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コンピュータ・ITの書籍一覧

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世界標準MIT教科書|ストラング:線形代数とデータサイエンス ●
発売日: 2021/10/28
EPUB固定
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

データサイエンティストが知っているべき,情報時代に必須の線形代数教科書!
本書は,『ストラング:線形代数イントロダクション』の原著者ギルバート・ストラングMIT教授が,データサイエンスの基礎を成す数学(線形代数,確率・統計,最適化)を解説した専門書.
データサイエンスの要となるのはニューラルネットワークおよび深層学習であり,その根幹を理解するために線形代数を深く学ぶことが重要となる.
深層学習の解説書は多数あるが,その根底にある数学まで徹底的に解説した書籍はほとんどない.
本書は,線形代数の発展的教科書として,またデータサイエンティストを志す読者が線形代数を学ぶための教科書としてふさわしい一冊である.
【目次】
第1章:線形代数の要点
第2章:大規模行列の計算
第3章:低ランク行列と圧縮センシング
第4章:特別な行列
第5章:確率と統計
第6章:最適化
第7章:データからの学習
8,250円(税込)
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生成AI時代の新プログラミング実践ガイド Pythonで学ぶGPTとCopilotの活用ベストプラクティス
発売日: 2024/2/16
EPUB固定
大規模な言語モデルを活用したサービスである「ChatGPT」と「GitHub Copilot」の登場は、ITエンジニアの世界に大きな影響力を持っています。導入には多くの課題がありますが、これらのサービスをプログラミングに活用することで、より迅速かつ効率的に開発を進める可能性が高まります。
新しい時代のプログラマーやプログラマー志望者にとって、従来のプログラミングスキルに加えて、ChatGPTを使用したプログラミングスキルを習得することは、開発の効率を向上させるための重要なスキルとなります。

本書ではChatGPTの基本的な概念や仕組みを詳しく解説し、プログラマーが使うと便利なChatGPTの基本動作やプロンプトエンジニアリングの学習にも焦点を当てています。また、Microsoftが提供する「GitHub Copilot」を使用したプログラミングの基本から、主要なプログラミング言語であるPythonを使用したChatGPTやGitHub Copilotを組み合わせたソフトウェア開発の実践的な使い方を示しています。その他、OpenAI API(GPT-4V対応)の活用方法、新登場したGPTsを使い、自分好みにカスタマイズする方法、AI開発で現在主流となっているLangChainの使用方法についても詳細に説明しています。
ChatGPT環境に早く適応することは、同時代を生き抜くプログラマーにとって不可欠なスキルです。本書を読んで、ChatGPTを活用したプログラミングの第一歩を踏み出そう!

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。
3,300円(税込)
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Swift 5.9からのデータ監視 Observationフレームワーク入門
発売日: 2024/4/19
PDF / EPUB Web
Observationフレームワークは、Swift 5.9において導入された革新的な技術です。このフレームワークは、Viewとデータのバインディングをオブザーバーパターンを通じて、型の安全性と高いパフォーマンスを保ちつつ、堅牢に実現します。アプリ開発において不可欠な、値の変更に伴うViewの更新をより簡潔かつ効率的に行う手段を提供します。特に、SwiftUIと組み合わせた際のデータバインディング機能は強力で、アプリ開発プロセスを大幅に簡素化します。このフレームワークは、将来的に業界標準となる可能性を秘めています。そのソースコードはオープンソースとして公開されており、アプリ開発に留まらず、サーバーサイドやApple以外のプラットフォームでの開発にも貢献するでしょう。
本書では、Observationフレームワークがどのようにして生まれ、どのような機能や特性を持つのかを詳しく解説します。読者は、このフレームワークを用いた最先端のアプリ開発手法を学ぶことができるでしょう。

【目次】
第1章 Observationフレームワーク概要
第2章 計算プロパティーを初期化する新しい方法
第3章 ObservableObjectとの比較
第4章 SwiftUIとのデータバインディング
1,980円(税込)
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インフラ系チートシート集
発売日: 2022/1/28
PDF / EPUB Web
本書はWeb検索からOfficeソフト、シェルやWeb系、ネットワークなど各種技術のチートシートを1冊にまとめた手引き書です。手元に1冊置いておくことで、いつもの仕事を効率よくこなすことができます。

