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心の整理の書籍一覧

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「誰かのため」に生きすぎない
発売日: 2023/5/26
EPUBリフロー
ついがんばりすぎてしまう人たちへ
Twitter・テレビなどでも大人気!の精神科医が教える、力を抜いて生きるコツ

仕事・人間関係・子育て・介護など、誰かのためにがんばりすぎてしまう人が、
ぽきっと折れてしまう前に
「① 休む・逃げる」→「②自分を気づかう、自分を大切にする」が
できるようになるための考え方、行動、習慣を精神科医が紹介します。

ゆるっとして優しい言葉にも癒され、勇気づけられます

・「さぼっているんじゃない。エネルギー溜めてるだけ」で休んでOKなんですよ

・嫌な人のために、あなたの大切な時間を浪費しちゃダメです

・どれだけ考えて話しても、誤解のないように行動しても、
 結局、相手は見たいようにしか見ない。なら、好きに動いたらいい

・むしろ「社会がこっちに適応してこいよ」くらいの気持ちでいいと思います

・完璧じゃないし、たいしたことないし
 失敗もするし、みっともない。でも、それでいい

・「みんなと仲良く」なんて幻想です。苦手な人とはどんどん距離をとろう

・あなたにとって「仕事」は、「大事なものランキング」の何位ですか?
 仕事が一番大事じゃなく、あなたが一番大事です

「しんどい」「もうイヤ」と思ったときに、手にとって読んでみてほしい

1章 まずは「お休みする」だけでいい
2章 もっと自分のことを気にしてあげよう
3章 あなたの体の声が教えてくれること
4章 無理せずがんばりすぎない人間関係のヒント
5章 うかつに幸せになってもいいんじゃないかな

【5月31日までのご購入の方限定】
5月31日までにご予約・ご購入いただいた方限定で、著者による限定メッセージ動画を配信いたします。
詳細はディスカヴァー・トゥエンティワンHPをご確認ください。
トップ > 最新情報 > イベント・キャンペーン > 『「誰かのため」に生きすぎない』早期購入特典のご案内
1,760円(税込)
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だいじょうぶ たいしたことないから
発売日: 1997/11/12
EPUBリフロー
問題や悩みを悪いものとしてとらえることから、不幸が始まる一問題があってもご機嫌に暮らすための50のヒントにイラストを添えてお届けする、人生が軽快なものになる大人の絵本。「いちばんの問題は、あなたが、それがあるからうまくいかないと思うこと」
1,430円(税込)
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「誰かのため」に生きすぎない 精神科医が教えるがんばりすぎない気持ちの整理術 (特装版)
発売日: 2025/4/18
EPUBリフロー
4万部突破!「心のお守りみたいな本」と話題の一冊が特装版で登場!
Twitterフォロワー11万人、メディアでも大人気!の精神科医が教える、力を抜いて生きるコツ


仕事・人間関係・子育て・介護など、誰かのためにがんばりすぎてしまうあなたへ。

一生懸命だったり、周りに気を配れたり、誰かのためにがんばれる人は素敵な人です。
でも、がんばりすぎてしまって自分が倒れたり、つぶれてしまったら、あなたがもったいない。

本書では、頑張りすぎてしまう人が適切に休んだり甘えたりすることができるよう、
疲れてしんどい心にしみ込む、ゆるっと優しい言葉たちと精神科医の知見を贈ります。

・「さぼっているんじゃない。エネルギー溜めてるだけ」で休んでOKなんですよ

・嫌な人のために、あなたの大切な時間を浪費しちゃダメです

・どれだけ考えて話しても、誤解のないように行動しても、
 結局、相手は見たいようにしか見ない。なら、好きに動いたらいい

・むしろ「社会がこっちに適応してこいよ」くらいの気持ちでいいと思います

・完璧じゃないし、たいしたことないし
 失敗もするし、みっともない。でも、それでいい

・「みんなと仲良く」なんて幻想です。苦手な人とはどんどん距離をとろう

・あなたにとって「仕事」は、「大事なものランキング」の何位ですか?
 仕事が一番大事じゃなく、あなたが一番大事です

***

【はじめに より】

精神科医として多くの人とかかわる中でよく感じることがあります。
それは、「誰か」にためにがんばれる人、他人には「無理してない?」「疲れてない?」って気づいてあげられる優しい人も、
なぜか自分の疲れやしんどさには目を向けてあげられないことがとても多いな、ってことです。
(中略)

