カテゴリ一覧 著者一覧

コンピュータ・ITの書籍一覧

492 件中 281 件 〜 290 件を表示
0件
AWS/サーバレスでつくる!安心安全PDF
発売日: 2020/8/28
PDF / EPUB Web
電子書籍の普及や技術同人誌の盛り上がりにより、PDFを以前より手にする機会はもちろん、配布する機会も多くなりました。その中で、再配布や加工を防止している書類はあまり多くないと思っています。そこで本書では、PDFをAWSのサーバレス環境を利用して、動的に保護する手段について解説しています。さらに、構築した環境を組み合わせ、最終的にAPI化する部分まで紹介します。

【目次】
第1章 基本的な準備をする
第2章 開発周りの準備をする
第3章 ウォーターマークを追加する
第4章 文字列入りページを追加する
第5章 カスタムプロパティーを追加する
第6章 暗号化する
第7章 API化する
第8章 Webサイトに組み込む
付録A Serverless Frameworkを利用してLambdaを管理する
付録B CloudFormationを利用してAWSリソースを管理する
2,200円(税込)
0件
実例で学ぶAWSガードレール構築 JTCでの組織説得&要件定義~実装
発売日: 2024/8/23
PDF / EPUB Web
この書籍は、日本の伝統的な企業(JTC)におけるAWSの実用的なガードレール導入を目指す方々に最適です。特に、オンプレミス環境に慣れ親しんだ上司や意思決定者に向けた説明資料の作成から始まり、実際の要件定義、そして具体的な実装プロセスまでを網羅しています。書籍では、直接的で現実的なアプローチを採用しており、その過程で採用されたいくつかのキラキラしていないけれども効果的な手法の理由も詳しく説明しています。
この本は、新しいテクノロジーを伝統的なビジネス環境に導入しようとする際の課題に直面している方々にとって、実践的なガイドとなるでしょう。JTCにおけるAWS運用の効率化や最適化を図りたい方々に対し、実践的な解決策と有用な洞察を提供します。

【目次】
第1章 要件定義をしよう
第2章 基本設計をしよう
第3章 詳細設計をしよう
第4章 運用設計をしよう
第5章 StackSets構築
1,980円(税込)
0件
とりあえず、素人っぽく見えないデザインのコツを教えてください!
発売日: 2022/1/19
EPUB固定
◆脱・素人っぽいデザインを叶える入門書が完成!
理由はわからないけど読みにくい、色やフォントが選べない、
写真や文字をどう配置すればいいのかわからない…、
デザインをするなかで、「なんか素人っぽいな…」と悩むことありませんか?

この本ではデザイン初心者さんでも
これだけ覚えておけば間違いない基本と、
デザインがプロっぽく見えるコツを
5つのカテゴリーに分けて解説しています。

難しい、どう実践すればいいのかわからないと感じるデザインのコツを、
簡単なキーワードと図、作例を使って解説!
今日から実践できるデザインテクニックばかりです。

とりあえず、素人っぽく見えない
デザインのコツを教えてください!

簡単だけど、デザインがグっと変わる
コツをお教えします!

◆こんなデザインシーンに役立ちます
ポスター/チラシ/POP/広告/バナー/サムネイル/
広報誌/宣伝・販促物/同人誌の表紙/ポートフォリオなど/

◆目次
CHAPTER 1 まずは情報整理から レイアウトのコツ
CHAPTER 2 すっきり読みやすい 文字と文章
CHAPTER 3 1色や 3 色で OK! 配色アイデア
CHAPTER 4 ひと目で伝わる ビジュアル
CHAPTER 5 もう一歩作り込む あしらいと装飾


※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。
1,980円(税込)
0件
Google Earth Engineを用いた衛星データ解析入門
発売日: 2023/8/25
PDF / EPUB Web
地球環境の変動をリアルタイムで観察することの重要性は高まっています。その中心には衛星データがあります。しかし、その解析や活用は難しいと思われているかもしれません。この本はそんなあなたのための一冊です。Google Earth Engineを使用して、初心者でも手軽に衛星データの取り扱いを学べる内容になっています。プログラミング経験が少ない方でも、この本を通して衛星データの世界への入り口を開くことができます。
対象読者:
・衛星データ解析に興味があるが、始めの一歩を踏み出せていない方
・地球環境の変動や持続可能性に関心を持つ方
・研究やプロジェクトに地球規模の視点を取り入れたい方
地球をもっと深く知るための第一歩を、ここから始めてみませんか?

