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インプレス NextPublishingの書籍一覧

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Firebaseによるサーバーレスシングルページアプリケーション
発売日: 2019/5/24
PDF / EPUB Web
【動画投稿サイトの制作を題材に学ぶFirebase!】

本書は、動画投稿サイトの制作を題材としたReact によるフロントエンド開発とFirebaseの主要な機能である Authentication、 Firestore、Cloud Storage、Cloud Functionsの各機能を理解しつつ、Firebaseによるシングルページアプリケーションの開発について学ぶことができる入門書です。

〈本書の対象読者〉
・Firebaseは名前は聞いたことがあるが、実際に触ったことはない人
・JavaScriptだけで、Webアプリケーションを開発してみたい人
・Firebase と 何かしらのモダンなJSフレームワークを組み合わせてアプリケーションを開発してみたい人
・サーバーサイドだけでなく、フロントエンドの開発にも興味がある人

【目次】
第1章 Firebase
1.1 Firebaseについて
1.2 料金について
第2章 アプリケーションの構築
2.1 セットアップとデプロイ
第3章 認証
3.1 Googleアカウントによる認証
第4章 Cloud Storageによるコンテンツの管理
4.1 Cloud Storageについて
4.2 コンテンツを保存する
第5章 Firestoreによるデータベース管理
5.1 NoSQLデータベースとFirestore
5.2 本アプリケーションのDB設計
5.3 保存した動画のメタデータの保存と動画再生
第6章 Cloud Functionsによるサーバーレスなバックエンド処理
6.1 サーバーレスとCloud Functionsについて
6.2 Cloud Functionsのセットアップとデプロイ
6.3 新規登録時に、ユーザー情報を保存する
6.4 トランスコード処理の概要
6.5 トランスコード関数の実装
6.6 動画メタデータのコピー
第7章 セキュリティールール
7.1 セキュリティールールを記述する
7.2 セキュリティールールの実装
7.3 セキュリティールールの本番反映
7.4 セキュリティールールのシミュレーション
第8章 Reduxの導入とFirebaseとの連携
8.1 なぜReduxを導入するのか?
8.2 Reduxに登場する重要な概念
8.3 ReduxとFirebaseの組み合わせについて
8.4 react-redux-firebaseの導入とStoreの実装
8.5 コンポーネントとReduxの連携
8.6 動画メタデータの一覧取得
8.7 ユーザー認証
1,980円(税込)
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猫でもわかるBlazor実践入門 最新改訂版
発売日: 2024/4/19
PDF / EPUB Web
Blazorは、C#と.NET Coreを用いてWebアプリケーションの開発ができるフレームワークです。
まだ技術として新しく、情報が少ないため独学が難しいのが実情です。本書では、認証つきのCRUDアプリを一緒に作成することができます。
本書は「このくらいは知っているだろう」と内容を省くことはありません。なぜなら、勉強し始めた頃の過去の自分に対して読んでほしい本だからです。Blazorを少し触ったことがある人が、スムーズにもっと理解を深めていけるような本に仕上げました。
筆者はBlazorの勉強に80時間以上も費やしてしまいました。ゼロから独学しようとすると、かなりの時間を消費してしまいます。みなさんが同じように時間を使わなくて済むように、情報を凝縮して本書にまとめました。節約した時間で、開発をさらに加速させてください。
CRUDアプリが作れるようになれば、他にも応用が効きます。私と一緒にステップアップしていける内容になっています。

改訂版では以下の内容を追加しています。
1..NET8に対応しました
2. 基礎文法の章を追加しました
【目次】
第1章 Blazorとは
第2章 Blazorの始めかた
第3章 プロジェクトの中身を見てみよう
第4章 問い合わせフォームをつくろう
第5章 基礎文法を理解しよう
第6章 Azure Active Directory B2Cを統合しよう
第7章 プロジェクトの中身を見てみよう
第8章 Entity FrameworkとSQL Serverを統合しよう
第9章 機能追加をしてみよう
1,980円(税込)
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1人でアプリを作る人を支えるSwiftUI開発レシピ
発売日: 2020/11/20
PDF / EPUB Web
SwiftUIとは、iPhoneアプリ開発で用いられる新しいUIフレームワークです。本書はSwiftUIでアプリをつくりたい方のために、レイアウトシステム、基本Viewの使い方、Combine、豊富で実践的なサンプルアプリを掲載。SwiftUIを使いこなして思いどおりのアプリをつくろう!最新のiOS 14,Xcode 12にも対応した内容です。

