カテゴリ一覧 著者一覧

インプレス NextPublishingの書籍一覧

364 件中 21 件 〜 30 件を表示
0件
ブロックチェーンの活用方法を知りたい人のためのブロックチェーン事例集
発売日: 2021/9/10
PDF / EPUB Web
「ブロックチェーンって結局何に使えるの?」という疑問の声がしばしば聞かれます。またブロックチェーンの活用法に関しての情報は、まだ広く浸透していません。その一方でBitcoinに限らず様々なブロックチェーンプロジェクトが立ち上がり、ブロックチェーンを活用した実証実験やサービスも発表されています。本書は、EthererumやNEMといったブロックチェーンプロジェクトとそれらのブロックチェーンを活用した事例をまとめたものです。「ブロックチェーン」という単語は何となく理解はできたけど、実際に社会での活用方法などの事例が知りたい方にとって有益な1冊です。

【目次】
第1章 ブロックチェーンプロジェクト
第2章 Hyperledger Project
第3章 ブロックチェーンを活用したプロジェクト
2,200円(税込)
0件
やわらかYARA入門 今日からはじめるYARAのきほん
発売日: 2021/11/5
PDF / EPUB Web
本書はオープンソースのマルウェア検知・解析ツール「YARA」に興味があり、これから勉強を始めようと思っている⽅を対象に、YARAルールの基本的な書き⽅をわかりやすく紹介することを⽬的としています。
本書では⾃分が初めてYARA を学んだ時に欲しかった1冊をテーマに、⽇本語で、かつ可能な限りサンプルルールを⽤いた構成としています。この本が、これから初めてYARA ルールを書く⽅の最初の⼀歩の助けになることを願っています。

【目次】
第1章 環境構築
第2章 YARAの基本
第3章 stringsセクション
第4章 conditionセクション
第5章 YARAのモジュールを利用する
第6章 PEモジュール
第7章 ELFモジュール
第8章 yara-python
付録A:YARAのデザインについて
1,980円(税込)
0件
作って学ぶルーティングプロトコル RustでBGPを実装
発売日: 2022/12/2
PDF / EPUB Web
インターネットを支えるルーティングプロトコルであるBGP(Border Gateway Protocol)をRFCからRustで実装する方法を解説します。小さなプログラムから始め、Update Messageを交換しルーティングテーブルの更新まで、一歩ずつ実装・解説します。RFCで定義されているプロトコルを一度自分の手で実装することで、BGPに限らず、その他のプロトコルについてもRFCから実装することを目指します。なお、本書ではBGP自体の一般的な説明、Rustの文法解説は省略しています。

【目次】
第1章 BGPの実装に必要な知識の学習
第2章 実装開始
第3章 テスト環境の作成
第4章 Established Stateまでの実装
第5章 Update Messageを交換する
第6章 他社実装との相互接続
1,760円(税込)
0件
RDBエンジニアでもできる!MongoDBの構築と運用入門
発売日: 2021/12/10
PDF / EPUB Web
本書はドキュメント指向NoSQLの代表であるMongoDBの構築と運用の入門書です。
特に、RDBを使った経験はあるが、MongoDBは使ったことがないという方向けです。
NoSQLやMongoDBとは何かから、MongoDBのインストール、レプリカセットやシャーディングの構築手順、そして構築後の運用の基本まで、MongoDBを使用するのに必要と思われることを一通り網羅しています。
本書を読めば、MongoDBがどういうDBMSなのか、どう使えばいいのかが一からわかることを目指しました。

【目次】
第1章 NoSQL概要
第2章 MongoDB基礎知識
第3章 MongoDBのインストールと起動停止
第4章 MongoDBの初期設定
第5章 データベースとコレクションの操作
第6章 ドキュメントの操作
第7章 レプリカセット
第8章 シャーディング
第9章 運用監視ポイント
第10章 バックアップ・リストア
付録A MongoDB Ops Manager の紹介
付録B 設定パラメータ
1,980円(税込)
0件
PrePoMax実践編 構造解析の基礎から応用まで
発売日: 2025/11/21
PDF / EPUB EPUBリフロー
「PrePoMax」は、構造解析をGUIで実行できるオープンソースソフトウェアです。本書は、PrePoMax v2.3.0 を使用した実践的な解析手順を、豊富な図解とともに丁寧に解説します。線形静解析、熱伝導解析、熱応力解析、固有値解析、周波数応答解析といった様々な解析手法を、具体的な例題を通して習得できます。初心者の方でも安心して取り組めるよう、基本的な操作から詳細な設定方法まで、ステップバイステップで解説しています。さらに、各章の例題はシンプルに設計されているため、PrePoMax を初めて使用する方や、以前挫折した方にも最適です。本書を通して、PrePoMax を使いこなして、効率的な構造解析を実現しましょう。

