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エッジコンピューティングデータプラットフォームCouchbase Mobileファーストステップガイド
発売日: 2022/8/12
PDF / EPUB Web
Couchbase Mobileは、NoSQL組み込みデータベースCouchbase Lite、およびCouchbase ServerとCouchbase Liteとのデータ同期を担うSync Gatewayからなります。本書は、Couchbase Mobileに初めて接するエンジニアに向けて、その存在意義から、アーキテクチャー解説、アプリケーション開発での利用までを解説した入門書です。サンプルコード、環境構築手順、チュートリアルを掲載しています。

【目次】
第1章 なぜ、Couchbase Mobileなのか?
第2章 Couchbase Liteデータベース
第3章 Couchbase Liteクエリ
第4章 Couchbase Liteを使ってみる
第5章 Couchbase LiteクエリビルダーAPI
第6章 Couchbase Lite SQL++/N1QLクエリAPI
第7章 Couchbase Liteインデックス
第8章 Couchbase Lite全文検索
第9章 Couchbase Lite C言語サポート
第10章 Couchbase Liteロギング
第11章 Couchbase Liteツール
第12章 クロスプラットフォーム開発
第13章 Sync Gateway概要
第14章 Sync関数
第15章 Sync Gateway管理
第16章 Sync Gatewayセキュリティー
第17章 Sync Gatewayシステム設計
第18章 Sync Gatewayシステム連携
第19章 Sync Gateway運用
第20章 Sync Gatewayロギング
第21章 Couchbase Serverクライアントとの共存
第22章 Couchbase Liteレプリケーション
第23章 Couchbase Mobile内部機構
第24章 Couchbase Mobile競合解決
第25章 Couchbase Mobile設計パターン
第26章 Couchbase Mobile環境構築
第27章 Couchbase Mobileを体験する
第28章 開発の実践に向けて
付録A ピアツーピア同期
付録B 予測クエリ
付録C Couchbase Capella App Services
2,200円(税込)
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Google Earth Engineを用いた衛星データ解析入門
発売日: 2023/8/25
PDF / EPUB Web
地球環境の変動をリアルタイムで観察することの重要性は高まっています。その中心には衛星データがあります。しかし、その解析や活用は難しいと思われているかもしれません。この本はそんなあなたのための一冊です。Google Earth Engineを使用して、初心者でも手軽に衛星データの取り扱いを学べる内容になっています。プログラミング経験が少ない方でも、この本を通して衛星データの世界への入り口を開くことができます。
対象読者:
・衛星データ解析に興味があるが、始めの一歩を踏み出せていない方
・地球環境の変動や持続可能性に関心を持つ方
・研究やプロジェクトに地球規模の視点を取り入れたい方
地球をもっと深く知るための第一歩を、ここから始めてみませんか?

【目次】
第1章 Google Earth Engineを使った衛星データ解析の始め方
第2章 Pythonを使ったGoogle Earth Engineの基本的な操作
第3章 衛星画像データをダウンロードする
第4章 衛星データを利用し時系列変化を解析する
第5章 シェープファイルを利用した衛星データ解析
1,980円(税込)
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e-Statと仲良くする本 API機能編
発売日: 2021/7/10
PDF Web
突然ですが、みなさんオープンデータってご存じですか? その名の通り公開されているデータです。
では、オープンデータを触ったことはありますか? どこのオープンデータを使いましたか?
オープンデータと一口に言っても、企業が公開しているもの、有志団体が公開しているものと様々あります。
本書は日本政府が公開しているオープンデータを提供するサイトの一つ、e-Stat*1を知り、e-Stat からオープンデータを取得できるようになるための書籍です。
詳しくは本文で解説しますが、e-Stat は独立行政法人統計センターが運営しているサービスで内閣府や省庁が実施している統計調査の情報を取得できます。政府も利用している統計情報を使うことで、自分が住んでる自治体の税収の比率がどうなっているのかや、住民の年齢別の比率などが分析できるようになります。
本書では e-Stat からデータの取得する API 部分を中心に解説します。なお、取得したデータを分析用に可視化する部分は、次巻で執筆予定です。

