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人生論の書籍一覧

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世界のどこでも生きられる! 外籠もりのススメ
発売日: 2014/1/31
EPUBリフロー
cakes(デジタルコンテンツプラットフォーム)で支持多数!Twitterのご意見番こと、May_Romaさんの大人気コラム、ますます過激に辛辣に、大幅加筆修正で待望の書籍化!!

「今の仕事が嫌だ」「転職したい」という悩める日本のビジネスマンに、『ノマドと社畜』のMay_Romaこと、谷本真由美氏が活を入れる!
日本でダメなら、海外逃亡!?外国で仕事を探すためのノウハウから、イギリス人やインド人など、多国籍な外国人労働者の中で生き抜いていくためのスキル、日本人におすすめの海外移住先、果ては日本の雇用制度の展望まで、日本・海外の最新労働事情をリアルに解説。

「海外では、日本人特有の『以心伝心』『空気を読む』文化はリスク!?」「ネットやSNSを駆使して仕事を探せ!」「真のグローバル人材とは?」など、国連専門機関・外資系企業での勤務経験があり、現在はロンドンに住む谷本氏だからこそ、説得力があります。
辛口トークなのに、勇気がもらえる。自分の働き方に迷うビジネスマンに、是非読んで頂きたい1冊です。
1,430円(税込)
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小さな野心を燃料にして、人生を最高傑作にする方法
発売日: 2016/8/10
EPUBリフロー
「夢を予定にする方法 2016年版週末野心手帳コラムまとめ」を収録!

居場所のなかった私たちが、
自分の生き方を仕事にするまでの、
現在進行形の舞台裏です。

生きているかぎり、自分の道は続きます。
たとえ小さくても、野心を絶やさずに歩いていければ
きっといつの日か、自分の道は最高傑作になると信じています。

日本最大規模のオンラインサロン「ちゅうもえサロン」主宰
ブロガー・作家 はあちゅう/ NEXTWEEKEND代表 村上萌が
初めて語る、自分らしい人生の創り方

仕事、恋愛、暮らし、お金、SNS、人づきあいの考え方、
小さな野心を叶え続けるための方法を一冊に!

本書の感想を「#ちゅうもえ本」で
各種SNSに投稿していただければ
著者がいいね!をしに行きます♪


Part1 私は何をしたら正解なの? 迷子になった“自分探し期”
(幸せには型があると思ってた型にはまろうとしたけどうまくいかなかったブランドやタグに目がくらんだ...etc.)

Part2 「私」がだんだん見えてきた 転機となった“試行錯誤期”
(「今いる世界」から抜け出してみる/幸せについて本気出して考えてみる/仕事も大切な人も、両方取ってみる...etc.)

Part3 夢と自分の活動が重なった 軸が固まる “理想の自分実現期”
(経験をリサイクルする/夢は「叶える」のではなく「叶え続ける」/過去ではなく未来を起点にして選択する...etc.)

Part4 小さな野心を叶え続ける 私たちのマイルール
(仕事/恋愛/暮らし/お金/体と心のケア/ 毎日がキラキラする秘訣/人づきあい/SNS...etc.)

*完売店続出の「週末野心手帳」でもタッグを組んだ
人気イラストレーターSHOGO SEKINEさんのイラスト!
1,540円(税込)
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超訳 カーネギー 道は開ける エッセンシャル版
発売日: 2021/8/20
EPUBリフロー
『超訳 カーネギー 道は開ける』が、手にとりやすい文庫エッセンシャル版になって再登場。
あらゆる悩みを克服して、新しい人生を切り開こう!



私は本書を書くために長年の歳月を費やした。
古今東西の偉人たちが悩みについて言っていることを知るために哲学書や思想書、心理学書を片っ端から読んだ。
また、政財界からスポーツ界にいたるまで幅広い分野で活躍している有名人に話を聞き、
夜間の成人教育のクラスでも多くの受講生から話を聞いただけでなく、興味深い手紙をたくさんもらった。
こうした経験の結果、私は世界中の誰よりも多くの人から悩みを克服する方法について学んだと自負している。
だから本書は学術的な本ではなく、きわめて実用的な本である。
フランスの批評家、ヴァレリーは「科学とは、うまくいく方法の集大成だ」と言っている。
とすれば、本書は、悩みをうまく克服するための方法の集大成だ。

