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インプレス NextPublishingの書籍一覧

375 件中 171 件 〜 180 件を表示
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RISC-Vから学ぶC言語 ポインタ理解のためのアセンブリ入門
発売日: 2024/1/26
PDF / EPUB Web
本書は、C言語の核となる概念であるポインタを、RISC-Vアセンブリを通じて学ぶことに特化しています。C言語で書かれたポインタのコードをアセンブリ言語に変換し、その過程でポインタの動作と処理を詳細に解説します。さらに、コンピュータアーキテクチャの基礎知識やアセンブリコードの読み解き方も紹介し、読者が実際にコンパイルやシミュレーションを行うことで、ポインタの理解を促進するとともに低レベルの技術への入門を支援します。RISC-Vアーキテクチャに関心のある方にも役立つ内容です。本書は、C言語におけるポインタの理解を深めたい方や、低レベル技術への入門を目指す方に最適です。


【目次】
第1章 前提知識
第2章 C言語からアセンブリ言語に変換
第3章 アセンブリでポインタを理解する
1,980円(税込)
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Splunk Appのつくりかた ダッシュボードApp編
発売日: 2019/4/12
PDF / EPUB Web
【ログ分析ツールSplunkを使ってあらゆるデータを可視化する!】

本書は、あらゆるマシンのログを収集し、検索・分析・可視化するSplunkで動くアプリケーションを作るために、その環境整備からデータの抽出、さらにはアプリを配布するための方法までを紹介した解説書です。
〈本書の対象読者〉
・Splunkのダッシュボードで何ができるか興味がある
・Splunkを利用しているがダッシュボードの使い方がわからない
・Splunkでパネルを並べるぐらいはできるが、それ以上の使い方が知りたい
〈本書で得られる知識〉
・Splunkダッシュボードの概要
・必要なデータの抽出方法
・パネルの作り方
・フォームやドリルダウンなどトークンを利用したダッシュボードの高度な使い方
【目次】
第1章 Splunk Appとは
1.1 ダッシュボードとは
第2章 Splunk Appの新規作成
2.1 Splunk Appのファイル構成
第3章 開発環境の準備
3.1 Dockerコンテナの利用方法
3.2 Splunk管理コマンドの実行 他
第4章 データの入力・フィールドの抽出
4.1 最初に:各設定のApp定義について
4.2 データ入力 他
第5章 ダッシュボードの作成
5.1 ダッシュボードの作成方法
5.2 Dashboard editor 他
第6章 パネルの基礎知識
6.1 パネルに掲載可能なVisualizationの種類
6.2 サーチ画面によるVisualization用クエリーの検討 他
第7章 パネル作成のためのクエリー
7.1 パネル作成のためのクエリーの基本形
7.2 必要なイベントの抽出 他
第8章 フォームを使う
8.1 フォームとは
8.2 フォームの種類 他
第9章 ドリルダウンを使う
9.1 ドリルダウンとは
第10章 Simple XMLの編集
10.1 ソースエディターについて
10.2 Simple XMLの基本的な構造 他
第11章 Appのパッケージング
11.1 パッケージングにあたっての準備
11.2 パッケージングの実行 他
第12章 ユーザーにとって使いやすいダッシュボードを目指す
12.1 ユーザーへのヒアリング
12.2 パネルのレイアウト 他
1,980円(税込)
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エンジニアのための目標設定の技術
発売日: 2021/8/27
PDF / EPUB Web
本書は、業務や生活の中での様々な事柄について、目標を立てる、目標に向かって進む、ふりかえる、目標を立ててこんないいことがあったなどをまとめたノウハウ集です。タイムマネジメントやABC目標といったよく知られたテーマだけではなく、家族生活の中でのテクニックや趣味の目標設定、人生についての考え方など幅広いテーマを取り扱っています。エンジニアだけではなく、様々なカテゴリの方に読んでいただきたい1冊です。
【目次】
第1章 オーソドックスな目標設定の考え方の流れ
第2章 目標を見つけよう
第3章 目標設定以前の話、目標設定以後の話
第4章 あなたの目標を達成するための達成目標・行動目標
第5章 目標達成するために必要な1on1
第6章 10年後を見据えて目標を立てる
第7章 超長期の目標設定について
第8章 目標設定とその方向性
第9章 目標達成のためのTODOリスト
第10章 目標設定の手法【ABC目標】
第11章 挫折しない個人的目標設定手法
第12章 目標どうしてますか?挫折していませんか?見直してもらっていいですか?
第13章 ふりかえりからはじめる目標設定
第14章 人生は投機的実行でいこう!
第15章 「5000兆円ほしい!」を叶えるためのキャリア目標設定
第16章 アンチパターンから学ぶ目標設定
第17章 目標設定のため1on1を受けてみよう
第18章 人生の目標を立てて、それに向かって生きていこう!
第19章 目標を立てるのに必要なもの
第20章 簡単な目標から達成しよう
第21章 目標設定とふりかえり
第22章 成し遂げたいことという目標設定
第23章 じぶんReleaseNoteを書いてみよう
第24章 多趣味な人のための目標設定
第25章 自分が見つけた「つらくない」目標設定
第26章 マネジメント視点の目標設定
第27章 「合同誌の原稿を初めて作成するまで」を分析してみる
第28章 積みタスクはどんどん増えるよ
第29章 資格試験に挑戦する目標を立てる際、気にしたい事
第30章 目標設定は必須なのか?
第31章 右は天国左は極楽
第32章 技術書執筆者へのアンケートまとめ
第33章 子供と共に時間を作る
第34章 家事時短テクを活用して時間を作る
第35章 タイムボックス
第36章 ワーママ的タイムマネジメント
第37章 時間食い虫Twitterとの付き合い方
第38章 家族持ちで忘れがちなこと(ビフォーコロナ)
付録A この本をかくきっかけ まえがきの補足
1,980円(税込)
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RustではじめるOpenGL
発売日: 2020/2/21
PDF / EPUB Web
本書はOSSのプログラミング言語Rustを使ってOpenGLプログラミングを行う入門書です。最も基本的な三角形の描画から実装をはじめ、少しずつソースコードを発展させていきます。照明を考慮しながら立体的なオブジェクトにテクスチャを貼り、GLSLを使って画面にエフェクトをかけるところまでを解説します。また、GUIを簡単に導入できるライブラリ「Dear ImGui」を使うことで、様々なパラメータをより直感的に操作できる親切設計になっています。
【目次】
第1章 開発環境の準備
1.1 Rustのインストール
1.2 cargoコマンド
1.3 Hello, World!
第2章 SDL
2.1 準備
2.2 プログラムの作成
2.3 プログラムの完成
第3章 OpenGL
3.1 準備
3.2 プログラムの作成
第4章 Dear ImGui
4.1 準備
4.2 プログラムの作成
4.3 プログラムの完成
4.4 効果的な使い方
第5章 3Dオブジェクト
5.1 プログラムの作成
5.2 プログラムの完成
第6章 テクスチャー
6.1 準備
6.2 プログラムの作成
6.3 プログラムの完成
6.4 光の効果
第7章 フレームバッファーオブジェクト
7.1 プログラムの作成
7.2 プログラムの完成
7.3 ポストエフェクトの効果
1,980円(税込)
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PythonフレームワークFlaskで請求書発行アプリを作ろう
発売日: 2024/3/22
PDF / EPUB Web
この技術書籍は、Pythonのフレームワーク「Flask」を用いて、Webデザイナーやエンジニアがブラウザ上で請求書を発行できるアプリケーションの作成方法を、わかりやすく段階を追って解説します。読者は公開されているサンプルコードをGitHubからダウンロードし、自分の環境でアプリケーションの動作を確認しながら、Flaskを使ったWebアプリケーション開発の技術を実践的に学べます。Pythonの基本を押さえた後の次のステップとして、またはPythonを使ったWebアプリケーション開発の全体的な理解を深めたい方、さらには請求書発行作業の効率化を目指すフリーランスのWebデザイナーやエンジニアに特にお勧めします。
2,420円(税込)
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最新ブラウザ対応で気持ちよく書くCSSデザイン Chrome、Safari、Firefox、Edge、Internet Explorer 11対応!
発売日: 2019/4/12
PDF / EPUB Web
【対応ブラウザで迷っていませんか?最新ブラウザ対応で気持ちよくコーディングしましょう!】

