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インプレス NextPublishingの書籍一覧

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Go言語reflectハンドブック
発売日: 2020/11/27
PDF / EPUB Web
reflectは実行時リフレクションを実装するパッケージです。本書はGo言語のreflectパッケージについて解説と使い方を紹介します。reflectは任意の値の型情報などをオブジェクト化して利用する機能を持ち、これを使用することであたかも動的型付け言語であるかのような型の制約を受けないコードを書くことができます。本書は情報が少ないreflectパッケージの簡単な解説はもちろん、すべての関数やメソッドの使用例をまとめました。これからreflectパッケージを使おうとする方や、reflectパッケージの使い方に自信が持てない方、reflectパッケージを使ったことはあるが使い方を辞書的に参照したい方に最適な一冊です。

【目次】
第1章 reflectの基礎知識
第2章 reflectの基本的な使い方
第3章 reflectの使用例・Type編
第4章 reflectの使用例・Value編
第5章 reflectの使用例・その他編
付録A reflectの型ごとの使用例
1,980円(税込)
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はじめての海外キャリアチャレンジ アメリカでソフトウェアエンジニアになるためのガイドブック
発売日: 2025/5/9
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本書は、アメリカをはじめとする海外でエンジニアとしてキャリアを築くことを目指す方に向けた実践的ガイドです。著者自身の実体験を元に、海外企業での働き方、求職活動、ビザの取得、英語のスキルアップ方法まで、幅広い内容が網羅されています。特に、アメリカでの就労を目指すエンジニアのために、就職活動の各ステップや文化の違い、生活環境に関する具体的なアドバイスが詰まっています。
近年のテック業界の状況や、日本とアメリカの生活費や治安の違い、職場文化の異なる点なども詳細に解説し、現地のリアルな情報を提供。さらには、エンジニアとしてのキャリア構築に役立つアドバイスや面接での成功の秘訣、現地での生活に必須な情報など、アメリカで働くための多面的な支援を提供しています。
アメリカでキャリアを積むという一大挑戦に向け、充実した情報と実践的な知識を備えた一冊として、アメリカ就労を目指すエンジニアにとって必携の書です。挑戦を考えているあなたの参考書として、ぜひ手に取ってみてください。

【目次】
第1章:海外の企業で働くには?(制度、準備、文化編)
第2章:海外企業で働くには?(応募・面接準備・必要スキル編)
第3章:実録!就職活動記
第4章:アメリカで働くエンジニアたちのキャリアパス
1,980円(税込)
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Hands-on LINE bot
発売日: 2024/2/23
PDF / EPUB Web
この本は、ハンズオン形式でLINE botの開発を学ぶための解説書です。Node.jsを用いたExpressフレームワークでのローカル開発から始め、DynamoDBや外部APIとの連携、さらにはAWS Lambdaへのデプロイまで、一連のプロセスを網羅的に解説しています。AWSの利用は無料枠内に収まるように配慮されており、コストを抑えつつ学習を進めることが可能です。
また、リッチメニューやFlex Messageなど、より高度なLINE botの機能に関する解説も含まれており、魅力的なボットの制作に必要な知識を身に付けることができます。書籍内で提供される演習問題は実用的で興味深く、例えば週間予定の提示、天気予報やニュースの提供、図書館の蔵書検索など、多彩な機能の実装を通じて学習を深めることができます。
サンプルコードは一般的なLINE botの機能を実装しており、この書籍を通じて基本的なLINE botの制作スキルを身に付けることができます。
【対象読者】
・LINE botの制作に興味がある方
・シンプルな応答機能を超えたLINE bot開発に挑戦したい方
・AWS LambdaやDynamoDBを使い、無料枠内でのLINE botデプロイを学びたい方
・リッチメニューやFlex Messageを駆使して高機能なLINE botを作りたい方

