カテゴリ一覧 著者一覧 予約購入

不安の書籍一覧

6 件中 1 件 〜 6 件を表示
0件
図解 不安に負けない気持ちの整理術
発売日: 2018/8/30
EPUB固定
心がスッと楽になる!
不安と戦う人より受け入れる人がうまくいく!
あるがままに生きる「森田療法の考え方」を気鋭の精神科医が図解で教えます。


第1部 不安と向き合うための10の基本
第2部 不安に引きずられない14の方法
第3部 平常心で生きる10の方法
付録 不安を力に変えるちょっとした習慣
1,019円(税込)
0件
生きるのが楽になる考え方
発売日: 2015/12/12
EPUBリフロー
先行き不透明な時代、私たちにはいろいろな場面で不安や悩みがつきまといます。
しかし、不安を持てばきりがなく、また、「気になる不安」から目をそらし、それに気づかないように自分をごまかしていれば、そのことがかえって「不安」に取り込まれることになります。
予測のつかないこと、待ちかまえているかもしれないピンチに対して、最低限「逃げない」「乗り越えてみせる」という決心ができている人は、
いたずらに恐れることなく日々の暮らしと向き合うことができます。
日々の生活に楽しみや幸せを感じることができます。生きるのが楽になります。
できることをきちんとやり、小さい目標をひとつずつ実現していくこと。
本書ではいたずらに不安から逃げず、「こころの準備」をし、何があって乗り越え、人生を楽しむ生き方を提案します。
●小さい目標を実現していこう
●「こころの準備」は「小さく」「きちんと」でいい
●あやふやに力より確実な力を武器にする
●安心できることがどんなときでも大切
●いちばん不安なことの知識・情報は押さえておく
●「知る」「確かめる」で「こころの準備」はできる
●ひとりで抱え込むと不安が大きくなる
●「そのうち調子が出てくるだろう」とダメ
●打つ手はその場で打つ
●「負けは負け」と認め気持ちをリセットする
●「あきらめない」と決めるだけでいい (他)
◎本書は小社より出版された『どんなときでも「こころの準備」が上手い人下手な人』を改題し、再編集した新版です。

(※本書は2015/12/12に発売し、2020/12/15に電子化をいたしました)

和田秀樹(わだ ひでき)

1960年大阪市生まれ。1985年東京大学医学部卒業。
東京大学医学部付属病院精神神経科、老人科、神経内科にて研修、国立水戸病院神経内科および救命救急センターレジデント、東京大学医学部付属病院精神神経科助手、アメリカ、カール・メニンガー精神医学校国際フェロー、高齢者専門の総合病院である浴風会病院の精神科を経て、現在、国際医療福祉大学大学院教授(臨床心理学専攻)、川崎幸病院精神科顧問、一橋大学経済学部非常勤講師、和田秀樹こころと体のクリニック(アンチエイジングとエグゼクティブカウンセリングに特化したクリニック)院長。1987年『受験は要領』がベストセラーになって以来、大学受験の世界のオーソリティとしても知られる。
著書に『感情的にならない気持ちの整理術』『50歳からの勉強法』『医学部の大罪』『脳科学より心理学』『悩み方の作法』『40歳からの記憶術』『一生ボケない脳をつくる77の習慣』(以上、ディスカヴァー)『テレビの大罪』(新潮新書)『感情的にならない本』(新講社ワイド新書)『受験は要領』(PHP文庫)など多数。
880円(税込)
0件
「いつも不安で頭がいっぱい」がなくなる本
発売日: 2025/11/21
EPUBリフロー
仕事、家庭、将来のこと……なぜかいつも漠然とした不安が消えない。
それ、もしかしたら「全般不安症」かもしれません。


心のざわざわをどうにかしたい!そんなあなたに。
【全般不安症チェックリスト付】

■こんなお悩みはありませんか?
・6か月にわたり毎日不安が続いている
・いろいろなものごとに不安を感じている
・「疲れやすい」「集中できない」「眠れない」などの症状がある
心当たりのある方は、「全般不安症」か、その予備軍かもしれません。

全般不安症とは、何か特定のことに限らず、さまざまなことが不安になってしまう病気です。
推定患者数が120万人と言われながら、その存在はあまり知られていません。
そのため、多くの方が「不安に苦しむ自分がおかしいのかも」と一人で悩みを抱えています。