たとえば、子どものため、家族のためにってがんばっている人。自分のことについては後回しで、体や心の悲鳴に気づいてあげられてないことありませんか?
あるいは職場で、部下のため、同僚のため、チームのみんなのためって、一生懸命で献身的な人。
でもそのために自分の生活は大荒れ、疲れ切って休日は寝ているだけなんてこともあるでしょう。
小さいお子さんや高齢者、病気の人など、ケアしなければいけない存在が身近にいる人もそうです。
その人を中心に生活がまわるのはしかたないともいえるけど、でもやっぱりケアする人自身の生活や人生もすごく大事です。

しんどいんなら、もっと手を抜いてもいい。
「助けて」って頼ったり、甘えたりしていい。
もっと自分を優先にしてもいい。
なんでもかんでも自分で背負わなくてもいいんです。

(中略)

この本は、仕事でも家庭でもついがんばりすぎてしまう人、人間関係で「誰か」の決めた価値観やルールに合わせすぎたり、振り回されてしまいがちな人のために書きました。
「誰かのため」に生きすぎているかもと感じたら、立ち止まって、少しだけ自分をねぎらう、自分をケアする、自分を大切にするきっかけになってほしいなって思っています。

「がんばろう」ってときほど、「がんばりすぎじゃないか」って考えてみてください。

***

【目次】
1章 まずは「お休みする」だけでいい
2章 もっと自分のことを気にしてあげよう
3章 あなたの体の声が教えてくれること
4章 無理せずがんばりすぎない人間関係のヒント
5章 うかつに幸せになってもいいんじゃないかな


※本書は2023年5月に小社より出版された「「誰かのため」に生きすぎない」の限定カバー版です。カバー以外のコンテンツは同じですので、あらかじめご了承ください。
1,760円(税込)
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「そのままの自分」を生きてみる 精神科医が教える自分を責めない気持ちの整理術 (特装版)
発売日: 2025/4/18
EPUBリフロー
TVやSNSでも話題を呼び、
シリーズ累計7万部突破の一冊が特装版で登場!

「このままじゃダメ」「変わらなきゃ」「がんばらないと」
そう言いながら、自分に我慢をさせたり、無理して自分をすりへらしてしまいがちなあなたへ。



本書のテーマは「変わりたい」「変わらなきゃ」と思ったとき。
でも「変わりたい」ときって、

・仕事でミスして落ち込んでいるとき
・誰かと比べて自分はできていないと凹んでいるとき
・人間関係がうまくいっていないとき
・人から胸に刺さる言葉を言われたとき
・新しい環境に慣れようとがんばっているとき

など、
たいてい自分の気持ちが「つらい」「しんどい」ときです。

そんなときに「成長する」のも「がんばる」のも大切だけど、
無理して自分をすりへらしてしまったらもったいない。
やっぱり、いちばん大切にしなければならないのは「自分」です。

成長する前に、がんばる前に、まずは自分をいたわる、ケアする。
そんなことが大事だとお伝えする本になります。

心のお守りみたいな言葉がたくさん。
自分らしさを大事に、生きやすくなる45のメッセージ。


・「惰性で生きたっていい。がんばるだけが人生じゃない。」

・「『俺にかまわず行け! お前は自分の人生に集中しろ!』って言ってあげましょう。もちろん心の中ででOKです。」

・「自分の幸せの輪郭を、どうか他人の言葉でつくらないで。 」

・「『普通の人』『ちゃんとした人』なんていう実在しない生き物を目指さなくていい。」

・「ミスを謝るのはいいけど、ミスした自分を否定するのはやめておこう。」

****
【はじめにより】

たとえば、仕事で失敗をしたときに「このままじゃダメ。がんばらないと」とか、人間関係で悩んだときに「いいかげん変わらなきゃ」みたいな思いをもってしまう人がいます。
あるいは、子育てが思いどおりにいかないときに「ちゃんとした親にならなきゃ」みたいなあせりを抱えてしまう人です。

