カテゴリ一覧 著者一覧 予約購入

インプレス NextPublishingの書籍一覧

381 件中 331 件 〜 340 件を表示
0件
実践Firestore
発売日: 2020/2/28
PDF / EPUB Web
近年、Firebaseは個人でのアプリケーション開発を中心に利用が広がっています。 その中心的な機能のひとつであるFirestoreは、2019年1月にGAを迎えたばかりの新しいNoSQLマネージドデータベースであり、 これまでのデータベースにはない特徴を数多く備えている一方で、まだまだ解説も少なく使いこなすのは難しいとお悩みの方も多いのではないでしょうか。本書には筆者が業務でFirestoreに向き合い続けて獲得した、Firestoreを有効かつ安全に利用するためのエッセンスが詰め込まれています。
【目次】
第1章 Firestoreの正体
1.1 Firestoreとはなにか
1.2 Firestoreがもたらす変化
1.3 特徴的な機能
1.4 Cloud Functions
1.5 ロケーション
第2章 データアクセスの基礎
2.1 Firestoreのデータモデル
2.2 単一のドキュメントに対する操作
2.3 クエリによるデータの取得
2.4 リアルタイム・リスナー
2.5 アトミックオペレーション
第3章 オフラインモード
3.1 オフラインモードの有効化
3.2 オフライン時の書き込みオペレーション
3.3 オフライン・データの読み取り
3.4 リアルタイム・リスナー
3.5 キャッシュ優先読み取り
第4章 セキュリティルール
4.1 安全なセキュリティルールを記述するための原則
4.2 ユーザー認証
4.3 スキーマ検証
4.4 データのバリデーション
4.5 アトミックオペレーションのセキュリティルール
4.6 セキュリティルールのテスト
第5章 Firestore データモデリング
5.1 ドキュメント設計の原則
5.2 Firestoreでの1:1リレーション
5.3 Firestoreでの1:nリレーション
5.4 コマンドクエリ責務分離
第6章 Firestoreでユーザーを管理する
6.1 ユーザー管理機能概要
6.2 サインアップ
6.3 会員情報を更新する
6.4 ユーザーの退会処理
第7章 Firestoreでショッピングサイトを実装してみる
7.1 アプリケーション要件概説
7.2 買い物かご
7.3 商品購入
7.4 レビュー機能
1,980円(税込)
0件
OpenLayers4で遊ぼう 無料の地図データをWebに表示!
発売日: 2019/4/5
PDF / EPUB Web
【Webページに無料で地図を表示できる!OpenLayers4簡単解説!】

本書はWeb上で地図を表示するためのJavaScript製ライブラリ「OpenLayers4」のチュートリアルガイドです。無料の地図である「OpenStreetMap」を使って、簡単に自社ページなどに地図を掲載することができます。地図上へのマーカー表示やレイヤーを使った領域表示などについても紹介。国土地理院のデータなどその他の無料地図データの利用方法も解説しています。

【目次】
第1章 OpenLayers4について
第2章 OpenLayers4で地図を表示してみよう
第3章 OpenLayers4で地図上にマーカーを表示してみよう
第4章 ポリラインを表示してみよう
第5章 地図を扱うのに役立つ知識
第6章 ポリゴンを表示してみよう
第7章 イベントのハンドリングをしてみよう
第8章 地図上にポップアップを表示する
第9章 地図を使ったサービス
第10章 無料で使えるGIS情報
1,100円(税込)
0件
実践Opal
発売日: 2020/5/29
PDF / EPUB Web
本書はRubyで書いたソースコードをJavaScriptに変換するトランスパイラ(ソースコードコンパイラ)であるOpalのチュートリアルガイド「Pragmatic Opal」の改題・最新改訂版です。Opalの入門、応用、実践と実用的なアプリケーションを作るための解説に加えてOpalの活用事例も掲載しています。

