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コンピュータ・ITの書籍一覧

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プログラミングスクールに行かずに IT エンジニアになるには
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「プログラミングスクールに行って IT エンジニア目指します!」
最近よく聞くようになりました。
私も聞かれたら答えるのですが、いろんな思いが生まれ、うまく答えられずにいました。

本書ではこの質問を整理し、「IT エンジニアになる方法」を考え、幸せに IT エンジニアとして生きる方法を考えます。

本書で示す選択肢の一つとして「諦める」ことも挙げています。
「IT エンジニアになる方法」と言いつつ諦めることを勧めるのは、この仕事は何かしら好きになれるものが見つからないと辛く、精神を病んでしまうことも多い>からです。
タイトルと異なる結論ではありますが、不幸を減らしたいために挙げています。

当然、人によってアドバイスが違います。
本書は「もし私が現在、未経験から IT エンジニアになるとしてどうするか」を書いています>。
これは私にあった方法で、あなたに合うとは限りませんから、本書を手にとったからと言って>無理に本書に従う必要はありません。
あなたが信頼できるアドバイスをくれる人に従うのがよいでしょう。
165円(税込)
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SAML入門
発売日: 2022/7/8
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本書では、SSO(シングルサインオン)を実現する仕組みの一つSAML(Security Assertion Markup Language)の解説書です。SAML2.0で一般的に多く使用されるフローであるWeb Browser SSOのSP-initiatedとIdP-initiatedと呼ばれるものを中心に、SP側の目線でなるべく簡潔に解説します。本書を通じてSAMLの知識をつけることで、SAML認証に対応してほしいと言われても、もう頭を抱える必要はありません。
SAMLはエンタープライズ用途では求められることが非常に多く、歴史もそれなりに長いものですが、実装する上で必要な体系的な情報はなぜかほとんどありません。そんなSAMLをなんとか理解する助けになればと思います。

【目次】
第1章 SAMLとは
第2章 登場人物
第3章 認証フローの概要
第4章 主な構成要素
第5章 やりとりする情報
第6章 情報の渡し方
第7章 信頼関係の構築
第8章 認証フロー
第9章 SP-initiated
第10章 IdP-initiated
第11章 実際に動かしてみよう
第12章 SPとして振る舞うには
1,980円(税込)
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レベルアップPHP ~言語を理解して中級者へ~
発売日: 2019/4/12
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【PHP初心者を中級者にステップアップ!】

本書はPHPの入門書にはあまり載っていない情報を中心に紹介しつつ、「PHPという言語そのもの」を理解することで、初心者が中級者にステップアップするための解説書です。入門書を卒業した初心者が読むことで、より深く最新のPHPを理解できます。言語そのものを解説しているため、どんなフレームワークを使っている方でも役立つ1冊です。(本書は、次世代出版メソッド「NextPublishing」を使用し、出版されています。)
〈本書の対象読者〉
・PHPの入門書を読み終え、次のステップを目指している方
・PHPの中級者レベルの知識が欲しいと思っている方
・昔のPHPは使っていたが、最近のPHPはあまり分からない方

【目次】
第1章 型別に理解する変数の扱い方
第2章 変数のスコープと特別な変数・定数
第3章 型の変換
第4章 (PHP7) 型宣言
第5章 (PHP5.3)名前空間
第6章 (PHP5.3)オートロード
第7章 外部ライブラリーの活用
第8章 (PHP7)エラーと例外
第9章 アーキテクチャー
第10章 PSRコーディングガイドライン
第11章 正規表現を楽しもう
第12章 テンプレートエンジン
第13章 パフォーマンスとデバッグ
第14章 PHPとバージョンアップ
第15章 良質なPHP情報を得るには?
第16章 Hack/HHVMとPHP
付録A (PHP5.4) ビルトインウェブサーバー
付録B PHPエンジニアとサーバーサイド
付録C 静的コード解析と周辺ツール
付録D セキュリティー
1,980円(税込)
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Splunk Appのつくりかた ダッシュボードApp編
発売日: 2019/4/12
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【ログ分析ツールSplunkを使ってあらゆるデータを可視化する!】

