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インプレス NextPublishingの書籍一覧

381 件中 201 件 〜 210 件を表示
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ChatGPTと音声で会話する3つの方法
発売日: 2024/4/26
PDF / EPUB Web
OpenAIの音声合成APIに対応した本書は、ChatGPTとの音声対話を実現したい方にぴったりの一冊です。本書では、ChatGPTに音声インタフェースを追加するための3つの異なるアプローチを、初心者にもわかりやすく解説しています。
まず、MacやWindowsでPythonプログラムを動かし、OpenAIのAPIを用いてChatGPTとの音声対話を実現する基本的な手法を学びます。この方法は多様な応用が可能であり、幅広い開発者にとって有益な情報が盛りだくさんです。
次に、ブラウザのGoogle Chromeに搭載されている音声認識と音声合成機能を利用する方法を紹介します。この手法はブラウザさえあれば実現可能で、特にWebアプリケーションの開発に役立つことでしょう。
さらに、Alexaスキルをカスタマイズして、ChatGPTを組み込むアプローチにも触れています。「アレクサ、音声チャットを開始」と呼びかけるだけでChatGPTと対話でき、実用的な応用例を通じて理解を深められます。
プログラミング経験がない方でも安心して取り組めるよう、環境構築の方法を丁寧にガイドしているのも本書の魅力です。本書を手に取れば、ChatGPTとの音声対話の世界を存分に楽しめること間違いなしです。
【目次】
第1章 MacやWindowsのローカル環境でChatGPTと音声対話する
第2章 Google Chromeで音声認識と音声合成を行う
第3章 ChatGPTと音声対話できるAlexaスキルを作る
1,980円(税込)
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WOWHoneypotの遊びかた “おもてなし”機能でサイバー攻撃を観察する!
発売日: 2019/4/12
PDF / EPUB Web
【ハニーポットを実際に運用して、サイバー攻撃の実態を目の当たりにしてみよう!】

本書はセキュリティ技術の一つであるハニーポットの中でも、サイバー攻撃への対応に優れた著者開発の「WOWHoneypot(Welcome to Omotenashi Web Honeypot)」の解説書です。ハニーポットとは、あえてサイバー攻撃を受けることを前提としたシステムで、リアルな攻撃を解析することができます。
〈本書の対象読者〉
セキュリティに興味がある人
ハニーポットを運用してみたい人
ハニーポットのログ分析のノウハウを知りたい人

【目次】
第1章 一般的なハニーポットとWOWHoneypot
1 概要
2 ハニーポットの分類
3 WOWHoneypotとは
4 WOWHoneypotの概要と特徴
5 WOWHoneypotで捉えられない攻撃
第2章 WOWHoneypotを植えてみる
1  Digital Oceanで環境準備
2  WOWHoneypotインストール
3  設定
4  動作確認
第3章 マッチ&レスポンスルール詳解
1  項目解説
2  作成例
3  動作検証
第4章 ログ分析の参考事例
1  Logstash&ELKによる可視化
2  アクセス先のパスを眺める
3  公開情報を元にハニーポットのログ調査
4  最新のサイバー攻撃を追いかける
5  マルウェア情報ハンティング
6  ハニーポットを脆弱性の理解に使う
7  Drupalgeddon2で見る低対話型と高対話型の比較
8  特定のテーマでログを分析する 仮想通貨編
1,980円(税込)
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実例で学ぶAWSガードレール構築 JTCでの組織説得&要件定義~実装
発売日: 2024/8/23
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この書籍は、日本の伝統的な企業(JTC)におけるAWSの実用的なガードレール導入を目指す方々に最適です。特に、オンプレミス環境に慣れ親しんだ上司や意思決定者に向けた説明資料の作成から始まり、実際の要件定義、そして具体的な実装プロセスまでを網羅しています。書籍では、直接的で現実的なアプローチを採用しており、その過程で採用されたいくつかのキラキラしていないけれども効果的な手法の理由も詳しく説明しています。
この本は、新しいテクノロジーを伝統的なビジネス環境に導入しようとする際の課題に直面している方々にとって、実践的なガイドとなるでしょう。JTCにおけるAWS運用の効率化や最適化を図りたい方々に対し、実践的な解決策と有用な洞察を提供します。

