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コンピュータ・ITの書籍一覧

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ロボット制御学ハンドブック
発売日: 2017/12/14
EPUB固定
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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ロボットを思いどおりに動かすための制御技術を集大成!日本では従来からロボットの研究開発が盛んであったが、その進歩は、ともすれば部品や材料・機械設計・コンピュータソフトによるものと捉えられ、ロボットに必須の「制御技術」が見逃されがちである。そこで、ロボットを思いどおりに動かすために必要な制御技術を知り、ロボットを使えるようにするために、ロボットの制御に特化した領域を「ロボット制御学」と名づけ、本書のの出版を企画した。
本書は、なぜロボットに制御が必要なのか? から始まり、モデリング→設計→実装まで一連の流れを理解し、実践できるようになることを目的とする。
29,700円(税込)
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Rust+ECSでゲーム開発 -ゲームエンジンAmethystのススメ-
発売日: 2021/9/24
PDF / EPUB Web
本書はRust初学者に向けて、ゲームエンジンAmethystを解説します。Amethystの紹介から始まり、Amethystで実装する上での基礎を解説し、最後にブロック崩しの実装を紹介します。なお、OS Xの環境下においては一部描画に不具合が発生する場合がありますので、可能であればWindowsやLinuxなどの環境での開発を推奨します。

【目次】
第1章 Amethystとは
第2章 Amethystの開発手引き
第3章 Amathystでブロック崩しを作ってみる
1,980円(税込)
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Go初心者でも作れるスクレイピングツール
発売日: 2023/5/26
PDF / EPUB Web
Go言語の初学者を対象とした、Go言語でのスクレイピングツールの作り方の解説書です。
ツールを作りながら依存ライブラリの管理、ORM、ファイルダウンロード、エラーハンドリング、設定ファイル、環境変数の読み込み方法などを学びます。
スクレイピングツールは、スクレイピング対象サイトの更新やページネーションを考慮したツールを作成。付録としてBIツールを使ったデータの可視化についても説明しています。
「Goをやってみたいんだけど、何からやれば…」という方におすすめの一冊です。

【目次】
第1章 開発環境構築
第2章 プロジェクト作成
第3章 一覧画面からの商品情報取得
第4章 データベース接続とデータの登録
第5章 詳細画面からの商品情報取得
第6章 さらに使いこなす
第7章 応用編 BIツールによる分析
1,980円(税込)
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Pythonライブラリによる因果推論・因果探索[概念と実践] 因果機械学習の鍵を解く
発売日: 2024/8/20
EPUB固定
広大な因果世界を幅広くカバー!
因果推論・因果探索のコード例を多数掲載
原著は米国Amazonでカテゴリーベストセラー(2024/6上旬など)

データサイエンティスト、機械学習エンジニアなら知っておきたい
因果的概念、グラフによる理解、因果探索の実践などを解説。


パート1では、関連・介入・反事実、構造的因果モデルなど、
因果推論を構成する基本概念と、グラフ表現を解説。

パート2では、因果推論プロセスの4ステップのほか、
DoWhy/EconMLを使った因果推論の実装などを説明。

パート3では、因果探索の概念、因果分析プロセスでの位置づけ、
gCastle等を使った高度な因果探索の実装を取り上げます。

【章構成】
■Part1 速習:因果関係
第1章 因果関係に取り組む理由:機械学習があるのに?
第2章 ジューディア・パールと因果のはしご
第3章 回帰、観測、介入
第4章 グラフィカルモデル
第5章 チェーン、フォーク、コライダー

■Part2 因果推論
第6章 ノード、エッジ、統計学的な独立と従属
第7章 4ステップの因果推論プロセス
第8章 因果モデル―仮定と課題
第9章 因果推論と機械学習―マッチングからメタ学習器まで
第10章 因果推論と機械学習―高度な推定器、実験、評価など
第11章 因果推論と機械学習―ディープラーニング、NLPなど

