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コンピュータ・ITの書籍一覧

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CSSでつくるボタンデザイン
発売日: 2020/11/1
PDF Web
html と css のみで作成するボタンのデザインと、コードの詳細を紹介しています。
普段 css に触れることのないプログラマーや、html と css でサイトを作ることを学び始めた方でも、コードの内容からどのようにボタンが構成されているか理解でき、またそこから css のテクニックを学び取ってもらえることを願って書かれています。

はじめの章では、css でボタンを表示するのに必要なコードを、順を追って説明していきます。html と css の基本的な書き方に加え、ちょっとした小ネタや、豆知識なども紹介しています。html でボタンを作る足掛かりに、こちらの章を参照していただければと思います。

続いての章では、作成したボタンをさらに css で凝ったデザインにするテクニックとデザインのサンプルを紹介しています。枠線、角丸、アイコン付きのボタンなど、css のみでできる簡単なデザインのアレンジから、複数の css を組み合わせるテクニックとデザインのアイディアも紹介しています。

ここで紹介されているのは css で出来る表現のほんの一部ですが、わずかでもクリエイターの学びや気づきの手助けになれば幸いです。
500円(税込)
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ゴールも手段も自分で決める!バックオフィス問題解決マニュアル
発売日: 2019/12/6
PDF / EPUB Web
従来よりバックオフィス支援ツールには、業務視点の不足から導入コスト・運用管理の問題がありました。そして現在、RPAツールでも同様の事態が起こり始めています。本書では、総合職や管理職の方がRPA・AI時代にも通用する業務改善をExcelベースで学び、実践することができます。ITILと呼ばれるマネジメントの知識や業務改善のノウハウを学びながら、Excelでかんたんにツールづくりのわざを身に着けましょう。
【目次】
第1章 バックオフィススタッフに必要なリテラシー
1.1 バックオフィスとは?
1.2 RPAツールの流行により見直された、業務設計の重要性
1.3 EUCの概念
1.4 ケーススタディで学ぶ、基礎的なマネジメント用語
第2章 どのExcelファイルを選ぶか
2.1 リスト化から始める
2.2 シートのリストを追加する
2.3 ファイルを選定する
2.4 問題点を特定し、改善する
第3章 業務の把握、改善
3.1 よくある業務改善の進め方
3.2 トップダウンとボトムアップ
3.3 ボトムアップ改善の場合
3.4 Excelで改善するべき業務をどうやって把握するか
3.5 まず何からやるか?
3.6 小さく成功する
3.7 Excel業務改善の進め方
第4章 ケーススタディ ~既に「Excel方眼紙」が存在するケース~
4.1 背景
4.2 Excel方眼紙におけるTips
4.3 改善の流れ
第5章 ケーススタディ ~建設業の入出金シミュレータ作成~
5.1 作りたいもののイメージ
5.2 まずは現状把握
5.3 設計方針
5.4 まとめ
第6章 汎用的な機能のアドイン化
6.1 アドインとは
6.2 アドインの利点
6.3 アドイン開発の効率化
1,980円 990円(税込)
(  01月28日まで  )
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ゼロからはじめるKotlin/Native
発売日: 2019/4/14
PDF Web
「ゼロからはじめるKotlin/Native」はこれからKotlin/Nativeを始める人のための入門書です。
Kotlin/Nativeとはから始まり、チュートリアル・実践的な使い方までを収録しています。

本書を通じてKotlin/Nativeとは何かやその使い方等を体感して頂ければと思います。
500円(税込)
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会社員がVLOOKUPの次に覚えるQUERY関数超入門
発売日: 2024/9/20
PDF / EPUB Web
GoogleスプレッドシートのQUERY関数は、データの抽出や集計を強力にサポートするツールです。VLOOKUP関数に似た機能を持ちつつも、さまざまな「句」を組み合わせることで、データ操作の幅が格段に広がります。本書では、QUERY関数の基礎から応用までを丁寧に解説し、大量のデータから必要な情報を効率的に抽出・集計する方法を紹介します。
例えば、特定の条件に基づいてデータをフィルタリングする方法や、複数の条件を組み合わせて高度な検索を行うテクニックを習得することで、データ分析の視野が大きく広がります。また、QUERY関数を活用することで、これまで挑戦したことのない角度からデータを分析することが可能となり、新たな洞察を得る手助けとなるでしょう。
VLOOKUP関数をマスターした方には、次のステップとしてQUERY関数をおすすめします。この書籍が、あなたのデータ分析スキルをさらに向上させる一助となることを願っています。