【目次】
第1章 要件定義をしよう
第2章 基本設計をしよう
第3章 詳細設計をしよう
第4章 運用設計をしよう
第5章 StackSets構築
1,980円(税込)
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Elasticsearch NEXT STEP
発売日: 2019/8/16
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「Elasticsearch NEXT STEP」は入門書の次のステップ(NEXT STEP)に踏み出すための実務事例集です。Elasticsearchはダウンロード、インストールは非常に簡単な製品で数コマンド実行すれば、簡単な操作を可能ですが、環境に考慮した設定でデータ分析などへの活用を考えると非常に難易度が上がり、次の壁を踏み越えるのが大変です。そこで実務での経験を事例集として掲載。読後にはよりElasticsearchが活用できるようになっています。
〈本書の対象読者〉
・Elasticsearchを多少触ったことがある
・実践的な次の一歩を踏み出そうとしている

【目次】
第1章 Elasticsearchで実践するはてなブログの記事解析
1.1 準備
1.2 作業の全体像
1.3 記事の投入
1.4 ダッシュボード作成
1.5 まとめ
第2章 日本語検索エンジンとしてのElasticsearch
2.1 全文検索とは
2.2 全文検索のよくある課題
2.3 対策
2.4 Sudachiとは
2.5 Sudachiを使ってみる
2.6 SudachiのTips
2.7 まとめ
第3章 Elasticsearch SQL
3.1 Elasticsearch SQLの基本機能
3.2 基本的なSQLとAPIの使い方
3.3 データ型一覧、関数一覧
3.4 実践編
3.5 Elasticsearch SQLの仕組み
3.6 CLIの使い方
3.7 JDBCドライバでのアクセス
3.8 まとめ
第4章 はじめてのElasticsearchクラスタ
4.1 クラスタ
4.2 ノードの種類
4.3 シャードとレプリカ
4.4 インデクシングの流れ
4.5 検索の流れ
4.6 データ・ノードの障害検知
4.7 本番運用前にやっておくべきこと
4.8 まとめ
1,980円(税込)
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Google Earth Engineを用いた衛星データ解析入門
発売日: 2023/8/25
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地球環境の変動をリアルタイムで観察することの重要性は高まっています。その中心には衛星データがあります。しかし、その解析や活用は難しいと思われているかもしれません。この本はそんなあなたのための一冊です。Google Earth Engineを使用して、初心者でも手軽に衛星データの取り扱いを学べる内容になっています。プログラミング経験が少ない方でも、この本を通して衛星データの世界への入り口を開くことができます。
対象読者:
・衛星データ解析に興味があるが、始めの一歩を踏み出せていない方
・地球環境の変動や持続可能性に関心を持つ方
・研究やプロジェクトに地球規模の視点を取り入れたい方
地球をもっと深く知るための第一歩を、ここから始めてみませんか?

【目次】
第1章 Google Earth Engineを使った衛星データ解析の始め方
第2章 Pythonを使ったGoogle Earth Engineの基本的な操作
第3章 衛星画像データをダウンロードする
第4章 衛星データを利用し時系列変化を解析する
第5章 シェープファイルを利用した衛星データ解析
1,980円(税込)
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AIとコラボして神絵師になる 論文から読み解くStable Diffusion
発売日: 2022/10/28
PDF / EPUB Web
本書は、今話題沸騰中のAIによる画像生成の仕組みや使い方について、中学生でも理解できることを目指し、わかりやすい説明で紹介した解説書です。難しい数式を全く使用せずにAI画像生成技術の最先端を科学コミュニケーターである著者がやさしい口調で解説しています。またより深く知識を得たい読者のために、Pythonでのサンプルコード、プロンプトの基礎や出力例、AI画像生成の法的な側面、実際の仕事で使ったユースケースも掲載。表紙イラストもAIで生成しており、担当イラストレーター・852話氏と著者の対談も掲載しています。先端技術を使いこなして、AI神絵師になるための「冒険の書」です!

