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インプレス NextPublishingの書籍一覧

381 件中 251 件 〜 260 件を表示
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ゴールも手段も自分で決める!バックオフィス問題解決マニュアル
発売日: 2019/12/6
PDF / EPUB Web
従来よりバックオフィス支援ツールには、業務視点の不足から導入コスト・運用管理の問題がありました。そして現在、RPAツールでも同様の事態が起こり始めています。本書では、総合職や管理職の方がRPA・AI時代にも通用する業務改善をExcelベースで学び、実践することができます。ITILと呼ばれるマネジメントの知識や業務改善のノウハウを学びながら、Excelでかんたんにツールづくりのわざを身に着けましょう。
【目次】
第1章 バックオフィススタッフに必要なリテラシー
1.1 バックオフィスとは?
1.2 RPAツールの流行により見直された、業務設計の重要性
1.3 EUCの概念
1.4 ケーススタディで学ぶ、基礎的なマネジメント用語
第2章 どのExcelファイルを選ぶか
2.1 リスト化から始める
2.2 シートのリストを追加する
2.3 ファイルを選定する
2.4 問題点を特定し、改善する
第3章 業務の把握、改善
3.1 よくある業務改善の進め方
3.2 トップダウンとボトムアップ
3.3 ボトムアップ改善の場合
3.4 Excelで改善するべき業務をどうやって把握するか
3.5 まず何からやるか?
3.6 小さく成功する
3.7 Excel業務改善の進め方
第4章 ケーススタディ ~既に「Excel方眼紙」が存在するケース~
4.1 背景
4.2 Excel方眼紙におけるTips
4.3 改善の流れ
第5章 ケーススタディ ~建設業の入出金シミュレータ作成~
5.1 作りたいもののイメージ
5.2 まずは現状把握
5.3 設計方針
5.4 まとめ
第6章 汎用的な機能のアドイン化
6.1 アドインとは
6.2 アドインの利点
6.3 アドイン開発の効率化
1,980円(税込)
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一冊で分かる!オンラインイベントのはじめかた
発売日: 2020/12/11
PDF / EPUB Web
新型コロナウイルスの影響で、多くのコミュニティーが勉強会などのリアルイベントを中止せざるをえませんでした。しかし、オンラインにその舞台を変えたイベントの開催数も急速に増えています。自分でもオンラインイベント開催してみたい、よりよくしたいと考えたことはないでしょうか。本書の目的は、コミュニティーにおけるオンラインイベントの開催方法について、基礎的な使い方を身につけることです。心構えや盛り上げ方といった内面的な部分、必要なソフトウェアやサービス、ハードウェアなどについてまとめています。軽くはじめてみる方、さらなるこだわりを目指す方、どちらにもお勧めです。

【目次】
第1章 序文
第2章 オンラインとオフラインの違い
第3章 準備編
第4章 Tips
第5章 実践編
2,200円(税込)
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現場で使える! AI活用入門
発売日: 2024/4/19
PDF / EPUB Web
本書は、IT技術全般にわたる知識と、具体的なツールやプログラムに関する学びを網羅しています。AI技術を用いた業務の自動化や効率化に関する実践的な経験を通じて、読者が現場での応用能力を高めることができるように記述されています。実務での活用事例を豊富に取り入れることで、理論だけでなく実践的な知識も身に付けることができます。この書籍は、AI技術を仕事に活かしたいと考える方々にとって、理想的な学びの手引きとなるでしょう。
【目次】
第1章 リアル脱出ゲームを裏で支える技術
第2章 滞在人数の可視化(スマートAIカメラの活用)
第3章 Tシャツのデザイン
第4章 メールの集約
第5章 「GPTでコード生成」が役立った瞬間
第6章 ChatGPTを使ってネットワーク構成図を生成してみた
第7章 生成AIに代替されよう!
1,980円(税込)
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Scalaをはじめよう! ─マルチパラダイム言語への招待─
発売日: 2019/4/12
PDF / EPUB Web
【マルチパラダイム言語・Scalaの入門書!】

本書はオブジェクト指向と関数型の特徴を併せ持つマルチパラダイム言語Scalaのプログラマ向け入門書です。「コードが難しい」「コンパイルが遅い」といったScalaに対する誤解を解き、JVM上でバイナリが動作し、Javaのライブラリをシームレスに利用可能な特徴を活かしたプログラミングを行うためのガイドブックとしておすすめです。

