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インプレス NextPublishingの書籍一覧

369 件中 121 件 〜 130 件を表示
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解題pwnable セキュリティコンテストに挑戦しよう!
発売日: 2020/12/18
PDF / EPUB Web
本書は、セキュリティコンテストCTFのジャンルの一つpwnableの解説書です。pwnableでは、サーバーで動いているプログラムのバッファオーバーフローなどの脆弱性を突いて、フラグを盗み出すことを目指します。CTFで他のジャンルの問題を解いている方でも、pwnableは前提となる知識が多く、取り掛かるのが難しいのではないでしょうか。本書では、Dockerで問題サーバーを動かして、初級・中級レベルの問題を実際に解きつつ、各種攻撃法を学ぶことができます。

【目次】
第1章 準備
第2章 login1(スタックバッファオーバーフロー1)
第3章 login2(スタックバッファオーバーフロー2)
第4章 login3(スタックバッファオーバーフロー3)
第5章 rot13(書式文字列攻撃)
第6章 birdcage(関数テーブルの書き換えによる攻撃)
第7章 strstr(double freeに対する攻撃)
第8章 strstrstr(チャンクの統合を利用した攻撃)
第9章 freefree(House of Orange)
第10章 freefree++(file stream oriented programming)
第11章 writefree(House of Corrosion)
第12章 shellsort(シェルコード)
1,980円(税込)
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Power Automateで学ぶローコード開発サバイバルガイド
発売日: 2024/1/26
PDF / EPUB Web
Power Automate は、Microsoft が提供するクラウドベースの自動化サービスです。メールやチャット、OneDrive などの様々なアプリケーションやサービスを連携させて、簡単に自分の作業を効率化することができます。本書では、Power Automate の基本的な概念や操作方法を分かりやすく解説し、初心者から中級者までが楽しく学べるように工夫されています。また、実践的なフローの作成例や、ローコード開発のベストプラクティスも紹介しています。Power Automate を使って、自分だけのオリジナルな自動化を実現しましょう。

【目次】
第1章Power Automateのおさらい
第2章Power Automateによるローコード開発の心得
第3章「通知する」フローの制作
2,860円(税込)
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ゼロからのデータ基盤 Snowflake実践ガイド
発売日: 2024/3/22
PDF / EPUB Web
データの利用が企業や組織内で急速に広がる現代において、データ基盤の重要性が高まっています。この増加する関心に応えるため、本書では現役のデータエンジニア2名が、クラウドベースのデータ基盤サービスであるSnowflakeを使用して、効率的かつ効果的なデータ基盤構築の手法を解説します。データの有効活用はもちろん、大量データの処理や機械学習を活用したデータパイプラインの構築に関心があるエンジニアの方々に、具体的な方法論と実践的な知識を提供することを目的としています。フロントエンド、サーバーサイド、インフラストラクチャに関わる技術者の方々に、データ管理と活用の次のステップへの挑戦を促します。
2,200円(税込)
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Drupal 9 おいしいレシピ集2
発売日: 2022/6/17
PDF / EPUB Web
本書はオープンソースCMSのDrupalについて、それぞれ独立した1章完結のオムニバス形式で実践的な活用に役立つノウハウやテクニックをまとめたユーザー会による合同誌第二弾です。4コマ漫画付きでわかりやすい解説書となっています。

【目次】
第1章 settings.php探訪
第2章 Webformをアンケート収集に活用しよう
第3章 Feedsモジュールの活用とDrupalから記事配信まで
第4章 Geofieldモジュールで位置情報を可視化
第5章 Drupalで理解するOAuth 2.0
第6章 インストールプロファイルを作ってみよう
第7章 Drushの独自コマンドを作ってみよう
1,980円(税込)
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デザインエンジニアリングのすすめ アプリ開発を前進させる5つのプラクティス
発売日: 2022/9/16
PDF / EPUB Web
本書は株式会社グッドパッチのエンジニアによる合同誌です。
グッドパッチは「デザインの力を証明する」をミッションとしたUI/UXデザインに特化したデザインカンパニーです。これまでスタートアップのデザイン支援や大手企業における新規事業の立ち上げなど、様々なプロジェクトで戦略から開発までをお手伝いしてきました。社内には多様なバックグランドを持つエンジニア、デザイナーがいます。今回はその中からエンジニア有志が集い、技術やデザインについて何を思い、普段どのようなことに興味を持ち、ユーザー体験を向上させるためにどのようなことを考え、仕事に活かしているのかを1冊にまとめました。

【目次】
第1章 人々はなぜデザイナーとエンジニアをつなぐ架け橋に夢を見て、それでもなお夢であり続けるのか
第2章 エンジニアから始めるチームデザイン
第3章 テクニカルプロトタイプのすすめ〜日常の中で行う体験検証〜
第4章 UIKitで実装されているiOS AppにSwiftUIを導入する
第5章 Jetpack ComposeでModifier順序の影響を理解する
1,980円(税込)
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Pythonによる有限要素法 実装ノート
発売日: 2022/2/25
PDF / EPUB Web
本書は数値解析手法のひとつである有限要素法をPythonによって実装するための方法の解説書です。
具体的にはPythonを使って、有限要素法のメッシュ作成やソルバ実行や結果の可視化が、ライブラリを使ってできることを目指します。ただし、Pythonの基礎知識や有限要素法の理論の基礎は本書では扱いません。
本書では次のような人を対象としています。
・Pythonでデータ分析をしていて、Pythonによる有限要素法の実装について興味がある人
・上記についてフルスクラッチではなく、あくまでライブラリを使いこなしたい人
・有限要素法の入門書を読んだ人(まったくの初心者は対象外です)
・NumpyやMatplotlibのように、Pythonicに有限要素法解析と可視化をしたい人

