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コンピュータ・ITの書籍一覧

505 件中 131 件 〜 140 件を表示
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沈黙のWebライティング —Webマーケッター ボーンの激闘— アップデート・エディション
発売日: 2022/4/22
EPUB固定
〈電子書籍版について〉
本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なります。

【SEOのためのライティング教本、待望の改訂版が登場!】

「検索エンジンに評価されるコンテンツを作りたい」「書いても書いても成果が出ない」……。
そんな悩みに答える、Webで「成果を上げる」ための文章の書き方を解説したライティング教本の改訂版。

謎のWebマーケッター「ボーン・片桐」が活躍するストーリーと解説を通じて、SEOに強いライティングのノウハウをわかりやすく学ぶことができます。

本書はWeb連載として大人気を博したコンテンツを書籍化したものです。連載をまとめた本編全7話に、書籍だけの書き下ろしとなる本編エピローグ、Webで成果を上げる文章を書くための手法や思考法を伝える解説パート(約110ページ)を加えています。解説パートは、ストーリーを通じて語られるさまざまなノウハウや考え方を、より深く具体的に掘り下げた実践的な内容になっています。

今回の改訂版(アップデート・エディション)では、SEOの重要キーワードとなる「4つの検索意図」「E-A-T」「YMYL」に関する解説を新たに追加しました!

【あらすじ】
須原にある温泉旅館「みやび屋」。
若女将である宮本サツキが切り盛りしているが、Web集客が振るわず、経営の危機を迎えていた。
そんななか、みやび屋にひとりの男が来訪する。
男の名は「ボーン・片桐」。
重さ39.9kgのノートPCを操る謎の男の目的とは一体……!?
いま、みやび屋のWebライティングを巡る激闘が始まる!

〈こんな方にオススメ〉
・検索エンジンに評価される記事を作りたい方
・記事を書いてもサイトの成果が出ず困っている方
・わかりやすい文章が書けずに悩んでいる方

〈ストーリー 目次〉
episode 01 SEOライティングの鼓動
episode 02 解き放たれたUSP
episode 03 リライトと推敲の狭間に
episode 04 愛と論理のオウンドメディア
episode 05 秩序なき引用、失われたオマージュ
episode 06 嵐を呼ぶインタビュー
episode 07 今、すべてを沈黙させる・・・!!
エピローグ 沈黙のその先に ※書籍書き下ろし

〈解説パート 目次〉 ※書籍書き下ろし
○SEOを意識したコンテンツを作るカギ
○SEOに不可欠な重要キーワード
○「USP」を最大限に活かすコンテンツ
○わかりやすい文章を書くためのポイント
○論理的思考をSEOに結び付ける
○オウンドメディアに必要なSEO思考
○SEOに強いライターの育成法
○バズにつながるコンテンツ作成のコツ

〈著者プロフィール〉
松尾茂起(まつお・しげおき)
2010年に株式会社ウェブライダーを設立。検索集客を軸としたWebマーケティングのコンサルティングやコンテンツ制作を手がける。これまでにプロデュースした主なコンテンツは、「美味しいワイン」「美味い居酒屋」など。2017年秋には、文章作成アドバイスツール「文賢(ブンケン)」をプロデュース。そして2020年夏、話し手と聞き手をつなげるプラットフォーム「クマレル」をリリースした。音楽家としても活動しており、「国民文化祭 京都 2011」や京都の貴船神社などに楽曲を提供。

上野高史(うえの・たかし)
奈良県宇陀市出身。美術系大学の在学中にイラストレーターとしての仕事を開始し、現在、京都を拠点にフリーランスとして活動中。キャラクターデザインを中心に、書籍やWeb コンテンツ向けのイラストレーションを手掛ける。画材はアナログでは主に鉛筆・アクリル絵の具、デジタルではAdobe Photoshopを使用。コーヒーとチョコレートをこよなく愛する。
2,310円(税込)
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Introduction of Elastic Stack 6 これからはじめるデータ収集&分析
発売日: 2019/4/12
PDF / EPUB Web
【Elastic Stack最新バージョン対応!】