【目次】
第1章 Google Earth Engineを使った衛星データ解析の始め方
第2章 Pythonを使ったGoogle Earth Engineの基本的な操作
第3章 衛星画像データをダウンロードする
第4章 衛星データを利用し時系列変化を解析する
第5章 シェープファイルを利用した衛星データ解析
1,980円(税込)
0件
プログラマーのための本気で使えるChromebook
発売日: 2022/6/24
PDF / EPUB Web
本書はプログラマー向けに、Chromebookをメインの開発PCとして使う方法を紹介します。
昨今Chromebookが様々な場面で普及してきましたが、話題に上がるのは価格が低い反面スペックの控えめな製品が多いと感じます。そのため、Chromebookに「2台目、3台目のサブのPCとしては便利」「プログラマーが開発用のPCとして本格的に使うことは難しい」という印象を持っている方が多いのではないでしょうか。
本書は「プログラマーのための本気で使えるChromebook」と題しています。「本気で」というのは、サブのPCとしてではなくChromebookを開発用のメインPCとして本気で使っていくことができる、という意味で命名しています。
本書の前半では基礎知識としてChromebookの紹介や機種の選び方、プログラマーにとって重要なツールやサービスを紹介します。後半では実践編として、ChromebookでWebアプリケーションを開発する方法と、技術同人誌を執筆する方法を紹介します。
WindowsやMacで普段Dockerを活用して開発をしている方は、ぜひChromebookを手にとってその快適さを感じてほしいと思っています。本書がChromebookに興味を持つきっかけになったら幸いです。

【目次】
第1章 Chromebookとは
第2章 Chromebookを使う
第3章 Chromeブラウザーで開発する
第4章 Linux開発環境を構築する
第5章 Webアプリケーションの開発環境を構築する
第6章 技術同人誌を執筆する
1,980円(税込)
0件
Eclipse Java 開発者向け Visual Studio Code つかってみよう
発売日: 2021/10/1
PDF / EPUB Web
本書は、Java開発を行う際に、Eclipseで利用してきた機能や操作を、Visual Studio Codeでどうすればできるのかを解決する入門書です。
開発者にとって、今まで慣れ親しんだエディタやIDEという道具を変えることは、非常に抵抗があることです。操作や設定方法を覚えなおすだけではなく、今まで使っていたIDEでは簡単にできるのに、新しいIDEではどうすれば良いのか、というストレスを解消するのは容易ではありません。
筆者達は、⻑年Java開発にPleiades All in One Eclipseを愛用してきました。しかし、昨今の開発ではJava以外の言語で開発する機会も増えてきており、Visual Studio Codeを選択するケースがあります。「IDEを切り替えるのが面倒だから一本化したい」というニーズに応え、IDEの操作や設定などのナレッジを共有することが本書の目的です。

【目次】
第1章 Visual Studio Codeの導⼊
第2章 Javaアプリケーションの作成と実⾏
第3章 Java開発の準備
第4章 Java開発の実践
第5章 基本的な操作
付録A その他
1,980円(税込)
0件
Netlifyで始めるサーバーレス開発
発売日: 2019/4/12
PDF / EPUB Web
【JavaScript初心者でもできる!Netlifyで作るサーバーレスサービス】

本書はJavaScriptやサーバーレスの初心者に向けた入門書です。処理内容だけを書くことでサーバーレス開発ができるFaaSのひとつ「Netlify」を利用しつつ、Functionsの利用方法、LINE BotやSlack Appの開発方法を取り上げつつ、FaaSを活用した開発を学習し、そのメリットが実感できる内容となっています。


【目次】
第1章 Netlify入門
1.1 はじめてのNetlify
1.2 Netlifyとは?
1.3 サーバーレスアプリケーションとは
第2章 Netlify Functions入門
2.1 FaaSとは
2.2 Functionsにハローワールド
2.3 netlify-lambdaを使った関数
2.4 Netlify Functionsの用途
2.5 Netlify FunctionsとAWS Lambda
第3章 LINE Bot開発
3.1 LINE Botの仕組み
3.2 Developer登録とチャネル登録
3.3 Webhookを受け取る
3.4 Reply APIでメッセージに返信する
3.5 LINE Bot開発実践
第4章 Slack App開発
4.1 事前準備
4.2 メッセージのフォーマット
4.3 Slash Commands
4.4 Events APIの利用
4.5 Web APIの利用
第5章 この本の後に取り組むべきこと
5.1 Netlifyでのサーバーレス開発
5.2 Netlify以外のサーバーレス開発
付録A Functionsの便利イディオム
A.1 event引数の中身
A.2 逆引きシチュエーション
付録B TypeScript対応
B.1 ボイラープレートの紹介
1,980円(税込)
0件
後悔しないためのVueコンポーネント設計
発売日: 2019/6/28
PDF / EPUB Web
本書はVue.jsを利用してシングルページアプリケーションの作成を考えているエンジニア、特にコンポーネントの設計や分類に悩んでいる方のためのガイドブックです。テストの書き方がわからない、コンポーネントのアンチパターンを知りたい、といった方のために、テストしやすい、またはしづらいコンポーネントとはなにか、単体テストの書き方などについて丁寧に解説しています。
〈本書の対象読者〉
・Vue.jsのコンポーネント設計に自身がない
・Vue.jsのコンポーネントの分類で悩んでいる
・Vue.jsのコンポーネントのアンチパターンを知りたい
・Vue.jsのコンポーネントのテストの書き方がわからない

