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インプレス NextPublishingの書籍一覧

361 件中 331 件 〜 340 件を表示
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0から始める!簡単!FreeNAS構築チュートリアル!
発売日: 2019/10/18
PDF / EPUB Web
本書はオープンソースの専用OS「FreeNAS」を使って、簡単に自宅にあるPCをネットワーク・サーバーとして構築するためのチュートリアルガイドです。自宅にPCが余っていて活用法を探している方や、無料のOSでNASを使いたいと考えている方に最適の1冊です。
【目次】
第1章 FreeNASとは?
1.1 FreeNASの特徴
1.2 FreeNASの参考情報
第2章 FreeNASをインストールする
2.1 FreeNASの動作要件
2.2 VirtualBoxで仮想マシンを作成する
2.3 仮想マシンを作成する
2.4 FreeNASのインストールを行う
2.5 FreeNASを起動する
2.6 IPアドレスの設定を行う
第3章 FreeNASの初期設定を行う
3.1 初期設定のバックアップ
3.2 基本設定
3.3 NTP Servers
3.4 Advanced
3.5 Mail
3.6 ネットワーク設定
第4章 ファイルサーバーとして構成する
4.1 物理ディスクを追加する
4.2 ディスクプールを作成する
4.3 データセットを作成する
4.4 接続用ユーザーを作成する
4.5 データセットにユーザーを設定する
4.6 ファイル共有
第5章 FreeNASの基本運用
5.1 FreeNASをアップデートする
5.2 FreeNASをロールバックする
5.3 FreeNASが壊れた時に設定を戻す
5.4 WebGUIをHTTPSに対応させる
5.5 仮想マシンを構築する
1,980円 990円(税込)
(  01月28日まで  )
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ビジネスパーソンのためのお薬・サプリ読本
発売日: 2021/10/29
PDF / EPUB Web
本書は、薬やサプリ、医療機器が関わる領域で実際に薬局窓口で相談や質問があったことをわかりやすく掘り下げた本です。具体的には、新型コロナウイルスのmRNAワクチンや医療大麻、緊急避妊、トクホ、ブルーライトカットレンズなどの成り立ちや経緯を踏まえた上で、実際どのように向き合っていけばよいかのヒントを得られるようにしています。図解できるところは積極的に図を使い、一問一答形式のため、気になるところから読み進めることができます。
〈本書の対象読者〉
本書では次のような人を対象としています。
・薬やサプリメントについての実際を知りたい人
・そろそろ健康診断で再検査が増えてきたような気がする人(30代〜)
・今話題の医療(mRNAワクチン、医療大麻、緊急避妊薬、薬局業界など)について理解を深めたい人

【目次】
第1章 サプリメント、ききたい
第2章 薬物中毒、色々ききたい
第3章 医薬品、医療機器、ききたい
第4章 新型コロナウイルス、ききたい
第5章 薬局、ききたい
第6章 性なる話、ききたい
1,980円 990円(税込)
(  01月28日まで  )
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技術と法律2019
発売日: 2019/11/15
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本書はテクノロジーの最新テーマを法律の側面から専門家が解説した寄稿集の第三弾です。電動キックボードとMaaS、暗号資産やAIなど、「技術」と「法律」の関わりについて最新の内容を気鋭の専門家が論じています。
【目次】
一、Web サイトにおけるGDPRとeプライバシー規則への対応方法
二、差押え~デジタルとアナログの狭間で~
三、法的情報の設計と実装に関する試論
四、RegTech の最前線 - 暗号資産による資金洗浄への対策
五、暗号資産取扱古物商について
六、IoT特許の勧め
七、法と技術のAI交差点
八、モビリティとしての電動キックボードとMaaSの日本における可能性
九、Webサービス利用規約と著作権同一性保持権
1,980円 990円(税込)
(  01月28日まで  )
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サンプルコードで作りながら学ぶReact Native実践入門
発売日: 2020/10/21
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スマホアプリをSwiftで開発する際、エンジニアの大半がWebを主戦場にしていると、Swift製のスマホアプリをメンテナンスできるエンジニアが限られてしまいます。この状況では、継続的かつ迅速に開発を行うことはおろか、ビジネス要求に応えることも困難です。本書ではこのような状況下で筆者が経験した状況、技術選定、開発時の詳細(React Nativeによる実装)を紹介します。