【目次】
はじめに
第1章 冒険の始まり:AIとコラボして神絵師になる
第2章 Midjourneyを使ってみる
第3章 DreamStudioでAI神絵師になる
第4章 Stable DiffusionをGoogle Colabで動かす
第5章 論文で読み解くStable Diffusion
第6章 人気AI絵師になってわかったこと
第7章 日本の法律とAI神絵師の適法性
第8章 人工知能とともに絵を描くという行為が人類にどんな影響を与えているか?
第9章 プロの仕事でAIを活用してみる
第10章 作例紹介とクリエーター対談(852話さん)
付録A 参考文献・URLs
あとがき:冒険のおわりに
1,760円(税込)
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CTO・エンジニアリングマネージャー養成読本
発売日: 2020/12/4
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本書は、筆者がスタートアップや上場企業で技術顧問に携わる中での課題や対策、提案についてまとめたものです。主な対象読者は、急にCTOやエンジニアリングマネージャーを任されることになった方や、現在テックリードとして働いており、将来のキャリアの選択肢として CTOやエンジニアリングマネージャーを考えられている方を想定しています。

【目次】
第1章 CTO、エンジニアリングマネージャーとは
第2章 採用. エンジニア採用面接でチェックするポイント
第3章 採用. 会社のフェーズで要求されるものの違い
第4章 採用. 採用広報の重要性
第5章 マネージメント. 組織透明性、生産性を高めるための施策
第6章 マネージメント. 技術選定時のチェックリスト
第7章 マネージメント. 仕組みや制度で品質を保証する
第8章 マネージメント. スケールにあわせてテストを書く量を変える
第9章 法規. 開発前に見る日本の法律一覧 その1(Web開発基本)
第10章 法規. 開発前に見る日本の法律一覧 その2(フィンテック、ハードウェア)
第11章 法規. 開発前に見る日本の法律一覧 その3(その他)
第12章 知財. 特許の基本
第13章 ファイナンス. ベンチャーファイナンスの基本
第14章 ファイナンス. 株式投資型クラウドファンディングの資本政策
第15章 ファイナンス. 資本政策の振り返り(メルカリ)
第16章 ファイナンス. 資本政策の振り返り(ラクスル)
第17章 ファイナンス. Ⅰの部読みこみ(Sansan)
第18章 新規事業. ソフトウェア設計とハードウェア設計の違い
第19章 新規事業. 論理的思考により柔軟なアイディアを生み出す方法
第20章 転職. CXOの持ち株比率
1,980円(税込)
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エンジニアのための見積もり実践入門
発売日: 2020/10/30
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本書はエンジニア有志による「見積もり」についてのノウハウを紹介するための解説書です。見積もりテクニックとしての基本、例えば二点見積もりや工数把握の方法、可視化、また発注者、受注者としてのノウハウ、過去の炎上案件から得たものなど、盛りだくさんの内容です。