本書はBIツールとしての活用が進むElastic Stackの最新バージョン6の概要と周辺ツールの紹介を行い、実務に活かすためのチュートリアルです。ユースケースを交えながら各プロダクトの機能を解説します。
【目次】
第1章 Elastic Stackとは
1.1 主要プロダクトの紹介
1.2 今後のElastic Stack
第2章 GoではじめるElasticsearch
2.1 はじめに
2.2 Elasticsearch環境の準備
2.3 クライアントライブラリの選定
2.4 Elasticsearchでの準備
2.5 Hello, Elasticsearch with Go
2.6 検索の基本
2.7 ちょっと応用
第3章 AWSでLogstashを使ってみる
3.1 実行環境を準備する
3.2 ミドルウェアのインストール
3.3 ミドルウェアの設定
第4章 LogstashのGrokフィルターを極める
4.1 Logstashのコンフィグの大まかな流れ
4.2 環境について
4.3 動かす前のLogstash準備
4.4 Logstashを動かす
4.5 Apacheのアクセスログを取得する
4.6 Apacheのアクセスログを取得するまでのステップ
4.7 Grok Constructorでテスト
4.8 logstashを動かしてみる
4.9 今度は何を取得する? 他
第5章 複数のデータソースを取り扱う
5.1 複数データソースを取り扱うための準備
5.2 Multiple Pipelinesについて
第6章 Beatsを体験する
6.1 Beats Family
6.2 Filebeat
6.3 Metricbeat
6.4 Auditbeat
第7章 Curatorを用いてIndexを操作する
7.1 Curatorとは
7.2 indexの削除
7.3 indexのCloseとOpen
第8章 Kibanaを使ってデータを可視化する
8.1 コミットログを標準出力してみる
8.2 Gitのコミットログをファイルに出力して、データの準備をする
8.3 Elastic Stackの環境構築
8.4 Kibanaを使ってGitのコミット状況を閲覧する
8.5 Discoverでgit logの様子を観察する
8.6 Visualizeで進捗を観察する
8.7 この章のまとめ
第9章 もっと便利にKibanaを利用するために
9.1 みんなに配慮、優しい色合い
9.2 Dashboardの自動セットアップ
9.3 Visualizeの種類が増加
9.4 何気に嬉しい便利機能
1,980円(税込)
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Amazon Web Services コスト最適化入門
発売日: 2020/9/6
PDF / EPUB Web
AWSの請求書を見て「高いな・・・」と思われたことはありますでしょうか?
「使った分だけ課金」は初期費用がかからずリーズナブルですが、料金体系が複雑で見通しが難しくなります。使い方次第では思わぬ出費を招くこともあります。

本書はAWSの料金体系についてできるだけ体系的に説明しコスト削減するためのポイントや、コストの可視化・分析・予算管理、コスト最適化についてAWS初心者でもわかりやすく解説します。

○ 第一部 AWS サービスの基礎知識

第1章 Amazon EC2
第2章 AWS Lambda
第3章 コンテナサービス(ECS、EKS)
第4章 Amazon EBS/EFS
第5章 Amazon VPC/データ転送
第6章 Amazon S3
第7章 AWS Pricing Calculator

○ 第二部 AWS コストの可視化・分析・予算管理

第8章 AWS Cost Explorer
第9章 AWS Cost and Usage Report
第10章 AWS Budgets
第11章 コスト配分タグ
第12章 AWS Cost Categories

○ 第三部 コスト最適化

第13章 AWS Trusted Advisor
第14章 AWS Compute Optimizer
第15章 AWS Well-Architected フレームワーク「コスト最適化」

■ 対象読者
・EC2やS3を使っているけどコストを下げたい人
・ネットワーク料金が複雑すぎて諦めている人
・オンプレミスからAWSに移行したいけど、どのぐらいコストがかかるのかわからない人
・AWSを使いたいけどクラウド破産が怖い人
・リザーブドインスタンスやSavings Plansを経理に説明するのが面倒な人
・コスト削減に悩んでいる人
1,500円(税込)
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猫でもわかるPlayFab 運用編 さらにゲームを良くするメソッド
発売日: 2022/2/4
PDF / EPUB Web
本書の⽬的は、PlayFab を使ったゲームのリリースを考えている⼈が、実験機能やアカウントBAN 機能を理解して、使えるようになることです。実験機能については情報が少ないですが、理解しておくとリリース後により良いゲームにすることができます。基本的な機能だけでなく、運⽤を⾒据えた使い⽅を理解したい⼈にとって、この本はぴったりです。
本書で得られること
• A/B テストの知識
• 実験の知識
• プッシュ通知の知識
• アカウントBAN の知識
対象読者
• PlayFab を使ったゲームのリリースを考えている⼈
• リリース予定はないが、知識として知っておきたい⼈
本書は、以下の知識がある前提とします。Unity やC#の説明は省き、PlayFab に特化した説明
をしています。
• Unity のビルドまわりを理解している、または⾃分で調べて進められる
• C#の基礎⽂法はひと通り覚えている
• PlayFab の基礎知識に加え、サーバー処理を理解している

