カテゴリ一覧 著者一覧

コンピュータ・ITの書籍一覧

511 件中 241 件 〜 250 件を表示
0件
英語で広がる開発者のキャリア
発売日: 2021/4/30
PDF / EPUB Web
本書は英語学習の本ではありません。本書を読んでも英語が話せるようにも、読み書きが上手になる訳でもありません。読者の英語習得意欲を刺激する本です。
今から30年後というと、今20代の人たちは働き盛りでしょう。もちろん市場規模は一気に急落するわけでありません。今働いている人たち全体に、徐々に関わってくる話といえます。人口が一気回復しないのと同様に、今後2〜30年後の状態を現在から予想するのは難しくありません。
悲観的な予想を目の当たりにするのはつらいですが、知っておくのは大事です。日本という国はともあれ、あなた個人の生活は今から変えられるからです。すでに未来を知っているのに、何もせず20年後を迎えるのは危険ですし、無計画すぎます。少なくとも自分自身、そして自分の家族だけでも幸せに生活できるよう、前もって準備しておくべきです。
本書はそんな自分を変えたいと思った方向けの本になります。著者がそれぞれの経験を共有し、刺激を与えてくれるでしょう。すごいテクニック、銀の弾丸はありません。自分たちなりの、身の丈に合ったやり方を行っただけです。著者の多くは開発者としての経験があり、皆さんと同じようなキャリアを歩んでいます。10日で習得する、100単語で話せるといった、聞こえの良い言葉で済まそうとは考えていません。ただ、すぐにでも始められる方法を通して、あなたに刺激を与えてくれるでしょう。

【目次】
第1章 英語を「学ぶ」
第2章 英語を「使う」
第3章 英語を「活かす」
第4章 英語を学ぶのに便利なツール
1,980円(税込)
0件
Mackerelではじめるお手軽Webサービス監視 最新改訂版
発売日: 2020/11/6
PDF / EPUB Web
本書は株式会社はてなが提供するサーバー監視サービス「Mackerel」について、導入方法やその特徴、現場で活用するノウハウについてまとめた解説書の最新改訂版です。Webサービスの監視に必要な情報をコンパクトにまとめています。

【目次】
第1章 なぜゆえの監視
第2章 Mackerelについて
第3章 Mackerelの導入
第4章 MackerelによるWebシステム監視
第5章 プラグイン開発による対象メトリックの追加
第6章 チェック監視
第7章 アクセスログの可視化によるサービス水準の監視
第8章 URL外形監視によるWebサイトのヘルスチェック
第9章 バッチ処理のロギングと監視
第10章 APIを使用したサービスメトリックの投稿
第11章 コマンドラインツールmkr
第12章 mackerel-container-agentによるコンテナーの監視
第13章 まとめ
1,980円(税込)
0件
開発者向けマーケティング DevRel Q&A Apple、Slack、GitHub、Twitterが成長した裏にある秘密
発売日: 2019/11/15
PDF / EPUB Web
DevRel(Developer Relations:開発者向けマーケティング手法)が徐々に知られていく中、DevRelをどう進めれば良いか?という疑問が聞かれるようになってきました。本書は各社のDevRel担当者がもつ経験を共有することで、それぞれのDevRel活動をよりよいものにするためのQ&A集です。
【目次】
第1章 基本
 DevRelで成功している企業はどこですか?何が成功の秘訣でしょうか?
 DevRelについて教えてくれる人がいません。まず何からはじめればいいて?すか?
 ライバル会社のDevRelチームと仲よくするなんてあり得ませんか?
 日本のDevRelと海外のDevRelって違いはあるんでしょうか?  他
第2章 コンテンツ
 ドキュメントは誰でも見られるように公開すべきですか?
 ブログを継続するコツはなんでしょうか
 ブログ記事が炎上しました。どんな対処が望ましいですか?
 技術ブログを社外ライターに任せてもいいのでしょうか?  他
第3章 コンダクター
 エバンジェリストとアドボケイトの違いはなんですか。どちらを名乗った方がよいですか。
 エバンジェリストはどう評価したら良いでしょうか。
 エバンジェリスト・アドボケイトはどうやって採用すればいいでしょうか
 唯一のエバンジェリストの退職が決まりました。何をしておくべきでしょうか。  他
第4章 コミュニケーション
 イベントに向いた、または向いていない日時や曜日はありますか?
 イベントに懇親会・ネットワーキングは必要でしょうか?
 コミュニティーの成功や自走をKPIにしてよいものでしょうか?
 ファンとの距離感について  他
第5章 サービス
 アカウント発行は自動で即座にできるべきですか?
 ユーザーからとても難しいor大量の質問を受けました。無償対応できる範囲にも限界があるのですがどこで線を引くべきでしょうか?
 無料で使えるアカウントを用意すべきですか? 他
第6章 マーケティング
 DevRelってすぐに成果が出るんですか?
 DevRelのゴールは何でしょう?
 DevRelの目標設定はどのようにすれば良いでしょうか?
 DevRel戦略やDevRel計画をどのように立てればいいか分かりません  他
第7章 体制
 DevRelは採用にもつながりますか?
 DevRelチームはマーケティング、開発のどちらに所属すべきですか?
 どうやって社内で予算を確保したら良いでしょうか
 経営層にDevRelを理解してもらうにはどうしたらいいでしょうか  他
1,980円(税込)
0件
AWSとTerraformで学ぶプロダクションレディなKubernetes
発売日: 2021/3/26
PDF / EPUB Web
本書は、AWS(Amazon Web Services)とTerraformを使ったプロダクションレディなKubernetes環境の構築と、その運用方法の解説書です。プロダクションレディとは、システムの信頼性と開発効率がバランスよく整った状態です。Kubernetesを取り巻くエコシステムは膨大で、扱いはじめて間もないときにはKubernetes環境をどのようにプロダクションレディな状態にすればよいのか悩むことがあります。本書でプロダクションレディなKubernetes環境の一例を学ぶことで、Kubernetesに対する悩みを解決するきっかけを掴むことができます。本書を通じて、Kubernetesにおけるエコシステムの何を取捨選択すればよいのか、その判断基準を得ることができるでしょう。

