「働くってどういうこと?」を等身大の現場目線で語り話題を集めた『ぼくが教えてもらった「仕事で大切なこと」』(2009)を改題、新たに著者秘伝の「新米店長のノート」が付いて増補改訂版で新登場!
どこにでもあるような街の携帯電話ショップで派遣社員出身の店長が教える“自分もまわりも幸せにする働き方”
小売店やサービスセンター、事業所の店長・マネジャークラスはもちろん、仕事に行き詰まったり、キャリアに悩んでいる会社員や契約社員、フリーターの方々にも、ぜひ読んでいただきたい--
そんな一冊です。
目次プレビュー
- まえがき
- 第1章 働くって何?
- 第2章 教えるって何?
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1「やる気の木」に水を与える
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2 自分ごととして考える
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3 スタッフが「がんばりたくなる環境」をつくる
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4 自分の言葉に責任を持つ
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5 なぜ遅刻してはいけないのか
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6 信頼される人の条件
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7 職場で信頼されるための「4つの栄養素」
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8 「でも」ではなく「なぜ?」と考える
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9 お客様の目で見る
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10 「もう一人の自分」をつくる
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1 押しつけずに、見守る
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2 あえて教えない
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3 失敗を許す
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4 「働かないアリ」の存在を認める
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5 「自分の役割」を知る
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6 仕事を任せきる
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7 叱るのが苦手な人へ①
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8 叱るのが苦手な人へ②
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9 ズルを許さない
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10 一人ひとりの個性を伸ばす