【目次】
第1章 なぜQUERY関数を使うのか
第2章 QUERY関数の基本
第3章 データベースのスプレッドシートを参照する
第4章 QUERY関数と他関数の併用
第5章 QUERY関数のその他便利機能
1,980円 990円(税込)
(  01月28日まで  )
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ゲーム開発で学ぶC言語入門 プロのクリエイターが教える基本文法と開発技法
発売日: 2024/3/7
EPUB固定
ゲーム業界の登竜門C言語を完全マスター

本書は、ゲーム開発を通して、C言語の基礎知識を学べる1冊です。
題材を「ゲーム」に特化することで、CUIはもちろんGUI(グラフィカルユーザーインターフェース)の扱い方もカバーでき、C言語の技法を幅広く学ぶことができます。
C言語は国内外の人気ランキングでも長年上位に位置し、いまなお知識の習得が求められるニーズの高い言語です。特に、ゲームは開発の分野では、Cを含めたC++、C#などのスキルが欠かせないことから、まずはC言語をマスターしておくことは、派生言語を学ぶうえでの土台作りにもなりますし、のちのちの就職や転職にも有利に働くことでしょう。
本書は、そんなC言語をゲーム開発を通して、楽しく学べる一冊です。テニスゲーム、カーレース、シューティングなど、人気ジャンルを通して、C言語を学ぶ楽しさを味わっていただければ幸いです。
【ご注意】本書の動作環境は、MicrosoftのVisual Studio Community 2022(Windows版)、DXライブラリ Windows版Visual Studio(C++)を使用しています。Macは非対応ですので、ご注意ください。

目次
Chapter 1 C言語の開発環境を整えよう
Chapter 2 プログラミングの基礎知識
Chapter 3 C言語の重要知識を押さえよう
Chapter 4 CUIのゲームを作ろう
Chapter 5 GUIのゲームを作る準備
Chapter 6 テニスゲームを作ろう
Chapter 7 カーレースを作ろう
Chapter 8 シューティングゲームを作ろう
Chapter 9 エフェクト・プログラミングで三角関数を学ぼう
Chapter 10 さまざまなゲーム開発技術を手に入れよう
3,080円(税込)
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世界標準MIT教科書 ストラング:線形代数イントロダクション
発売日: 2016/7/8
EPUB固定
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。

大きな支持を得て世界中の大学で教科書として活用されているMITの名物博士ストラング先生の線形代数入門書の邦訳である。初歩からはじめ、多くの演習問題を解きながら線形代数の本質の理解へと進めていく。後半では、線形代数の工学的側面にかかわる課題を、具体的な応用事例とその演習問題を解くことにより深く学べる。
8,800円 4,400円(税込)
(  01月28日まで  )
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Babylon.js レシピ集 Vol.4
発売日: 2024/10/11
PDF / EPUB Web
「Babylon.js」(バビロンジェーエス)は、オープンソースのWebGLフレームワークであり、ブラウザで多彩な3DCGやXRの表現を可能にします。本書は「Babylon.jsレシピ集」シリーズの第四弾で、Babylon.js v7.0の各種機能紹介やグラフ構造の可視化、Re:Earth連携などの可視化表示機能の拡張への応用、新たに登場したApple Vision ProとWebXRなど、多方面にわたるコンテンツを収録しています。

【目次】
第1章 Babylon.js 7.0の注目機能をキャッチアップ!
第2章 パーティクルヘルパー:エフェクト名を指定するだけの簡単設定
第3章 Babylon.jsを使っていろんなデバイスでWebXRする
第4章 Babylon.jsでglTF Physics拡張を体験してみよう
第5章 グラフ構造を可視化する
第6章 Re:Earth上でBabylon.jsを動かしてみた
第7章 建築物等を編集するUIにギズモを活用する
第8章 Apple Vision ProとBabylon.js
1,980円 990円(税込)
(  01月28日まで  )
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子どもと育てるスマートスピーカー
発売日: 2019/4/5
PDF / EPUB Web
【スマートスピーカーを子育てに活用しよう!今日からあなたもスマートスピーカーエンジニア!】

本書は子育てを通じてGoogle HomeやAmazon EchoをRaspberry piやGoogleAppsScriptなどと組み合わせて活用するための事例集です。スマートスピーカーを活用するための各種準備はもちろん、「ミルクの量の管理」「双方向の連絡」「トイレトレーニング」といった子育ての各場面を想定し、スマートスピーカーがそれぞれのケースでどう活躍するかを紹介しています。

