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インプレス NextPublishingの書籍一覧

381 件中 291 件 〜 300 件を表示
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アイデンティティはだれのもの? Hyperledger Indy & Ariesで実現する分散アイデンティティ
発売日: 2021/5/28
PDF / EPUB Web
ブロックチェーンHyperledgerとは、エンタープライズ向けブロックチェーンとして世界有数のコミュニティーです。IBMやアクセンチュア、マイクロソフトなどの大企業が参加しており、Linuxファウンデーションがサポートしています。本書はこのコミュニティーのフレームワークとライブラリのひとつであり、分散型アイデンティティ(Self-Sovereign Identity:SSI)を実現する「Hyperledger Indy」の日本初の解説書です。前半では、分散型アイデンティティどのような背景で生まれ、どのような問題を解決しているのかをやさしく解説しています。後半では、Hyperledger Indyと、その中からクライアント機能を切り出した「Hyperledger Aries」を使った学歴証明デモアプリケーションを使って、手を動かしながら分散型アイデンティティを学ぶことができます。

【目次】
第1章 デジタルアイデンティティの歴史
第2章 Self-Sovereign Identityとは
第3章 ユースケース ― 学位証明
第4章 Self-Sovereign Identityのコアコンポーネント
第5章 デモ
第6章 プロセス解説
第7章 Aries Protocol
1,980円(税込)
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マスタリングDX
発売日: 2021/5/28
PDF / EPUB Web
企業のDX(デジタルトランスフォーメーション)を推進する部署に所属する3人のエキスパートによる、実践的DX解説書です。DXの考え方とUX、社内ITとテクノロジー、企業ファイナンスの3分野をまとめて理解することができる、一般的なDXを解説する本とは一味違う本になっています。
・エンジニアがいないからDXなんて無理!
・ITに詳しい人いない!
・情シスなのにDXというタスクが振ってきた!
・経理担当なので日々のタスクや決算処理が大変!
といった様々な声に応えた一冊です。
【目次】
第1章 DXの本質
第2章 DXとエンジニア
第3章 ITグランドデザインを作成する
第4章 企業ファイナンスのDX
1,980円(税込)
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Webサービスチューニングコンテスト ISUCONのススメ
発売日: 2021/2/5
PDF / EPUB Web
ISUCONとは、LINE株式会社が運営窓口となって毎年開催している「お題となるWebサービスを決められたレギュレーションの中で限界まで高速化を図るチューニングバトル」です。数百チームの参加者が一斉に、終日同じWebサービスのチューニングに取り組み、性能の高さを競います。本書はボトルネックを発見・修正するまでの観察や思考の流れを解説する本です。ISUCONをより楽しみたい方、性能改善がうまくなりたいと思う方のための一冊です。

【目次】
第1章 ISUCONのススメ!
第2章 ISUCONは難しい?
第3章 ISUCONの練習をしよう!(環境構築編)
第4章 ISUCONの練習をしよう!(性能改善編)
第5章 ISUCONの練習をしよう!(本番対策編)
1,980円(税込)
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KtorとNuxt.jsで作るWebアプリケーション入門
発売日: 2022/7/22
PDF / EPUB Web
本書では、Kotlin製の軽量Webフレームワークの「Ktor」とモダンフロントエンドフレームワークの「Nuxt.js」でWebアプリケーション開発の基礎を学ぶことができます。
他にもDocker、PostgreSQLやHerokuについても触れており、GitHubにサンプルコードもありますのでハンズオン形式で学ぶことができると思います。Kotlin・KtorやNuxt.jsの言語仕様については掲載していませんが、本書をきっかけにKotlinやNuxt.jsに触れて、ステップアップしましょう。