【目次】
第1章 Opal入門
 1.1 Opalって何?
 1.2 How to Install
 1.3 OpalでWebアプリケーションをつくろう
 1.4 Sinatraアプリとして動かす
第2章 Opal応用編
 2.1 OpalでJavaScriptのコードを呼びだしてみよう
 2.2 Opalでgemをつくろう
 2.3 OpalでJavaScriptのAPI ラッパーを作る
第3章 実践Opal
 3.1 Opalで実用的なアプリケーションを作るために
 3.2 HyaliteでVirtual DOM を扱う
 3.3 MeniliteでIsomorphic プログラミングをしよう
 3.4 WebSocketを使って共同編集する
 3.5 opal-webpack-loaderについて
第4章 Opalの活用事例
 【寄稿】DXOpal を使ってお絵かきアプリを作る
 プレゼンテーションツール「Gibier」
 タートルグラフィックス: kame-remocon
1,980円(税込)
0件
RustではじめるOpenGL
発売日: 2020/2/21
PDF / EPUB Web
本書はOSSのプログラミング言語Rustを使ってOpenGLプログラミングを行う入門書です。最も基本的な三角形の描画から実装をはじめ、少しずつソースコードを発展させていきます。照明を考慮しながら立体的なオブジェクトにテクスチャを貼り、GLSLを使って画面にエフェクトをかけるところまでを解説します。また、GUIを簡単に導入できるライブラリ「Dear ImGui」を使うことで、様々なパラメータをより直感的に操作できる親切設計になっています。
【目次】
第1章 開発環境の準備
1.1 Rustのインストール
1.2 cargoコマンド
1.3 Hello, World!
第2章 SDL
2.1 準備
2.2 プログラムの作成
2.3 プログラムの完成
第3章 OpenGL
3.1 準備
3.2 プログラムの作成
第4章 Dear ImGui
4.1 準備
4.2 プログラムの作成
4.3 プログラムの完成
4.4 効果的な使い方
第5章 3Dオブジェクト
5.1 プログラムの作成
5.2 プログラムの完成
第6章 テクスチャー
6.1 準備
6.2 プログラムの作成
6.3 プログラムの完成
6.4 光の効果
第7章 フレームバッファーオブジェクト
7.1 プログラムの作成
7.2 プログラムの完成
7.3 ポストエフェクトの効果
1,980円(税込)
0件
「考える」考えかた 個人にもチームにも効く思考プロセス
発売日: 2020/6/26
PDF / EPUB Web
「考える」こと、していますか?私たちは仕事においても日常生活においても考えることが山ほどあります。その際に行き当たりばったりの思考になっていないでしょうか?根拠のある解決策を選んでいると自信をもって言えるでしょうか?チームでアイデア出しをするとき、チームが一丸となって課題に対峙している感覚はあるでしょうか?ロジカル・シンキング、問題解決、アイデア発想法など、世の中には古今東西様々な「考える」方法を記した書籍があります。本書では、著者がそれらの書籍やワークショップデザイン、ファシリテーションの実戦経験から学んだことを3つのプロセスにまとめました。それが【考える枠を決める、課題を特定する、解法を特定する】です。本書が様々な人や現場の「考える」ことに役立つよう願っています。

【目次】
第1章 そもそも「考える」って何だろう?
第2章 考える枠を決める
第3章 課題を特定する
第4章 解法を特定する
第5章 チームで「考える」ために気をつけること
第6章 「考える」実践例
1,980円(税込)
0件
ContractS Tech Book Vol.1 ドメイン駆動で契約の未来に挑む
発売日: 2022/3/18
PDF / EPUB Web
契約マネジメントシステム「ContractS CLM」を提供しているContractS株式会社の開発部がお届けするTech Bookです。DDD、TDDで開発を行っており、JVM(Java、Kotlin、Groovy)でSpring Bootをメインに利用しています。ContractSの技術チャレンジについて執筆しましたのでぜひお手に取っていただければ幸いです!
【目次】
第1章 プロダクトにドメイン駆動設計を適用するために始めたこと
第2章 弁護士から見たプロダクト開発の難しさと面白さ
第3章 WebDavでWord直接編集をしてみる
第4章 TestCafeにGaugeを組み合わせてBDDできないか試してみた
第5章 TestCafeによるPage Object Patternの実装
第6章 miro Web-plugin開発コトハジメ
第7章 カジュアル面談でお話ししていることを公開します
第8章 型の力で高品質にドメインをモデリングする ー関数型DDDに向けてー
1,980円(税込)
0件
入門!実践! Kotlin Compose Multiplatformでデスクトップアプリ開発!
発売日: 2024/4/19
PDF / EPUB Web
本書は、Compose Multiplatformを活用してデスクトップアプリケーションを開発するプロセスを分かりやすく解説しています。Kotlinを用いた技術書では、これまでサーバーサイドに焦点が当てられることが多かったのですが、本書では新たなアプローチとしてデスクトップアプリケーション開発に特化しています。スマートフォン向け開発の情報が豊富な一方で、デスクトップ向けの情報は少ないという現状に着目しました。
本書は、Kotlinに関心を持ち実際の開発に挑戦したい方、デスクトップアプリケーション制作に興味がある方、WindowsとMacの両方で動作するアプリケーションを開発したい方、そしてCompose Multiplatformに興味がある方に最適な一冊です。各章では、具体的な開発手順やノウハウが丁寧に紹介されており、読者自身がアプリケーションを開発する際の実用的なガイドとなるでしょう。本書を通じて、Kotlinを用いたデスクトップアプリケーション開発の世界に踏み出してみませんか。