【目次】
第1章 SwiftUI概要
第2章 SwiftUIのレイアウトシステム
第3章 SwiftUIの座標空間
第4章 基本Viewの使い方
第5章 iOS 14新機能: App、Scene、WindowGroup
第6章 SwiftUIのデータ管理
第7章 Combine
第8章 レシピ:GitHubAPIリポジトリー検索アプリ
第9章 レシピ:お絵かきアプリ
第10章 レシピ:写真フィルターアプリ
第11章 iOS 14新機能: Widget
1,980円(税込)
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わたしとぼくのPL/pgSQL
発売日: 2019/4/12
PDF / EPUB Web
【マニュアルを読む前に読む、PL/pgSQL基本解説書】

本書は、PostgreSQLでストアド・ファンクションを作成するための言語、「PL/pgSQL」の基本的な文法を解説したものです。OracleのPL/SQLで書かれたストアド・ファンクションをPostgreSQLのPL/pgSQLに書き換えるための注意点を説明しています。これからPL/pgSQLを使ってみようという人が、「マニュアルを読む前に読んでみる本」です。
〈本書の対象読者〉
・LinuxでPostgreSQLの操作がある程度できる
・プログラミングの経験がある
・SQLを書いた経験がある
・PL/pgSQLはあまり詳しくない

【目次】
第1章 はじめてのPL/pgSQL
1.1 PL/pgSQLの概要
1.2 使用できるようにしてみましょう
1.3 はじめての「Hello PL/pgSQL」
第2章 PL/pgSQLの基礎
2.1 PL/pgSQLの利点
2.2 無名コードブロック
2.3 CREATE FUNCTION
2.4 DROP FUNCTION
2.5 PL/pgSQLの構造
2.6 文末にセミコロン
2.7 コメント
2.8 RAISE文
第3章 変数
3.1 変数の定義方法
3.2 変数の代入方法
3.3 変数のデータ型
3.4 %TYPE、%ROWTYPE
3.5 定数
第4章 制御構造
4.1 条件分岐
4.2 反復処理
4.3 順序制御
第5章 テーブルからデータを取り出す
5.1 SELECT INTO
5.2 カーソル
第6章 例外処理
6.1 例外の発生
6.2 例外の捕捉
6.3 例外の種類
6.4 例外情報の取得
6.5 独自の例外?
6.6 ロールバック
付録A ストアド・プロシージャ
A.1 ストアド・プロシージャの作り方
A.2 CALL
A.3 トランザクション管理
1,980円(税込)
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Linuxで作る簡単バックアップサーバー~入門Bacula
発売日: 2020/1/31
PDF / EPUB Web
本書はLinuxのオープンソースであるバックアップソフトウェアBacula(バキュラ)の入門書です。Baculaの基本的な設定方法、便利なWebGUIの導入手順、その他活用法などを解説しています。またBaculaだけに限らず、バックアップの一般的な基礎知識、差分、増分、フルバックアップの違いなどにも紹介。Windows、Mac、Linuxなどのバックアップを取得が可能なオープンソースソフトBaculaで手軽にバックアップ環境を構築しましょう。
【目次】
第1章 Baculaで何ができる?
第2章 今更聞けないバックアップの基本
第3章 Baculaの基礎知識
第4章 本書のBacula構成
第5章 Baculaサーバー構築(CentOS7編)
第6章 Baculaサーバ構築(Ubuntu18.04編)
第7章 Bacula設定ファイルのサンプル
第8章 Baculaサーバーの設定
第9章 Baculaサーバーの起動と停止
第10章 エージェントのインストール
第11章 バックアップをとってみよう
第12章 リストアしてみよう
第13章 Web GUIのBaculumを使ってみよう
第14章 バックアップが失敗!その時通知したい
第15章 便利な使い方
第16章 一歩踏み込んだBaculaの使い方
第17章 Baculaサーバーのバージョンアップについて
第18章 Baculaサーバー自体をリストアする
第19章 カタログが壊れた場合のバックアップデータ復旧
第20章 今後のBaculaについて
1,980円(税込)
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後悔しないためのVueコンポーネント設計
発売日: 2019/6/28
PDF / EPUB Web
本書はVue.jsを利用してシングルページアプリケーションの作成を考えているエンジニア、特にコンポーネントの設計や分類に悩んでいる方のためのガイドブックです。テストの書き方がわからない、コンポーネントのアンチパターンを知りたい、といった方のために、テストしやすい、またはしづらいコンポーネントとはなにか、単体テストの書き方などについて丁寧に解説しています。
〈本書の対象読者〉
・Vue.jsのコンポーネント設計に自身がない
・Vue.jsのコンポーネントの分類で悩んでいる
・Vue.jsのコンポーネントのアンチパターンを知りたい
・Vue.jsのコンポーネントのテストの書き方がわからない