自分の至らない点を改善しようとすることや、少し背伸びをして努力すること、成長しようとがんばることもたしかに大事だとは思います。
だけど、自分につらい、しんどい思いをさせて、自分をすりへらしてまで本当にすべきことでしょうか。

僕らは日々の中で「当たり前」とか「普通」「常識」という言葉で表されるルールや価値観に必死で合わせようとして生活しているところがあります。
もちろん社会の一員として守らなきゃいけないルールはあるけれども、誰がつくったかわからない謎なルールや枠組みが多すぎますよね。

そんな謎でいびつな枠組みにでも、なんとなく「無理してでもはまらなきゃ」と思ってやっている人も少なくないと思うんです。

でもね、そこに無理してはまろうと思ったら、自分が歪んでしまうんですよね。
もちろん柔軟性のある人もいるかもしれないけど、そんな人は多くない。
だから、無理してはまろうとするより「そのままの自分」を大切にすることも考えてみてほしいのです。

今って、SNSを開けばすぐに他人と比べることができるうえ、昔から変わらず、 あれこれよけいなお世話を言ってくる人たちもいて。
「自分は自分でいい」という気持ちが揺らぎやすかったりします。そんななかで「そのままの自分では生きられない」というのもわかります。

でも、「自分らしさ」をなくしてまで、自分の本当の気持ちや、本来の特性を置き去りにしてまで、変わったりしなくていいのではないでしょうか。
他人を目指した先に理想の自分はいません。

「変わらなきゃ」って思ったときは、「このままじゃダメ」って思ったときは、ちょっと落ち着いて。
ベッドでもソファでも、ごろんと横になってみて。
少しだけ「そのままの自分」を見せちゃダメかを考えてみてください。

そのままの自分で生きられない場面やタイミングもあると思います。
時にはまわりに合わせたり、会社や世間のルールを守りながら、常識や普通を気にしながら生きなければいけないこともあると思います。

でも、やっぱり弱い自分やポンコツな自分、できない自分、凹む自分、そんな自分を「これも自分だなぁ」とありのままそのまま受け止めて、「そのままの自分」を生きることも大切にしてみてほしいなと思うのです。

****

つい反省しがち、まわりに適応しすぎてしまうあなたに送る
ちょっとだけ「そのままの自分」を生きるための知恵とコツ



<もくじ>
第1章 まずは自分をいたわり、ケアする
第2章 「他人」を気にしすぎない
第3章 「人間関係」をちょっと変えてみる
第4章 「自分の気落ち」に耳を傾ける
第5章 自分のタイミングがきたら、変われるように

※本書は2024年4月に小社より出版された「「そのままの自分」を生きてみる 精神科医が教える心がラクになるコツ」の限定カバー版です。カバー以外のコンテンツは同じですので、あらかじめご了承ください。
1,760円(税込)
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不安に負けない気持ちの整理術 ハンディ版
発売日: 2020/12/18
EPUBリフロー
◎不安にもコツがあります! 「毎日、イヤなニュースばかり…」
「暗い気分になることが多くて…」
「不安な気持ちを消してしまいたい…」

不安になってしまうのは誰にでもあることです。
大切なのは、不安にならないことではなく、不安に振り回されないこと。
そして、できないことに注目するのではなく、できることを見つけて、行動的に生きること。そのヒントが得られる1冊です。 ◎今こそ知っておきたい、日本人にあった「心の健康法」 世の中には「不安をなくす」という本があふれています。
しかし、残念ながら不安感情を完全になくすことはできません。
でも、不安に振り回されない生き方を選ぶことはできます。
それが「不安を受け入れ、不安とともに生きる」という考え方です。

こうした考え方を提唱したのが、精神科医の森田正馬です。森田が創設した森田療法では「不安をなくしたいと考えていると、不安は余計に増幅する」とし、不安をなくすのではなく、不安感情に対する態度や行動に注目するというアプローチをとります。
「あるがまま」の自分を大切にして「今できること」をする――。
その結果、苦しみから脱出することができるのです。 ◎不安に振り回されず、毎日を行動的に生きるには 本書は精神科医・和田秀樹さんが、長年多数の著書で紹介してきた森田療法の考え方をベースにした「日本人にあった心の健康法」をわかりやすく実践しやすい図解版として1冊にまとめたものです。

