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インプレス NextPublishingの書籍一覧

369 件中 331 件 〜 340 件を表示
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エッジコンピューティングデータプラットフォームCouchbase Mobileファーストステップガイド
発売日: 2022/8/12
PDF / EPUB Web
Couchbase Mobileは、NoSQL組み込みデータベースCouchbase Lite、およびCouchbase ServerとCouchbase Liteとのデータ同期を担うSync Gatewayからなります。本書は、Couchbase Mobileに初めて接するエンジニアに向けて、その存在意義から、アーキテクチャー解説、アプリケーション開発での利用までを解説した入門書です。サンプルコード、環境構築手順、チュートリアルを掲載しています。

【目次】
第1章 なぜ、Couchbase Mobileなのか?
第2章 Couchbase Liteデータベース
第3章 Couchbase Liteクエリ
第4章 Couchbase Liteを使ってみる
第5章 Couchbase LiteクエリビルダーAPI
第6章 Couchbase Lite SQL++/N1QLクエリAPI
第7章 Couchbase Liteインデックス
第8章 Couchbase Lite全文検索
第9章 Couchbase Lite C言語サポート
第10章 Couchbase Liteロギング
第11章 Couchbase Liteツール
第12章 クロスプラットフォーム開発
第13章 Sync Gateway概要
第14章 Sync関数
第15章 Sync Gateway管理
第16章 Sync Gatewayセキュリティー
第17章 Sync Gatewayシステム設計
第18章 Sync Gatewayシステム連携
第19章 Sync Gateway運用
第20章 Sync Gatewayロギング
第21章 Couchbase Serverクライアントとの共存
第22章 Couchbase Liteレプリケーション
第23章 Couchbase Mobile内部機構
第24章 Couchbase Mobile競合解決
第25章 Couchbase Mobile設計パターン
第26章 Couchbase Mobile環境構築
第27章 Couchbase Mobileを体験する
第28章 開発の実践に向けて
付録A ピアツーピア同期
付録B 予測クエリ
付録C Couchbase Capella App Services
2,200円(税込)
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Ionicで始めるWebサービス開発
発売日: 2020/12/18
PDF / EPUB Web
本書は、Webサービスの開発をしながら、IonicとFirebaseについて学ぶ解説書です。具体的には、匿名質問サービスを作成しながら、IonicによるWebサービス開発、Firebaseによるユーザー認証、データの永続化、CloudFunctionsによるOGタグ書き換え、サイトの公開、そして、実装の優先順序の決め方といったテーマを取り扱います。本書がサービス開発に興味がある方の最初の一歩になれば幸いです。

【目次】
第1章 Ionicについて
第2章 Webサービスの設計
第3章 セットアップ
第4章 ユーザー認証の実装
第5章 Homeページの作成とデータの作成、読み取り、更新
第6章 OGP画像の生成とmetaタグの動的書き換え
第7章 サービスの完成
1,980円(税込)
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無料で始めるWolfram言語入門
発売日: 2023/4/28
PDF / EPUB Web
本書はマルチパラダイム言語Wolframのインタラクティブ実行環境を無料で構築し、研究やクリエイティブなどに役立つ技術を紹介します。
Wolfram言語はとても強力なプログラミングをできる環境ですが、それを実行するためのソフトウェア「Mathematica」は数万円、あるいは数十万円かかるため、導入以前に挫折することがあります。無料で環境構築するために、本書ではMathematicaの開発元であるWolfram社が提供する「Wolfram Engine」(Wolfram言語を実行できるコア機能)を取り上げます。
Wolfram Engineを動かすコマンドラインプログラム「WolframScript」はユーザインタフェースの面でGUIの統合開発環境としても優れたMathematicaには劣ります。しかし、グラフィックスとの連動も優れたオープンソース技術「Jupyter Notebook」の機能に加え、Microsoft社が無償で配布しているコードエディタ「Visual Studio Code」(略称: VSCode)でノートブック管理ができるので、使用感はMathematicaのノートブック作成にかなり近づけることができます。
【目次】
第1章 いきなり挫折しないために
第2章 Wolframノートブック環境構築
第3章 試しに動かしてみよう
第4章 Wolfram言語を学ぶ
第5章 プロットとグラフィックス
1,980円(税込)
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Mackerelではじめるお手軽Webサービス監視 最新改訂版
発売日: 2020/11/6
PDF / EPUB Web
本書は株式会社はてなが提供するサーバー監視サービス「Mackerel」について、導入方法やその特徴、現場で活用するノウハウについてまとめた解説書の最新改訂版です。Webサービスの監視に必要な情報をコンパクトにまとめています。

