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インプレス NextPublishingの書籍一覧

361 件中 21 件 〜 30 件を表示
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やわらかYARA入門 今日からはじめるYARAのきほん
発売日: 2021/11/5
PDF / EPUB Web
本書はオープンソースのマルウェア検知・解析ツール「YARA」に興味があり、これから勉強を始めようと思っている⽅を対象に、YARAルールの基本的な書き⽅をわかりやすく紹介することを⽬的としています。
本書では⾃分が初めてYARA を学んだ時に欲しかった1冊をテーマに、⽇本語で、かつ可能な限りサンプルルールを⽤いた構成としています。この本が、これから初めてYARA ルールを書く⽅の最初の⼀歩の助けになることを願っています。

【目次】
第1章 環境構築
第2章 YARAの基本
第3章 stringsセクション
第4章 conditionセクション
第5章 YARAのモジュールを利用する
第6章 PEモジュール
第7章 ELFモジュール
第8章 yara-python
付録A:YARAのデザインについて
1,980円 990円(税込)
(  01月28日まで  )
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徹底解説!Firefox拡張機能開発 Webページ操作から高度な機能実装まで
発売日: 2026/1/16
PDF / EPUB EPUBリフロー
本書は、Firefox拡張機能開発の初心者から中級者までを対象とした実践的なガイドです。WebExtensions APIを用いた拡張機能開発を、豊富なサンプルコードと具体的な手順を交えながら丁寧に解説します。manifest.jsonファイルの作成、バックグラウンドスクリプト、コンテンツスクリプト、ポップアップ、サイドバー、設定ページといった主要な機能を網羅。さらに、拡張機能のデバッグ方法や公開方法までをステップバイステップで解説することで、読者自身のオリジナル拡張機能作成を強力にサポートします。OS通知、クリップボード操作、コンテキストメニュー、履歴操作、ブックマーク操作、HTTPリクエスト操作、ストレージといった具体的な機能の実装例も多数掲載。Firefox拡張機能開発の基礎から実践までを網羅した、決定版ガイドです。

【目次】
第1章 はじめに
第2章 ブラウザー拡張機能とは
第3章 Firefox拡張機能の仕組み
第4章 開発に使うもの
第5章 最初の拡張機能を作る
第6章 拡張機能のデバッグ方法
第7章 manifest.jsonについて
第8章 permission
第9章 icons
第10章 OS通知
第11章 クリップボード
第12章 コンテキストメニュー
第13章 履歴
第14章 ブックマーク
第15章 HTTPリクエスト操作
第16章 ストレージ
第17章 コンテンツスクリプトについて
第18章 ポップアップについて
第19章 サイドバーについて
第20章 設定ページ
第21章 国際化
第22章 モバイル版Firefox拡張機能
第23章 拡張機能開発を実践する
第24章 検索機能を拡張するサンプルアプリケーション
第25章 Webページの目次を作成する拡張機能
第26章 表示したページに汎用的なボタンを作る拡張機能(モバイル版Firefox)
第27章 Firefox拡張機能を公開する方法
第28章 おわりに
1,980円(税込)
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JavaScript徹底攻略 非同期処理編 Promise, async/awaitの仕組みと使い方
発売日: 2022/1/14
PDF / EPUB Web
JavaScriptの非同期処理を徹底解説します。非同期処理を扱ううえで欠かせない、コールバック関数、Promise、async/awaitの仕組みと使い方を基礎から高度な内容まで網羅することを目指しました。ECMAScript 2021対応です。
入門書ではあまり触れられることのない、次のような話題も扱います。
・Promiseのfulfillとresolveの違い
・イベントループとマイクロタスクキューの動作
・class構文によるPromiseのJavaScript実装
さらに、Promiseチェーンのさまざまな書き方、標準のPromiseの拡張のしかた、ジェネレーターによるasync/await的な非同期処理の扱いなど、知っておくと何かの役に立つかもしれない話題も含めました。
Promise,async/awaitがどのような仕組みで動いているのか興味はあるけど、仕様書を読むのはちょっと辛い…という人におすすめです。
【目次】
第1章 非同期処理
第2章 コールバック関数
第3章 Promise
第4章 Promiseチェーン
第5章 複数のPromiseオブジェクトを扱う
第6章 Promiseの仕組みと実装
第7章 Promiseの発展的な話題
第8章 async/await
第9章 async/awaitの発展的な話題