「不安と向き合う基本」から「不安に引きずられないコツ」「平常心で生きるコツ」「不安を力に変える習慣」まで、「不安とともに生きる考え方」がわかります。

手軽に実践できる方法がたくさん紹介されているので、自分に合ったものから、今日すぐ実践できます。
まずは少しだけ読んでみてください。
不安を建設的なパワーに変える。きっかけが見つかるはずです。
1,650円(税込)
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今日は、自分を甘やかす[新版]
発売日: 2022/12/23
EPUBリフロー
がんばれない日があっていい。
元気がなくてもいい。
イライラしてもいい。

最悪な日も、最高な日も、普通の日も、
ゆるく・たのしく・ほがらかに過ごす48のコツ。

5万部突破のベストセラー。
SNS合計フォロワー18万人超!人気ライター初の書き下ろしエッセイが新版で登場!
ついがんばりすぎて、こころが疲れてしまうあなたに贈るハッピーセラピー。

“この本には、夢のかなえ方も、キラキラした女性になる方法も書かれていません。
書いてあるのは、今過ごしている日常をほんの少し愛せるようになるための考え方のコツや小さな方法や習慣。
十分がんばっているわたしたちに必要なのは、「もっと輝く方法」ではなく、
「毎日をちょっと愛せるようになること」ではないでしょうか。


今日はゆっくり休んでほがらかに生きよう。
きっとそれがしあわせを運んできてくれる。

[目次]
十分がんばっているあなたへ

Chapter1
どうにもダメな日は、誰にだってやってくる
・とてつもなく低い目標を立てる
・「そんなことは知らん」と唱える etc…

Chapter2
自分をゆるめる 思い込みからときはなつ

・アンジェリーナ・ジョリーと比べない
・「つまらない」のは誰? etc…

Chapter3
たのしいことからはじめていいんだ ほがらかに生きていいんだ
・悩むときはやらなくていい
・「無理だったらやめる」と気楽にはじめる etc…

Chapter4
自分にやさしく 人にやさしく

・自分がしあわせなら大事な人もしあわせ
・「嫌われたくない」は人を退屈にさせる etc…

Chapter5
愛すべき日常における 小さなしあわせの見つけ方

・無駄なものごとは心によい
・小説の主人公になりきる etc…

がんばりすぎていたあの頃のわたしへ

新版のためのあとがき
1,320円(税込)
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ココロの温度はいま何度?
発売日: 2003/10/10
EPUBリフロー
何もしないでいいんです、あなたがあなたでいるために。
心の温度は、いま何度? 何度ぐらいがいいんでしょうね—。自分や相手の「心の温度」を見つめ、心の中に浮かんでくるさまざまなことをまとめる。
1,100円(税込)
0件
心の中がグチャグチャで捨てられないあなたへ
発売日: 2011/3/20
EPUBリフロー
本当は不要なモノを捨てられないのは、そのモノに関係している過去の記憶や、そのモノが表している自分のプライドなど、心理的な原因が大きいのです。
ですから、それらを捨てないかぎり、あなたは心の中も整理できず、前へ進むことができません。

もし捨てることができれば、心の中もスッキリし、人生がうまくいきはじめるのを実感できるはずです。
本書は、あなたが溜め込んでいるモノとあなたの心との関係をはっきりさせ、あなたがモノから解放されるためのヒントを満載しています。

【目次】
巻頭メッセージ
はじめに
この本の構成

第1章 捨てる捨てないは自分で決める
第2章 大切なのはモノでなく、あなた
第3章 中毒になっていないだろうか?
第4章 過去にしがみつく必要はない
第5章 捨てればスッキリする
第6章 内面のガラクタが外面のガラクタをつくり出す
第7章 自分や他人を罰するために、モノを溜め込むこともある
第8章 心のガラクタを処分する

おわりに

巻末付録 ガラクタの処分の基本方
1,430円(税込)
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