【対象読者】
・オープンデータを使ってみたい方
・e-Stat が気になっている方
・Python が少しできる方
・データ集めに苦労をしている方

【目次】
第 1 章 e-Stat とは
1.1 e-Stat 概要
1.2 e-Stat の狙い
1.3 e-Stat の法的根拠
統計法(コラム)
1.4 オープンデータ
第 2 章 e-Stat の機能
2.1 統計データを探す
センサス(コラム)
2.2 統計ダッシュボード
2.3 統計 GIS・jSTAT MAP
2.4 主要データの可視化
第 3 章 e-Stat API 機能の基礎知識
3.1 API 機能とは
3.2 使う前の準備
3.3 注意事項
3.4 ドキュメント
3.5 提供されるデータ
3.6 API 機能テストフォーム
3.7 用語と単位
第 4 章 よく使う API 機能の使い方
4.1 共通事項
4.2 統計表情報取得
統計表 ID と政府統計コード(コラム)
4.3 メタデータ情報取得
4.4 統計データ取得
4.5 メタ情報と統計データ
第 5 章 さらに便利に API 機能の使い方
5.1 データセット登録
5.2 データセット参照
5.3 データカタログ情報取得
5.4 統計データ一括取得
あとがき
著者紹介・注意事項
著者紹介
サークル紹介
注意事項
1,100円(税込)
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NoSQLドキュメント指向データベースCouchbase Serverファーストステップガイド
発売日: 2021/11/12
PDF / EPUB Web
本書は、ドキュメント指向NoSQLデータベースCouchbase Serverについて、その存在意義からアーキテクチャー、アプリケーション開発での利用までを解説した入門書です。JSONのためのSQL=N1QLを活用したアプリケーション開発をNode.jsサンプルコードで学ぶことができます。

【目次】
第1章 Couchbase Serverとは何か
第2章 Couchbase Serverを使ってみる
第3章 データ
第4章 N1QLクエリ
第5章 インデックス
第6章 アーキテクチャー
第7章 Couchbase Serverの構成要素
第8章 セキュリティー
第9章 フェイルオーバー
第10章 運用
第11章 コマンドライン操作
第12章 ユーティリティ
第13章 環境設定
第14章 SDKと外部システム連携
第15章 Node.jsアプリケーション開発
付録A NoSQL性能評価: MongoDB、Cassandraとの比較
付録B データマイグレーションツール
1,980円(税込)
5.0
知る人ぞ知る無料API集 政府・公共版
発売日: 2019/11/30
PDF Web
技術書典9、第二回技術書同人誌博覧会頒布
政府・公共機関のAPIを使用感と経験を交えてご紹介!あなたの仕事を高効率化するAPIに出会えるかもしれない?APIで得られるデータの活用法は無限大です!

本書では、32団体から提供されている43の政府・公共系の有益なAPIを収録しています。紹介ページにはリクエストとレスポンス例を記していますので、APIを利用する際の参考になります。また、収録APIは全て実際に使用してみた上で掲載しており、使用感・実用度をレビューとして記していますのでご活用ください。

日本を含め世界には様々なAPIがネット上には存在しますが、まだまだ認知されていない現状があります。本書ではそれらのAPIを紹介することで、皆様の「情報収集の効率化」や「複合的なデータ分析」のお役に立てることを願っております。
550円(税込)
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Splunk Appのつくりかた ダッシュボードApp編
発売日: 2019/4/12
PDF / EPUB Web
【ログ分析ツールSplunkを使ってあらゆるデータを可視化する!】