【目次】
第1章 PrePoMaxの環境構築
第2章 線形静解析
第3章 熱伝導解析
第4章 熱応力解析
第5章 モーダル解析
第6章 周波数応答解析(モード法)
第7章 解析
第8章 応用機能
1,980円(税込)
0件
PowerShellハンズオン 日常作業が楽になる自動化レシピ集
発売日: 2025/9/19
PDF / EPUB EPUBリフロー
本書は、PowerShellの解説とレシピ集として、Windows環境をより便利に使いこなすための多様なTipsを提供しています。PowerShellの基本的な文法の解説から始まり、各種処理の自動化に役立つ機能を紹介しています。実践的なサンプルコードを25本掲載しており、具体的な活用方法を理解するのに役立ちます。PowerShellは、ITエンジニアの間ではあまり注目されていませんが、その仕様や機能を学ぶことで、その便利さや魅力を感じてもらえるでしょう。PowerShellは、Windows環境で利用可能なシェル環境であり、オープンソース化され、バージョン7以降ではmacOSやLinux環境でも動作します。このシェル環境は、.NETフレームワークの機能を活用できるため、日常のタスクを効率化するのに非常に便利です。PowerShellの深い知識を身につけ、日常の業務やプロジェクトでその利便性を最大限に活用する手助けとなります。

【目次】
第1章 PowerShellの文法
第2章 PowerShell仕様・コマンドレットの概要
第3章 基本サンプル集
第4章 応用サンプル集
1,980円(税込)
0件
WindowsではじめるSTM32
発売日: 2021/9/10
PDF / EPUB Web
STM32はARM/Cortex-M3コアを内蔵するマイコンです。本書はWindowsでSTM32をはじめるためのガイドブック最新版となっています。「WindowsでSTM32をはじめてみたい」という初心者から、「ペリフェラルの使い方を知りたい」「RTOSも使ってみたい」という中級者、「実務でSTM32を使用している」というプロユースの方まで幅広く対応しています。

【目次】
第1章 ボードの購入方法
第2章 開発環境のインストール
第3章 Lチカ
第4章 HALの勉強方法
第5章 ゆっくり光るLチカ(TIM PWM)
第6章 UART
第7章 SPI
第8章 割り込み
第9章 I2C
第10章 ADC
第11章 ADCのキャリブレーション
第12章 DMA
第13章 RTCを使った低消費電力からの復帰
第14章 HALの勉強方法(実践編)
第15章 電力計算ツール
第16章 USBを使ったワンボタンキーボード
第17章 FreeRTOS
第18章 リンカファイル
第19章 ブートローダー
第20章 IAP(In Application Program)によるデュアルブート
第21章 バグ
第22章 STM32シリーズ紹介
第23章 Tips
2,200円(税込)
0件
Remix × Firebaseで始める生成AIアプリ開発
発売日: 2024/10/11
PDF / EPUB Web
本書は、Firebaseアプリ開発における生成AI活用のノウハウのガイドブックです。持続可能なプロジェクト開発の流れを踏襲しつつ、新しい技術を積極的に採用し、実用的なサンプルアプリ開発を通じてFirebaseと生成AIへの入門を目指します。本書で開発するサンプルアプリは、複数の生成AIとWeb上でチャットできる生成AIチャットアプリです。実際に私が日々使用している自作の生成AIアプリを本書向けにサンプルアプリ化したものであり、本書を参考にすれば実用的な生成AIアプリが完成します。
本書で取り上げる生成AIは、GoogleのGemini ProとOpenAIのGPTですが、他の生成AI(例:AnthropicのClaude)との連携方法も基本的に同じです。また、LangChainを使用した生成AIとの連携も基本的な考え方は変わりません。これにより、本書を通じて皆さんが素晴らしい生成AIライフを送れるようサポートします。
サンプルアプリのフレームワークとしては、Firebase業界で注目されるRemix SPAモードを採用しています。開発を進める中で、FirebaseとRemix SPAモードの相性の良さを再確認しました。本書を通じて、その相性の良さを皆さんにも実感していただければと思います。また、今回のサンプルアプリではパッケージ管理ツールとしてpnpmを採用し、monorepo構成にしているので、これに興味がある方もぜひ本書をご覧ください。

