カテゴリ一覧 著者一覧

コンピュータ・ITの書籍一覧

511 件中 391 件 〜 400 件を表示
0件
AWS/サーバレスでつくる!安心安全PDF
発売日: 2020/8/28
PDF / EPUB Web
電子書籍の普及や技術同人誌の盛り上がりにより、PDFを以前より手にする機会はもちろん、配布する機会も多くなりました。その中で、再配布や加工を防止している書類はあまり多くないと思っています。そこで本書では、PDFをAWSのサーバレス環境を利用して、動的に保護する手段について解説しています。さらに、構築した環境を組み合わせ、最終的にAPI化する部分まで紹介します。

【目次】
第1章 基本的な準備をする
第2章 開発周りの準備をする
第3章 ウォーターマークを追加する
第4章 文字列入りページを追加する
第5章 カスタムプロパティーを追加する
第6章 暗号化する
第7章 API化する
第8章 Webサイトに組み込む
付録A Serverless Frameworkを利用してLambdaを管理する
付録B CloudFormationを利用してAWSリソースを管理する
2,200円(税込)
0件
Amplify Console 実践入門
PDF Web
Amplify Console を導入された方・検討している方に向けて、@hiroga_cc が現場で得た知見を共有するために書きました。

筆者は 2019 年に Amplify Console をプロダクションに導入して以来、3 つ以上の AWS アカウントで合計 20 以上の Web アプリケーションをセットアップしました。

そうした経験から得た、Amplify Console の機能の概観・業務に取り入れるためのテクニック・トラブルシューティングなどにを紹介いたします。
これから Amplify Console に触る方も、既に Amplify Console を導入されている方も、Amplify Console を実践する上での何らかの発見があれば幸いです。

対象となる読者

以下に当てはまる方は、本書を読むと AWS のドキュメントの理解・処理の実装が効率化できるかもしれません。
・Amplify Consoleの導入を検討されている方
・Amplify Consoleで手が届かない機能、困っていることの解決方法を探している方

以下に当てはまる方には、Amplify Console の役割を見直す効果があるかもしれません。
・現場で Amplify Console を利用されている方
1,000円(税込)
0件
沈黙のWebライティング —Webマーケッター ボーンの激闘— アップデート・エディション
発売日: 2022/4/22
EPUB固定
〈電子書籍版について〉
本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なります。

【SEOのためのライティング教本、待望の改訂版が登場!】

「検索エンジンに評価されるコンテンツを作りたい」「書いても書いても成果が出ない」……。
そんな悩みに答える、Webで「成果を上げる」ための文章の書き方を解説したライティング教本の改訂版。

謎のWebマーケッター「ボーン・片桐」が活躍するストーリーと解説を通じて、SEOに強いライティングのノウハウをわかりやすく学ぶことができます。

本書はWeb連載として大人気を博したコンテンツを書籍化したものです。連載をまとめた本編全7話に、書籍だけの書き下ろしとなる本編エピローグ、Webで成果を上げる文章を書くための手法や思考法を伝える解説パート(約110ページ)を加えています。解説パートは、ストーリーを通じて語られるさまざまなノウハウや考え方を、より深く具体的に掘り下げた実践的な内容になっています。

今回の改訂版(アップデート・エディション)では、SEOの重要キーワードとなる「4つの検索意図」「E-A-T」「YMYL」に関する解説を新たに追加しました!

【あらすじ】
須原にある温泉旅館「みやび屋」。
若女将である宮本サツキが切り盛りしているが、Web集客が振るわず、経営の危機を迎えていた。
そんななか、みやび屋にひとりの男が来訪する。
男の名は「ボーン・片桐」。
重さ39.9kgのノートPCを操る謎の男の目的とは一体……!?
いま、みやび屋のWebライティングを巡る激闘が始まる!