本書は、あらゆるマシンのログを収集し、検索・分析・可視化するSplunkで動くアプリケーションを作るために、その環境整備からデータの抽出、さらにはアプリを配布するための方法までを紹介した解説書です。
〈本書の対象読者〉
・Splunkのダッシュボードで何ができるか興味がある
・Splunkを利用しているがダッシュボードの使い方がわからない
・Splunkでパネルを並べるぐらいはできるが、それ以上の使い方が知りたい
〈本書で得られる知識〉
・Splunkダッシュボードの概要
・必要なデータの抽出方法
・パネルの作り方
・フォームやドリルダウンなどトークンを利用したダッシュボードの高度な使い方
【目次】
第1章 Splunk Appとは
1.1 ダッシュボードとは
第2章 Splunk Appの新規作成
2.1 Splunk Appのファイル構成
第3章 開発環境の準備
3.1 Dockerコンテナの利用方法
3.2 Splunk管理コマンドの実行 他
第4章 データの入力・フィールドの抽出
4.1 最初に:各設定のApp定義について
4.2 データ入力 他
第5章 ダッシュボードの作成
5.1 ダッシュボードの作成方法
5.2 Dashboard editor 他
第6章 パネルの基礎知識
6.1 パネルに掲載可能なVisualizationの種類
6.2 サーチ画面によるVisualization用クエリーの検討 他
第7章 パネル作成のためのクエリー
7.1 パネル作成のためのクエリーの基本形
7.2 必要なイベントの抽出 他
第8章 フォームを使う
8.1 フォームとは
8.2 フォームの種類 他
第9章 ドリルダウンを使う
9.1 ドリルダウンとは
第10章 Simple XMLの編集
10.1 ソースエディターについて
10.2 Simple XMLの基本的な構造 他
第11章 Appのパッケージング
11.1 パッケージングにあたっての準備
11.2 パッケージングの実行 他
第12章 ユーザーにとって使いやすいダッシュボードを目指す
12.1 ユーザーへのヒアリング
12.2 パネルのレイアウト 他
1,980円(税込)
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Introduction of Elastic Stack 6 これからはじめるデータ収集&分析
発売日: 2019/4/12
PDF / EPUB Web
【Elastic Stack最新バージョン対応!】

本書はBIツールとしての活用が進むElastic Stackの最新バージョン6の概要と周辺ツールの紹介を行い、実務に活かすためのチュートリアルです。ユースケースを交えながら各プロダクトの機能を解説します。
【目次】
第1章 Elastic Stackとは
1.1 主要プロダクトの紹介
1.2 今後のElastic Stack
第2章 GoではじめるElasticsearch
2.1 はじめに
2.2 Elasticsearch環境の準備
2.3 クライアントライブラリの選定
2.4 Elasticsearchでの準備
2.5 Hello, Elasticsearch with Go
2.6 検索の基本
2.7 ちょっと応用
第3章 AWSでLogstashを使ってみる
3.1 実行環境を準備する
3.2 ミドルウェアのインストール
3.3 ミドルウェアの設定
第4章 LogstashのGrokフィルターを極める
4.1 Logstashのコンフィグの大まかな流れ
4.2 環境について
4.3 動かす前のLogstash準備
4.4 Logstashを動かす
4.5 Apacheのアクセスログを取得する
4.6 Apacheのアクセスログを取得するまでのステップ
4.7 Grok Constructorでテスト
4.8 logstashを動かしてみる
4.9 今度は何を取得する? 他
第5章 複数のデータソースを取り扱う
5.1 複数データソースを取り扱うための準備
5.2 Multiple Pipelinesについて
第6章 Beatsを体験する
6.1 Beats Family
6.2 Filebeat
6.3 Metricbeat
6.4 Auditbeat
第7章 Curatorを用いてIndexを操作する
7.1 Curatorとは
7.2 indexの削除
7.3 indexのCloseとOpen
第8章 Kibanaを使ってデータを可視化する
8.1 コミットログを標準出力してみる
8.2 Gitのコミットログをファイルに出力して、データの準備をする
8.3 Elastic Stackの環境構築
8.4 Kibanaを使ってGitのコミット状況を閲覧する
8.5 Discoverでgit logの様子を観察する
8.6 Visualizeで進捗を観察する
8.7 この章のまとめ
第9章 もっと便利にKibanaを利用するために
9.1 みんなに配慮、優しい色合い
9.2 Dashboardの自動セットアップ
9.3 Visualizeの種類が増加
9.4 何気に嬉しい便利機能
1,980円(税込)
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わたしとぼくのPL/pgSQL
発売日: 2019/4/12
PDF / EPUB Web
【マニュアルを読む前に読む、PL/pgSQL基本解説書】