「健康診断で重い病気が見つかったらどうしよう」
「親が認知症になったら、どう支えていけばいいのだろう」
「老後にお金が足りなくなって、生活費や医療費をまかなえなくなるかもしれない」
「戦争のニュースを見ていると心が痛い。日本もいつか戦争に巻き込まれるんじゃないか」
「子どもが学校でいじめにあったらどうすればいい?」
「異常気象で、安心して住めない国になってしまうかもしれない」
……考え出すと、不安の種は尽きませんよね。

まわりの人はこう言うかもしれません。
「誰だって不安の1つや2つくらいはあるよ。ちょっと気にしすぎじゃないの?」
それでも明らかに自分ばかり苦しんでいるような気がする。
いろいろなことが不安で疲れやすく、眠れないときもある。
そんなあなたに、手に取っていただきたい1冊です。

本書は、認知行動療法の第一人者である精神科医が不安との付き合い方、
考え方や行動のヒントをお伝えする【不安の取扱説明書】です。
不安が雪だるま式に膨れ上がってしまい、本格的に「全般不安症」を発症する前に
ぜひ本書で不安に振り回されない方法を学びましょう。

【目次】
第1章 心のざわざわが止まらないのは、「全般不安症」かも?
第2章 不安になりやすい「思考のくせ」 を知ろう
第3章 「不安の見える化」でわかる、あなたの「思考のくせ」
第4章 「思考のくせ」をほぐすトレーニング
第5章 不安とうまく付き合う習慣
1,870円(税込)
0件
不安に負けない気持ちの整理術 ハンディ版
発売日: 2020/12/18
EPUBリフロー
◎不安にもコツがあります! 「毎日、イヤなニュースばかり…」
「暗い気分になることが多くて…」
「不安な気持ちを消してしまいたい…」

不安になってしまうのは誰にでもあることです。
大切なのは、不安にならないことではなく、不安に振り回されないこと。
そして、できないことに注目するのではなく、できることを見つけて、行動的に生きること。そのヒントが得られる1冊です。 ◎今こそ知っておきたい、日本人にあった「心の健康法」 世の中には「不安をなくす」という本があふれています。
しかし、残念ながら不安感情を完全になくすことはできません。
でも、不安に振り回されない生き方を選ぶことはできます。
それが「不安を受け入れ、不安とともに生きる」という考え方です。

こうした考え方を提唱したのが、精神科医の森田正馬です。森田が創設した森田療法では「不安をなくしたいと考えていると、不安は余計に増幅する」とし、不安をなくすのではなく、不安感情に対する態度や行動に注目するというアプローチをとります。
「あるがまま」の自分を大切にして「今できること」をする――。
その結果、苦しみから脱出することができるのです。 ◎不安に振り回されず、毎日を行動的に生きるには 本書は精神科医・和田秀樹さんが、長年多数の著書で紹介してきた森田療法の考え方をベースにした「日本人にあった心の健康法」をわかりやすく実践しやすい図解版として1冊にまとめたものです。

「不安と向き合う基本」から「不安に引きずられないコツ」「平常心で生きるコツ」「不安を力に変える習慣」まで、「不安とともに生きる考え方」がわかります。

手軽に実践できる方法がたくさん紹介されているので、自分に合ったものから、今日すぐ実践できます。
まずは少しだけ読んでみてください。
不安を建設的なパワーに変える。きっかけが見つかるはずです。
1,650円(税込)
0件
不安に負けない気持ちの整理術 ハンディ版(特装版)
発売日: 2022/3/25
EPUBリフロー
◎今こそ知っておきたい、不安な気持ちを整理して、自分にやさしく生きる方法



「毎日、イヤなニュースばかり……」

「病気になるのが不安……」

「失敗したらどうしよう……」



「こうなったらどうしよう」に、もう振り回されない!



30万部ベストセラー「感情的にならない気持ちの整理術」第2弾

人生がラクになる和田式・不安対処法“図解・ベスト版”





◎不安でいっぱいの毎日にサヨナラ!不安にもコツがある!