【目次】
第1章 セットアップ
第2章 サービス公開
第3章 デプロイフロー
第4章 監視
第5章 Kubernetesの運用
第6章 AWSにおけるKubernetes向けプログラムたち
1,980円(税込)
0件
入門!実践!サーバーサイドKotlin
発売日: 2021/1/22
PDF / EPUB Web
本書はサーバーサイドKotlinでWebアプリをひとつ作ることを目標にしたチュートリアル書です。KotlinやサーバーサイドKotlinの紹介、WindowsとMac両方に対応した開発環境の作成とHello World!による入門、実際に簡単なWebアプリを作る実践へとにステップアップし、簡単な掲示板アプリを作成します。
【目次】
第1章 Kotlinとは
1.1 歴史
1.2 特徴
1.3 Kotlinが利用できる開発
1.4 その他の特徴
第2章 入門!サーバーサイドKotlin
2.1 開発環境について
2.2 Webフレームワーク
2.3 ビルドシステム
2.4 Spring BootでHello World!
2.5 Spring Bootでデータベース操作
2.6 Spring Bootでテストを書こう
2.7 依存関係で追加したフレームワークについて
2.8 この章のまとめ
第3章 実践
3.1 設計
3.2 プロジェクトの作成
3.3 ディレクトリー構成
3.4 投稿機能の実装
3.5 更新機能の実装
3.6 削除処理を実装する
3.7 より良くしていく
3.8 実践編を振り返って
3.9 この章のまとめ
1,980円(税込)
0件
RustではじめるOpenGL
発売日: 2020/2/21
PDF / EPUB Web
本書はOSSのプログラミング言語Rustを使ってOpenGLプログラミングを行う入門書です。最も基本的な三角形の描画から実装をはじめ、少しずつソースコードを発展させていきます。照明を考慮しながら立体的なオブジェクトにテクスチャを貼り、GLSLを使って画面にエフェクトをかけるところまでを解説します。また、GUIを簡単に導入できるライブラリ「Dear ImGui」を使うことで、様々なパラメータをより直感的に操作できる親切設計になっています。
【目次】
第1章 開発環境の準備
1.1 Rustのインストール
1.2 cargoコマンド
1.3 Hello, World!
第2章 SDL
2.1 準備
2.2 プログラムの作成
2.3 プログラムの完成
第3章 OpenGL
3.1 準備
3.2 プログラムの作成
第4章 Dear ImGui
4.1 準備
4.2 プログラムの作成
4.3 プログラムの完成
4.4 効果的な使い方
第5章 3Dオブジェクト
5.1 プログラムの作成
5.2 プログラムの完成
第6章 テクスチャー
6.1 準備
6.2 プログラムの作成
6.3 プログラムの完成
6.4 光の効果
第7章 フレームバッファーオブジェクト
7.1 プログラムの作成
7.2 プログラムの完成
7.3 ポストエフェクトの効果
1,980円(税込)
0件
個人開発サービス運営実践入門 50万人が使うDiscord Bot「shovel」の舞台裏
発売日: 2020/9/18
PDF / EPUB Web
「自分の技術を活かしてサービスをつくり、大勢の人に使ってもらいたい」と思ったことはありませんか? サーバーの上にあるシステムを24時間365日稼働させつづけるには、ただプログラムを書くときとはまったく異なるさまざまな困難が立ちはだかります。本書ではアプリケーションの開発・テストについてはもちろん、「セキュリティ」「トラブル対応」「ユーザーサポート」「お金」といった、サービス運営特有の気になる話題について、著者が運営する日本語読み上げDiscord Bot「shovel」の実例を交えてたっぷり紹介します! Discord Botを開発・運用していきたい方にはもちろん、それに限らず、その他のBotやWebサービスに関心のある方にも楽しく読んでいただけます。