【目次】
第1章 Scalaの世界へようこそ
第2章 Scalaの環境を作る
第3章 Hello Worldを噛み砕こう─エントリポイント・メソッド・式と文・ブロック式
第4章 FizzBuzzしてみよう─for式・if式といった基本的な制御構文
第5章 オブジェクト指向で多角形を扱おう─クラスやトレイトといったオブジェクト指向に関わる構文
第6章 FizzBuzzを作ってみよう─パラメータ多相・コレクション・関数
第7章 安全第一─エラーハンドリング・Option・Either
第8章 らくらく非同期処理 ─Future
第9章 またFizzBuzzしてみよう─IO・JSON・implicit・テスト
1,980円(税込)
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ランチにPicoはいかがでしょうか
発売日: 2022/2/4
PDF / EPUB Web
本書は、2021年に発売されて話題となっている低価格のマイコンボード「Raspberry Pi Pico」を中心として、『マイコンや電子工作に興味があるけど、何からすれば良いか分からない方』に向けて、分かりやすく解説した入門書です。
・Raspberry Pi Pico とは何か?
・Raspberry Pi Pico の開発環境はどうすれば良いのか?
・Raspberry Pi Pico のソースコードはどう書いて、どう実装すれば良いのか?
・Raspberry Pi Pico で何が作れるのか?
このような疑問に対して、本書では、分かりやすい丁寧な解説を行っています。

【目次】
第1章 Raspberry Pi Picoについて
第2章 Raspberry Pi Picoによる開発
第3章 "Blink an LED"
第4章 作りながら学ぶ電子工作
付録A ソフトウェアインストール手順書
1,980円(税込)
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実践入門Word2Vec 自然言語処理活用ハンドブック
発売日: 2022/8/12
PDF / EPUB Web
自然言語処理の定番手法となっているWord2Vecを使ってみたい初心者やちょっと手の込んだことをしてみたい中級者向けに、Word2Vecのお役立ちTipsを詰め込みました。
最近はもっぱらBERTやGPTシリーズの登場によってWord2Vecは過去の技術という印象があるかもしれません。ですが今だからこそ知見も溜まっており、安定して使えるようになったとも言えます。
Word2Vecを使い倒すためのノウハウの1つ1つは、どこかの記事などでみたことがあるものかもしれませんが、これ1冊だけで役立つようになっています。使い倒しブックということで、理論的な点よりも、使い方に重点を置き、多くの実装例から結果を見ながら理解できます。

【目次】
第1章 Word2Vec とは
第2章 Word2VecのHello World
第3章 自分で学習させてみよう
第4章 検索システムを作ってみよう
第5章 さらなる使い倒しを目指して
1,980円(税込)
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Power Automateで学ぶローコード開発サバイバルガイド
発売日: 2024/1/26
PDF / EPUB Web
Power Automate は、Microsoft が提供するクラウドベースの自動化サービスです。メールやチャット、OneDrive などの様々なアプリケーションやサービスを連携させて、簡単に自分の作業を効率化することができます。本書では、Power Automate の基本的な概念や操作方法を分かりやすく解説し、初心者から中級者までが楽しく学べるように工夫されています。また、実践的なフローの作成例や、ローコード開発のベストプラクティスも紹介しています。Power Automate を使って、自分だけのオリジナルな自動化を実現しましょう。

【目次】
第1章Power Automateのおさらい
第2章Power Automateによるローコード開発の心得
第3章「通知する」フローの制作
2,860円(税込)
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iOSアプリ開発 UI実装であると嬉しいレシピブックVol.2
発売日: 2020/1/24
PDF / EPUB Web
本書は筆者がこれまでサンプル開発や実務の中で培ったノウハウ等をもとに、UI実装をいくつかのまとまったサンプル実装を例に、UIを構築する上で重要な実装ポイントやアイデアを紹介していきます。第二弾の本書は便利なライブラリを上手に活用した表現を解説します。