1,980円 990円(税込)
(  01月28日まで  )
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ブロックチェーンの活用方法を知りたい人のためのブロックチェーン事例集
発売日: 2021/9/10
PDF / EPUB Web
「ブロックチェーンって結局何に使えるの?」という疑問の声がしばしば聞かれます。またブロックチェーンの活用法に関しての情報は、まだ広く浸透していません。その一方でBitcoinに限らず様々なブロックチェーンプロジェクトが立ち上がり、ブロックチェーンを活用した実証実験やサービスも発表されています。本書は、EthererumやNEMといったブロックチェーンプロジェクトとそれらのブロックチェーンを活用した事例をまとめたものです。「ブロックチェーン」という単語は何となく理解はできたけど、実際に社会での活用方法などの事例が知りたい方にとって有益な1冊です。

【目次】
第1章 ブロックチェーンプロジェクト
第2章 Hyperledger Project
第3章 ブロックチェーンを活用したプロジェクト
2,200円 1,100円(税込)
(  01月28日まで  )
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簡単!多言語対応アプリをつくろう─はじめてのQt
発売日: 2019/12/20
PDF / EPUB Web
本書はクロスプラットフォームのC++開発フレームワーク「Qt」を使用して多言語アプリを作るためのガイドブックです。Qtの強みであるさまざまな言語を使用できるunicodeのサポートや、ユーザーインターフェース画面の翻訳が簡単にできるTool群、コード内の文字列を多言語化できる簡単な仕組み、C++でもPythonでも共通で使用できるユーザーライクな翻訳対応ソフトなどを中心に解説しています。

【目次】
第1章 Qtとは
1.1 Qtについて
1.2 Qtで作成できる GUI フレームワークについて
第2章 Qtでの多言語化の概要
2.1 多言語化の仕組みについて
2.2 lupdateの使い方
2.3 lreleaseの使い方
2.4 lconvertの使い方
2.5 翻訳ツールQt Linguistの使い方
第3章 翻訳ファイルのプロジェクトファイルへの追加と使用方法
3.1 Qtプロジェクトファイルへ出力する翻訳ファイルの指定を追加
3.2 Qt Creatorからの翻訳ファイル(拡張子.ts)の作成・更新
3.3 Qt翻訳バイナリファイル(.qm)をリソースファイルへ追加
3.4 起動時に各環境に応じた多言語化を行う。
第4章 Qt Linguistの使い方
4.1 翻訳ファイルの読み込み
4.2 Qt Linguistでの翻訳状況の表示
4.3 フレーズブックについて
4.4 文字の翻訳
4.5 翻訳時の画面と該当箇所のコード表示
4.6 翻訳の検証
4.7 翻訳ファイルの保存
第5章 コード内の文字列の多言語化
5.1 C++ Code内の文字列を多言語化
5.2 QML Code内の文字列を多言語化
5.3 Python Code内の文字列を多言語化
第6章 動的な言語表示の切り替え
6.1 Qt Widgetsでの動的な言語表示切り替え
6.2 Qt Quickでの動的な言語表示切り替え
第7章 翻訳ファイルの自動生成と翻訳対象文字列リテラルの自動補完機能
7.1 lrelease自動実行
7.2 lupdateの自動実行
7.3 Qt翻訳対象文字列の修飾
1,980円 990円(税込)
(  01月28日まで  )
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Clean Architecture for React
発売日: 2021/1/15
PDF / EPUB Web
本書は、Clean Architectureの観点から、ReactやReduxで構築されたアプリケーションの設計をとらえなおし、新たな設計の提案も行う解説書です。これまでClean Architectureがあまり取り入れられてこなかったWebフロントエンド領域に対してこの手法を適用することを目指します。

【目次】
第1章 Clean Architecture
第2章 Dependency Injection
第3章 Single Page Application
第4章 Scalable React
1,980円 990円(税込)
(  01月28日まで  )
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実践Moddable JavaScriptではじめるIoTアプリケーション
発売日: 2020/9/11
PDF / EPUB Web
本書はマイコン向けJavaScriptプラットフォーム「Moddable」の解説書です。「マイコンでもJavaScriptでアプリが書けたら…」は、Web開発者だれもが抱く夢でした。そこで登場したのがModdableです!Moddableは、さまざまなマイクロコントローラ向けのアプリケーションをJavaScriptで開発できるプラットフォームです。本書ではModdableとM5Stackを使ったアプリケーション開発方法を紹介します。環境構築とサンプルアプリの製作、そして「JavaScriptでIoT」な他のプラットフォーム達との比較を通じて、Moddableの魅力をお伝えします。あなたもModdableと一緒にJavaScriptでIoTアプリ開発を始めましょう!

