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コンピュータ・ITの書籍一覧

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AWSを使って学ぶ監視設計
発売日: 2020/8/21
PDF / EPUB Web
この本では、「モニタリング(監視)」 というテーマについて、CloudWatchを中心にAWSの各サービスを見ながら、どのように監視を設計するかを著者の経験を基に説明します。

【目次】
第1章 監視の設計
第2章 SLI/SLO
第3章 AWSにおける監視設計
第4章 監視対象の多様化
第5章 ダッシュボード
第6章 AWS上のサーバーレスアプリケーションの監視
付録A CloudWatch Syntheticsを使ったFrontendの監視
1,980円(税込)
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pospomeのサーバサイドアーキテクチャ
発売日: 2018/10/8
EPUB Web
サーバサイドのアプリケーションアーキテクチャにおける"レイヤ構造"について体系的にまとめました。
"Controllerパターン"から"クリーンアーキテクチャ"まで様々な実装が載っています。
サンプルコードはGo言語ですが、
アプリケーションアーキテクチャに関する内容がメインなので、
普段はGo言語以外の言語を利用している方も理解できると思います。
Go言語に特化した章も存在します。
筆者がオススメするのは第4章の"詳細リポジトリパターン"です。
ネット上にあるリポジトリパターンの説明に比べて1歩踏み込んだ内容になっています。
1,000円(税込)
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レベルアップ・ゲームプログラミング パズルゲーム開発で初心者から中級者へ!
発売日: 2024/5/17
PDF / EPUB Web
本書は、Unityの基本操作は習得したものの、オリジナルゲームの作り方に悩んでいる方必見の一冊です。具体的なゲーム開発の手順を提供し、プログラミングだけでなく、ゲーム内容の具体化の重要性を強調しています。
完成済みのパズルゲーム「Voxelorer Birdひよこ編」を事例に、6種類のブロックの企画から資料作成、設計、開発の流れと考え方を丁寧に解説。このプロセスは、他のシステムやジャンルにも応用可能で、ゲーム開発者にとって貴重な知見となるでしょう。
著者自身が多くのゲームを完成させてきた経験から、オリジナルゲーム開発における一つの有効なアプローチを提示しています。絶対的な正解ではありませんが、企画から完成までの流れを学びたい方、他者の開発事例を知りたい方、設計の練習に役立てたい方にとって、大いに参考になる内容です。
本書を通じて、アイデアを形にする過程を学び、オリジナルゲームの完成度を高めるヒントを得ることができるでしょう。Unityでのゲーム開発スキルを向上させたい方におすすめの一冊です。

【目次】
第1章 プロジェクトの開き方と動作確認
第2章 設計を学ぶ前に
第3章 企画構想書
第4章 状態とオブジェクトを洗い出す
第5章 ブロック関連の要求定義
第6章 ブロックの要件定義
第7章 クラスとインターフェースの定義
第8章 ブロックの実装の解説
第9章 さいごに
1,980円(税込)
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はじめてのSSR Hands-on
発売日: 2023/9/29
PDF / EPUB Web
本書では、Nuxt 3を使用したサーバーサイドレンダリング(SSR)Webアプリケーションの構築手法を、ステップバイステップの形式で詳細に解説します。Nuxtの初期設定からスタートし、短期間で効率的にシンプルなWebアプリケーションの開発スキルを習得できます。
特に、サーバーサイドレンダリングの基本概念を深堀りし、初学者がよく遭遇する課題である「ハイドレーション」や「データ取得」の最適な方法に焦点を当てています。
加えて、Firebaseを使用して開発したWebアプリケーションをインターネット上で簡単に公開するプロセスも解説します。
2023年5月に開催されたGoogle I/Oの最新情報を取り入れており、効率的なアプローチでプロダクションレベルの環境へのデプロイメントを実現する方法も提供します。
短期間で実用的なNuxt 3アプリケーションを開発、デプロイしたい開発者にとって、必携の一冊です。

