3)
第5章 rot13(書式文字列攻撃)
第6章 birdcage(関数テーブルの書き換えによる攻撃)
第7章 strstr(double freeに対する攻撃)
第8章 strstrstr(チャンクの統合を利用した攻撃)
第9章 freefree(House of Orange)
第10章 freefree++(file stream oriented programming)
第11章 writefree(House of Corrosion)
第12章 shellsort(シェルコード)
1,980円(税込)
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Vue.js 超入門 3.2対応
発売日: 2023/1/13
PDF / EPUB Web
Vue.jsは、まだまだその技術書が少なく、入門書と言いながらも分かりにくかったり、不要な情報に振り回されることが多いのが現状です。本書では、Vueに関する基本的な情報に重点を置いています。入門書の定番であるTODOアプリの作成をしていきますが、構文の説明だけでなくどのような場面で使うのかなど、できる限り実践に即して解説しています。本書の目的は「Webアプリの実装を通し、最新バージョンであるVue3の基本的な動きを理解する」ことです。

【目次】
第1章 Vueの準備
第2章 VSCodeの設定
第3章 GitHubとVercelの設定
第4章 Vueの基本
第5章 TODOアプリ
第6章 TODOの登録
第7章 TODOの一覧表示
第8章 TODOの編集・削除
第9章 ロジックの分離
第10章 TODOのチェック
第11章 その他の重要機能
第12章 ライフサイクル
第13章 Vue Router
第14章 外部API連携
第1章 Vueの準備
第2章 VSCodeの設定
第3章 GitHubとVercelの設定
第4章 Vueの基本
第5章 TODOアプリ
第6章 TODOの登録
第7章 TODOの一覧表示
第8章 TODOの編集・削除
第9章 ロジックの分離
第10章 TODOのチェック
第11章 その他の重要機能
第12章 ライフサイクル
第13章 Vue Router
第14章 外部API連携
1,760円(税込)
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mruby/cの小さな世界
発売日: 2019/4/12
PDF / EPUB Web
【マイコン上でもRubyを使ってみよう】

本書はRubyの組み込みハード向け実装であるmrubyをベースとし、よりリソースの限られたマイコンなどの環境向けに実装された「mruby/c」の解説書です。mrubyのバイトコードやVMの基本的なポイントについて解説しつつ、mruby/cの基本的な使い方を説明したのち、より深いところまで解説します。

〈本書の対象読者〉
・Rubyをさわったことのある人
・Cをさわったことのある人
・マイコンでRubyのスクリプトを動かしてみたいと思ったことがある人

【目次】
第1章 mruby/cの小さな世界へ向けて
1.1 この本の目的?どんなことができるようになりたいか?
1.2 対象とするマイコン
1.3 対象開発言語(なぜmruby/cなのか?)
1.4 開発環境
1.5 本書のゴール
第2章 まずはmruby/cを触ってみる
2.1 ESP32環境の準備
2.2 Arduino IDE環境の準備
2.3 Hello mruby/c World!
第3章 mruby/cを使いこなしてみる
3.1 機能追加の必要性
3.2 機能拡張の方法
3.3 Remote mirbを作ってみよう
第4章 より深くmruby/cを知ってみよう
4.1 mruby/cの構造
4.2 mrubyバイトコードのバイナリ構造
4.3 mrubyバイトコードとmruby/c VMの関係
4.4 mruby/cのオブジェクト表現
4.5 グローバルに管理される情報
4.6 opcodeの実行
4.7 基本的なopcode
第5章 Arduino Unoでmruby/cを動かしてみよう
5.1 Arduinoとは
5.2 micro-mruby(mmruby)への道
5.3 実装してみる
5.4 さあ、動かしてみよう
第6章 mrubyの他にも小さな世界
6.1 MicroPythonと比較してみよう
6.2 MicroPythonとは?
6.3 MicroPythonの特徴
6.4 他にも小さな世界
6.5 どんな言語を使って開発するべきか?
付録A mruby/cの補足情報
付録B mrubyの補足資料
1,980円(税込)
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kintoneプラグイン開発入門
発売日: 2024/6/7
PDF / EPUB Web
本書は、サイボウズ株式会社の「kintone」のプラグイン作成についての入門書です。読者はハンズオン形式を通じて、kintoneのJavaScriptカスタマイズやプラグインの基本から、プラグインの設定画面の作成、フィールド情報を活用した設定画面の構築、秘匿情報の取り扱い、開発に便利なツールの使用方法に至るまでを学ぶことができます。特に、kintoneカスタマイズとプラグインの違いを理解したい方、自身でプラグインを作成してみたい方、さらにはkintoneプラグイン開発のためのツールを効果的に活用したい方に最適です。実践的な内容で、kintoneのプラグイン開発のスキルを磨きたい方には特にお勧めの一冊です。