【目次】
第1章 チートシートと技術本
第2章 検索テク
第3章 OSチートシート
第4章 シェル,コマンド,Vim
第5章 officeチートシート
第6章 Web系チートシート
第7章 HyperVisorチートシート
第8章 Networkチートシート
付録A Non-technical チートシート
1,980円(税込)
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エンジニアのための英単語辞書
発売日: 2023/10/27
PDF / EPUB Web
本書は、ソフトウェア開発の現場でよく遭遇する、似たり寄ったりする英単語に困惑する開発者の方々に、明確かつ効率的な解決策を提供します。筆者自身が開発を進める中で「これだけの英単語の類似性、混乱を招く要因になっていないか?」との疑問から、一冊の指南書をまとめ上げました。
DB関連からデータの送受信、スレッド、インスタンス、命名、UI関連、位置情報といったカテゴリにわたり、300以上の英単語を精選。それぞれの単語が開発シーンでどのように使用されるか、具体的な使用例とともに解説しています。
▼本書の特長
・300以上の厳選された技術英単語とその具体的な使用例
・一般的に誤解されやすい英単語の解説と正確な使用方法
・開発作業の効率と品質を向上させるための実用的なアドバイス
▼おすすめの読者層
・英語の技術用語に自信がない開発者
・より適切な変数名やメソッド名を探求したいプログラマー
・ソフトウェア開発の初心者から経験豊富なエンジニアまで
・エンジニアとより効果的にコミュニケーションを取りたい非技術者
技術的な英単語の選定と使用法をマスターすることで、開発プロセスがスムーズに進み、チーム内のコミュニケーションも格段に向上します。本書を手に取れば、「これからの開発が格段に楽になる!」と自信を持って言えることでしょう。それぞれの英単語が、あなたのコードとコミュニケーションに明確さと効率をもたらすお手伝いをします。

【目次】
第1章 コンピュータ
第2章 プログラミング
第3章 DB関連
第4章 データの送受信
第5章 スレッド
第6章 インスタンス
第7章 命名
第8章 UI関連
第9章 位置
第10章 量
第11章 時
第12章 ユーザ関連
第13章 開発業務
第14章 その他
1,980円(税込)
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Amazon Web Servicesコスト最適化入門 マルチアカウント編
PDF / EPUB Web
本書は、前著「Amazon Web Servicesコスト最適化入門」の続編として、マルチアカウントにおけるコスト最適化や可視化・分析について紹介した書籍です。

2016年にAWS Organizationsが発表されてからここ数年で、目的に特化したAWSアカウントに分けるマルチアカウント戦略が主流になってきました。請求関連に関しては昔と今で大きく変わっていませんが、今後のマルチアカウント化においてコストや予算管理の重要性が高まってきています。

AWS Cost Explorer、AWS Cost and Usage Report、AWS Budgetsは、個々のAWSアカウントにおいても十分な機能を果たしますが、マルチアカウント構成ではより強力に機能します。また本書では、前著の出版後に発表されたコスト異常検出、AWS Budgets Actionsについても紹介しています。これらの機能を使いこなすことでコストの無駄な出費を押さえることができるでしょう。また、AWS請求書やビリングサービスに出てくる「ブレンド」「ブレンドレート」という謎キーワードについてもしっかり解説しています。

■ 本の構成

第1章 AWS Organizations
 ・ 一括請求のメリット
 ・ ブレンドコスト、非ブレンドコスト
第2章 AWS Cost Explorer
 ・ AWS Cost Anomaly Detection(コスト異常検出)
第3章 AWS Cost and Usage Report
 ・ メンバーアカウントへの共有方法
第4章 AWS Budgets
 ・ AWS Budgets Actions
 ・ 新料金体系
第5章 NAT Gateway
 ・ VPCフローログを使用したコスト分析方法
 ・ NAT Gatewayのコスト最適化ポイント

■ 対象読者

・マルチアカウントにおけるコスト最適化のノウハウを知りたい方
・個々のアカウントでコスト最適化はやっている方だけど、組織全体ではよくわからない方
・最近発表されたコスト関連の機能について知りたい方
・請求書に記載されている「ブレンド」「ブレンドレート」を説明できない方
1,000円(税込)
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OpenCVとFlutter 2つ合わせてマルチプラットフォームアプリを作ろう!
発売日: 2023/12/22
PDF / EPUB Web
本書はFlutterアプリケーションでOpenCVを用いた共有ライブラリの実装方法を、Android、Windows、Linuxの各プラットフォームにわたって詳しく解説しています。OpenCVの強力な機能をFlutter開発に応用し、PythonでOpenCVを使用していた開発者にも親しみやすいGUIプラットフォームの活用方法を提供します。本書は、これらのプラットフォームでFlutterとOpenCVを組み合わせたアプリケーション開発のプロセスを明確に説明しており、特に5章では共有ライブラリの開発環境構築に重点を置いています。また、カメラ使用、動画ファイルのフレーム解析、テキスト画像処理など、多様な実例を含む充実した内容です。

