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コンピュータ・ITの書籍一覧

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カードゲーム制作を支える技術
発売日: 2021/11/19
PDF / EPUB Web
本書は、著者が同人サークルとしてカードゲーム制作を行う中で導き出した各種の技術を紹介しています。アナログゲームの制作工程におけるコラボレーションを支える技術や、Adobe Illustrator Scriptingによる継続的インテグレーションなどの実際のゲーム制作過程で活用したノウハウを解説しています。

【目次】
第1章 アナログゲーム制作の各工程におけるコラボレーションを支える技術
第2章 カードゲーム制作の金と時間を支える技術
第3章 Adobe Illustrator Scriptingによる継続的インテグレーション
第4章 オンラインテストプレイを支えるユドナリウム活用法
第5章 アナログゲーム制作を支える飲食店利用術
第6章 GMレスで円滑な進行を実現するLINE bot設計ガイド(+実装ガイド)
第7章 コロナ禍におけるオンライン打ち合わせ会場開拓の技術
1,980円(税込)
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ラズパイでラジオを聞く!“radiberry pi!”構築マニュアル
発売日: 2019/4/5
PDF / EPUB Web
【あなたのラズパイ、余らせてませんか?もっと活用できます!】

本書はRaspberry PiをつかってFMやインターネットラジオを聞くための環境構築マニュアルです。ラジオの聴取はもちろん、USBドライブからのメディア再生、ブラウザーやリモコンからのコマンド実行、スケジュール実行なども実現します。ラズパイを買ったものの活用方法が無い……という方に最適の一冊です。(対象Raspberry Pi:Raspberry Pi 3 ModelB)
〈本書の対象読者〉
Raspberry Piを買ってセットアップしただけで埃を被らせている人
viやemacsなどのエディタでテキストファイルの更新ができる人
Windows PCで環境設定が可能な人
【目次】
第1章 radiberry pi!を作ろう
radiberry pi!とは何か/再生対象の定義/本手順書の読み方/構築パターン/環境構築に必要なもの
第2章 最小構築手順
手順説明/イメージ書き込み/raspi-configコマンド/ユーザ設定/ネットワーク設定/パッケージ更新処理/日本語入力環境/音声出力確認/その他の設定
第3章 モニタレス/ケーブルレス
手順説明/設定するインタフェースの選択/無線接続(CUI)/無線接続(GUI)/SSH接続/シリアル接続
第4章 ストリーミング再生
手順説明/radiko加盟局/ストリーミングURL/radikoタイムテーブル再生
第5章 ローカルファイル再生
手順説明/メディア準備/ドライブのマウント設定/ローカルファイル再生
第6章 FM波再生
手順説明/パッケージ準備/FM波再生
第7章 ブラウザー制御
手順説明/事前準備/ストリーミング再生画面/ローカルファイル再生画面/FM波再生画面
第8章 赤外線制御
手順説明/受光素子・抵抗・ブレッドボード取り付け/リモコン信号の記録準備/リモコン信号の記録/コマンド割り当て/サービス自動起動設定
第9章 Bluetooth出力
手順説明/Bluetoothスピーカー再生/自動接続設定
第10章 スケジュール実行
手順説明/パッケージ準備/スケジュール登録/スケジュール実行確認
付録A 地域別民放ラジオ局リスト
付録B リモコン信号の記録(irrecord)失敗例
付録C radiberry pi!パラメータシート
1,760円(税込)
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ゼロからはじめるKotlin/Native
発売日: 2019/4/14
PDF Web
「ゼロからはじめるKotlin/Native」はこれからKotlin/Nativeを始める人のための入門書です。
Kotlin/Nativeとはから始まり、チュートリアル・実践的な使い方までを収録しています。

本書を通じてKotlin/Nativeとは何かやその使い方等を体感して頂ければと思います。
500円(税込)
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Android StudioではじめるARCore入門
発売日: 2019/4/12
PDF / EPUB Web
【AndroidでARする!ARCoreのハマりどころを解説!】

本書はAndroidの開発者の中でもARに興味をもっている、もしくはARCoreを初めてみたい方向けに導入の仕方からハマりやすいポイントを解説しています。ARCoreでできること、その周辺知識に関して初心者向けに説明していきます。中でもSceneform、Augmented Imagesについて主に解説します。
〈本書の対象読者〉
・初心者でARを始めてみたい!という方
・UnityではなくAndroid Studioで開発したい方

【目次】
第1章 ARCoreをAndroid Studioではじめよう!
1.1 ARCoreとは
1.2 ARCoreの動作が可能な端末の条件
1.3 Android Studioで開発するための準備
1.4 ARCoreでできること
1.5 基本となるクラスの概要
第2章 Sceneform
2.1 3Dモデルの表示
2.2 Android標準のウィジェットの表示
第3章 Augmented Images
3.1 The arcoreimg toolを使って画像マーカーにできるかを知る
3.2 画像をマーカーにして3Dモデルを表示してみよう
第4章 Cloud Anchors
4.1 Firebaseでプロジェクトを作成し、Firebase Realtime Databaseを作成する
4.2 Firebaseをアプリとリンクさせる
4.3 GCPの設定を行う
4.4 実際にCloud Anchorを用いたサンプルを作成する
1,980円(税込)
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Amazon Web Services コスト最適化入門
発売日: 2020/9/6
PDF / EPUB Web
AWSの請求書を見て「高いな・・・」と思われたことはありますでしょうか?
「使った分だけ課金」は初期費用がかからずリーズナブルですが、料金体系が複雑で見通しが難しくなります。使い方次第では思わぬ出費を招くこともあります。