【目次】
第1章 フレームワークの紹介
第2章 プロジェクトを作ろう
第3章 データベースの準備
第4章 APIを作ろう
第5章 UIを作ろう
第6章 サーバとフロントを連携しよう
第7章 Herokuに公開しよう
第8章 認証
第9章 DIコンテナ
第10章 ユニットテスト
第11章 E2Eテスト
第12章 ドメイン駆動設計
1,980円(税込)
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後悔しないためのVueコンポーネント設計
発売日: 2019/6/28
PDF / EPUB Web
本書はVue.jsを利用してシングルページアプリケーションの作成を考えているエンジニア、特にコンポーネントの設計や分類に悩んでいる方のためのガイドブックです。テストの書き方がわからない、コンポーネントのアンチパターンを知りたい、といった方のために、テストしやすい、またはしづらいコンポーネントとはなにか、単体テストの書き方などについて丁寧に解説しています。
〈本書の対象読者〉
・Vue.jsのコンポーネント設計に自身がない
・Vue.jsのコンポーネントの分類で悩んでいる
・Vue.jsのコンポーネントのアンチパターンを知りたい
・Vue.jsのコンポーネントのテストの書き方がわからない

【目次】
第1章 なぜテストを書くのか
1.1 なぜ「私」はテストを書くようになったのか
第2章 テストしやすいコンポーネントと、テストしづらいコンポーネント
2.1 テストしやすい/しづらいコンポーネント
2.2 機能を少なくシンプルに保つ
2.3 依存は少なく
2.4 なるべく状態を持たせない
2.5 propsの型指定で避けたほうがいい型
2.6 親子コンポーネント間のやりとり
2.7 Storeのgettersに注意
2.8 ライフサイクルフックに直接処理を書かない
第3章 コンポーネントを分類する
3.1 コンポーネントの種類を知る
3.2 2種類で足りる?
第4章 ディレクトリ構成とコンポーネントの分類
4.1 UIのサンプル
4.2 basicsディレクトリ
4.3 componentsディレクトリ
4.4 containersディレクトリ
4.5 pagesディレクトリ
第5章 なにをテストするか
5.1 テストの対象
5.2 コンポーネントのテスト項目
5.3 Vuexのテスト
5.4 どうやってテストするか
第6章 テスト実行環境の構築
6.1 Vue CLIを使った環境構築
6.2 Vue CLI UIを使う
6.3 テストのサンプル
第7章 テストを書く
7.1 サンプルアプリケーション
7.2 テストの実行方法
7.3 ディレクトリとファイル構成
7.4 Jestの使い方と機能
7.5 vue-test-utils
7.6 basicのテスト
7.7 componentのテスト
7.8 containerのテスト
7.9 pageのテスト
1,980円(税込)
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e-Statと仲良くする本 Pythonとオープンデータで日本を分析する!
発売日: 2022/5/20
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企業や政府・自治体などが一般に公開している各種データがオープンデータです。本書は政府が公開しているオープンデータ「e-Stat」をAPI経由で取得し、分析目的の決め方、Pythonのライブラリpandasで整形、その後Matplotlibでの可視化までを一連の流れとして解説しています。実行環境はWebブラウザがあればすぐ実行できる環境となっており、身近なオープンデータの分析にすぐに活かすことができます。

【目次】
第1章 データ分析の流れ
第2章 e-Statとは
第3章 e-Statの機能
第4章 e-Stat API機能の基礎知識
第5章 よく使うAPI機能の使い方
第6章 さらに便利にAPI機能の使い方
第7章 分析の目的の設定
第8章 データの取得と整形
第9章 データの分析
付録A Google Colaboratory
付録B pandasの使い方
付録C Matplotlibの使い方
1,980円(税込)
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クリエイティブコーディングの参考書
発売日: 2024/7/12
PDF / EPUB Web
本書は、大学でのProcessingやp5.jsの授業資料を分析し、クリエイティブコーディングの学習に役立つ一冊です。授業で出題されるクリエイティブコーディングの課題や期末プロジェクト、演習問題を徹底的に研究し、例題を通じてその傾向と対応策をわかりやすく解説しています。また、クリエイティブコーディングを学ぶ上での難しいポイントや、技術を向上させるためのテクニックも盛り込まれています。さらに、クリエイティブコーディングが教育現場でどのように取り扱われ、どのような目的で教えられているのかについても詳しくまとめてあります。
クリエイティブコーディングを学ぶ学生や、教える教員の両方にとって、この書籍は実践的な参考資料となるでしょう。プログラミングの基礎から応用まで幅広くカバーし、クリエイティブな思考とテクニカルなスキルの両方を養うための理想的なガイドです。

