セール中 カテゴリ一覧 著者一覧

人生論の書籍一覧

79 件中 71 件 〜 79 件を表示
0件
隠居文化と戦え
発売日: 2016/3/1
EPUBリフロー
世の中と関わらなければ、おしまいだ。社会から離れず、楽をせず、健康寿命を延ばし、最期まで生き抜く。
目次
第1章 「隠居」とはなにか
第2章 「健康寿命」のカギ
第3章 老衰の「自己責任」を問えないから、予防教育が不可欠なのです
第4章 後期高齢期に入ると何が起こるか? ――忍び寄る老衰
第5章 「予備役」として生きる
第6章 最後まで「司令塔(精神)」を守れ
第7章 認知症1千万人時代
第8章 医学書・健康指南書の核心

(※本書は2016/3/1に発売し、2021/12/30に電子化をいたしました)
1,496円(税込)
0件
美的のルール
発売日: 2003/8/11
EPUBリフロー
美しくなければ価値がない!
加藤ゑみ子ファン待望のお嬢さま講座シリーズ最新刊。物にも、外見にも、心にも、行動にも、空間にも、身体にも、環境にも美しさを。
特別な人の、特別な日の、特別な場所での美しさではなく、日常生活のなかでいつも美しさを意識するための本です。
1,210円 605円(税込)
(  01月28日まで  )
0件
老人ホームの暮らし365日―住人がつづった有料老人ホームの春夏秋冬
発売日: 2013/11/1
EPUBリフロー
ホームではどんな暮らしが繰り広げられているのか。体験者の教える貴重な暮らしの心得満載。
(※本書は2013/11/1に発売し、2022/6/9に電子化をいたしました)
1,760円(税込)
0件
10年後を後悔しない君へ
発売日: 2012/4/13
EPUBリフロー
何かしたい、でも何をすればいいのかわからない。
いつも不安や焦りを感じてしまう。
一生この会社にいていいものか?
自分の強みってなんだろう?
同期よりいい仕事がしたい。
そこそこ出世もしたい。
お金がほしい……。
ビジネスパーソンに悩みはつきものです。10年後も今と同じように、社会に必要とされる存在であるために私たちが今なすべきこと。それは小手先のテクニックで今を乗り切ることではないはずです。
仕事=人生と考え、ロングスパンで様々なことを考えてみると、多くのものが見えてきます。何かを判断するとき、決断するとき、新たな10年をにらむなら、きっと本書が人生の参考になるはずです。新たな判断基準、行動基準でこの先10年を過ごしたら、人生は大きく変わっているでしょう。
(「はじめに」より)
人生には、それぞれの時期になすべきことがある。
面倒なことを避け、適当な20代、30代を過ごした人に、引く手あまたな40代は訪れない。
しかしがむしゃらに生きた時間の先には、充実した40代、50代が待っている。
10年後に笑っているか、後悔しているか!?
それは、今のあなたがどう生きるかにかかっている。
1,540円 770円(税込)
(  01月28日まで  )
0件
品格を磨く
発売日: 2016/11/11
EPUBリフロー
ザ・リッツ・カールトン・ホテル日本支社長として名を成した著者が、35年間のホテルマン人生の中で出会ってきた数多くの経営者、パーソンビジネスから学んできたリーダーとしての在り方、組織の在り方を「品格」という切り口から語ります。読む度に、清らかな風が流れ、身体の芯から熱い力が湧いてくる本書は、決断に迷ったとき、自分を振り返りたいとき、手元に置いて何度も読み直したい愛と勇気とパッションと、そして、品格に満ちた一冊です。
1,650円 825円(税込)
(  01月28日まで  )
0件
真夜中の幸福論
発売日: 2012/6/25
EPUBリフロー
著者は、幸福を次のように定義する。
「その人が自然体で生きていること。自分が愛せる自分自身として生きていること」

そして、そのための条件として、「ぶれない軸が自分の中にしっかりとあること」をあげる。つまり、自分の人生を支える確固たる軸があって、その軸と日常の思考・言動を一致させてはじめて、人は幸福に生きることができる。

けれども、ともすれば周囲に流され、自信を失い、将来に不安をいだく私たちにとって、必ずしもそれは容易なことではない。
いったい、どうしていけばいいのか? どこに向かっていったらいいのか?

著者自身の悩み多き二十代とその努力の日々をも率直に語るそのさまに、いつのまにか、心が浄化されていくような不思議な読後感の一方で、自分自身の人生の波を自分で作り出すべく、身も心も引き締められるのである。

さらに、豊富にちりばめられた著者の言葉は、まさに、魂の言葉だ。

「昨日の未熟な自分に心から感謝し、明日の成熟した自分を喜ぶために、今日の努力する自分を生きること」
「世界に招かれるのではない。我々が世界を招待するのだ」
「沈黙の世界から生まれてきて、沈黙の世界へ戻っていく我々」
「人生は他者と競争するものではない。人生を比較する基準など存在しない」
「人生の目的とは他者に勝つことではなく、より成熟した自分に向かって歩くことだ」
「結局のところ人間の不幸というのは、いま自分が息をしていることに対する感謝の気持ちを忘れたときに始まる」
「幸せというのは影のようで、追いかけると逃げていくが、太陽に向かって走り出すと、追いついてくるものである」
「我々はいちばん忘れるべきものをいちばんよく覚える。我々はいちばん覚えるべきものをいちばんよく忘れる」
「好きなことをやるということも幸せなのだが、やるべきことを好きになることも幸せである」
「我々が生きる今日という日は、亡くなられた方々が夢見ていた明日である」
……
1,540円(税込)
0件
人間学のすすめ
発売日: 2008/12/23
EPUBリフロー
先達のすぐれた言葉や行動を例に引きながら、わかりやすく、ていねいに語る「人間学」。そこには現代社会を生きていくための礎がある。これから社会人となる学生にも格好の人生案内書となっている。

目次
第1章 「修養」のすすめ
第2章 「志」とは
第3章 「仕事」とは
第4章 「ことば」の大切さ
第5章 「挨拶」と「お辞儀」
第6章 「勿体」の大切さ
第7章 下座の精神
(※本書は2008/12/23に発売し、2022/1/27に電子化をいたしました)
1,320円(税込)
0件
至高の名言
発売日: 2019/6/28
EPUBリフロー
本書には世界中の賢者たちによる人生訓が集められている。しかも、その内容は多岐にわたる。たとえば、元気が出るもの、愉快なもの、刺激的なもの、教育的なもの、精神的なもの、などなど。
互いに相反する意味合いのものもいくつかある。しかし、本書の目的は、生き方に関する画一的な指針を示すことではなく、日常のいろいろな局面で参考になる多様な価値観を紹介することだ。
本書を通じて、新しい考え方にふれたり、すでに知っている考え方を確認したりすることになる。いずれにせよ、繰り返し読めば、思いがけない発見につながるだろう。豊かな人生を送るうえで、本書が一助になることを願ってやまない
1,650円(税込)
0件
老人ホームのそこが知りたい―有料老人ホームの入居者がつづった暮らしの10章
発売日: 2015/8/18
EPUBリフロー
体験者しかわからない老人ホームの真相。いま明かされる入居から終末までの全て。
(※本書は2015/8/10に発売し、2022/6/9に電子化をいたしました)
1,760円(税込)
戻る 書籍一覧を見る