〈こんな方にオススメ〉
・検索エンジンに評価される記事を作りたい方
・記事を書いてもサイトの成果が出ず困っている方
・わかりやすい文章が書けずに悩んでいる方

〈ストーリー 目次〉
episode 01 SEOライティングの鼓動
episode 02 解き放たれたUSP
episode 03 リライトと推敲の狭間に
episode 04 愛と論理のオウンドメディア
episode 05 秩序なき引用、失われたオマージュ
episode 06 嵐を呼ぶインタビュー
episode 07 今、すべてを沈黙させる・・・!!
エピローグ 沈黙のその先に ※書籍書き下ろし

〈解説パート 目次〉 ※書籍書き下ろし
○SEOを意識したコンテンツを作るカギ
○SEOに不可欠な重要キーワード
○「USP」を最大限に活かすコンテンツ
○わかりやすい文章を書くためのポイント
○論理的思考をSEOに結び付ける
○オウンドメディアに必要なSEO思考
○SEOに強いライターの育成法
○バズにつながるコンテンツ作成のコツ

〈著者プロフィール〉
松尾茂起(まつお・しげおき)
2010年に株式会社ウェブライダーを設立。検索集客を軸としたWebマーケティングのコンサルティングやコンテンツ制作を手がける。これまでにプロデュースした主なコンテンツは、「美味しいワイン」「美味い居酒屋」など。2017年秋には、文章作成アドバイスツール「文賢(ブンケン)」をプロデュース。そして2020年夏、話し手と聞き手をつなげるプラットフォーム「クマレル」をリリースした。音楽家としても活動しており、「国民文化祭 京都 2011」や京都の貴船神社などに楽曲を提供。

上野高史(うえの・たかし)
奈良県宇陀市出身。美術系大学の在学中にイラストレーターとしての仕事を開始し、現在、京都を拠点にフリーランスとして活動中。キャラクターデザインを中心に、書籍やWeb コンテンツ向けのイラストレーションを手掛ける。画材はアナログでは主に鉛筆・アクリル絵の具、デジタルではAdobe Photoshopを使用。コーヒーとチョコレートをこよなく愛する。
2,310円(税込)
0件
一冊で分かる!開発者コミュニティの作り方・育て方
発売日: 2023/1/27
PDF / EPUB Web
本書は開発者コミュニティに関する本です。開発者視点と企業視点の、大きく2つの視点で読むことができます。
Developer Relations(開発者リレーション)がテクノロジーカンパニーにおいて、お客様であるユーザー(Developer/開発者)との信頼関係を築く非常に有益なアプローチであることは認知されてきました。そんなDevRelの活動において、欠かせない非常に大事な存在がユーザーコミュニティになります。この場合のユーザーは開発者であることが多く、Developer Relationsとしては開発者コミュニティを形成することはビジネスを成功させるための大きな要素の1つになります。
みなさんがまだ開発者コミュニティのことをあまり分かっていない状態で、いきなり開発者コミュニティを立ち上げろと言われても困ってしまう、また、突然開発者コミュニティに放り込まれても、これもまた何をしてよいのか戸惑ってしまうといった悩みはないでしょうか。
本書はこれから開発者コミュニティを作り上げていきたいという方向けの本です。著者陣はそれぞれコミュニティに関する多くの経験を持っているメンバーです。きっとみなさんにとって得るものがあることでしょう。
コミュニティの形成は今日明日ですぐ結果が出るものではありません。必要なステップを大事にしっかりと進めていくことが大切です。著者陣の多くはコミュニティマネジメントの経験が豊富で、皆さんこれから目指すキャリアを歩んでいます。
本書は「すぐに作れる開発者コミュニティ」のような簡単なマニュアルではありません。しかし、すぐにでも始められる方法を通して、あなたのこれからをサポートできることでしょう。
【目次】
第1章 開発者コミュニティを知ろう
第2章 コミュニティを作ろう
第3章 続けよう
第4章 拡大しよう
第5章 コミュニティを取り巻く課題
第6章 便利ツール・サービス
1,980円(税込)
0件
Drupal 9 Web開発ことはじめ
発売日: 2021/4/16
PDF / EPUB Web
本書は、オープンソースのCMS(コンテンツ・マネジメント・システム)Drupal(ドゥルーパル)の初心者向け解説書です。Drupalを触り始めて1年ちょっとのニューカマーから10年超の熟達者まで幅広いメンバーが、それぞれの得意分野に関して執筆しています。CMSサイト構築(フロントエンドまたはバックエンド)を手がけているWebデザイナーやエンジニアの方、WordPressの他にも便利なCMSは無いか探している方に向けた1冊です。