【目次】
第1章 はじめに
第2章 LINE botを作ってみよう
第3章 Webhook eventについて
第4章 コード解説
第5章 演習問題1
第6章 演習問題1の解説
第7章 LINE Bot Designerの使い方
第8章 演習問題2
第9章 Flex Messageについて
第10章 演習問題3
第11章 リッチメニューについて
第12章 プッシュメッセージについて
第13章 外部APIとの通信
第14章 DynamoDBの使い方
第15章 演習問題4
第16章 演習問題4の解説
第17章 AWSにデプロイしてみよう
1,980円(税込)
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Vite+TypeScript+Babylon.jsでWebARをはじめる本
発売日: 2022/8/5
PDF / EPUB Web
Vite・TypeScript・Babylon.jsを使ってWebARをするところまでの道筋を解説した本です。
Viteを使ったノンフレームワークなTypeScriptプロジェクトの作成から始まり、最後にはAzureにデプロイするまでをたどっていきます。
Babylon.jsやWebARについての詳細よりも開発環境の構築にフォーカスした内容です。ビルドツールを使って一歩進んだ開発をしてみたいWebAR初学者にオススメしたい一冊です。

【目次】
第1章 環境構築
第2章 Babylon.jsの導入
第3章 シーンをWebARに対応させる
第4章 Hit Testを使って現実空間にオブジェクトを配置する
第5章 Azureにデプロイする
1,980円(税込)
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Elixirへのいざない
発売日: 2020/6/5
PDF / EPUB Web
本書は、動的な関数型言語であるElixirのフレームワークである『Phoenix LiveView』と『Nerves』について、『実際にさわって体験をしてみる』ことを主眼とした解説書です。Phoenix LiveViewを利用してサーバサイドのみでSPAのWebアプリ構築を、Nervesを利用してIoT機器の操作方法を知ることができます。

【目次】
第1章 Elixirを体験する
第2章 Mixを体験する
第3章 Phoenixを体験する
第4章 Phoenix LiveViewを体験する
第5章 Nervesを体験する

1,980円(税込)
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TypeScriptで作るシングルページアプリケーション
発売日: 2019/4/5
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【環境構築から、サーバーサイドにExpress、フロントエンドにAngularを使った実際の開発手順を解説!】

本書はJavaScriptエンジニアを対象とした、TypeScriptの解説から環境構築、実際にシングルページアプリケーションを作るまでのサーバーサイド・フロントエンドの開発手順までを紹介した入門書です。この1冊で、TypeScriptをさくっと使いこなしましょう!

【目次】
はじめに─なぜTypeScriptなのか
第1章 TypeScriptとは
1.1 インタフェース
1.2 型アノテーション
1.3 アクセス修飾子
1.4 構造的部分型
1.5 列挙型
第2章 環境構築からHello Worldまで
2.1 Node.jsのインストール
2.2 TypeScriptのインストール
2.3 エディタについて
2.4 Hello World
第3章 シングルページアプリケーションの作成
3.1 データベースの準備
3.2 サーバーサイドの開発
3.3 フロントエンドの開発
3.4 スクリプト実行手順
1,980円(税込)
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いろいろ実践!サーバーサイドKotlin
発売日: 2021/3/12
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本書は「実践!サーバーサイドKotlin」シリーズの第三弾として、「ひとつのアプリケーションを完成させるまで」ではなく「これをサーバーサイドKotlinでやるにはどうしたらいいか?」について、すでにKotlinでの開発経験のある方に向けて解説しています。GitHubなどによるシングルサインオンやTwitterAPIの利用など、より実際のバックエンド開発に役立つ情報を深堀りしています。

【目次】
第1章 SpringBootのバージョンアップ
第2章 JPAによるテーブルJOINを試す
第3章 ファイルアップロード
第4章 GitHubなどによるシングルサインオン(OAuth2.0)
第5章 TwitterAPIの利用
第6章 JPAでのcascade属性について
1,980円(税込)
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実践Helm─自作アプリをKubernetesクラスタに簡単デプロイ!
発売日: 2019/7/5
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本書は、オープンソースのコンテナオーケストレーションシステム「Kubernetes」のパッケージマネージャー「Helm」の解説書です。
Helmの特徴はアプリケーションのデプロイの容易さです。既存のChartを活用したりChartを作成したりすることで、「helm install」のコマンド一つでアプリケーションをKubernetes上に構築できます。本文中ではDocker・Kubernetes初心者がHelmを使ってHelmのテンプレートであるChartを自作できるまでを目指します。
Docker・Kubernetesは知っているけど「Helmってなに?」という方にもおすすめの一冊です。