本書は、あらゆるマシンのログを収集し、検索・分析・可視化するSplunkで動くアプリケーションを作るために、その環境整備からデータの抽出、さらにはアプリを配布するための方法までを紹介した解説書です。
〈本書の対象読者〉
・Splunkのダッシュボードで何ができるか興味がある
・Splunkを利用しているがダッシュボードの使い方がわからない
・Splunkでパネルを並べるぐらいはできるが、それ以上の使い方が知りたい
〈本書で得られる知識〉
・Splunkダッシュボードの概要
・必要なデータの抽出方法
・パネルの作り方
・フォームやドリルダウンなどトークンを利用したダッシュボードの高度な使い方
【目次】
第1章 Splunk Appとは
1.1 ダッシュボードとは
第2章 Splunk Appの新規作成
2.1 Splunk Appのファイル構成
第3章 開発環境の準備
3.1 Dockerコンテナの利用方法
3.2 Splunk管理コマンドの実行 他
第4章 データの入力・フィールドの抽出
4.1 最初に:各設定のApp定義について
4.2 データ入力 他
第5章 ダッシュボードの作成
5.1 ダッシュボードの作成方法
5.2 Dashboard editor 他
第6章 パネルの基礎知識
6.1 パネルに掲載可能なVisualizationの種類
6.2 サーチ画面によるVisualization用クエリーの検討 他
第7章 パネル作成のためのクエリー
7.1 パネル作成のためのクエリーの基本形
7.2 必要なイベントの抽出 他
第8章 フォームを使う
8.1 フォームとは
8.2 フォームの種類 他
第9章 ドリルダウンを使う
9.1 ドリルダウンとは
第10章 Simple XMLの編集
10.1 ソースエディターについて
10.2 Simple XMLの基本的な構造 他
第11章 Appのパッケージング
11.1 パッケージングにあたっての準備
11.2 パッケージングの実行 他
第12章 ユーザーにとって使いやすいダッシュボードを目指す
12.1 ユーザーへのヒアリング
12.2 パネルのレイアウト 他
1,980円(税込)
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ランチにPicoはいかがでしょうか
発売日: 2022/2/4
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本書は、2021年に発売されて話題となっている低価格のマイコンボード「Raspberry Pi Pico」を中心として、『マイコンや電子工作に興味があるけど、何からすれば良いか分からない方』に向けて、分かりやすく解説した入門書です。
・Raspberry Pi Pico とは何か?
・Raspberry Pi Pico の開発環境はどうすれば良いのか?
・Raspberry Pi Pico のソースコードはどう書いて、どう実装すれば良いのか?
・Raspberry Pi Pico で何が作れるのか?
このような疑問に対して、本書では、分かりやすい丁寧な解説を行っています。

【目次】
第1章 Raspberry Pi Picoについて
第2章 Raspberry Pi Picoによる開発
第3章 "Blink an LED"
第4章 作りながら学ぶ電子工作
付録A ソフトウェアインストール手順書
1,980円(税込)
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OpenLayers4で遊ぼう 無料の地図データをWebに表示!
発売日: 2019/4/5
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【Webページに無料で地図を表示できる!OpenLayers4簡単解説!】

本書はWeb上で地図を表示するためのJavaScript製ライブラリ「OpenLayers4」のチュートリアルガイドです。無料の地図である「OpenStreetMap」を使って、簡単に自社ページなどに地図を掲載することができます。地図上へのマーカー表示やレイヤーを使った領域表示などについても紹介。国土地理院のデータなどその他の無料地図データの利用方法も解説しています。

【目次】
第1章 OpenLayers4について
第2章 OpenLayers4で地図を表示してみよう
第3章 OpenLayers4で地図上にマーカーを表示してみよう
第4章 ポリラインを表示してみよう
第5章 地図を扱うのに役立つ知識
第6章 ポリゴンを表示してみよう
第7章 イベントのハンドリングをしてみよう
第8章 地図上にポップアップを表示する
第9章 地図を使ったサービス
第10章 無料で使えるGIS情報
1,100円(税込)
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速習Azure Administrator
発売日: 2020/5/29
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本書は、「AZ-104: Microsoft Azure Administrator」の受験対策本です。AZ-104は、6ヵ月程度の実務経験を持つ、Azure管理者向けの試験です。実際の設定方法や、基本的な考え方を豊富な図表を用いて解説します。試験範囲を短期間で学習でき、最新のラボ形式に対応した演習を行うことができます。
【目次】
第1章 Azure管理者の概要
第2章 リソースグループ
第3章 仮想マシン
第4章 App Serviceとコンテナ
第5章 ストレージアカウント
第6章 データのバックアップ
第7章 仮想ネットワーク
第8章 ネットワーク間の接続
第9章 ネットワークトラフィックの制御
第10章 監視
第11章 Azure Active Directory
第12章 ガバナンス
1,980円(税込)
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Salome-Mecaの歩き方
発売日: 2023/7/14
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高機能のCAEソフトウェアSalome-Mecaでいろんな計算のインプットを作って計算する手順を紹介する本です。Salome-Mecaは仏eDFが開発している構造解析オープンソースソルバ「Code-Aster」を内包する構造解析GUIになります。
Salome-Mecaは以前までeficasと呼ばれるインプットカードを入力するモジュールで入力データを用意する仕組みで、入門者の障壁になっていました。現在はインプットを作成するモジュールがAsterStudyに代わり、各種計算の準備を支援するAssistant機能が搭載されたことで、非常に簡単に各種計算を準備できるようになりました。本書ではAssistant機能を使用したインプット生成について、線形静解析、熱伝導解析、熱応力解析、モーダル解析、周波数応答解析に対する手順を紹介します。