【目次】
第1章 スマアプリ開発の全体像
第2章 Webエンジニアのための技術選定
第3章 環境構築
第4章 Reactのおさらい
第5章 React NativeによるUI構築
第6章 ルーティングとナビゲーション
第7章 State管理
第8章 API通信
第9章 Push通知
第10章 ディープリンキング
第11章 アプリのリリース
1,980円 990円(税込)
(  01月28日まで  )
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Combineをはじめよう
発売日: 2022/2/4
PDF / EPUB Web
本書はSwiftでリアクティブプログラミングを行うためのフレームワークであるCombine初学者のための解説書です。Combineにより、Apple プラットフォーム(iOS、iPadOS、watchOS、tvOS、macOS)向けの App を開発するときに、様々な処理を宣言的に記述することが可能になります。
Combine の解説の多くは、登場する用語や概念の説明から始まり、導入部分でつまづきが発生しやすいため、習得に敷居が高いものになっています。本書では、基本的な事柄をもっと分かりやすく説明し、導入部分を丁寧に説明しています。説明の際に、具体的なコードを先に挙げています。

【目次】
第1章 Combine の最初の一歩
第2章 Subscribe と Subscription
第3章 Publisher
第4章 Operator
第5章 Combineのコンセプト
付録A UIKit で Combine を使う
1,980円 990円(税込)
(  01月28日まで  )
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Testable Firebase 持続可能なFirebaseプロジェクトを目指して
発売日: 2022/11/25
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本書はFirebaseを使ったウェブアプリケーションをTestableな形で開発していくための技術解説書です。
フレームワークとしてはVite/Reactを利用し、テストフレームワークとしてはVitest/Cypress、Firebaseもウェブアプリケーションとしては一般的なFirebase Authentication、Firestore、Firebase Functions、Firebase Storageを対象としています。
冒頭で開発する流れを説明した上で、サンプルコードを使ってなるべく具体的な例でテストを書きながら開発が進めていけるような形でまとめていますので、ご自身のユースケースのところだけを読んでいただいても理解できるようになっています。

【目次】
第1章 環境構築
第2章 モデリング
第3章 認証機能
第4章 チャット(メッセージ表示)
第5章 チャット(メッセージ一覧)
第6章 チャット(入力フォーム)
第7章 チャット(画像添付)
第8章 プッシュ通知
第9章 E2Eテスト
1,980円 990円(税込)
(  01月28日まで  )
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ラズパイとEdge TPUで学ぶAIの作り方
発売日: 2020/3/13
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2019年GoogleよりEdge TPUが発売されました。本書はまだまだ情報の少ないEdge TPUを実際にラズパイ(Raspberry Pi)で使用して自分で作成したモデルを実行するまでを解説します。難しいAIの数式は無しに構築することが可能です。ラズパイをお持ちの方、Edge TPUが気になっている方にお勧めです。