本書は、ウェブブラウザシェアの約95%を占める最新ブラウザ(IE11、Chrome、Safari、Firefox、Edge)向けのCSSを駆使することで、作りたいものが作れる、やりたいことができる=気持ちよくウェブ開発のコーディングを行うためのノウハウ集です。

〈本書の対象読者〉
CSSとHTMLをある程度知っているデザイナー
IE6~8時代にコーディングしていたコーダー
楽な書き方をざっくり知りたいエンジニア

【目次】
第1章 対応ブラウザを決める
1.1 IE11以上対応という選択肢
1.2 ブラウザシェア
1.3 IE10以下非対応の恩恵
第2章 CSSの指定の基本
2.1 単位
2.2 セレクター
2.3 擬似クラス
2.4 擬似要素
第3章 気持ちよく書けるCSS
3.1 メディアクエリーでレスポンシブ化
3.2 フレックスボックスで横並び
3.3 画像を使わないデザイン
3.4 値の計算
3.5 色の指定
3.6 最初や最後の要素を指定
3.7 変形
3.8 状態の変化にアニメーションを加える
3.9 状態にアニメーションを加える
3.10 背景画像の大きさを調整
3.11 カウンター
3.12 ボーダーに画像を設定
3.13 :target :checked をトリガー代わりに
3.14 その他の便利なCSS
3.15 もう使ってもいいだろうというCSS
1,980円(税込)
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簡単!多言語対応アプリをつくろう─はじめてのQt
発売日: 2019/12/20
PDF / EPUB Web
本書はクロスプラットフォームのC++開発フレームワーク「Qt」を使用して多言語アプリを作るためのガイドブックです。Qtの強みであるさまざまな言語を使用できるunicodeのサポートや、ユーザーインターフェース画面の翻訳が簡単にできるTool群、コード内の文字列を多言語化できる簡単な仕組み、C++でもPythonでも共通で使用できるユーザーライクな翻訳対応ソフトなどを中心に解説しています。