【目次】
第1章 Compose Multiplatformとは?
第2章 Compose Multiplatformプロジェクトの作成と実行方法
第3章 主なUIコンポーネントの実装方法
第4章 デジタル時計アプリの開発
1,980円(税込)
0件
猫とラズパイ
発売日: 2021/11/26
PDF / EPUB Web
本書は、Raspberry Piを使ってあなたの猫との生活をより豊かにするために、「猫の餌監視システム」と、「猫のおもちゃ作り」を取り上げています。
・猫エサ監視システムの作り方
猫の餌って気づいたらなくなってませんか?そんなときRaspberry Piとウェブカメラがあれば監視システムが作れます。今回はRaspberry Zeroを用いウェブカメラから猫エサ上部から定期的に撮影を行いました。その画像をImageJという画像解析ツールを使いエサの残量を数値化しました。数値化したデータはGoogle Cloud PlatformのひとつのData Portalにアップロードすることにしました。これによりサーバーレスでシステムを構築が可能です。この本ではラズパイの初期設定からGoogle Data Portalの繋ぎ方までを初心者向けに書いています。ぜひ何かのアイディアの種にしてください。
・猫のおもちゃの作り方
今回は猫のおもちゃを作りました。Raspberry Pi zeroを使いサーボを動かして猫と遊び、遊んでいる様子を撮影する仕組みを作りました。この本を読めばRaspberry Piのセットアップからサーボモータの固定方法、動体検知の仕組みまで簡単に始めることが出来ます。この本は初心者向けになっていて、1からしっかりと説明しているつもりです!
【目次】
第1章 猫を飼う上での課題
第2章 猫餌監視システムの仕様検討
第3章 猫餌監視システムの環境構築
第4章 猫餌監視システムの画像解析手法
第5章 猫餌監視システムにおけるGoogle Cloud Platform との連携
第6章 猫餌監視システムの実装
第7章 風美が遊ぶもの
第8章 猫のおもちゃの環境構築
第9章 猫のおもちゃの作成 (HW)
第10章 猫のおもちゃの作成 (SW)
第11章 猫のおもちゃの動作確認
1,980円(税込)
0件
Ionicで始めるWebサービス開発
発売日: 2020/12/18
PDF / EPUB Web
本書は、Webサービスの開発をしながら、IonicとFirebaseについて学ぶ解説書です。具体的には、匿名質問サービスを作成しながら、IonicによるWebサービス開発、Firebaseによるユーザー認証、データの永続化、CloudFunctionsによるOGタグ書き換え、サイトの公開、そして、実装の優先順序の決め方といったテーマを取り扱います。本書がサービス開発に興味がある方の最初の一歩になれば幸いです。

【目次】
第1章 Ionicについて
第2章 Webサービスの設計
第3章 セットアップ
第4章 ユーザー認証の実装
第5章 Homeページの作成とデータの作成、読み取り、更新
第6章 OGP画像の生成とmetaタグの動的書き換え
第7章 サービスの完成
1,980円(税込)
0件
Excel VBAユーザーのためのOutlook VBA入門
発売日: 2021/10/1
PDF / EPUB Web
本書は、実用的なサンプルを題材として、Outlook VBA(Visual Basic for Applications)の基本と概要を身につけられる「Outlook VBA入門」です。
日々の業務においてメール処理は業務時間に占める割合が大きく、その効率化は非常に大きなポテンシャルを持っています。その自動化を可能にするのが、Outlook VBAです。しかし、その情報に関してはWebでも書籍でも十分に供給されておらず、Excel VBAと比較して入門のハードルが高いのが現状です。
Excel VBAをある程度身につけている人であれば、本書を使ってOutlook VBAによる以下のような便利ツールを作成できるようになります。
・所定の⽂書の書かれた返信メール作成
・ボタン⼀つで⽇報⾃動作成
・ボタン⼀つで受信メールデータと添付資料を⼀瞬で保存

【目次】
第1章 Outlook VBAを使ってみよう
第2章 Outlook VBA入門
第3章 各種サンプルコード
第4章 Excelでメール作成入門
第5章 イベントマクロ
第6章 Outlook VBAの応用例
1,980円(税込)
戻る 書籍一覧を見る