【目次】
第1章 kintone JavaScriptカスタマイズとプラグイン
第2章 初めてのkintone JavaScriptカスタマイズを行う
第3章 初めてのプラグインを作る
第4章 プラグインの設定画面を作る
第5章 フィールド情報を使った設定画面を作る
第6章 kintoneプラグインで秘匿情報を扱う
第7章 kintone UI Componentで設定画面を作成する
第8章 kintoneプラグイン開発に便利なツールを使いこなす
2,200円(税込)
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Next.js、Prisma、GraphQL Code Generatorで作るフルスタックWebアプリケーション
発売日: 2023/2/17
PDF / EPUB Web
本書は、おもにNext.js、Prisma、GraphQL Code Generatorを用いたWebアプリケーションの構築手法について解説した書籍です。そのほか、Tailwind CSS、NextAuth.js、Apollo GraphQLなど多彩な技術解説も掲載。モダンなWebアプリケーションの開発手法について興味がある方にオススメです。

【目次】
第1章 Next.jsのセットアップ
第2章 Prismaのセットアップ
第3章 GraphQL Code Generatorのセットアップ
第4章 テストコードの追加
第5章 本番環境へのデプロイ
第6章 次のステップ
1,980円(税込)
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Amazon Web Servicesサーバーレスレシピ
発売日: 2019/4/12
PDF / EPUB Web
【AWSでサーバーレスサービスを設計・構築してみる!】

本書は、Amazon Web Service(AWS)をつかってサーバーレスな各種サービスを構築するための設計事例集です。各章ではECサイト、IoT、動画サービスなど様々なサービスを設計するためのノウハウを掲載しています。
〈本書の対象読者〉
AWSでサーバーレスな構成がしたい人
AWSでのサーバーレス設計のノウハウを広く知りたい人

【目次】
第1章 AWS SAMとTypeScriptで作るアプリケーション開発(森岡 周平)
1.1 はじめに
1.2 AWS SAMとは
1.3 SAM CLIとは
1.4 TypeScriptとSAM Localを使用したアプリケーション開発
第2章 Elasticsearchを利用したECサイトの構築(太田 佳敬)
2.1 全体構成
2.2 データ設計
2.3 API設計
2.4 トップページを作る
2.5 商品を登録する
2.6 商品詳細を取得する
2.7 Elasticserachを使う
2.8 Elasticsearchのインデックスを作る
2.9 Elasticsearchにデータを登録する
2.10 Elasticsearchからデータを検索する
2.11 AWSにデプロイする
2.12 ウェブページからアクセスする
2.13 まとめ
第3章 AWS IoT(佐々木 美穂)
3.1 AWS IoTとは?
3.2 AWS IoT Component
3.3 基本構成
3.4 手順
3.5 ポリシーの設定とは?
3.6 MQTTトピック・トピックフィルター
3.7 AWS IoT メッセージブローカー
3.8 sdkを利用した実行方法
3.9 まとめ
第4章 AWS Media Servicesで構築するサーバーレスな動画サイト(矢田 裕基)
4.1 AWS Media Servicesの登場
4.2 さっそく使ってみる
4.3 終わりに
第5章 AWS Media Servicesによるサーバーレスアーキテクチャーの歩き方(矢田 裕基)
5.1 AWSでサーバーレスアプリを作るにあたって
5.2 基本的なサービス
5.3 ユースケースから考える
1,980円(税込)
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