【目次】
第1章 Qtとは
1.1 Qtについて
1.2 Qtで作成できる GUI フレームワークについて
第2章 Qtでの多言語化の概要
2.1 多言語化の仕組みについて
2.2 lupdateの使い方
2.3 lreleaseの使い方
2.4 lconvertの使い方
2.5 翻訳ツールQt Linguistの使い方
第3章 翻訳ファイルのプロジェクトファイルへの追加と使用方法
3.1 Qtプロジェクトファイルへ出力する翻訳ファイルの指定を追加
3.2 Qt Creatorからの翻訳ファイル(拡張子.ts)の作成・更新
3.3 Qt翻訳バイナリファイル(.qm)をリソースファイルへ追加
3.4 起動時に各環境に応じた多言語化を行う。
第4章 Qt Linguistの使い方
4.1 翻訳ファイルの読み込み
4.2 Qt Linguistでの翻訳状況の表示
4.3 フレーズブックについて
4.4 文字の翻訳
4.5 翻訳時の画面と該当箇所のコード表示
4.6 翻訳の検証
4.7 翻訳ファイルの保存
第5章 コード内の文字列の多言語化
5.1 C++ Code内の文字列を多言語化
5.2 QML Code内の文字列を多言語化
5.3 Python Code内の文字列を多言語化
第6章 動的な言語表示の切り替え
6.1 Qt Widgetsでの動的な言語表示切り替え
6.2 Qt Quickでの動的な言語表示切り替え
第7章 翻訳ファイルの自動生成と翻訳対象文字列リテラルの自動補完機能
7.1 lrelease自動実行
7.2 lupdateの自動実行
7.3 Qt翻訳対象文字列の修飾
1,980円(税込)
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解体kubeadm フェーズから読み解くKubernetesクラスタ構築ツールの全貌
発売日: 2020/9/4
PDF / EPUB Web
Kubernetesクラスタを構築するCLIツール「kubeadm」について解説する電子書籍です。kubeadmはフェーズ(phase)と呼ばれる細かい処理単位に分けられています。各フェーズの具体的な処理を明らかにすることで、kubeadmがどのようにしてKubernetesクラスタを構築しているのか説明します。

【目次】
第1章 kubeadmの基礎
第2章 kubeadmの使い方
第3章 kubeadm init
第4章 kubeadm join
第5章 kubeadm reset
第6章 kubeadm upgrade
第7章 kubeadm config/token/version
第8章 kubeadm alpha
1,980円(税込)
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ほぼPythonだけでサーバーレスアプリをつくろう
発売日: 2019/8/30
PDF / EPUB Web
本書は「ほぼ」PythonだけでAWSを利用したサーバーレスアプリケーションを構築するためのガイドブックです。バックエンドにChalice、フロントエンドにTranscrypt、ユニットテストとAPIテストにpytest、UIテストにSeleneを利用します。実装部分をアプリエンジニアが、テスト部分をQAエンジニアが、それぞれの専門を活かして解説します。
【目次】
第1章 Pythonでサーバーレスアプリの実装をしよう
第2章 サーバーレスアプリ開発環境の構築をしよう
第3章 ChaliceでWeb APIの実装をしよう
第4章 DynamoDBでデータの永続化をしよう
第5章 Transcryptで画面の実装をしよう
第6章 AWS CodePipelineでCI/CD環境の構築をしよう
第7章 Pythonでサーバーレスアプリのテストをしよう
第8章 pytestでユニットテストをしよう
第9章 pytestでAPIテストをしよう
第10章 SeleneでUIテストをしよう
第11章 手動テストは……さすがに手でやろう
第12章 CI/CD環境で自動テストをしよう
1,980円(税込)
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モバイル詰め合わせ MVVM、SwiftUI、Flutterで楽しむアプリ開発
発売日: 2021/2/12
PDF / EPUB Web
本書はAndroid・iOSのアプリ開発において、MVVMやSwiftUI、Flutterなどの技術について、クロスプラットフォーム開発に関する情報も交えて幅広く基本的な内容を紹介した解説書です。すでにモバイル開発をしている人だけでなく、これから始めようかと思っている方にも読んでいただきたい一冊です。

【目次】
第1章 AndroidでMVVMを使ってみよう
第2章 SwiftUIを触ってみる
第3章 Flutter
付録A OSアップデート事情
1,980円(税込)
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