【目次】
第1章 DiscordとDiscord Bot
第2章 shovel - 日本語読み上げDiscord Bot
第3章 shovelのシステム構成
第4章 shovelのソフトウェア構成
第5章 大勢に使ってもらえるサービスを目指して
第6章 品質を上げるための設計のポイント
第7章 開発環境 - 開発効率と品質をあげる礎
第8章 実装 - いざ、コーディング
第9章 テスト - コードの品質をまもる、最後の砦
第10章 Discord Botのテスト自動化
第11章 アップデートのための作業
第12章 Botの土台作りのダイジェスト
第13章 セキュリティ - Botとユーザーを守る壁
第14章 監視 - 24時間みまもり体制
第15章 バックアップ - 安心を確保する
第16章 運営 - ユーザーと接しよう
第17章 Bot運営の金銭面
1,980円(税込)
0件
Next.js、Prisma、GraphQL Code Generatorで作るフルスタックWebアプリケーション
発売日: 2023/2/17
PDF / EPUB Web
本書は、おもにNext.js、Prisma、GraphQL Code Generatorを用いたWebアプリケーションの構築手法について解説した書籍です。そのほか、Tailwind CSS、NextAuth.js、Apollo GraphQLなど多彩な技術解説も掲載。モダンなWebアプリケーションの開発手法について興味がある方にオススメです。

【目次】
第1章 Next.jsのセットアップ
第2章 Prismaのセットアップ
第3章 GraphQL Code Generatorのセットアップ
第4章 テストコードの追加
第5章 本番環境へのデプロイ
第6章 次のステップ
1,980円(税込)
0件
ステップアップ脆弱性診断 ツールを比較しながら初級者から中級者に!
発売日: 2023/4/21
PDF / EPUB Web
セキュリティ業界内でよく知られている2つの脆弱性診断ツール「OWASP ZAP」および「Burp Suite」の外観や機能などを比較しつつ、脆弱性診断の初級者が中級者にステップアップするためのノウハウを、脆弱性診断作業のフローを追いながら解説します。脆弱性診断を進めるために必要な考え方や作業を学びながら、診断ツールの具体的な使い方も覚えられます。とくに、脆弱性診断作業を省力化できる便利な機能「自動診断」については、両ツールとも一から手順を説明しているので、簡単に自動診断を試すことができます。
【目次】
第1章 脆弱性診断
第2章 脆弱性診断フロー
第3章 診断対象確認
第4章 診断対象選定
第5章 診断作業準備
第6章 診断作業実施
第7章 診断結果考察
第8章 診断結果報告
第9章 外観を比較
第10章 目的別診断ツールの選び方
2,420円(税込)
0件
シングルボードコンピュータで作るテレビ録画システムのススメ Orange Pi 5/5PlusやRock5で作ってみよう!
発売日: 2024/1/26
PDF / EPUB Web
本書は、シングルボードコンピューター(SBC)を活用して、簡単かつ効率的にテレビ録画環境を構築するための実用的なガイドです。本書では、特にRaspberry Pi 4に代わる高性能かつコストパフォーマンスに優れたSBCであるOrange Pi 5やRock5を採用しています。これらは性能面でRaspberry Pi 4を上回るだけでなく、手に入れやすいという利点もあります。
本書の主な特徴は以下の通りです。
新規デバイス対応: 最新のPX-M1UR/S1URデバイスに対応したドライバを使用したシステムの構築方法を紹介。これにより、SBCによるコンパクトな録画システムの構築が可能になります。
手間を削減: 日々のテレビ録画(アニメ、ドラマなど)を自動で行うシステムの構築に必要な監視ダッシュボードの構築方法を解説。さらに、動画エンコードにはハードウェアを活用する設定も詳しく説明しています。これらの面倒な作業の多くは著者が事前に準備しており、読者は手軽にシステムを導入できます。


【目次】
第1章 なぜ、自作の録画環境を作るのか
第2章 ハードウェアの準備
第3章 システム構成の概要
第4章 OSのセットアップ
第5章 Mirakurunをセットアップ
第6章 搭載されているハードウェアアクセラレーターを使う
第7章 EPGStationのセットアップ
第8章 録画システムの運用に向けて
第9章 まとめ
1,980円(税込)
戻る 書籍一覧を見る