不安になってしまうのは誰にでもあることです。

大切なのは、不安にならないことではなく、不安に振り回されないこと。

そして、できないことに注目するのではなく、できることを見つけて、行動的に生きること。

そのヒントが得られる1冊です。



◎今こそ知っておきたい、日本人にあった「心の健康法」



世の中には「不安をなくす」という本があふれています。

しかし、残念ながら不安感情を完全になくすことはできません。

でも、不安に振り回されない生き方を選ぶことはできます。

それが「不安を受け入れ、不安とともに生きる」という考え方です。



こうした考え方を提唱したのが、精神科医の森田正馬です。

森田が創設した森田療法では「不安をなくしたいと考えていると、不安は余計に増幅する」とし、

不安をなくすのではなく、不安感情に対する態度や行動に注目するというアプローチをとります。

「あるがまま」の自分を大切にして「今できること」をする――。

その結果、苦しみから脱出することができるのです。



◎不安に振り回されず、毎日を行動的に生きるには



本書は精神科医・和田秀樹さんが、長年多数の著書で紹介してきた森田療法の考え方をベースにした

「日本人にあった心の健康法」をわかりやすく実践しやすい図解版として1冊にまとめたものです。





「不安と向き合う基本」から「不安に引きずられないコツ」「平常心で生きるコツ」「不安を力に変える習慣」まで、

「不安とともに生きる考え方」がわかります。



手軽に実践できる方法がたくさん紹介されているので、自分に合ったものから、今日すぐ実践できます。

まずは少しだけ読んでみてください。

不安を建設的なパワーに変える。きっかけが見つかるはずです。



*本書は、小社より2020年に刊行された『不安に負けない気持ちの整理術ハンディ版』の特装版です。
カバー以外のコンテンツは同じですので、あらかじめご了承ください。


和田秀樹(わだ・ひでき)



1960年大阪市生まれ。1985年東京大学医学部卒業。

東京大学医学部付属病院精神神経科、老人科、神経内科にて研修、国立水戸病院神経内科および救命救急センターレジデント、東京大学医学部付属病院精神神経科助手、アメリカ、カール・メニンガー精神医学校国際フェロー、高齢者専門の総合病院である浴風会病院の精神科を経て、現在、国際医療福祉大学大学院教授(臨床心理学専攻)、川崎幸病院精神科顧問、一橋大学経済学部非常勤講師、和田秀樹こころと体のクリニック(アンチエイジングとエグゼクティブカウンセリングに特化したクリニック)院長。1987年『受験は要領』がベストセラーになって以来、大学受験の世界のオーソリティとしても知られる。

著書に『50歳からの勉強法』『医学部の大罪』『脳科学より心理学』『悩み方の作法』『40歳からの記憶術』『一生ボケない脳をつくる77の習慣』『感情的にならない気持ちの整理術』(以上ディスカヴァー)、『70歳が老化の分かれ道』(詩想社)、『「あれこれ考えて動けない」をやめる9つの習慣』(大和書房)、『テレビの大罪』(新潮新書)、『感情的にならない本』(新講社ワイド新書)、『受験は要領』(PHP文庫)など多数。
1,650円(税込)
0件
不安を自信に変える授業
発売日: 2018/8/25
EPUBリフロー
世界的アスリートが教える
「不安」を生きる力に変え
最高の人生を手に入れる授業

私たちは誰もが、不安を抱えながら生きている。
そして誰もが、不安を無視したり、克服したり、
過去に追いやろうとしたりする。

しかし、それでなにか、良くなっただろうか?

この素朴な疑問を出発点として、
「不安」という、あらゆる人間の感情のなかで
最も誤解された感情について、
その正体を探り、避けられてきた疑問への
答えを出そうと書かれたのが、本書である。

かつて12年もの間、世界最高の
エクストリームスキープレーヤーとして
活躍した著者は、不安という感情を誰よりも
よく知り、また悩まされてきたひとりだ。

その著者が、あるとき心と身体に
破綻をきたし、禅と出会ってたどり着いた真実とは、
不安に対する反応の仕方が
そもそも間違っていたということだった。

本書は、著者のアスリートとしての経験と、
15年以上におよぶマインドセット・
ファシリテーターとしてのノウハウをもとに、
喜びや愛、感謝といった感情と同様、
私たちが不安という感情と幸せに共存して
いくことを可能にするために執筆された、
世界で初めての「不安の授業」である。

◎目次

Part.1 問題を明らかにする
第1章 思考に支配される私たち
第2章 不安の正体を知る
第3章 なぜ不安から逃げてはいけないか
Part.2 古い考え方を捨てる
第4章 あなたの変化を阻むものの正体
第5章 変わるために必要なこと
Part.3 シフト――不安を自信に変える技術
第6章 新しい考え方を手に入れるには
第7章 身体の“声”に耳を傾ける
第8章 不安の“声”に耳を傾ける
Part.4 不安とともに生きる
第9章 不安を尊重する
第10章 不安は究極のモチベーター
第11章 怒りを自信に変える
第12章 最高の人生を手に入れるには
1,760円(税込)
戻る 書籍一覧を見る