〈本書の対象読者〉
スマートスピーカーが気になる子育て中エンジニア
スマートスピーカーを買ったもののタンスの肥やしにしている人
ITと教育の力で驚きと感動を与えたい人
【目次】
第1章 スマートスピーカーのことをよく知ろう
1.1 スマートスピーカーとの出会いときっかけ
1.2 利用者(ユーザー)とやりたいことをまとめよう
1.3 各実現方法の違いや特徴を確認しよう
1.4 実装に向けた準備として「台本」を検討しよう
1.5 まとめ
第2章 スマートスピーカーを子育てに活用するための準備をしよう
2.1 全体構成図
2.2 Google Homeの設定・構築
2.3 Amazon Echoの設定、構築
2.4 まとめ
第3章 スマートスピーカーを育てて子育てに活用しよう
3.1 ミルクの量管理システム
3.2 緊急地震速報放送システム
3.3 連絡やりとりシステム
3.4 トイレトレーニングシステム
3.5 好きな番組の放送日・内容確認システム
3.6 お楽しみ足し算ゲーム
3.7 失敗談
3.8 まとめ
第4章 スマートスピーカーを今後も活用しよう
4.1 子どもの成長に合わせて機能を追加する
4.2 かゆいところに手が届くような便利機能を拡充する
4.3 手を出していない領域と連携する
4.4 そして……
1,980円 990円(税込)
(  01月28日まで  )
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Salome-Mecaの歩き方
発売日: 2023/7/14
PDF / EPUB Web
高機能のCAEソフトウェアSalome-Mecaでいろんな計算のインプットを作って計算する手順を紹介する本です。Salome-Mecaは仏eDFが開発している構造解析オープンソースソルバ「Code-Aster」を内包する構造解析GUIになります。
Salome-Mecaは以前までeficasと呼ばれるインプットカードを入力するモジュールで入力データを用意する仕組みで、入門者の障壁になっていました。現在はインプットを作成するモジュールがAsterStudyに代わり、各種計算の準備を支援するAssistant機能が搭載されたことで、非常に簡単に各種計算を準備できるようになりました。本書ではAssistant機能を使用したインプット生成について、線形静解析、熱伝導解析、熱応力解析、モーダル解析、周波数応答解析に対する手順を紹介します。

【目次】
第1章 Salome-Mecaの環境構築
第2章 線形静解析
第3章 熱伝導解析
第4章 熱応力解析
第5章 モーダル解析
第6章 周波数応答解析(モード法)
第7章 周波数応答解析(直接法)
5,280円 2,640円(税込)
(  01月28日まで  )
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テストが書けない人のAndroid MVP
発売日: 2019/4/12
PDF / EPUB Web
【レガシーなコードをMVPで分割してテスト可能に変える!】

本書は多くのプロジェクトで運用されているレガシーなコードをリファクタリングし、将来的にモダンなコードとしていくために必要なテストコードの書き方を解説したガイドブックです。将来的にDagger2に置き換えることを目標としつつ、いくつかのレガシーパターンのリファクタリング例を紹介しています。
〈本書の想定読者〉
・レガシー化したAndroidのソースコードを今どきのMVPに置き換えたいが何から手を付ければいいかわからない
・MVPにしてみたけどPresenterにView側の処理が入り込んだり、何が変わったかわからない
・MVPにしてみたけど結局テストコードが書けない
・Dagger2やRxJavaを使わないとテストは書けないと思っている

【目次】
第1章 本書でのMVP
・MVPとは?
・MVPのパッケージ構成
・本書で使用するmockライブラリー
第2章 MVP化の心得
・心得1:ViewとPresenterのインターフェースを「声に出して」抽出する
・心得2:可能な限りViewにifを書かない
・心得3:Presenterのビジネスロジックの心得
・心得4:Humble Objectパターン
第3章 シングルトンの依存切り離し
・シングルトンクラスの辛いところ
・コンストラクタインジェクション
・静的setメソッドの導入
・インターフェースの抽出
・ラップクラスで包む
・シングルトンクラスのメソッドにContextの引数が……
・この章のまとめ
第4章 staticメソッド依存の排除
・staticメソッドの辛いところ
・普通のクラスに変える
・移譲用インスタンスメソッドの導入
・ラップクラス
・すべてのstaticが悪ではない
第5章 コールバックをテスト
・インターフェースコールバックをテストする
・Timer処理もテストする
・余裕があればリポジトリーパターンに置き換え
第6章 外部ライブラリー依存
・サードパーティのライブラリーをそのまま使ってはいけない
・ラップクラスで包むまたはリポジトリーパターンに置き換え
・コンストラクタインジェクションする
第7章 MVPを実践してみる
・太ったActivityのMVPへ置き換える
・次のステップへ
1,980円 990円(税込)
(  01月28日まで  )
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