【目次】
第1章 なぜテストを書くのか
1.1 なぜ「私」はテストを書くようになったのか
第2章 テストしやすいコンポーネントと、テストしづらいコンポーネント
2.1 テストしやすい/しづらいコンポーネント
2.2 機能を少なくシンプルに保つ
2.3 依存は少なく
2.4 なるべく状態を持たせない
2.5 propsの型指定で避けたほうがいい型
2.6 親子コンポーネント間のやりとり
2.7 Storeのgettersに注意
2.8 ライフサイクルフックに直接処理を書かない
第3章 コンポーネントを分類する
3.1 コンポーネントの種類を知る
3.2 2種類で足りる?
第4章 ディレクトリ構成とコンポーネントの分類
4.1 UIのサンプル
4.2 basicsディレクトリ
4.3 componentsディレクトリ
4.4 containersディレクトリ
4.5 pagesディレクトリ
第5章 なにをテストするか
5.1 テストの対象
5.2 コンポーネントのテスト項目
5.3 Vuexのテスト
5.4 どうやってテストするか
第6章 テスト実行環境の構築
6.1 Vue CLIを使った環境構築
6.2 Vue CLI UIを使う
6.3 テストのサンプル
第7章 テストを書く
7.1 サンプルアプリケーション
7.2 テストの実行方法
7.3 ディレクトリとファイル構成
7.4 Jestの使い方と機能
7.5 vue-test-utils
7.6 basicのテスト
7.7 componentのテスト
7.8 containerのテスト
7.9 pageのテスト
1,980円(税込)
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CTO・エンジニアリングマネージャー養成読本
発売日: 2020/12/4
PDF / EPUB Web
本書は、筆者がスタートアップや上場企業で技術顧問に携わる中での課題や対策、提案についてまとめたものです。主な対象読者は、急にCTOやエンジニアリングマネージャーを任されることになった方や、現在テックリードとして働いており、将来のキャリアの選択肢として CTOやエンジニアリングマネージャーを考えられている方を想定しています。