【目次】
第1章 A/Bテストを知ろう
第2章 実験を使おう
第3章 プッシュ通知を使おう(iOS)
第4章 プッシュ通知を使おう(Android)
第5章 不正プレイヤーをBANしよう
第6章 おまけ
1,980円(税込)
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Python機械学習プログラミング PyTorch&scikit-learn編
発売日: 2022/12/15
EPUB固定
第3版まで続くロングセラーのPyTorch版!
機械学習の基本から先進的な手法まで本格解説

『機械学習を実践的に学ぶための優れたテキスト』
『多くのトピックを網羅した深い一冊。強力にお勧め』
―原著への読者の声

本書の前半は、基本的な機械学習ライブラリのscikit-learnを使った手法を解説。
分類の基本モデルに始まり、単層ニューラルネットまでを実装するほか、データ前処理、次元削減、
ハイパーパラメーターのチューニング、アンサンブル学習、回帰分析などを取り上げます。

後半では、PyTorchによるさまざまなディープラーニングの手法を説明。
PyTorchの仕組みを示したあと、CNN/RNN/Transformerといったモデルの実装を解説。
敵対的生成ネットワーク、グラフニューラルネットワーク、強化学習もカバー。

◎本書は『Machine Learning with PyTorch and Scikit-Learn: Develop machine learning and deep learning models with Python』の翻訳書です。

◎微積分/線形代数、Pythonの文法、データ分析用ライブラリについてある程度理解している必要があります。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。
4,620円(税込)
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Firebaseによるサーバーレスシングルページアプリケーション
発売日: 2019/5/24
PDF / EPUB Web
【動画投稿サイトの制作を題材に学ぶFirebase!】

本書は、動画投稿サイトの制作を題材としたReact によるフロントエンド開発とFirebaseの主要な機能である Authentication、 Firestore、Cloud Storage、Cloud Functionsの各機能を理解しつつ、Firebaseによるシングルページアプリケーションの開発について学ぶことができる入門書です。

〈本書の対象読者〉
・Firebaseは名前は聞いたことがあるが、実際に触ったことはない人
・JavaScriptだけで、Webアプリケーションを開発してみたい人
・Firebase と 何かしらのモダンなJSフレームワークを組み合わせてアプリケーションを開発してみたい人
・サーバーサイドだけでなく、フロントエンドの開発にも興味がある人

【目次】
第1章 Firebase
1.1 Firebaseについて
1.2 料金について
第2章 アプリケーションの構築
2.1 セットアップとデプロイ
第3章 認証
3.1 Googleアカウントによる認証
第4章 Cloud Storageによるコンテンツの管理
4.1 Cloud Storageについて
4.2 コンテンツを保存する
第5章 Firestoreによるデータベース管理
5.1 NoSQLデータベースとFirestore
5.2 本アプリケーションのDB設計
5.3 保存した動画のメタデータの保存と動画再生
第6章 Cloud Functionsによるサーバーレスなバックエンド処理
6.1 サーバーレスとCloud Functionsについて
6.2 Cloud Functionsのセットアップとデプロイ
6.3 新規登録時に、ユーザー情報を保存する
6.4 トランスコード処理の概要
6.5 トランスコード関数の実装
6.6 動画メタデータのコピー
第7章 セキュリティールール
7.1 セキュリティールールを記述する
7.2 セキュリティールールの実装
7.3 セキュリティールールの本番反映
7.4 セキュリティールールのシミュレーション
第8章 Reduxの導入とFirebaseとの連携
8.1 なぜReduxを導入するのか?
8.2 Reduxに登場する重要な概念
8.3 ReduxとFirebaseの組み合わせについて
8.4 react-redux-firebaseの導入とStoreの実装
8.5 コンポーネントとReduxの連携
8.6 動画メタデータの一覧取得
8.7 ユーザー認証
1,980円(税込)
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Webブラウザ自作してみた【Hello, world!編】
発売日: 2021/12/17
PDF / EPUB Web
使わない日はない、というほど身近な『Webブラウザ』。でもよく考えてみたら、見えないところで結構色々やってくれているんじゃないか…?気になる!どうしたら作れるんだ!というわけで、ギリギリ最低限、GUIを描画してHello, world!するだけの仕様でWebブラウザを自作して、その仕組みを理解するための解説書です。