【目次】
第1章 環境構築
第2章 1次元解析
第3章 2次元解析
第4章 3次元解析
第5章 振動解析
付録A ローカルでの環境構築⽅法
1,980円(税込)
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CAEソフト CalculiX深掘り実践入門 流体解析機能ガイド
発売日: 2024/11/15
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本書は、オープンソースソフトウェアCalculiXを利用した中級者向けの解説書です。
有限要素法による汎用CAEシミュレーションソフトのCalculiXは、主に、応力解析、座屈解析、固有値解析のような固体力学分野で使われています。
本書はCalculiXの知られざる側面、すなわち流体力学分野の機能に焦点を当てています。流体力学要素には1Dネットワーク要素と3D流体要素があり、本書は3D流体要素を徹底的に解説しています。著者はCAE(固体力学シミュレーション)とCFD(流体力学シミュレーション)の両方の専門家であり、CalculiXのマニュアルで見つけた3D流体要素の情報を基に、詳細な調査結果をまとめたのが本書です。
本書を通じて、CalculiXの多様な機能を深く理解し、実践に活かすことができるでしょう。
【目次】
第1章 オーバービュー
第2章 cou2d
第3章 coucyl
第4章 coucylcent
第5章 coucylcent2
第6章 coucylcentcomp
第7章 coucylcomp
第8章 couette1
第9章 couette2
第10章 couette5
第11章 couseg
第12章 couseg2
第13章 couseg3
第14章 cousegcomp
1,980円(税込)
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1人でアプリを作る人を支えるSwiftUI開発レシピ
発売日: 2020/11/20
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SwiftUIとは、iPhoneアプリ開発で用いられる新しいUIフレームワークです。本書はSwiftUIでアプリをつくりたい方のために、レイアウトシステム、基本Viewの使い方、Combine、豊富で実践的なサンプルアプリを掲載。SwiftUIを使いこなして思いどおりのアプリをつくろう!最新のiOS 14,Xcode 12にも対応した内容です。

【目次】
第1章 SwiftUI概要
第2章 SwiftUIのレイアウトシステム
第3章 SwiftUIの座標空間
第4章 基本Viewの使い方
第5章 iOS 14新機能: App、Scene、WindowGroup
第6章 SwiftUIのデータ管理
第7章 Combine
第8章 レシピ:GitHubAPIリポジトリー検索アプリ
第9章 レシピ:お絵かきアプリ
第10章 レシピ:写真フィルターアプリ
第11章 iOS 14新機能: Widget
1,980円(税込)
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レベルアップNode.js
発売日: 2020/6/19
PDF / EPUB Web
本書は入門書の次に読むことを想定にした、中級者へのステップアップを目指すNode.js解説書です。主にNode.jsに対する技術的な内容を扱います。本書を読むことによって、Node.jsに対する理解を深めることができます。Node.jsの副読本として活用ください。

【目次】
第1章 Node.jsの全体像
第2章 npm(Node Package Manager)
第3章 サーバーとしてのNode.js
第4章 イベントループ
第5章 非同期プログラミング(コールバック)
第6章 コールバック地獄の解消
第7章 Stream
第8章 AltJSとTypeScriptを使った開発
第9章 コーディングガイドラインとESLint
第10章 Node.jsとセキュリティ
第11章 Node.jsのコアには、どのようなモジュールがあるのか
第12章 JavaScript & Node.js Tips集
付録A Node.jsの習得に役立つ情報を得るには
付録B ES2015(ES6)
付録C ES2016
付録D ES2017
付録E ES2018
付録F ES2019
付録G Node.js v13とv14について
1,980円(税込)
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ACCESSテックブック
発売日: 2022/12/9
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株式会社ACCESSには、ブラウザエンジン、IoT、スマホアプリ、クラウド、ネットワーク、ハードウェア、ドローンと、とても幅広い技術分野に対し、専門的な深い知識を持ったマニアックなエンジニア達が在籍しています。
本書はその中でもモバイルに関連する知見をまとめた合同誌です。クリーンアーキテクチャやAndroidのファイルストレージについて、それぞれが完結した内容になっており、興味のある章を読み進めていただけます。

【目次】
第1章 クリーンアーキテクチャー
1.1 はじめに
1.2 アーキテクチャーを選定する目的
1.3 モバイルアプリ開発のアーキテクチャー
1.4 重要なSOLID原則
1.5 クリーンアーキテクチャーとは
1.6 私たちのアプリ設計
1.7 クリーンアーキテクチャーを導入した結果
1.8 クリーンアーキテクチャーの懸念点
1.9 クリーンアーキテクチャーに決めた経緯
1.10 Flowでクリーンアーキテクチャーを最適化する
1.11 Kotlin Coroutines Flow
1.12 Kotlin Coroutines FlowをSwiftでobserveする
1.13 あとがき
1.14 謝辞
第2章 Android のファイルストレージ
2.1 はじめに
2.2 Android におけるストレージの概要
2.3 共有ストレージにおけるファイルの取り扱い
2.4 Android のファイルストレージに関する仕様の変遷
2.5 ModernStorage の紹介
2.6 おわりに
1,980円(税込)
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