【目次】
第1章 ゼロからのWebアプリ開発
第2章 ハイドレーション
第3章 データ取得と状態管理
第4章 Webアプリケーションを公開する
1,980円(税込)
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iOSアプリ開発 UI実装であると嬉しいレシピブック Vol.3
発売日: 2021/10/15
PDF / EPUB Web
本書は「iOSアプリ開発 UI実装であると嬉しいレシピブック」の第三弾です。これまでに引き続き、UI実装のアイデアや具体的な手法についてフォーカスした、UI実装に関する実装解説をまとめています。
それ以外にも、表現や動きが特徴的でかつ、ユーザーにもほんの少しだけ遊び心を与えるような楽しい感覚を抱かせてくれるようなUI実装に関する解説も収録。iOS13から登場したCombineやSwiftUIを利用して構築したサンプルにも触れた内容となっています。

【目次】
第1章 構造が複雑な写真表示UI
第2章 iOS13からの機能を使ったUI
第3章 Screen With Passcode Lock
第4章 Layout With SwiftUI
2,200円(税込)
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今日からはじめる「技術Podcast」完全入門
発売日: 2019/4/12
PDF / EPUB Web
【今すぐあなたもPodcastでアウトプット!】

本書は「たくさんの人がPodcastを配信する世の中にしたい!」という考えのもと、これからPodcastをはじめたい人全員に向けた入門書となっています。著者が実際にPodcast「yatteki.fm」を一年間配信してわかったPodcastの良いところ、録音や公開の方法、起こりやすい失敗、番組企画の立て方などのノウハウを1冊にまとめています。

〈本書の対象読者〉
プログラミング情報を発信したいウェブエンジニア
自分の名前で仕事をしているフリーランスの人
ものづくりに携わるクリエーター
自分は何もないと今は考えている人
【目次】
本書はこんな方にオススメ
第1章 Podcastをはじめよう
1.1 Podcast、ご存知ですか?
1.2 Podcastは楽勝って本当?
1.3 まずは「録音」からはじめよう!
1.4 第三のメディアPodcastがいまアツい!
第2章 Podcastを収録しよう
2.1 録音ができればなんでもいい
2.2 yatteiki.fmの収録環境について
2.3 Discordで収録をしてみよう
2.4 ジングルやBGMを流すBotを作ってみよう
第3章 Podcastを公開しよう
3.1 何が必要?
3.2 Podcastフレームワーク
3.3 Yattecastの使い方
3.4 iTunesに登録する
3.5 購読者数を把握する
第4章 番外編:スマートスピーカーで再生できるようにしよう
4.1 PodcastのAlexa再生フレームワーク、yatteskill
4.2 yatteskillの使い方
4.3 Alexaスキルの公開
4.4 スマートスピーカーとPodcastの可能性
第5章 Podcastを続けよう
5.1 更新が止まってしまう原因とは?
5.2 あらゆる問題の解決策は「継続」
5.3 継続のためにあなたに合ったテーマ設定をしよう
第6章 Podcast番組企画を立てよう
6.1 あなたの企画は大丈夫?チェックリスト
6.2 Podcastのおもしろさの本質
6.3 自分はどんなジャンルが向いている?パラメータを確認しよう
6.4 Podcastパターン別分析
1,980円(税込)
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Love Swift & Kotlin #2
PDF Web
Love Swift & Kotlin第2弾!