【目次】
第1章 なぜゆえの監視
第2章 Mackerelについて
第3章 Mackerelの導入
第4章 MackerelによるWebシステム監視
第5章 プラグイン開発による対象メトリックの追加
第6章 チェック監視
第7章 アクセスログの可視化によるサービス水準の監視
第8章 URL外形監視によるWebサイトのヘルスチェック
第9章 バッチ処理のロギングと監視
第10章 APIを使用したサービスメトリックの投稿
第11章 コマンドラインツールmkr
第12章 mackerel-container-agentによるコンテナーの監視
第13章 まとめ
1,980円(税込)
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Elasticsearch NEXT STEP
発売日: 2019/8/16
PDF / EPUB Web
「Elasticsearch NEXT STEP」は入門書の次のステップ(NEXT STEP)に踏み出すための実務事例集です。Elasticsearchはダウンロード、インストールは非常に簡単な製品で数コマンド実行すれば、簡単な操作を可能ですが、環境に考慮した設定でデータ分析などへの活用を考えると非常に難易度が上がり、次の壁を踏み越えるのが大変です。そこで実務での経験を事例集として掲載。読後にはよりElasticsearchが活用できるようになっています。
〈本書の対象読者〉
・Elasticsearchを多少触ったことがある
・実践的な次の一歩を踏み出そうとしている

【目次】
第1章 Elasticsearchで実践するはてなブログの記事解析
1.1 準備
1.2 作業の全体像
1.3 記事の投入
1.4 ダッシュボード作成
1.5 まとめ
第2章 日本語検索エンジンとしてのElasticsearch
2.1 全文検索とは
2.2 全文検索のよくある課題
2.3 対策
2.4 Sudachiとは
2.5 Sudachiを使ってみる
2.6 SudachiのTips
2.7 まとめ
第3章 Elasticsearch SQL
3.1 Elasticsearch SQLの基本機能
3.2 基本的なSQLとAPIの使い方
3.3 データ型一覧、関数一覧
3.4 実践編
3.5 Elasticsearch SQLの仕組み
3.6 CLIの使い方
3.7 JDBCドライバでのアクセス
3.8 まとめ
第4章 はじめてのElasticsearchクラスタ
4.1 クラスタ
4.2 ノードの種類
4.3 シャードとレプリカ
4.4 インデクシングの流れ
4.5 検索の流れ
4.6 データ・ノードの障害検知
4.7 本番運用前にやっておくべきこと
4.8 まとめ
1,980円(税込)
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開発者向けマーケティング DevRel Q&A Apple、Slack、GitHub、Twitterが成長した裏にある秘密
発売日: 2019/11/15
PDF / EPUB Web
DevRel(Developer Relations:開発者向けマーケティング手法)が徐々に知られていく中、DevRelをどう進めれば良いか?という疑問が聞かれるようになってきました。本書は各社のDevRel担当者がもつ経験を共有することで、それぞれのDevRel活動をよりよいものにするためのQ&A集です。
【目次】
第1章 基本
 DevRelで成功している企業はどこですか?何が成功の秘訣でしょうか?
 DevRelについて教えてくれる人がいません。まず何からはじめればいいて?すか?
 ライバル会社のDevRelチームと仲よくするなんてあり得ませんか?
 日本のDevRelと海外のDevRelって違いはあるんでしょうか?  他
第2章 コンテンツ
 ドキュメントは誰でも見られるように公開すべきですか?
 ブログを継続するコツはなんでしょうか
 ブログ記事が炎上しました。どんな対処が望ましいですか?
 技術ブログを社外ライターに任せてもいいのでしょうか?  他
第3章 コンダクター
 エバンジェリストとアドボケイトの違いはなんですか。どちらを名乗った方がよいですか。
 エバンジェリストはどう評価したら良いでしょうか。
 エバンジェリスト・アドボケイトはどうやって採用すればいいでしょうか
 唯一のエバンジェリストの退職が決まりました。何をしておくべきでしょうか。  他
第4章 コミュニケーション
 イベントに向いた、または向いていない日時や曜日はありますか?
 イベントに懇親会・ネットワーキングは必要でしょうか?
 コミュニティーの成功や自走をKPIにしてよいものでしょうか?
 ファンとの距離感について  他
第5章 サービス
 アカウント発行は自動で即座にできるべきですか?
 ユーザーからとても難しいor大量の質問を受けました。無償対応できる範囲にも限界があるのですがどこで線を引くべきでしょうか?
 無料で使えるアカウントを用意すべきですか? 他
第6章 マーケティング
 DevRelってすぐに成果が出るんですか?
 DevRelのゴールは何でしょう?
 DevRelの目標設定はどのようにすれば良いでしょうか?
 DevRel戦略やDevRel計画をどのように立てればいいか分かりません  他
第7章 体制
 DevRelは採用にもつながりますか?
 DevRelチームはマーケティング、開発のどちらに所属すべきですか?
 どうやって社内で予算を確保したら良いでしょうか
 経営層にDevRelを理解してもらうにはどうしたらいいでしょうか  他
1,980円(税込)
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プログラマーのための本気で使えるChromebook
発売日: 2022/6/24
PDF / EPUB Web
本書はプログラマー向けに、Chromebookをメインの開発PCとして使う方法を紹介します。
昨今Chromebookが様々な場面で普及してきましたが、話題に上がるのは価格が低い反面スペックの控えめな製品が多いと感じます。そのため、Chromebookに「2台目、3台目のサブのPCとしては便利」「プログラマーが開発用のPCとして本格的に使うことは難しい」という印象を持っている方が多いのではないでしょうか。
本書は「プログラマーのための本気で使えるChromebook」と題しています。「本気で」というのは、サブのPCとしてではなくChromebookを開発用のメインPCとして本気で使っていくことができる、という意味で命名しています。
本書の前半では基礎知識としてChromebookの紹介や機種の選び方、プログラマーにとって重要なツールやサービスを紹介します。後半では実践編として、ChromebookでWebアプリケーションを開発する方法と、技術同人誌を執筆する方法を紹介します。
WindowsやMacで普段Dockerを活用して開発をしている方は、ぜひChromebookを手にとってその快適さを感じてほしいと思っています。本書がChromebookに興味を持つきっかけになったら幸いです。