【目次】
第1章 ラズパイのセットアップ
1.1 OSの書き込み~PCからの接続
1.2 ネットワークへの接続と各種アップデート
1.3 この章のまとめ
第2章 Edge TPUのセットアップ
2.1 Edge TPUの接続
2.2 ライブラリーのインストール
2.3 サンプルの実行
2.4 この章のまとめ
第3章 mnistの学習と推論
3.1 Google Colaboratory
3.2 mnistの学習とモデルの変換
3.3 ラズパイでの実行
3.4 この章のまとめ
第4章 リアルタイム物体検出
4.1 ラズパイへカメラの接続
4.2 VNC接続設定
4.3 物体検出の実行
4.4 この章のまとめ
第5章 AutoML Visionでの学習とモデルの実行
5.1 GCPの設定
5.2 学習データの用意
5.3 学習の実施
5.4 ラズパイでの実行
5.5 この章のまとめ
第6章 AutoML Visionでの物体検出の学習とモデルの実行
6.1 学習データの用意
6.2 学習の実施
6.3 ラズパイでの実行
6.4 この章のまとめ
付録A 動画を画像に変換する
1,980円 990円(税込)
(  01月28日まで  )
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アイデンティティはだれのもの? Hyperledger Indy & Ariesで実現する分散アイデンティティ
発売日: 2021/5/28
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ブロックチェーンHyperledgerとは、エンタープライズ向けブロックチェーンとして世界有数のコミュニティーです。IBMやアクセンチュア、マイクロソフトなどの大企業が参加しており、Linuxファウンデーションがサポートしています。本書はこのコミュニティーのフレームワークとライブラリのひとつであり、分散型アイデンティティ(Self-Sovereign Identity:SSI)を実現する「Hyperledger Indy」の日本初の解説書です。前半では、分散型アイデンティティどのような背景で生まれ、どのような問題を解決しているのかをやさしく解説しています。後半では、Hyperledger Indyと、その中からクライアント機能を切り出した「Hyperledger Aries」を使った学歴証明デモアプリケーションを使って、手を動かしながら分散型アイデンティティを学ぶことができます。

【目次】
第1章 デジタルアイデンティティの歴史
第2章 Self-Sovereign Identityとは
第3章 ユースケース ― 学位証明
第4章 Self-Sovereign Identityのコアコンポーネント
第5章 デモ
第6章 プロセス解説
第7章 Aries Protocol
1,980円 990円(税込)
(  01月28日まで  )
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マスタリングDX
発売日: 2021/5/28
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企業のDX(デジタルトランスフォーメーション)を推進する部署に所属する3人のエキスパートによる、実践的DX解説書です。DXの考え方とUX、社内ITとテクノロジー、企業ファイナンスの3分野をまとめて理解することができる、一般的なDXを解説する本とは一味違う本になっています。
・エンジニアがいないからDXなんて無理!
・ITに詳しい人いない!
・情シスなのにDXというタスクが振ってきた!
・経理担当なので日々のタスクや決算処理が大変!
といった様々な声に応えた一冊です。
【目次】
第1章 DXの本質
第2章 DXとエンジニア
第3章 ITグランドデザインを作成する
第4章 企業ファイナンスのDX
1,980円 990円(税込)
(  01月28日まで  )
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Vue CLIがわかる!使える!TDDでつくるアプリ開発入門
発売日: 2020/5/22
PDF / EPUB Web
本書はVue.jsをCDN版で少し触れてみた人に向けて、Vue CLIへ移行するまでと、Vue CLI上でテスト駆動開発(TDD)をするまでの手順を解説します。合わせて、フロントエンドのVue CLIから利用するバックエンドのREST APIをExpressにて実装する際に、HTTPリクエスト部分をテスト駆動で開発する方法も掲載しています。Vue CLIの前提となっているwebpackとBabelについて「詳しく知らなくとも、とりあえず使えるようになる」ことを目指します。フロントエンドVue.jsとバックエンドExpressで「Azure上でそのまま公開できる簡単なWebアプリ」を説明のサンプルに用いています。
【目次】
第1章 Vue.jsのCDN版からVue CLI版へ移行
第2章 Vue CLIでテスト駆動開発する(TDD)
第3章 ExpressによるWebAPIサーバーをテスト駆動開発する(TDD)
第4章 フロントエンドVue.jsとバックエンドExpressを接続してAzureにDeployする
付録A 詳しくて細かいこと
付録B ExpressフレームワークのAzure向け導入方法
付録C Azureポータルでの「Webアプリ」インスタンスの作成方法
付録D Azureポータルで「Webアプリ」へのソースファイルの紐づけ方法
1,980円 990円(税込)
(  01月28日まで  )
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