本書はSwiftを愛するメンバーが集まるSwift愛好会とKotlinを愛するメンバーが集まるKotlin愛好会の有志メンバーがネタを持ち寄って作成した技術同人第2弾です。

言語についての話にとどまらず、Swift/Kotlinに関連の深いプラットフォームやサービスについての話など多岐にわたるネタについて盛り込んでいます。

各章は独立しています。「はじめに」にある著者紹介でそれぞれの章の概要を紹介しますので、興味を持った章から読み進めてください。
楽しんでいただけるととても嬉しいです!
500円(税込)
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島民でもわかる!Flutter入門
PDF / EPUB Web
筆者が実際に作成したあつまれどうぶつの森用のレシピ管理アプリを例にFlutterによるアプリの実装方法を解説しました。
初心者はもちろん、Flutterでの開発例を参考にしたいという方にも役立つ内容になっています。
1,000円(税込)
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Kubeletから読み解くKubernetesのコンテナ管理の裏側
発売日: 2020/12/26
PDF / EPUB Web
本書は、Kubernetesのコアコンポーネントの1つである「Kubelet」の概要や実装、アーキテクチャについて著者が調査した内容をまとめたものです。
本書を読むことで、Kubernetesのコンテナ管理を担当するKubeletが、どのようにPodの情報を取得し、サーバー上のコンテナを管理しているのかについて知ることができます。
また、KubernetesでDockerを利用するためにKubeletが内蔵しているdockershimというContainer Runtime Interface(CRI)についても紹介しています。

【この本の想定読者】

・KubernetesやKubeletが裏側でどう動いているのか?に興味がある方
・Kubernetesの内部実装に興味がある方


【目次】

・第1章: Kubernetesの概要
・第2章: Kubeletの概要を理解する上で事前に知っておくと良いこと
・第3章: Kubeletの概要とメインループ
・第4章: Kubeletが起動するWeb Server
・第5章: その他独立して動作するマネージャーやコントローラーについて
・第6章: dockershimとCRI


【その他】
・あくまでコードベースの調査に基づく内容となっているので、実際の挙動とは異なる箇所があるかもしれません
・また、著者の理解が間違っている箇所もあるかもしれません
・調査に時間がかかりすぎた結果2日程度で本を書いたので、雑なところなどのアップデートを定期的に行っていく予定です(アップデート情報は https://twitter.com/bells17_より発信していこうと考えています)
・本書の内容はもしかしたら数ヶ月したらWebサイト化して公開する可能性があります
・本書はリンクが多いため、pdfでリンクを開けない環境の場合はepub版で見ていただいた方が良いかもしれません


【アップデート】
・2021/01/02 v1.1.0 - 一部の間違っていた表記や文言修正、typoの修正などを行いました
・2020/12/27 v1.1.0 - 一部の間違っていた表記や文言修正、typoの修正などを行いました
1,000円(税込)
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ラズパイとEdge TPUで学ぶAIの作り方
発売日: 2020/3/13
PDF / EPUB Web
2019年GoogleよりEdge TPUが発売されました。本書はまだまだ情報の少ないEdge TPUを実際にラズパイ(Raspberry Pi)で使用して自分で作成したモデルを実行するまでを解説します。難しいAIの数式は無しに構築することが可能です。ラズパイをお持ちの方、Edge TPUが気になっている方にお勧めです。

【目次】
第1章 ラズパイのセットアップ
1.1 OSの書き込み~PCからの接続
1.2 ネットワークへの接続と各種アップデート
1.3 この章のまとめ
第2章 Edge TPUのセットアップ
2.1 Edge TPUの接続
2.2 ライブラリーのインストール
2.3 サンプルの実行
2.4 この章のまとめ
第3章 mnistの学習と推論
3.1 Google Colaboratory
3.2 mnistの学習とモデルの変換
3.3 ラズパイでの実行
3.4 この章のまとめ
第4章 リアルタイム物体検出
4.1 ラズパイへカメラの接続
4.2 VNC接続設定
4.3 物体検出の実行
4.4 この章のまとめ
第5章 AutoML Visionでの学習とモデルの実行
5.1 GCPの設定
5.2 学習データの用意
5.3 学習の実施
5.4 ラズパイでの実行
5.5 この章のまとめ
第6章 AutoML Visionでの物体検出の学習とモデルの実行
6.1 学習データの用意
6.2 学習の実施
6.3 ラズパイでの実行
6.4 この章のまとめ
付録A 動画を画像に変換する
1,980円(税込)
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