【目次】
第1章 Firebaseプロジェクトを設定する
第2章 Remixアプリ(SPAモード)をFirebase Hostingにデプロイする
第3章 開発環境を整える
第4章 Cloud Functionsの開発環境を整える
第5章 ローカルパッケージを作成する
第6章 アプリにデフォルトレイアウトを適用する
第7章 認証機能をつける
第8章 Cloud Firestoreのデータ設計をする
第9章 UIを作成する
第10章 Gemini Proと連携する
第11章 UXを改善する
第12章 GPTと連携する
第13章 RAG
1,980円(税込)
5
Raspberry Pi ではじめるDIY スマートホーム
発売日: 2019/12/20
PDF / EPUB Web
本書はRaspberry Piと市販のIoTデバイスを組み合わせてスマートホームをDIYするためのガイドブックです。著者が4年間試行錯誤しながら自宅をスマートホームにした経験を元に、Raspberry Piを中心にIoTデバイスを組み合わせる方法をスクリーンショット付きで解説しています。
【目次】
第1章 我が家の例
1.1 物理構成
1.2 論理構成
第2章 スマートホームを作る:基本編
2.1 用意するもの
2.2 Node-REDを起動する
2.3 Node-RED Alexa Home Skill Bridge へ登録
2.4 Node-RED Alexa Home Skill Bridgeでデバイスを追加
2.5 AlexaアプリでNode-REDスキルをインストール
2.6 Hue の設定を確認
2.7 Node-RED に Alexa のノードを追加
2.8 Node-REDでAlexaとスクリプトを接続
2.9 動作確認
第3章 スマートホームを作る:応用編1
3.1 シーリングライトとHueを連動させる
3.2 照明の切り替えをスケジュールする
3.3 音声コマンドでシャットダウンする(スピーカーとの接続)
3.4 外出時に電気を消す(外出中フラグを立てる)
3.5 帰宅時に電気を付ける(Bluetoothポーリング)
3.6 リモコンでトリガーを引く(LIRCを使う)
第4章 スマートホームを作る:応用編2
4.1 NFCでトリガーを引く
4.2 合成音声におしゃべりさせる(OpenJTalk を使う)
4.3 音声を使わずにAlexaを操作する(OpenJTalk の応用)
4.4 定時に気温・湿度を声でお知らせする(netatmo のデータ取得)
4.5 毎日同じ時間に自動でカーテンを開ける
4.6 日の出の時刻に合わせて自動でカーテンを開ける
4.7 夜7時になるとNHKニュースを流す
4.8 Webスクレイピングをして大気汚染情報を教えてもらう(Pythonライブラリを活用する)
4.9 Webスクレイピングをしてバスの接近情報を教えてもらう
1,980円(税込)
0件
「Auth0」で作る!認証付きシングルページアプリケーション
発売日: 2019/4/12
PDF / EPUB Web
【Auth0を使って、セキュアなシングルページアプリケーションを体験しよう!】

本書はクラウド認証プラットフォーム「Auth0」を使ってユーザー認証付きのSPA(シングルページアプリケーション)作るためのチュートリアルです。Auth0はOpenID Connect、JsonWebToken(JWT)ベースの認証方法を採用しており、本書を通じてJWTがどんなものか、どのようにJWTを発行して、どのように認証を行うかを知って、実際に体験することができます。
〈本書の対象読者〉
Vue.jsがちょっと分かる程度のフロントエンドの知識がある人
Rails Tutorialを終わらせた程度のサーバーサイドの知識がある人

【目次】
第1章 ウェブアプリケーションと認証
1.1 モノリシックなアプリケーション
1.2 モノリシックなアプリケーションとクッキー認証
1.3 モバイルアプリケーションとトークン認証
1.4 SPAと認証
1.5 モダンなアプリケーションの構成とIdP
第2章 トークンベース認証の基礎
2.1 認証と認可
2.2 OAuth2
2.3 OpenID Connect(OIDC)
第3章 JSON Web Token
3.1 JWTとは何か?
3.2 JWTの使い所
3.3 JWTの構造
3.4 暗号アルゴリズム  他
第4章 Auth0
4.1 Auth0とは
4.2 Auth0のよい点
4.3 名寄せ
4.4 認証を丸投げする不安  他
第5章 Nuxtで作るSPA
5.1 Nuxt.jsとは
5.2 Nuxt.jsを使ってみよう
5.3 ビルド
第6章 NuxtにAuth0を組み込む
6.1 2種類のライブラリ
6.2 Lockを組み込む
6.3 トークンを管理する
6.4 ログイン状態の判定  他
第7章 NuxtとRailsを共存させる
7.1 1つのリポジトリで管理する
7.2 ディレクトリ構成の変更
7.3 Railsの構築環境
7.4 Rails New  他
第8章 RailsとKnockによる認証
8.1 Knockとは
8.2 Knockの導入
8.3 鍵設定
8.4 ユーザーの作成  他
第9章 プロダクションビルドとデプロイ
9.1 データベースの切り替え
9.2 プロダクションビルド
9.3 Auth0のセキュリティ設定
9.4 ソーシャルアカウントのAPIキー設定
第10章 設定のカスタマイズ
10.1 複数のソーシャルアカウントログインを許可する
10.2 パスワードログインを無効化する
10.3 メールアドレスでログイン制限をかける
10.4 名寄せを実現する  他
1,980円(税込)
戻る 書籍一覧を見る