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なめらかなお金がめぐる社会。 あるいは、なぜあなたは小さな経済圏で生きるべきなのか、ということ。
発売日: 2017/8/23
EPUBリフロー
「お金がすべて」の社会のその先に。
クラウドファンディング、恩送りの社会。
資本主義のアップデートが始まる。
今、家入一真が伝えたい、新しいお金、経済の姿。

―ささやかな助け合いから生まれる小さな物語が、クラウドファンディングの現場では日々、誕生している。
グローバル経済や商業主義、会社、学校などの既存の大きな仕組みを「大きな経済圏」と呼ぶならば、
個人レベルでつながりを持ち、支え合うコミュニティを僕は「小さな経済圏」と呼びたい。
そして、この「小さな経済圏」こそが、何かと生きづらくなった現代で、新しい生き方の鍵を握っているのだ。
(「はじめに」より)

目次
第1章 「いい社会」って何だ?
第2章 21世紀型の生き方と「小さな経済圏」の試み
第3章 小さな灯をともし続ける
特別対談1 家入一真×pha「次の時代の生き方論」
特別対談2 家入一真×谷家衛「行きすぎた資本主義とCAMPFIREの役割」
1,650円(税込)
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減らす技術 新装版
発売日: 2015/7/30
EPUBリフロー
2007年「世界ブログ総合大賞」受賞
2011年 Time誌選定「トップ50ウェッブサイト」
世界的人気ブログZen Habitsのエッセンスをまとめた
ロングセラーが新装版で登場!!

かつてないスピード化の現代。瞬時にあらゆるものが手に入る一方で、
私たちは対応できないほどの情報量、仕事量に圧倒されています。
連日山のようなEメールにせき立てられ、ストレスはたまるばかり。
毎日忙しく過ごしているからといって、思いどおりの生活とはかけ離れている……。

今でこそ世界中からアクセスされる超人気ブログZen Habitsを主宰するレオ・バボータもそんなストレスフルな生活を送る一人でした。
脂ぎった塩分たっぷりの食事。運動不足でヘビースモーカー。
太りすぎで、不健康。散らかりほうだいの自宅とオフィス。
仕事は楽しくなく、将来も見えてこない。

毎日が心底イヤになった著者は、「人生をシンプルにすること」にしました。
もっと努力を、もっと成果を、もっとお金を……「もっと、もっと」と求めるだけの生活には見切りをつけ、ただ「減らす」ことにフォーカスしたのです。
すると、たった2年で彼の人生は激変しました。

愛する家族と風光明媚な土地でストレスフリーに暮らす日々。
会社に縛られることなく、マイペースで仕事をしています。
20キロの減量に成功し、著書をベストセラーにし、収入は2倍。
ほかにも、ただ「減らす」だけで、ここには書ききれないほどの成果が上がっているのです。

究極のシンプルライフを実践する世界的人気ブロガー発「減らす法則とテクニック」
これからを生き抜くヒントが満載の、まさに時代のターニングポイントとなる1冊です。
1,584円(税込)
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金色藻
発売日: 1995/5/1
EPUBリフロー
本書は昭和七年六月から九月まで『週刊朝日』に連載された長編で、起伏の激しいサスペンス十分の展開で、そこに家族の絆や人情といったものが色濃く現れている。(※本書は1995/5/1に発売し、2022/3/25に電子化をいたしました)
600円(税込)
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With love -From Love letter
発売日: 2014/11/28
EPUB固定
英雄、文豪たちが綴った27通のラブレター。

大切な人に。自分に。
そっと贈りたい珠玉の一冊。
1,320円(税込)
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The Panasonic Way 松下電器「再生」の論理
発売日: 2006/1/28
EPUBリフロー
「破壊」終了、「復活」途上、「創造」日常。神戸大学大学院助教授による検証と提言。

※本書は2006/1/28にプレジデント社より刊行された書籍を電子化したものです。
1,047円(税込)
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経理以外の人のための 日本一やさしくて使える会計の本
発売日: 2010/8/11
EPUBリフロー
どうすれば会社の利益を最大化することができるかについての正しい感覚がもてているかどうか――実際の仕事のうえで重要なのは、この「会計感覚」です。

貸方や借方といった面倒な言葉を知っていても、それを会社の目標達成のために生かせていないのだとしたら、なんの意味もありません。

本書には、一般のビジネスマンにとって、ほんとうに必要なことしか書いてありません。
でも、自然に会計感覚が身につくように、ストーリー仕立ても交えながら、丁寧にお話ししていきます。
これまで多くの会計本を読んだけれど挫折した……というあなたにも、きっと「そういうことだったのか!」と、目からウロコの感覚を持っていただけることでしょう。
1,320円(税込)
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図解 子どもに迷惑かけたくなければ相続の準備は自分でしなさい【コンビニ限定版】
発売日: 2024/2/14
EPUB固定
※本書は、コンビニ限定書籍「図解 子どもに迷惑かけたくなければ相続の準備は自分でしなさい」を電子化したものです。