【目次】
第1章 Helmの概要・基本構成
1.1 具体例で考えるパッケージマネージャーの変遷
1.2 Helmの特徴・構成
第2章 Kubernetesクラスタ構築・Helmインストール
2.1 Kubernetesクラスタの構築の選択肢
2.2 Google Kubernetes Engineの構築
2.3 Helmのインストール
第3章 Helmでアプリケーションをデプロイ
3.1 Helmコマンド
3.2 MySQLとPrometheus/GrafanaをHelmでインストールする
第4章 Helm Chartを自作しよう
4.1 Chart作成チュートリアル
4.2 GoアプリケーションをChart化する
第5章 Helm Chartを発展させよう
5.1 SubChartsとは
5.2 Happy Helming ChartをSubChart化する
付録A コマンドチートシート
付録B Chart用変数チートシート
付録C Chart用Sprig Functionsチートシート
2,200円(税込)
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Git for Windows + Re:VIEWで電子書籍を作ろう
発売日: 2023/10/6
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本書は、Re:VIEWを使用して電子書籍(EPUB/PDF形式)を効率よく作成するための解説書です。電子書籍制作に興味がある方、またはRe:VIEWを用いて電子書籍を作成したいが、技術的な設定に不安がある方に特にお勧めします。
第1章「環境構築の基礎」: Windows環境でRe:VIEWを利用するために必要なソフトウェアと設定手順を詳細に解説します。Git for Windows、Ruby、Re:VIEW、およびTeX Liveのインストール方法から、GitHubアカウントの設定まで、一から始められるように説明しています。
第2章「電子書籍制作の実践」: 電子書籍の作成プロセスをステップバイステップで解説します。GitHubとの接続設定、リポジトリの作成とクローニング、プロジェクトの構築、そして電子書籍の生成とGitHubとのデータ同期まで、全体のフローを説明します。
この書籍を手にすることで、Re:VIEWによる電子書籍制作の全体像を把握し、実際に電子書籍を制作してみましょう。

【目次】
第1章 環境を作ろう
1.1 構築環境の全体像
1.2 Git for Windows
1.3 Ruby
1.4 Re:VIEW
1.5 TeX Live
1.6 GitHub
第2章 電子書籍を作ろう
2.1 電子書籍作成の全体像
2.2 接続前に準備する
2.3 リポジトリーを作る
2.4 リポジトリーを持ってくる
2.5 プロジェクトを作る
2.6 電子書籍を作る
2.7 データを同期する
2,420円(税込)
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これでできる!はじめてのOSSフィードバックガイド 「つよいエンジニア」になるための実績の育て方
発売日: 2020/5/1
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「OSSにフィードバックしてみたい人の背中を押すワークショップ」として日本全国で計70回近く開催されている「OSS Gateワークショップ」。その中で参加者の方から実際に寄せられた質問への回答を元に、コミュニケーションの取り方やイシュー報告・プルリクエストのマナー、取り込まれやすい変更のコツなど、今まであまり言語化されてこなかった「OSS開発者・OSSコントリビューターが日常的にしていること」を幅広く解説します。OSSにフィードバックなんて自分には無理、と思っている方のための1冊です。
【目次】
第1章 本当に「誰でもできる」の?
第2章 OSSを探そう
第3章 何をフィードバックしたらいいのか分からない
第4章 どこにフィードバックしたらいいか分からない
第5章 どう報告すればいいのか分からない
第6章 英語での報告の仕方が分からない
第7章 それでもためらってしまうあなたへ
第8章 プルリクエストしてみたい!
第9章 他の人のフィードバックから学ぼう
第10章 要望が通らない!
第11章 プルリクエストをマージしてもらえない!
第12章 仕事が忙しくてOSS活動に時間を割けない!
第13章 バグ報告やパッチ提供以外の形でのOSS開発への参加
第14章 ライセンスについてより正確に知る
1,980円(税込)
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