【目次】
第1章 Chromebookとは
第2章 Chromebookを使う
第3章 Chromeブラウザーで開発する
第4章 Linux開発環境を構築する
第5章 Webアプリケーションの開発環境を構築する
第6章 技術同人誌を執筆する
1,980円(税込)
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e-Statと仲良くする本 Pythonとオープンデータで日本を分析する!
発売日: 2022/5/20
PDF / EPUB Web
企業や政府・自治体などが一般に公開している各種データがオープンデータです。本書は政府が公開しているオープンデータ「e-Stat」をAPI経由で取得し、分析目的の決め方、Pythonのライブラリpandasで整形、その後Matplotlibでの可視化までを一連の流れとして解説しています。実行環境はWebブラウザがあればすぐ実行できる環境となっており、身近なオープンデータの分析にすぐに活かすことができます。

【目次】
第1章 データ分析の流れ
第2章 e-Statとは
第3章 e-Statの機能
第4章 e-Stat API機能の基礎知識
第5章 よく使うAPI機能の使い方
第6章 さらに便利にAPI機能の使い方
第7章 分析の目的の設定
第8章 データの取得と整形
第9章 データの分析
付録A Google Colaboratory
付録B pandasの使い方
付録C Matplotlibの使い方
1,980円(税込)
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一冊でマスター!Swift Concurrency入門
発売日: 2022/7/29
PDF / EPUB Web
Swift 5.5からSwiftは並行処理を言語機能としてサポートするようになりました。それがSwift Concurrencyです。本書はその機能を解説しています。 async/awaitにより、非同期処理をクロージャーよりも完結に記述できます。データ競合を防ぐ新しい型としてActorやデータ競合が発生しない型を表すSendableが登場しました。並行処理の実行単位であるTaskもあります。Swift ConcurrencyはWWDC 2021の目玉機能といっても過言ではありません。
Swift Concurrencyの概要が一冊で日本語で理解できるのが本書の特徴です。Swift Concurrencyには覚えなければいけない概念が数多くあります。
async、await、Actor、MainActor、Task, TaskGroup、AsyncSequence、Sendableなどなど。本書は一冊でSwift Concurrencyの概要をほぼ全て網羅しています。各章にそれぞれサンプルコードが付属しているので、どんな動作をするのかを試して理解を深められます。

【目次】
第1章 async/await
第2章 Actor/データ競合を守る新しい型
第3章 AsyncSequence
第4章 Task
第5章 Sendable
第6章 既存のプロジェクトにSwift Concurrencyを導入
1,980円(税込)
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速習Azure Administrator
発売日: 2020/5/29
PDF / EPUB Web
本書は、「AZ-104: Microsoft Azure Administrator」の受験対策本です。AZ-104は、6ヵ月程度の実務経験を持つ、Azure管理者向けの試験です。実際の設定方法や、基本的な考え方を豊富な図表を用いて解説します。試験範囲を短期間で学習でき、最新のラボ形式に対応した演習を行うことができます。
【目次】
第1章 Azure管理者の概要
第2章 リソースグループ
第3章 仮想マシン
第4章 App Serviceとコンテナ
第5章 ストレージアカウント
第6章 データのバックアップ
第7章 仮想ネットワーク
第8章 ネットワーク間の接続
第9章 ネットワークトラフィックの制御
第10章 監視
第11章 Azure Active Directory
第12章 ガバナンス
1,980円(税込)
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