「相続対策は早くはじめたものの勝ち!」
まだみなさんは、相続対策なんて他人事だと思っていませんか?
そんなことを思っていると、気がついたときには手遅れになってしまいます。
相続対策は、一つひとつがそれなりの作業量を要するもので、そう簡単なものではありません。
ちなみに誰にどの財産を相続させるかを考えるだけでもそれなりに時間がかかりますよね?
ですから、相続対策を万全に進めるにはかなりの時間が必要です。

「相続税対策」は、そのほとんどが、みなさんが生きている間にしかできない対策になります。
つまりみなさんが亡くなったあとでは「もう遅い」ということです。
これには10年以上かけてコツコツと積み重ねていくような対策や、時間をかければかけるほど効果が出る対策もあります。
ですから、一日でも早く対策をはじめる必要があるのです。

「千里の道も一歩から」というように、とにかく親であるみなさん自身が「はじめの一歩」を踏み出すことが大切です。
1,019円(税込)
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挑戦のススメ 伝統の手漉き和紙を革新し、世界に発信する堀木エリ子の仕事論
発売日: 2016/1/30
EPUBリフロー
経験ゼロ、専門知識ゼロの高卒OLから手漉き和紙の会社を立ち上げて28年。
バカラのシャンデリア、ヨーヨー・マのNYカーネギーホールでの舞台演出など世界的なブランドや、伊東豊雄、黒川雅之など有名建築家とのコラボレーション、ハノーバー国際博覧会での時速125キロで走る和紙製の車、そして、全長25メートルの巨大タペストリーなど、手漉き和紙を建築素材として「革新」し、新たな「伝統」を未来に繋ぐ、堀木エリ子が、若い人たちに向けて、仕事とは何か? 仕事の目的とは何か? 仕事の悦びとは? どのように成長するのか? どのように課題を解決していくのか? どのように目標をクリアしていくのか? そして、人生の悦びとは何か?――どんな仕事にも共通するプロフェッショナルの仕事の仕方、仕事との関わり方について、心地よいほどの切れ味で語り尽くします。
読むうちに、挑戦する勇気がわいてきます。
1,540円(税込)
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最強マフィアの仕事術
発売日: 2011/5/1
EPUBリフロー
《どんな時代でもタフに稼ぐマフィアの働き方とは……》
なぜ、マフィアはビジネスで成功できるのか?
なぜ、マフィアの多くは高校すら出ていないのに、
MBAを持ったビジネスエリートたちと互角以上に渡り合うことができるのか?
マフィアが行う非合法ビジネスはアメリカのGDPの1%以上を生み出している。
さらに表のビジネスでも、マフィアは巨大なネットワークを張りめぐらしており、
マフィアがビジネスの世界で生み出しているものは計り知れない。
著者マイケル・フランゼーゼによると、マフィアのビジネスの成功の秘訣は
決して暴力や脅しといったものではないという。
ミスをすれば自分の命がない――、
そうした厳しい環境の中で磨かれる「実戦の感覚」にこそ重要なのだと。
本書でフランゼーゼは、マフィアとしての華々しい活躍を通して学んだ、
「どんな時代でも、稼ぐべきときに稼ぐ」そのための考え方を教えている。
これは、ビジネスに関わる人なら誰でも納得でき、実際に役立つノウハウだ。
フランゼーゼは非合法な方法は紹介していないし、薦めてもいない。
ここまででも充分に役立つが、本書の読みどころは、この先にある。
フランゼーゼは大金を稼ぐことで、ニューヨーク5代ファミリーのひとつ、
コロンボファミリーの幹部に上り詰め、数々のメディアで注目を浴びた。
アメリカを代表する雑誌『ライフ』誌では「マフィア界の若き天才」と、
『ヴァニティ・フェア』誌では「アル・カポネの再来! 今最も大金を稼ぐマフィア」と、紹介された。
それにも関わらず、彼は“本当の成功”を手に入れるために
マフィアから足を洗って、自ら刑に服した。
裏社会で昇りつめた著者が、最後にたどりついた「本当の成功」とは?
「ビジネスの極意」を学ぶことができるという「ソロモンの教え」とは?
マフィアは、どんな時代にあっても、タフに働くことで生き残り、
今もアメリカ社会の隅々まで、大きな影響を与えている。
国や時代が違っても、彼らから学べることは少なくない。
仕事は理屈じゃない、現場で磨いた知恵こそが重要で
本当に役立つのだと教えてくれる1冊。
1,650円(税込)
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18歳選挙権で政治は変わるのか
発売日: 2016/6/16
EPUBリフロー
選挙権年齢が18歳になり、新たに誕生する有権者は240万人。若い世代が自分たちの意見を、政治に活かすチャンス到来!
しかし、「たかが1票で何か変わるの?」「政治なんて興味ない」というムードが漂うのも現実だ。投票したい政党がない。そもそも、世代を代表する若い議員の数が少ない。これでは、無力感は増すばかり------?
でも、このまま無関心でいいのだろうか? 1票では何が変わるかわからないが、1票さえも投じなければ、何かが変わるチャンスすらないのだ。
若者政策のために政治家を動かすには? SNSの選挙運動でできること/できないこと? そもそも民主主義とは? 大人もあまりわかっていない選挙制度を、リアルな政治の現場で働く「政策秘書」が紹介する。
1,100円(税込)
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