■Part3 因果探索
第12章 因果グラフをいただけますか―因果関係の知識源
第13章 因果探索と機械学習―仮定から応用まで
第14章 因果探索と機械学習―高度なディープラーニングとその先へ
第15章 エピローグ


※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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4,510円(税込)
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Elasticsearch NEXT STEP
発売日: 2019/8/16
PDF / EPUB Web
「Elasticsearch NEXT STEP」は入門書の次のステップ(NEXT STEP)に踏み出すための実務事例集です。Elasticsearchはダウンロード、インストールは非常に簡単な製品で数コマンド実行すれば、簡単な操作を可能ですが、環境に考慮した設定でデータ分析などへの活用を考えると非常に難易度が上がり、次の壁を踏み越えるのが大変です。そこで実務での経験を事例集として掲載。読後にはよりElasticsearchが活用できるようになっています。
〈本書の対象読者〉
・Elasticsearchを多少触ったことがある
・実践的な次の一歩を踏み出そうとしている

【目次】
第1章 Elasticsearchで実践するはてなブログの記事解析
1.1 準備
1.2 作業の全体像
1.3 記事の投入
1.4 ダッシュボード作成
1.5 まとめ
第2章 日本語検索エンジンとしてのElasticsearch
2.1 全文検索とは
2.2 全文検索のよくある課題
2.3 対策
2.4 Sudachiとは
2.5 Sudachiを使ってみる
2.6 SudachiのTips
2.7 まとめ
第3章 Elasticsearch SQL
3.1 Elasticsearch SQLの基本機能
3.2 基本的なSQLとAPIの使い方
3.3 データ型一覧、関数一覧
3.4 実践編
3.5 Elasticsearch SQLの仕組み
3.6 CLIの使い方
3.7 JDBCドライバでのアクセス
3.8 まとめ
第4章 はじめてのElasticsearchクラスタ
4.1 クラスタ
4.2 ノードの種類
4.3 シャードとレプリカ
4.4 インデクシングの流れ
4.5 検索の流れ
4.6 データ・ノードの障害検知
4.7 本番運用前にやっておくべきこと
4.8 まとめ
1,980円(税込)
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カードゲーム制作を支える技術
発売日: 2021/11/19
PDF / EPUB Web
本書は、著者が同人サークルとしてカードゲーム制作を行う中で導き出した各種の技術を紹介しています。アナログゲームの制作工程におけるコラボレーションを支える技術や、Adobe Illustrator Scriptingによる継続的インテグレーションなどの実際のゲーム制作過程で活用したノウハウを解説しています。

【目次】
第1章 アナログゲーム制作の各工程におけるコラボレーションを支える技術
第2章 カードゲーム制作の金と時間を支える技術
第3章 Adobe Illustrator Scriptingによる継続的インテグレーション
第4章 オンラインテストプレイを支えるユドナリウム活用法
第5章 アナログゲーム制作を支える飲食店利用術
第6章 GMレスで円滑な進行を実現するLINE bot設計ガイド(+実装ガイド)
第7章 コロナ禍におけるオンライン打ち合わせ会場開拓の技術
1,980円(税込)
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XR好きのための役立つTips集
発売日: 2024/3/22
PDF / EPUB Web
本書は「技術好き学生支援コミュニティ」 Iwaken Lab. の有志メンバー4名が「各々が好きな技術の記事を書く」をコンセプトに執筆を始めました。その結果XRの役立つTips集に仕上がりました。
XR分野は新しい分野がゆえに、情熱がある同世代の開発仲間を作りづらく、孤独感を感じながら開発している学生が多く存在します。Iwaken Lab.は技術に対する情熱と孤独感を抱えた学生が集まってできたコミュニティです。本書を通じて、執筆者の「好き」が伝わり、有志の輪が広がっていくと嬉しいです。
1,980円(税込)
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pospomeのサーバサイドアーキテクチャ2
発売日: 2019/4/14
EPUB Web
サーバサイドのアプリケーションにおける"デプロイ"についてまとめました。テクノロジースタックはGo+Docker+CircleCI+GKE+Spinnakerです。GoogleとNetflixが共同開発したCDツール"Spinnaker"についてまとめてある数少ない書籍の1つです。
Go+Docker+CircleCI+GKE+Spinnakerでアプリケーションをデプロイすることができるようになります。
Spinnakerについては書籍やネット上の情報が少ないと思うので、Spinnakerがどんなものか知りたいという人にオススメできます。
1,000円(税込)
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ラズパイでラジオを聞く!“radiberry pi!”構築マニュアル
発売日: 2019/4/5
PDF / EPUB Web
【あなたのラズパイ、余らせてませんか?もっと活用できます!】