【目次】
第1章 Salome-Mecaの環境構築
第2章 線形静解析
第3章 熱伝導解析
第4章 熱応力解析
第5章 モーダル解析
第6章 周波数応答解析(モード法)
第7章 周波数応答解析(直接法)
5,280円(税込)
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AWSを好きになる本 ゼロから始めるクラウドジャーニー
発売日: 2021/3/26
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変化の激しい今の時代、ITを活用するすべての人に必要となるクラウドサービス。本書はその中でもAmazon Web Services(AWS)を取り上げ、「AWSについて詳しくなるにはAWSのことを好きになろう!」という切り口で、筆者がAWSを好きになったポイントであるAWSの革新的なテクノロジーとともにAWSの歴史やアマゾンの企業文化といったAWSの知られざる一面をまとめました。本書を通じてクラウドジャーニーの第一歩を踏み出すとともに、個人やビジネスの成長を加速させましょう!

【目次】
第1章 世界を席巻するアマゾンのAWS
第2章 クラウドを構成する技術要素
第3章 フォーキャスティング・AWS
第4章 AWSを活用するためのマインドと方法論
第5章 ゼロから学ぶAWSの学習ガイド
第6章 AWSのことを好きになろう
付録A AWS認定資格保有者による資格対策トーク
付録B 現場のクラウドエンジニアに聞くマルチクラウドの最前線
1,980円(税込)
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e-Statと仲良くする本 API機能編
発売日: 2021/7/10
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突然ですが、みなさんオープンデータってご存じですか? その名の通り公開されているデータです。
では、オープンデータを触ったことはありますか? どこのオープンデータを使いましたか?
オープンデータと一口に言っても、企業が公開しているもの、有志団体が公開しているものと様々あります。
本書は日本政府が公開しているオープンデータを提供するサイトの一つ、e-Stat*1を知り、e-Stat からオープンデータを取得できるようになるための書籍です。
詳しくは本文で解説しますが、e-Stat は独立行政法人統計センターが運営しているサービスで内閣府や省庁が実施している統計調査の情報を取得できます。政府も利用している統計情報を使うことで、自分が住んでる自治体の税収の比率がどうなっているのかや、住民の年齢別の比率などが分析できるようになります。
本書では e-Stat からデータの取得する API 部分を中心に解説します。なお、取得したデータを分析用に可視化する部分は、次巻で執筆予定です。

【対象読者】
・オープンデータを使ってみたい方
・e-Stat が気になっている方
・Python が少しできる方
・データ集めに苦労をしている方

【目次】
第 1 章 e-Stat とは
1.1 e-Stat 概要
1.2 e-Stat の狙い
1.3 e-Stat の法的根拠
統計法(コラム)
1.4 オープンデータ
第 2 章 e-Stat の機能
2.1 統計データを探す
センサス(コラム)
2.2 統計ダッシュボード
2.3 統計 GIS・jSTAT MAP
2.4 主要データの可視化
第 3 章 e-Stat API 機能の基礎知識
3.1 API 機能とは
3.2 使う前の準備
3.3 注意事項
3.4 ドキュメント
3.5 提供されるデータ
3.6 API 機能テストフォーム
3.7 用語と単位
第 4 章 よく使う API 機能の使い方
4.1 共通事項
4.2 統計表情報取得
統計表 ID と政府統計コード(コラム)
4.3 メタデータ情報取得
4.4 統計データ取得
4.5 メタ情報と統計データ
第 5 章 さらに便利に API 機能の使い方
5.1 データセット登録
5.2 データセット参照
5.3 データカタログ情報取得
5.4 統計データ一括取得
あとがき
著者紹介・注意事項
著者紹介
サークル紹介
注意事項
1,100円(税込)
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