【目次】
第1章 Moddable 概説
第2章 Moddableをはじめよう
第3章 サンプルで理解するModdable
付録A Moddable を他プラットフォームとくらべてみた
付録B JavaScriptの開発支援ツールをModdableで使う
1,980円 990円(税込)
(  01月28日まで  )
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改訂新版 OpenFOAMの歩き方
発売日: 2022/4/15
PDF / EPUB Web
本書はオープンソースの流体解析ツールボックス「OpenFOAM」の初級~中級解説書です。OpenFOAMの最新版であるv2112に対応し、計算用パソコンの選び方から始まり、重合格子や計算ネタの探し方まで紹介します。取り上げる例題は、章を追うごとに徐々に実行する操作が増える構成になっています。各章の操作はOpenFOAMユーザーがデータを用意する手順を意識して説明しており、例題を進めるうちにOpenFOAMを使った計算の流れを感覚的にも学ぶことができます。
改訂新版ではいただいた質問などをもとに説明文の見直しを行い、新たにユーザーニーズが高いメッシュ作成の章を追加しました。
【目次】
第1章 OpenFOAM
第2章 環境構築
第3章 チュートリアルケース
第4章 自分で用意したSTLで計算する
第5章 二相流
第6章 オーバーセット
第7章 勉強のモチベーションの持ち続ける方法
第8章 困ったときには
第9章 OpenFOAMの追加機能
第10章 メッシュ作成について
2,640円 1,320円(税込)
(  01月28日まで  )
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ネコミミでもわかるフロントエンド開発環境構築
発売日: 2019/4/5
PDF / EPUB Web
【複雑化したフロントエンド開発環境の構築がこの1冊でさらっとわかる!】

本書は、ReactやVue.jsなどに代表される新しいフレームワークの到来により最適化されたWebアプリの開発ができるようになったにもかかわらず、それぞれの開発環境の構築が複雑化したことで技術選定に苦労しているエンジニアに向けた「サクッとわかる」開発環境構築ガイドです。ベストプラクティスを提示するのではなく、環境構築に慣れていないエンジニアがとりあえず自分なりの最適なツールを選ぶための入り口に立つことができる入門書です。
《本書の対象読者》
・モダンなJavaScriptを書きたいが、書き方がよくわからない
・BabelやWebpackの設定方法がいまいちわかっていない
・ESLint、Flow、Jestなどを導入したいが、方法がわからない

【目次】
第1章 まずは準備から
1.1 package.jsonファイルの作成
1.2 ディレクトリー構成について
1.3 EditorConfigを導入する
第2章 JavaScriptを動かす
2.1 Babel
2.2 webpack
第3章 JavaScriptのためのパワフルなツール
3.1 ESLint
3.2 Prettier
3.3 Flow
第4章 Reactをはじめる
4.1 Reactをブラウザーで表示させるための準備
4.2 最初で最後のReactコンポーネント
第5章 CSSを適用する
5.1 webpackの設定
5.2 CSSファイルの作成
5.3 StyleLint
5.4 PostCSS
第6章 ReactとCSSの連携
6.1 CSSをコンポーネントに適用する
6.2 CSSModules
第7章 爆速でテストを書く
7.1 Jestで始めるユニットテスト
7.2 コンポーネントはスナップショットテストで
7.3 コードカバレッジを見る
第8章 プロダクションコードの生成
8.1 webpackの設定を分離する
8.2 CSSをminifyする

1,980円 990円(税込)
(  01月28日まで  )
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SwiftUIで学ぶVisionフレームワーク入門
発売日: 2021/9/24
PDF / EPUB Web
Visionフレームワークは顔検出、文字認識、バーコード認識などの画像分析ができるAppleのフレームワークです。高度なコンピュータービジョンの知識を持っていなくてもシンプルに画像分析アプリを作ることができます。本書ではVisionフレームワークの概要から、実務で応用できる実装方法までをわかりやすく解説します。サンプルアプリでは、静止画像の画像分析や、カメラを使ったリアルタイム分析などをSwiftUIを使って作成しています。これから画像分析を始めたい方オススメです。

【目次】
第1章 SwiftUI概要
第2章 Visionフレームワーク概要
第3章 静止画像を分析
第4章 カメラ画像をトラッキング
1,980円 990円(税込)
(  01月28日まで  )
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