本書はRaspberry PiをつかってFMやインターネットラジオを聞くための環境構築マニュアルです。ラジオの聴取はもちろん、USBドライブからのメディア再生、ブラウザーやリモコンからのコマンド実行、スケジュール実行なども実現します。ラズパイを買ったものの活用方法が無い……という方に最適の一冊です。(対象Raspberry Pi:Raspberry Pi 3 ModelB)
〈本書の対象読者〉
Raspberry Piを買ってセットアップしただけで埃を被らせている人
viやemacsなどのエディタでテキストファイルの更新ができる人
Windows PCで環境設定が可能な人
【目次】
第1章 radiberry pi!を作ろう
radiberry pi!とは何か/再生対象の定義/本手順書の読み方/構築パターン/環境構築に必要なもの
第2章 最小構築手順
手順説明/イメージ書き込み/raspi-configコマンド/ユーザ設定/ネットワーク設定/パッケージ更新処理/日本語入力環境/音声出力確認/その他の設定
第3章 モニタレス/ケーブルレス
手順説明/設定するインタフェースの選択/無線接続(CUI)/無線接続(GUI)/SSH接続/シリアル接続
第4章 ストリーミング再生
手順説明/radiko加盟局/ストリーミングURL/radikoタイムテーブル再生
第5章 ローカルファイル再生
手順説明/メディア準備/ドライブのマウント設定/ローカルファイル再生
第6章 FM波再生
手順説明/パッケージ準備/FM波再生
第7章 ブラウザー制御
手順説明/事前準備/ストリーミング再生画面/ローカルファイル再生画面/FM波再生画面
第8章 赤外線制御
手順説明/受光素子・抵抗・ブレッドボード取り付け/リモコン信号の記録準備/リモコン信号の記録/コマンド割り当て/サービス自動起動設定
第9章 Bluetooth出力
手順説明/Bluetoothスピーカー再生/自動接続設定
第10章 スケジュール実行
手順説明/パッケージ準備/スケジュール登録/スケジュール実行確認
付録A 地域別民放ラジオ局リスト
付録B リモコン信号の記録(irrecord)失敗例
付録C radiberry pi!パラメータシート
1,760円(税込)
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e-Statと仲良くする本 Pythonとオープンデータで日本を分析する!
発売日: 2022/5/20
PDF / EPUB Web
企業や政府・自治体などが一般に公開している各種データがオープンデータです。本書は政府が公開しているオープンデータ「e-Stat」をAPI経由で取得し、分析目的の決め方、Pythonのライブラリpandasで整形、その後Matplotlibでの可視化までを一連の流れとして解説しています。実行環境はWebブラウザがあればすぐ実行できる環境となっており、身近なオープンデータの分析にすぐに活かすことができます。

【目次】
第1章 データ分析の流れ
第2章 e-Statとは
第3章 e-Statの機能
第4章 e-Stat API機能の基礎知識
第5章 よく使うAPI機能の使い方
第6章 さらに便利にAPI機能の使い方
第7章 分析の目的の設定
第8章 データの取得と整形
第9章 データの分析
付録A Google Colaboratory
付録B pandasの使い方
付録C Matplotlibの使い方
1,980円(税込)
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