【目次】
第1章 Drupalとは何か?
第2章 Drupalのローカル開発環境構築
第3章 ノンコーディングでサイト構築
第4章 CentOS Stream 8を使ったDrupal 9サイト環境構築
第5章 Drupalをコマンドラインで操作する
第6章 Drupalの構成管理
第7章 Drupalコアのアップデート
第8章 テーマを開発してみよう
第9章 サイトビルダー夫婦合格体験記
第10章 Googleログインを実現する
第11章 管理画面をもっと便利に!モジュール3選
第12章 Migrate入門
第13章 Drupal.orgの歩き方
2,200円(税込)
0件
取ろう!GCP Professional Cloud Architect
発売日: 2020/12/1
Web
GCPを始めてみよう!ついでに資格も取りましょう!

"GCPが伸びてきてるらしいなー"と気になっているあなたに贈るこの一冊。GCPサービスを網羅しつつ資格を取ってみませんか?
そしてアーキテクト設計の選択肢を増やしてみましょう。

本書では主要なサービスは使い方の詳細までを解説し、多数あるGCPのサービスについて解説します。G-Suite等GCPを語る上で外せないGCP外のサービスについても、どのようGCPと関連するかを解説しています。

【対象読者】
・AWSやAzure触って、GCPにも興味がわいてきた方
・資格を取りたい方
・GCPってどうなん?って方
・クラウドサービスをレンタルサーバとして使用している方
・CLIに違和感がなく、コンテナ基礎、ネットワーク基礎、SQL基礎が解る方

【目次】
前書き
第 1 章 合格するために
第 2 章 GCP 概要
2.1 プロジェクトについて
2.2 課金について
2.3 企業で使用する場合について
2.4 リージョンとゾーンについて
2.5 Google Cloud SDK について
第 3 章 主要サービスを知る:Cloud Compute Engine
第 4 章 主要サービスを知る:Virtual Private Cloud
第 5 章 主要サービスを知る:Google Cloud Storage
第 6 章 主要サービスを知る:BigQuery
第 7 章 主要サービスを知る:App Engine
第 8 章 主要サービスを知る:Google Kubernetes Engine
第 9 章 主要サービスを知る:Identity and Access Management
第 10 章 コンピューティングサービスを知る
第 11 章 ネットワーキングサービスを知る
第 12 章 ストレージサービスを知る
第 13 章 ビッグデータサービスを知る
第 14 章 人工知能サービスを知る
第 15 章 ツールサービスを知る
第 16 章 GCP 以外のサービス
第 17 章 試験を受ける前に
後書き
著者紹介・注意事項
1,100円(税込)
0件
バックエンドエンジニアによる初めてのJamstack
発売日: 2022/12/9
PDF / EPUB Web
本書は筆者がJamstackについて実際に役立つ、シンプルなチュートリアル以上のものを目指して筆者が開発したVueアプリケーションを通じて、実装過程中心にまとめた解説書です。
サーバーの管理に関して脆弱性対応など、開発者に求められる業務の範囲は大幅に拡大しています。
しかし有能なプログラマーであると同時に有能なサーバー管理者としてのスキルを維持し続けることは困難です。
本書ではSupabaseで構築したデータベースからデータを取得し、リアルタイムで表示する仕組みを実装します。そのためにVue.jsで開発したフロントエンドアプリケーションを、Netlifyにデプロイする手順についてステップ・バイ・ステップで解説します。
Jamstackって言葉はよく聞くけれどどんなもの?と思ったときに、実際に試すための手順書としても活用できる一冊です。
【目次】
第1章 やりたいこと
第2章 Jamstackとは
第3章 Netlify
第4章 Supabase
第5章 Vue.js
第6章 Vue Router
第7章 パラメーターの受け取り
第8章 Supabaseとの接続とVueスクリプトの構造
第9章 リアルタイムに反映しよう
第10章 GitHubへのデプロイ
第11章 サーバーレス・ファンクション
第12章 見栄えの改善
第13章 APIキーを隠そう
第14章 アニメーションをつけよう
第15章 さらなる学習に向けて
1,980円(税込)
0件
Babylon.js レシピ集 Vol.3
発売日: 2024/4/19
PDF / EPUB Web
本書は、既刊の「Babylon.jsレシピ集」と「Babylon.js レシピ集 Vol.2」に続くシリーズの第3弾です。特にBabylon.js v6.0における新機能「Havok」の使用例や、プレゼンテーションへの応用、PLATEAUデータとの連携方法など、Babylon.jsの幅広い活用方法を紹介しており、オープンソースのWebGLフレームワーク「Babylon.js」についての理解を深めることができる一冊です。Babylon.jsを用いることで、ブラウザ上で様々な3DCGやXRの表現を実現できます。
本書はBabylon.jsについて初めて学ぶ人や、既に少し使った経験はあるが、さらに深く理解したいと考えている人に最適です。実践的な例を通じて、Babylon.jsの可能性を探求し、その使い方を学ぶことができるでしょう。読者は、このフレームワークを用いて、ブラウザ上で魅力的な3DコンテンツやXR体験を作り出す方法を習得することができます。