【目次】
第1章 CTO、エンジニアリングマネージャーとは
第2章 採用. エンジニア採用面接でチェックするポイント
第3章 採用. 会社のフェーズで要求されるものの違い
第4章 採用. 採用広報の重要性
第5章 マネージメント. 組織透明性、生産性を高めるための施策
第6章 マネージメント. 技術選定時のチェックリスト
第7章 マネージメント. 仕組みや制度で品質を保証する
第8章 マネージメント. スケールにあわせてテストを書く量を変える
第9章 法規. 開発前に見る日本の法律一覧 その1(Web開発基本)
第10章 法規. 開発前に見る日本の法律一覧 その2(フィンテック、ハードウェア)
第11章 法規. 開発前に見る日本の法律一覧 その3(その他)
第12章 知財. 特許の基本
第13章 ファイナンス. ベンチャーファイナンスの基本
第14章 ファイナンス. 株式投資型クラウドファンディングの資本政策
第15章 ファイナンス. 資本政策の振り返り(メルカリ)
第16章 ファイナンス. 資本政策の振り返り(ラクスル)
第17章 ファイナンス. Ⅰの部読みこみ(Sansan)
第18章 新規事業. ソフトウェア設計とハードウェア設計の違い
第19章 新規事業. 論理的思考により柔軟なアイディアを生み出す方法
第20章 転職. CXOの持ち株比率
1,980円(税込)
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改訂新版 Pythonで始める簡単デスクトップアプリ開発 FreeSimpleGUI入門
発売日: 2025/10/3
PDF / EPUB EPUBリフロー
PythonでのGUIアプリケーション開発を、初心者からでも簡単に実現できる「FreeSimpleGUI」を使ってみませんか?本書は、Pythonの基本的な操作ができる方を対象に、FreeSimpleGUIの導入から基本的なGUI部品の作成、さらにアプリの開発に必要なコードの配置や動作の設定方法までを詳細に解説します。具体的な例を使い、インタラクティブで美しいGUIを効率よく構築できるようにサポートします。特に、ウィンドウ上でのテキスト入力やボタン操作、ポップアップ表示など、よく使う機能を徹底的に網羅し、実用性のあるサンプルコードも豊富に掲載。初めての方でもFreeSimpleGUIの可能性を存分に引き出せる内容になっています。この一冊で、Pythonプログラムを使いやすいデスクトップアプリに変換し、自分のツールとしても他者に提供できるアプリ作成が可能です!

【目次】
第1章 FreeSimpleGUIについて
第2章 FreeSimpleGUIで作れるもの
第3章 FreeSimpleGUIの基本的なコード構成
第4章 基本的な部品の作り方
第5章 便利な機能
1,980円(税込)
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スクレイピング・ハッキング・ラボ Pythonで自動化する未来型生活
発売日: 2020/12/18
PDF / EPUB Web
【2022年4月に内容を改訂しました】本書ではPythonを使ったWebスクレイピングテクニックについて解説します。いろいろなことをPythonで自動化していきましょう。日本の主要なサービスを題材に、スクレイピングでデータを取得する方法と、そのデータを元に分析や可視化していく手法を紹介していきます。スクレイピング環境の構築、スクレイピングを行うにあたって便利なライブラリの選定、ターゲットとなるWebサービスの選定、データ分析の手法など、初心者にもわかりやすく解説しています。

【目次】
第1章 スクレイピングの基礎
第2章 Pythonの導入
第3章 Pythonの環境構築
第4章 Python3の基礎
第5章 Beautiful Soupでスクレイピングする
第6章 スクレイピングのテクニックと考慮すべき点
第7章 PythonからSeleniumでブラウザーを操作する
第8章 Scrapyを使って、はてな匿名ダイアリーをクローリングする
第9章 MeCabとWord2Vecによる自然言語解析
第10章 Pandasによる解析とMatplotlibによる可視化
第11章 スクレイピング結果を自動通知する
第12章 スマートフォンでスクレイピング
第13章 Raspberry Piにポータブル・スクレイピング・ハッキング・ラボを構築する
1,980円(税込)
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JavaエンジニアのためのKubernetes入門
発売日: 2022/12/2
PDF / EPUB Web
本書は「DockerとKubernetesでクラウドネイティブを推進!」と聞いて困っている開発者のために、アプリケーションの実行環境をコンパクトにまとめた仮想環境「コンテナ」とコンテナを自在にデプロイし管理を自動化できるエコシステム「Kubernetes」というトピックスを中心に、どのようにJavaでアプリケーションを書き、開発フローを回し、運用/監視していくのかについての初心者向けのガイドブックです。JavaのフレームワークSpring Bootを使いながら、実際にコマンドを叩きながらコンテナをビルドし、JavaアプリケーションをKubernetesにデプロイする開発フローを体験してみましょう!

【目次】
第1章 「コンテナ」いろはにほへと
第2章 サンプルJavaアプリケーションのデプロイ
第3章 コンテナ向けツールを使った効率のいい開発
第4章 運用を見据えた開発のためのナレッジ集
1,760円(税込)
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