【目次】
第1章 GUI
第2章 ソケット通信
第3章 HTML解析
第4章 Webブラウザの完成
第5章 Webブラウザの機能追加
1,980円(税込)
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TTM8実践解説 汎用ロジックICキットで創る自作CPU
発売日: 2022/7/1
PDF / EPUB Web
自作CPU、TTM8はロジックICを組み合わせて創った8bitのCPUです。取扱説明書では触れられない回路の構成部分まで深く解説します。これを機会にあなたも自作CPUの沼に溺れてみませんか!
基本的にはTTM8キットを購入した方向けの解説本ですが、これからCPUを学ぶ人のための解説を入れていますので、TTM8未購入であってもこの本から自作CPUというテーマに触れていただけるような内容になっています。

【目次】
第1章 自作CPUというテーマ
第2章 マイクロコンピュータ
第3章 TTM8-CPU
第4章 TTM8詳細回路
1,980円(税込)
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PythonとDjangoではじめる!Webアプリ制作ハンズオン
発売日: 2023/9/29
PDF / EPUB Web
本書は著者による前著『Python3で学ぶ!プログラミングはじめの一歩』を理解した読者に最適な続編です。前作の「実践的な学習」のスタイルを継承しながら、今回はWebアプリケーション開発に特化した内容となっています。Pythonやプログラミングの基礎を扱っている前著に続き、本書ではWebアプリケーションの設計原理、関連する技術スタック、そしてその運用メカニズムについて具体的に解説しています。
本書では、Webアプリケーションの基本から高度な概念まで、全体的な理解を得ることができます。一歩一歩確実にスキルを積み上げたい方、次のレベルのWebアプリケーション開発者を目指す方におすすめです。

【目次】
第1章 Webページを制作してみよう
第2章 Webページをデザインしてみよう
第3章 Web アプリケーションとは
第4章 Djangoとは
第5章 環境構築
第6章 DjangoでHelloWorld
第7章 HTMLを出力してみよう
第8章 モデルからデータを取得して表示
第9章 Djangoの管理サイト(Django Admin)
第10章 モデルからデータを条件付きで取得
第11章 クラスベースの汎用ビュー
第12章 CRUDアプリを作ってみよう(設計編)
第13章 CRUDアプリを作ってみよう(制作編)
第14章 DjangoでBootstrapを使ってみよう
第15章 検索フォーム
第16章 ユーザー管理機能
第17章 DjangoアプリをGitHubにアップしてみよう
第18章 Djangoアプリをデプロイしてみよう(本番環境構築編)
第19章 Djangoアプリをデプロイしてみよう(アプリデプロイ編)
3,300円(税込)
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現役公認会計士が解説!GASで自動化する経営管理
発売日: 2020/2/28
PDF / EPUB Web
本書は業務設計に必要な基本的な考え方と、ITツールの実装に関する解説書です。最新ツールを入れたのに経理業務が効率化されない、そもそも最適な業務フローがわからない。そんな悩みはありませんか?経営管理のプロである会計士がGoogle Apps ScriptやSaaSのAPIを組み合わせた活用方法をレクチャーします。また、Google Apps Scriptをモダンに書くためのTypeScript導入方法も掲載しており、プログラミング入門としても活用できます。
【目次】
第1章 はじめに
1.1 経営管理の概要
1.2 経理業務とは
1.3 経理の現状の問題
1.4 解決手段
1.5 経営管理のあるべき姿
1.6 現状を理解する
1.7 業務改善を行う
1.8 さいごに
第2章 Google Apps Script 入門
2.1 Google Apps Script(GAS)とは
2.2 GASの導入方法
2.3 文法編
2.4 Google Apps を操作してみよう
2.5 よく使用する関数
2.6 さいごに
第3章 API入門
3.1 Web API とは何か
3.2 経営管理とAPI
3.3 APIの使い方
3.4 APIと認可
3.5 さいごに
第4章 freeeAPI を活用した実例
4.1 はじめに
4.2 事前準備
4.3 アクセストークンを取得する
4.4 実践例
4.5 さいごに
第5章 ケーススタディ
5.1 プロジェクト概要
5.2 さいごに
第6章 Google Apps Script をローカルで書くための環境をインストールしよう
6.1 はじめに
6.2 Node.js npm
6.3 clasp とは
6.4 @types とは
6.5 Prettierとは
6.6 ESLintとは
6.7 さいごに
第7章 ES6(ECMA2015)
7.1 ES6 とは
7.2 ES6で追加された文法一覧
7.3 さいごに
第8章 TypeScript 入門
8.1 TypeScript とは
8.2 TypeScriptのメインの型
8.3 関数の型定義
8.4 さいごに
第9章 TypeScriptでコードを書いてみよう
9.1 FSを取得する
9.2 変更した部分
9.3 TypeScriptをトランスパイルした結果
9.4 さいごに
1,980円(税込)
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