【目次】
第1章 授業の傾向
第2章 授業の目的
第3章 課題分析
第4章 課題分析(1) 制作課題
第5章 課題分析(2) 模写課題
第6章 課題分析(3) 技法課題
第7章 課題分析(4) 計算・シミュレーション・図示・画像処理課題
第8章 コラム: 課題とAIの利用
第9章 クリエイティブコーディングの攻略ポイント
1,980円(税込)
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Android StudioではじめるARCore入門
発売日: 2019/4/12
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【AndroidでARする!ARCoreのハマりどころを解説!】

本書はAndroidの開発者の中でもARに興味をもっている、もしくはARCoreを初めてみたい方向けに導入の仕方からハマりやすいポイントを解説しています。ARCoreでできること、その周辺知識に関して初心者向けに説明していきます。中でもSceneform、Augmented Imagesについて主に解説します。
〈本書の対象読者〉
・初心者でARを始めてみたい!という方
・UnityではなくAndroid Studioで開発したい方

【目次】
第1章 ARCoreをAndroid Studioではじめよう!
1.1 ARCoreとは
1.2 ARCoreの動作が可能な端末の条件
1.3 Android Studioで開発するための準備
1.4 ARCoreでできること
1.5 基本となるクラスの概要
第2章 Sceneform
2.1 3Dモデルの表示
2.2 Android標準のウィジェットの表示
第3章 Augmented Images
3.1 The arcoreimg toolを使って画像マーカーにできるかを知る
3.2 画像をマーカーにして3Dモデルを表示してみよう
第4章 Cloud Anchors
4.1 Firebaseでプロジェクトを作成し、Firebase Realtime Databaseを作成する
4.2 Firebaseをアプリとリンクさせる
4.3 GCPの設定を行う
4.4 実際にCloud Anchorを用いたサンプルを作成する
1,980円(税込)
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会社員がVLOOKUPの次に覚えるQUERY関数超入門
発売日: 2024/9/20
PDF / EPUB Web
GoogleスプレッドシートのQUERY関数は、データの抽出や集計を強力にサポートするツールです。VLOOKUP関数に似た機能を持ちつつも、さまざまな「句」を組み合わせることで、データ操作の幅が格段に広がります。本書では、QUERY関数の基礎から応用までを丁寧に解説し、大量のデータから必要な情報を効率的に抽出・集計する方法を紹介します。
例えば、特定の条件に基づいてデータをフィルタリングする方法や、複数の条件を組み合わせて高度な検索を行うテクニックを習得することで、データ分析の視野が大きく広がります。また、QUERY関数を活用することで、これまで挑戦したことのない角度からデータを分析することが可能となり、新たな洞察を得る手助けとなるでしょう。
VLOOKUP関数をマスターした方には、次のステップとしてQUERY関数をおすすめします。この書籍が、あなたのデータ分析スキルをさらに向上させる一助となることを願っています。

【目次】
第1章 なぜQUERY関数を使うのか
第2章 QUERY関数の基本
第3章 データベースのスプレッドシートを参照する
第4章 QUERY関数と他関数の併用
第5章 QUERY関数のその他便利機能
1,980円(税込)
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詳解CoreAudio.framework macOSで実装する低レイヤーオーディオ出力
発売日: 2022/8/12
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「CoreAudio.framework」はmacOSのオーディオ処理用のフレームワークです。オーディオの再生、録音、ミックス、生成をおこないます。オーディオの再生、録音、ミックス、生成をおこなうこのフレームワークの中でも、本書ではデバイスやストリームというI/Oに直接関わる部分をおもに解説しています。

【目次】
第1章 AudioObjectの操作
第2章 オーディオの入出力
第3章 AudioObjectクラス
第4章 AudioSystemObjectクラス
第5章 AudioDeviceクラス
第6章 AudioStreamクラス

1,980円(税込)
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