ここでお断りしておく。本書には目新しいことが書かれているわけではないが、多くの人があまり実行していないことがたくさん書かれている。
実際、私たちは新しいことを教わる必要はない。素晴らしい人生を送る方法については誰もがすでに知っているからだ。
私たちの課題は、方法を知らないことではなく、その方法を実行していないことである。
本書の目的は、大昔から知られている基本的な真実を整理して具体的に説明し、読者に行動を促すことだ。
では、さっそく始めよう。
(「序文」より一部抜粋)
1,430円(税込)
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賢者の智慧の書
発売日: 2015/10/22
EPUBリフロー
人間についての深い洞察と鋭い機智に富んだ箴言を残した17 世紀フランスのモラリストたち。なかでも最高峰とされるパスカル、ラ・ロシュフコー、ラ・ブリュイエールの言葉から、新進気鋭の哲学研究者が現代に生きる私たちの心に響くよう「妙訳」しました。

「自分の欠点を克服した! そう信じ込むたび、君の高慢は一つ膨れ上がる」
「もし君が自分の心をさらけ出すのを恐れているのなら、それは相手を信用していないのではない。君が君自身を信用していないのである」
「誰も彼も気に入らない人間は、誰からも好かれない人間より気の毒だ」
「物知りのバカほど、始末の悪いバカはいない」
「自らの運命をいきいきと、今ここで働かせ続けることで、君は必ず本物の人物になる。」
1,760円(税込)
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なぜ名経営者は石田梅岩に学ぶのか?
発売日: 2015/10/22
EPUBリフロー
「勤勉」「正直」「時間に正確」など、近代化と高度成長を支えた日本人の美徳と呼ばれるものは、江戸時代の思想家、石田梅岩によってつくられた。

 日本は江戸時代の間に、相当の発展を遂げていた。その力の源は、名もなき庶民だった。町人や農民は、実に勤勉で、猛烈に働いていたのだ。
 日本の民衆が、優れた労働者だったこと。これが、瞬く間に近代化できたことや、第二次大戦後、驚異的な速度で復興を遂げることのできた理由だ。指導者が、画期的な経済政策を思いついて、それによって経済力を向上させたのではない。優秀な労働者が、世界のどの国よりも多くいたことこそが、日本の経済的な強みだったのだ。

 なぜ、日本という国は、そのような条件を備えることができたのだろうか。この疑問への一つの回答が、石門心学という思想にある。
 石門心学は、京都の商人だった石田梅岩(1685~1744年)という人物が創始した学問だ。梅岩は、「人はどう生きるのが正しいのか」ということを、ひたすら考え抜いた。しかし、梅岩は人間のことだけを考察したのではなく、社会の構造や、さまざまな職業がどういった役割を果たしているのかについても、探求している。
 元々は商人だっただけあり、梅岩は商業のこと、そして経済のことを、皮膚感覚で理解していた。そして、商人を引退し思想家となってからは、商業や経済を明確な言葉で説明することにも、大いに注力した。