【目次】
第1章 なぜテストを書くのか
1.1 なぜ「私」はテストを書くようになったのか
第2章 テストしやすいコンポーネントと、テストしづらいコンポーネント
2.1 テストしやすい/しづらいコンポーネント
2.2 機能を少なくシンプルに保つ
2.3 依存は少なく
2.4 なるべく状態を持たせない
2.5 propsの型指定で避けたほうがいい型
2.6 親子コンポーネント間のやりとり
2.7 Storeのgettersに注意
2.8 ライフサイクルフックに直接処理を書かない
第3章 コンポーネントを分類する
3.1 コンポーネントの種類を知る
3.2 2種類で足りる?
第4章 ディレクトリ構成とコンポーネントの分類
4.1 UIのサンプル
4.2 basicsディレクトリ
4.3 componentsディレクトリ
4.4 containersディレクトリ
4.5 pagesディレクトリ
第5章 なにをテストするか
5.1 テストの対象
5.2 コンポーネントのテスト項目
5.3 Vuexのテスト
5.4 どうやってテストするか
第6章 テスト実行環境の構築
6.1 Vue CLIを使った環境構築
6.2 Vue CLI UIを使う
6.3 テストのサンプル
第7章 テストを書く
7.1 サンプルアプリケーション
7.2 テストの実行方法
7.3 ディレクトリとファイル構成
7.4 Jestの使い方と機能
7.5 vue-test-utils
7.6 basicのテスト
7.7 componentのテスト
7.8 containerのテスト
7.9 pageのテスト
1,980円(税込)
0件
AWSとTerraformで学ぶプロダクションレディなKubernetes
発売日: 2021/3/26
PDF / EPUB Web
本書は、AWS(Amazon Web Services)とTerraformを使ったプロダクションレディなKubernetes環境の構築と、その運用方法の解説書です。プロダクションレディとは、システムの信頼性と開発効率がバランスよく整った状態です。Kubernetesを取り巻くエコシステムは膨大で、扱いはじめて間もないときにはKubernetes環境をどのようにプロダクションレディな状態にすればよいのか悩むことがあります。本書でプロダクションレディなKubernetes環境の一例を学ぶことで、Kubernetesに対する悩みを解決するきっかけを掴むことができます。本書を通じて、Kubernetesにおけるエコシステムの何を取捨選択すればよいのか、その判断基準を得ることができるでしょう。

【目次】
第1章 セットアップ
第2章 サービス公開
第3章 デプロイフロー
第4章 監視
第5章 Kubernetesの運用
第6章 AWSにおけるKubernetes向けプログラムたち
1,980円(税込)
0件
一冊で分かる!開発者コミュニティの作り方・育て方
発売日: 2023/1/27
PDF / EPUB Web
本書は開発者コミュニティに関する本です。開発者視点と企業視点の、大きく2つの視点で読むことができます。
Developer Relations(開発者リレーション)がテクノロジーカンパニーにおいて、お客様であるユーザー(Developer/開発者)との信頼関係を築く非常に有益なアプローチであることは認知されてきました。そんなDevRelの活動において、欠かせない非常に大事な存在がユーザーコミュニティになります。この場合のユーザーは開発者であることが多く、Developer Relationsとしては開発者コミュニティを形成することはビジネスを成功させるための大きな要素の1つになります。
みなさんがまだ開発者コミュニティのことをあまり分かっていない状態で、いきなり開発者コミュニティを立ち上げろと言われても困ってしまう、また、突然開発者コミュニティに放り込まれても、これもまた何をしてよいのか戸惑ってしまうといった悩みはないでしょうか。
本書はこれから開発者コミュニティを作り上げていきたいという方向けの本です。著者陣はそれぞれコミュニティに関する多くの経験を持っているメンバーです。きっとみなさんにとって得るものがあることでしょう。
コミュニティの形成は今日明日ですぐ結果が出るものではありません。必要なステップを大事にしっかりと進めていくことが大切です。著者陣の多くはコミュニティマネジメントの経験が豊富で、皆さんこれから目指すキャリアを歩んでいます。
本書は「すぐに作れる開発者コミュニティ」のような簡単なマニュアルではありません。しかし、すぐにでも始められる方法を通して、あなたのこれからをサポートできることでしょう。
【目次】
第1章 開発者コミュニティを知ろう
第2章 コミュニティを作ろう
第3章 続けよう
第4章 拡大しよう
第5章 コミュニティを取り巻く課題
第6章 便利ツール・サービス
1,980円(税込)
戻る 書籍一覧を見る