【目次】
第1章 FlutterとOpenCVをつなぐもの
第2章 Flutterの画像処理
第3章 OpenCVの画像処理
第4章 FlutterからOpenCVを呼び出す方法
第5章 共有ライブラリとアプリケーションの作成
第6章 FlutterとOpenCVを使ったアプリ
1,980円(税込)
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AIとコラボして神絵師になる 論文から読み解くStable Diffusion
発売日: 2022/10/28
PDF / EPUB Web
本書は、今話題沸騰中のAIによる画像生成の仕組みや使い方について、中学生でも理解できることを目指し、わかりやすい説明で紹介した解説書です。難しい数式を全く使用せずにAI画像生成技術の最先端を科学コミュニケーターである著者がやさしい口調で解説しています。またより深く知識を得たい読者のために、Pythonでのサンプルコード、プロンプトの基礎や出力例、AI画像生成の法的な側面、実際の仕事で使ったユースケースも掲載。表紙イラストもAIで生成しており、担当イラストレーター・852話氏と著者の対談も掲載しています。先端技術を使いこなして、AI神絵師になるための「冒険の書」です!

【目次】
はじめに
第1章 冒険の始まり:AIとコラボして神絵師になる
第2章 Midjourneyを使ってみる
第3章 DreamStudioでAI神絵師になる
第4章 Stable DiffusionをGoogle Colabで動かす
第5章 論文で読み解くStable Diffusion
第6章 人気AI絵師になってわかったこと
第7章 日本の法律とAI神絵師の適法性
第8章 人工知能とともに絵を描くという行為が人類にどんな影響を与えているか?
第9章 プロの仕事でAIを活用してみる
第10章 作例紹介とクリエーター対談(852話さん)
付録A 参考文献・URLs
あとがき:冒険のおわりに
1,760円(税込)
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React & Gatsby開発入門
発売日: 2021/4/2
PDF / EPUB Web
近年、静的サイトジェネレーターGatsbyをはじめNext.jsでのウェブサイト構築が増えています。しかし、その土台となるJavaScript用ライブラリのReactは本来アプリケーション開発を想定しており、現状の入門本もアプリケーションを作るための学習を目的としたものになっています。本書では、Gatsbyでサイトを作ることをゴールとし、その過程でReactの学習を行います。本来Reactの入門本では必須と思われるhooksやcontext、fluxに関してもほとんどスキップし、コンポーネントの書き方やCSS Modulesといったマークアップに近い内容を重点的に紹介します。今後、更に増えてくるであろうReactのマークアップやGatsby、Next.jsでのウェブサイト制作への入門を考えている方に向けた一冊です。2021年3月2日リリースのGatsby v3にも最速で対応しています!

【目次】
第1章 React開発入門
第2章 Gatsby入門
第3章 Headless CMSを用いたウェブサイト制作
第4章 ステップアップ
1,980円(税込)
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実践入門Word2Vec 自然言語処理活用ハンドブック
発売日: 2022/8/12
PDF / EPUB Web
自然言語処理の定番手法となっているWord2Vecを使ってみたい初心者やちょっと手の込んだことをしてみたい中級者向けに、Word2Vecのお役立ちTipsを詰め込みました。
最近はもっぱらBERTやGPTシリーズの登場によってWord2Vecは過去の技術という印象があるかもしれません。ですが今だからこそ知見も溜まっており、安定して使えるようになったとも言えます。
Word2Vecを使い倒すためのノウハウの1つ1つは、どこかの記事などでみたことがあるものかもしれませんが、これ1冊だけで役立つようになっています。使い倒しブックということで、理論的な点よりも、使い方に重点を置き、多くの実装例から結果を見ながら理解できます。

【目次】
第1章 Word2Vec とは
第2章 Word2VecのHello World
第3章 自分で学習させてみよう
第4章 検索システムを作ってみよう
第5章 さらなる使い倒しを目指して
1,980円(税込)
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