【目次】
第1章 TabBar Animation & Layout
1.1 事前準備に関して
1.2 本章で収録しているサンプル実装における概要
1.3 利用したライブラリーの紹介
1.4 このサンプルで利用している便利なExtension集
1.5 TabBarControllerの切り替え時にアニメーションを付与する
1.6 部品となるViewを実装する
1.7 このサンプルで利用しているアーキテクチャー
1.8 UITableViewでのコンテンツ一覧表示に関する実装
1.9 UICollectionViewでの画像コンテンツ表示に関する実装
1.10 コーヒーブレイク
第2章 API Connection & Layout
2.1 事前準備に関して
2.2 本章で収録しているサンプル実装における概要
2.3 利用したライブラリーの紹介
2.4 このサンプルで利用しているアーキテクチャや画面構成について
2.5 各種画面表示をするViewControllerから見る実装ポイント
2.6 API通信処理に関連する部分テストコードについて
2.7 コーヒーブレイク
第3章 Modify Transition & Layout
3.1 事前準備に関して
3.2 このサンプル実装における概要
3.3 利用したライブラリーの紹介
3.4 このサンプルで利用しているアーキテクチャや画面構成について
3.5 各種画面表示をするViewControllerから見る実装ポイント
3.6 コーヒーブレイク

同人版はこちら
2,200円(税込)
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Swift 5.9からのデータ監視 Observationフレームワーク入門
発売日: 2024/4/19
PDF / EPUB Web
Observationフレームワークは、Swift 5.9において導入された革新的な技術です。このフレームワークは、Viewとデータのバインディングをオブザーバーパターンを通じて、型の安全性と高いパフォーマンスを保ちつつ、堅牢に実現します。アプリ開発において不可欠な、値の変更に伴うViewの更新をより簡潔かつ効率的に行う手段を提供します。特に、SwiftUIと組み合わせた際のデータバインディング機能は強力で、アプリ開発プロセスを大幅に簡素化します。このフレームワークは、将来的に業界標準となる可能性を秘めています。そのソースコードはオープンソースとして公開されており、アプリ開発に留まらず、サーバーサイドやApple以外のプラットフォームでの開発にも貢献するでしょう。
本書では、Observationフレームワークがどのようにして生まれ、どのような機能や特性を持つのかを詳しく解説します。読者は、このフレームワークを用いた最先端のアプリ開発手法を学ぶことができるでしょう。

【目次】
第1章 Observationフレームワーク概要
第2章 計算プロパティーを初期化する新しい方法
第3章 ObservableObjectとの比較
第4章 SwiftUIとのデータバインディング
1,980円(税込)
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Firebaseによるサーバーレスシングルページアプリケーション
発売日: 2019/5/24
PDF / EPUB Web
【動画投稿サイトの制作を題材に学ぶFirebase!】

本書は、動画投稿サイトの制作を題材としたReact によるフロントエンド開発とFirebaseの主要な機能である Authentication、 Firestore、Cloud Storage、Cloud Functionsの各機能を理解しつつ、Firebaseによるシングルページアプリケーションの開発について学ぶことができる入門書です。

〈本書の対象読者〉
・Firebaseは名前は聞いたことがあるが、実際に触ったことはない人
・JavaScriptだけで、Webアプリケーションを開発してみたい人
・Firebase と 何かしらのモダンなJSフレームワークを組み合わせてアプリケーションを開発してみたい人
・サーバーサイドだけでなく、フロントエンドの開発にも興味がある人

【目次】
第1章 Firebase
1.1 Firebaseについて
1.2 料金について
第2章 アプリケーションの構築
2.1 セットアップとデプロイ
第3章 認証
3.1 Googleアカウントによる認証
第4章 Cloud Storageによるコンテンツの管理
4.1 Cloud Storageについて
4.2 コンテンツを保存する
第5章 Firestoreによるデータベース管理
5.1 NoSQLデータベースとFirestore
5.2 本アプリケーションのDB設計
5.3 保存した動画のメタデータの保存と動画再生
第6章 Cloud Functionsによるサーバーレスなバックエンド処理
6.1 サーバーレスとCloud Functionsについて
6.2 Cloud Functionsのセットアップとデプロイ
6.3 新規登録時に、ユーザー情報を保存する
6.4 トランスコード処理の概要
6.5 トランスコード関数の実装
6.6 動画メタデータのコピー
第7章 セキュリティールール
7.1 セキュリティールールを記述する
7.2 セキュリティールールの実装
7.3 セキュリティールールの本番反映
7.4 セキュリティールールのシミュレーション
第8章 Reduxの導入とFirebaseとの連携
8.1 なぜReduxを導入するのか?
8.2 Reduxに登場する重要な概念
8.3 ReduxとFirebaseの組み合わせについて
8.4 react-redux-firebaseの導入とStoreの実装
8.5 コンポーネントとReduxの連携
8.6 動画メタデータの一覧取得
8.7 ユーザー認証
1,980円(税込)
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