 梅岩の思想は、弟子たちによって日本中に広げられた。そして、さまざまな階級の人々が、これを熱心に学んだ。梅岩の思想は、毎日の仕事に大きな意味を付与してくれるものだったからだ。梅岩の考えを学んだ人々は、道徳的な向上を遂げ、感情と行為に自信を持ち、人間関係を和やかにすることに努めた。
 そして、道徳的向上を遂げた人々の多くは、仕事の成果も、以前よりよいものとなった。真面目で、周りに気を使う民衆が、一国の経済発展に貢献し始めたのだった。
1,650円(税込)
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夫をお金持ちにする64の習慣
発売日: 2012/8/14
EPUBリフロー
芦澤多美待望の新刊がついに登場!
現在、ご主人や恋人がお金持ちではなくても、あきらめる必要はありません。
パートナーであるあなたが「お金持ちになる」と決めれば、お金持ちになることができるのです!
本書では、お金持ちになる気がなかった夫を見事お金持ちにし、夫婦で豊かに繁栄するまでに導いた著者が実践してきた具体的な習慣をご紹介しています。
この習慣は、少しみなと差がつくくらいの簡単なアイディアの積み重ねです。夫を豊かにするために大事なことは、夫に「自分は大切にされている、愛されている」と思わせることです。
そうすることで、夫の自信がアップし、仕事で力を発揮できるようになります。一つずつ、できるところから試していくと、みるみる夫が変化していくのがわかるでしょう。
ただし、義務からではなく、愛の思いやりをもってこの習慣を実行していくことが、長続きする秘訣です。
何も大げさに毎日を緊張して過ごし、がんばりすぎる必要はありません。ましてや、やらなければいけないことでもありません。
いつも夫ばかり優先してあげていると思うと、途端につらくなってしまうからです。夫だけでなく、妻である自分もケアしてあげながら、楽しく実践するのがおすすめです。
さあ、豊かでハッピーな夫婦になれる魔法の習慣を始めましょう!
1,650円(税込)
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老人ナビ―老人は何を考えどう死のうとしているか
発売日: 2017/2/1
EPUBリフロー
老人は、老人以外の人にはわからない深い闇を抱えている。介護現場では老人の研究も進み、年々、老人の抱える闇に光が当てられてきている。しかし、その多くは表の部分で、老人の心の裏側には、暗い影が手付かずのまま残されている。老人であるがゆえに消すことのできない暗い影を。老人自らがあぶり出したのが本書である。老人に接する人には、目からウロコが落ちる老人を知るためのガイドブック。
(※本書は2017/2/1に発売し、2022/5/17に電子化をいたしました)
1,430円(税込)
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活きた言葉で語る人間学
発売日: 2012/12/9
EPUBリフロー
『人間学のすすめ』『四字熟語で語る人間学』につづく、花田博文の人間学シリーズの第3弾。長引く閉塞状況を抜け出すために役立つ、活きた言葉の数々がここにあります。
「一言よく人を生かす」といわれますが、その人の人生を変えてしまうような言葉との出会いがあります。日常の生活の中で、自分の座右の箴言を持ち、行動の指針としている人もいます。
本書には、これまで私の心に響いた、五十五の言葉(名言)を選び、それにまつわる話題や関連するエピソードなどを紹介しながら、人間学を語ろうとするものです。(「はじめに」より)
(※本書は2012/12/9に発売し、2022/2/28に電子化をいたしました)
1,650円(税込)
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精神科医が教える 50歳からはじめる「私らしい人生」の歩き方
発売日: 2019/7/25
EPUBリフロー
壮年を迎えた女性には様々なことに「区切り」が見えてきます。わが子が徐々に手をはなれ始め、追われるように取り組んできた仕事も、忙しさはピークを超え、少しずつ自分の時間が持てるようになってきます。子どものために、と夫婦関係でがまんをし続けた方も多いでしょう。夫婦関係、仕事、健康、お金、生きがい…。これからが貴女の時間です。「いい妻」「いい母」を卒業し、もう一度「貴女の人生」を歩いてみませんか?
(※本書は2019/07/25に発売し、2022/6/9に電子化をいたしました)
1,100円(税込)
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10年後を後悔しない君へ
発売日: 2012/4/13
EPUBリフロー
何かしたい、でも何をすればいいのかわからない。
いつも不安や焦りを感じてしまう。
一生この会社にいていいものか?
自分の強みってなんだろう?
同期よりいい仕事がしたい。
そこそこ出世もしたい。
お金がほしい……。
ビジネスパーソンに悩みはつきものです。10年後も今と同じように、社会に必要とされる存在であるために私たちが今なすべきこと。それは小手先のテクニックで今を乗り切ることではないはずです。
仕事=人生と考え、ロングスパンで様々なことを考えてみると、多くのものが見えてきます。何かを判断するとき、決断するとき、新たな10年をにらむなら、きっと本書が人生の参考になるはずです。新たな判断基準、行動基準でこの先10年を過ごしたら、人生は大きく変わっているでしょう。
(「はじめに」より)
人生には、それぞれの時期になすべきことがある。
面倒なことを避け、適当な20代、30代を過ごした人に、引く手あまたな40代は訪れない。
しかしがむしゃらに生きた時間の先には、充実した40代、50代が待っている。
10年後に笑っているか、後悔しているか!?
それは、今のあなたがどう生きるかにかかっている。
1,540円(税込)
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