本書は、PostgreSQLでストアド・ファンクションを作成するための言語、「PL/pgSQL」の基本的な文法を解説したものです。OracleのPL/SQLで書かれたストアド・ファンクションをPostgreSQLのPL/pgSQLに書き換えるための注意点を説明しています。これからPL/pgSQLを使ってみようという人が、「マニュアルを読む前に読んでみる本」です。
〈本書の対象読者〉
・LinuxでPostgreSQLの操作がある程度できる
・プログラミングの経験がある
・SQLを書いた経験がある
・PL/pgSQLはあまり詳しくない

【目次】
第1章 はじめてのPL/pgSQL
1.1 PL/pgSQLの概要
1.2 使用できるようにしてみましょう
1.3 はじめての「Hello PL/pgSQL」
第2章 PL/pgSQLの基礎
2.1 PL/pgSQLの利点
2.2 無名コードブロック
2.3 CREATE FUNCTION
2.4 DROP FUNCTION
2.5 PL/pgSQLの構造
2.6 文末にセミコロン
2.7 コメント
2.8 RAISE文
第3章 変数
3.1 変数の定義方法
3.2 変数の代入方法
3.3 変数のデータ型
3.4 %TYPE、%ROWTYPE
3.5 定数
第4章 制御構造
4.1 条件分岐
4.2 反復処理
4.3 順序制御
第5章 テーブルからデータを取り出す
5.1 SELECT INTO
5.2 カーソル
第6章 例外処理
6.1 例外の発生
6.2 例外の捕捉
6.3 例外の種類
6.4 例外情報の取得
6.5 独自の例外?
6.6 ロールバック
付録A ストアド・プロシージャ
A.1 ストアド・プロシージャの作り方
A.2 CALL
A.3 トランザクション管理
1,980円(税込)
0件
Elastic Stackで作るBI環境 Ver.7.4対応改訂版
発売日: 2019/11/29
PDF / EPUB Web
サーバーのアクセスログやTwitterのつぶやき、様々な機器の動作状況など各種のログファイルをExcelで分析していませんか?本書はBIツール「Elastic Stack」をつかってログファイルを集計し、グラフなどでビジュアル豊かに分析するための環境構築チュートリアルのバージョン7.4対応版です。
【目次】
第1章 Elastic Stackって何?
1.1 Logstash
1.2 Elasticsearch
1.3 Kibana
1.4 Beats
1.5 Elastic Licenseで使用できる機能
1.6 APM
1.7 SIEM
1.8 Elastic Cloud
1.9 この本における基本的な構成
第2章 環境構築
2.1 インストールの順番
2.2 事前準備
2.3 Elasticsearchのインストール
2.4 Kibanaのインストール
2.5 Logstashのインストール
第3章 データを集めて可視化しよう(CSVのデータを集める編)
3.1 可視化するデータの準備
3.2 logstash.confの概要を知る
3.3 inputプラグインコンフィグの作成
3.4 outputプラグインコンフィグの作成
3.5 logstash.confをテストしつつ内容を調整する
第4章 データを集めて可視化しよう(Beatsを使って情報を集めてみる)
4.1 Beatsのインストール
4.2 Metricbeatのセットアップ
4.3 Metricbeatの起動
第5章 Kibanaを使ったデータの閲覧
5.1 Kibanaの画面項目
5.2 Discover画面を使ってみよう
5.3 Discoverでデータを閲覧する
第6章 Visualize画面でデータを可視化する
6.1 Visualize種別を知る
6.2 Visualize画面でグラフを作成する
6.3 グラフを作成する:グラフを保存する
第7章 Dashboard画面を使ってグラフを一覧表示する
7.1 グラフを並べる
7.2 グラフの大きさを指定する
7.3 保存する(検索期間を保持する/しないを選択する)
7.4 作成したDashboardを編集する
1,980円(税込)
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