【目次】
第1章 見積もりに必要なもの(要件定義)
第2章 タスク見積もり
第3章 若手エンジニアのための作業時間見積もり入門
第4章 2点見積もりとふりかえりのススメ
第5章 アジャイルと見積もり
第6章 安全マージン
第7章 いわゆる相見積とRFPを比較する
第8章 見積もり依頼の基本(小規模Projectを発注する編)
第9章 フリーランス(受注側)にとっての見積もり
第10章 守備範囲外の開発の見積もり
第11章 スクラムとチームと統計的見積り
第12章 見積もる前に作業を終わらせろ
第13章 暖かみのある見積もりをする方法
第14章 納期と信頼
第15章 同人誌を作って見積もり体験
第16章 過小見積もりで炎上するプロジェクトから得られた学びと実践
第17章 フリーランスチームリーダーとしての見積もり失敗談
第18章 工数見積もりアンチパターン
第19章 コンシューマーゲームの見積もり(いにしえの記憶より)
第20章 見積もりきれぬ所要時間
第21章 開発時情報が得られないケースにおいての後付けでの規模見積りについて
第22章 建設業界の見積もり
付録A フリーランスに必要な嗅覚
付録B 私の見積もり履歴書
1,980円(税込)
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iOSアプリ開発デザインパターン入門
発売日: 2019/4/12
PDF / EPUB Web
【初級者を中級者にステップアップ!iOSアプリケーション開発者・教育者必携!】

本書はMVCやMVVMなどと呼ばれるiOSアプリケーション開発をするために必要な設計を学ぶことで、アプリケーション開発の初級者が中級者へステップアップするための各種デザインパターン学習書です。iOS初級者がスムーズに中級者になる為に必要な知識を体系的にまとめています。
〈本書の対象読者〉
iPhoneアプリ入門書を一通り読んだが具体的な作り方がわからない人
iOS歴6ヶ月未満の初級者
iOSエンジニア教育担当者
【目次】
第1章 前準備 ~おすすめ書籍
1.1 おすすめの入門書
1.2 中級者向けの書籍
1.3 その他UIやアニメーション、オートレイアウトなどの理解が深まる書籍
第2章 前準備 ~オブジェクト指向とは
2.1 オブジェクト指向とは?
2.2 クラス
2.3 継承
第3章 前準備 ~プロトコル指向とは
3.1 プロトコル指向とは?
3.2 プロトコル
第4章 前準備 ~入門書には書かれていないが重要なiOS開発Tips
4.1 コードでレイアウトを組む
4.2 IBActionを使わずコードで定義する
4.3 ViewControllerのライフサイクル
4.4 メモリ管理
4.5 Delegateを使って処理を別クラスに任せる
4.6 Closure
4.7 Grand Central Dispatch
4.8 Web API
第5章 Model View Controllerデザインパターン
5.1 MVCとは
 Model層の役割
 View層の役割
 Controller層の役割
第6章 MVCでタスク管理アプリを作ろう
6.1 Model層のレイアウト
6.2 View層のレイアウト
6.3 Controller層のレイアウト
6.4 タスク作成画面
6.5 AppDelegateでTaskListViewControllerをrootViewControllerに設定
第7章 Model View ViewModelデザインパターン
7.1 MVVMとは
 Model層の役割
 ViewModel層の役割
 View、ViewController層の役割
第8章 MVVMでGitHubクライアントアプリを作ってみよう
8.1 アクセスするAPI
8.2 Model層のレイアウト
8.3 ViewModel
8.4 View
8.5 ViewController
8.6 AppDelegateでTimeLineViewControllerをrootViewControllerに設定
1,980円(税込)
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ブロックチェーンの活用方法を知りたい人のためのブロックチェーン事例集
発売日: 2021/9/10
PDF / EPUB Web
「ブロックチェーンって結局何に使えるの?」という疑問の声がしばしば聞かれます。またブロックチェーンの活用法に関しての情報は、まだ広く浸透していません。その一方でBitcoinに限らず様々なブロックチェーンプロジェクトが立ち上がり、ブロックチェーンを活用した実証実験やサービスも発表されています。本書は、EthererumやNEMといったブロックチェーンプロジェクトとそれらのブロックチェーンを活用した事例をまとめたものです。「ブロックチェーン」という単語は何となく理解はできたけど、実際に社会での活用方法などの事例が知りたい方にとって有益な1冊です。

【目次】
第1章 ブロックチェーンプロジェクト
第2章 Hyperledger Project
第3章 ブロックチェーンを活用したプロジェクト
2,200円(税込)
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