【目次】
第1章 Havokを利用して物理現象を再現!
第2章 Physics V2とは何か?
第3章 消しゴムでドミノ倒しを作ってみよう
第4章 Compute ShaderをBabylon.jsで使ってみよう
第5章 Babylon.jsでゲームパッド活用
第6章 皆既日食を3DCGで表現する
第7章 3Dでプレゼン資料を投影する
第8章 PLATEAUデータを軽量化してブラウザで表示してみよう
第9章 ブラウザに表示したPLATEAUデータにオープンデータをマッピングしてみよう
1,980円(税込)
0件
SwiftUIで学ぶVisionフレームワーク入門
発売日: 2021/9/24
PDF / EPUB Web
Visionフレームワークは顔検出、文字認識、バーコード認識などの画像分析ができるAppleのフレームワークです。高度なコンピュータービジョンの知識を持っていなくてもシンプルに画像分析アプリを作ることができます。本書ではVisionフレームワークの概要から、実務で応用できる実装方法までをわかりやすく解説します。サンプルアプリでは、静止画像の画像分析や、カメラを使ったリアルタイム分析などをSwiftUIを使って作成しています。これから画像分析を始めたい方オススメです。

【目次】
第1章 SwiftUI概要
第2章 Visionフレームワーク概要
第3章 静止画像を分析
第4章 カメラ画像をトラッキング
1,980円(税込)
0件
子どもと育てるスマートスピーカー
発売日: 2019/4/5
PDF / EPUB Web
【スマートスピーカーを子育てに活用しよう!今日からあなたもスマートスピーカーエンジニア!】

本書は子育てを通じてGoogle HomeやAmazon EchoをRaspberry piやGoogleAppsScriptなどと組み合わせて活用するための事例集です。スマートスピーカーを活用するための各種準備はもちろん、「ミルクの量の管理」「双方向の連絡」「トイレトレーニング」といった子育ての各場面を想定し、スマートスピーカーがそれぞれのケースでどう活躍するかを紹介しています。

〈本書の対象読者〉
スマートスピーカーが気になる子育て中エンジニア
スマートスピーカーを買ったもののタンスの肥やしにしている人
ITと教育の力で驚きと感動を与えたい人
【目次】
第1章 スマートスピーカーのことをよく知ろう
1.1 スマートスピーカーとの出会いときっかけ
1.2 利用者(ユーザー)とやりたいことをまとめよう
1.3 各実現方法の違いや特徴を確認しよう
1.4 実装に向けた準備として「台本」を検討しよう
1.5 まとめ
第2章 スマートスピーカーを子育てに活用するための準備をしよう
2.1 全体構成図
2.2 Google Homeの設定・構築
2.3 Amazon Echoの設定、構築
2.4 まとめ
第3章 スマートスピーカーを育てて子育てに活用しよう
3.1 ミルクの量管理システム
3.2 緊急地震速報放送システム
3.3 連絡やりとりシステム
3.4 トイレトレーニングシステム
3.5 好きな番組の放送日・内容確認システム
3.6 お楽しみ足し算ゲーム
3.7 失敗談
3.8 まとめ
第4章 スマートスピーカーを今後も活用しよう
4.1 子どもの成長に合わせて機能を追加する
4.2 かゆいところに手が届くような便利機能を拡充する
4.3 手を出していない領域と連携する
4.4 そして……
1,980円(税込)
戻る 書籍一覧を見る