本書はAWSの料金体系についてできるだけ体系的に説明しコスト削減するためのポイントや、コストの可視化・分析・予算管理、コスト最適化についてAWS初心者でもわかりやすく解説します。

○ 第一部 AWS サービスの基礎知識

第1章 Amazon EC2
第2章 AWS Lambda
第3章 コンテナサービス(ECS、EKS)
第4章 Amazon EBS/EFS
第5章 Amazon VPC/データ転送
第6章 Amazon S3
第7章 AWS Pricing Calculator

○ 第二部 AWS コストの可視化・分析・予算管理

第8章 AWS Cost Explorer
第9章 AWS Cost and Usage Report
第10章 AWS Budgets
第11章 コスト配分タグ
第12章 AWS Cost Categories

○ 第三部 コスト最適化

第13章 AWS Trusted Advisor
第14章 AWS Compute Optimizer
第15章 AWS Well-Architected フレームワーク「コスト最適化」

■ 対象読者
・EC2やS3を使っているけどコストを下げたい人
・ネットワーク料金が複雑すぎて諦めている人
・オンプレミスからAWSに移行したいけど、どのぐらいコストがかかるのかわからない人
・AWSを使いたいけどクラウド破産が怖い人
・リザーブドインスタンスやSavings Plansを経理に説明するのが面倒な人
・コスト削減に悩んでいる人
1,500円(税込)
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Scalaをはじめよう! ─マルチパラダイム言語への招待─
発売日: 2019/4/12
PDF / EPUB Web
【マルチパラダイム言語・Scalaの入門書!】

本書はオブジェクト指向と関数型の特徴を併せ持つマルチパラダイム言語Scalaのプログラマ向け入門書です。「コードが難しい」「コンパイルが遅い」といったScalaに対する誤解を解き、JVM上でバイナリが動作し、Javaのライブラリをシームレスに利用可能な特徴を活かしたプログラミングを行うためのガイドブックとしておすすめです。

【目次】
第1章 Scalaの世界へようこそ
第2章 Scalaの環境を作る
第3章 Hello Worldを噛み砕こう─エントリポイント・メソッド・式と文・ブロック式
第4章 FizzBuzzしてみよう─for式・if式といった基本的な制御構文
第5章 オブジェクト指向で多角形を扱おう─クラスやトレイトといったオブジェクト指向に関わる構文
第6章 FizzBuzzを作ってみよう─パラメータ多相・コレクション・関数
第7章 安全第一─エラーハンドリング・Option・Either
第8章 らくらく非同期処理 ─Future
第9章 またFizzBuzzしてみよう─IO・JSON・implicit・テスト
1,980円(税込)
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Love Swift & Kotlin #1
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本書はSwiftを愛するメンバーが集まるSwift愛好会とKotlinを愛するメンバーが集まるKotlin愛好会の有志メンバーがネタを持ち寄って作成した初の技術同人です。
言語についての話にとどまらず、Swift/Kotlinに関連の深いプラットフォームやサービスについての話など多岐にわたるネタについて盛り込んでいます。
各章は独立しています。「はじめに」にある著者紹介でそれぞれの章の概要を紹介しますので、興味を持った章から読み進めてください。
楽しんでいただけるととても嬉しいです!
500円(税込)
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実践入門Word2Vec 自然言語処理活用ハンドブック
発売日: 2022/8/12
PDF / EPUB Web
自然言語処理の定番手法となっているWord2Vecを使ってみたい初心者やちょっと手の込んだことをしてみたい中級者向けに、Word2Vecのお役立ちTipsを詰め込みました。
最近はもっぱらBERTやGPTシリーズの登場によってWord2Vecは過去の技術という印象があるかもしれません。ですが今だからこそ知見も溜まっており、安定して使えるようになったとも言えます。
Word2Vecを使い倒すためのノウハウの1つ1つは、どこかの記事などでみたことがあるものかもしれませんが、これ1冊だけで役立つようになっています。使い倒しブックということで、理論的な点よりも、使い方に重点を置き、多くの実装例から結果を見ながら理解できます。

【目次】
第1章 Word2Vec とは
第2章 Word2VecのHello World
第3章 自分で学習させてみよう
第4章 検索システムを作ってみよう
第5章 さらなる使い倒しを目指して
1,980円(税込)
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Babylon.js レシピ集 Vol.4
発売日: 2024/10/11
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「Babylon.js」(バビロンジェーエス)は、オープンソースのWebGLフレームワークであり、ブラウザで多彩な3DCGやXRの表現を可能にします。本書は「Babylon.jsレシピ集」シリーズの第四弾で、Babylon.js v7.0の各種機能紹介やグラフ構造の可視化、Re:Earth連携などの可視化表示機能の拡張への応用、新たに登場したApple Vision ProとWebXRなど、多方面にわたるコンテンツを収録しています。

【目次】
第1章 Babylon.js 7.0の注目機能をキャッチアップ!
第2章 パーティクルヘルパー:エフェクト名を指定するだけの簡単設定
第3章 Babylon.jsを使っていろんなデバイスでWebXRする
第4章 Babylon.jsでglTF Physics拡張を体験してみよう
第5章 グラフ構造を可視化する
第6章 Re:Earth上でBabylon.jsを動かしてみた
第7章 建築物等を編集するUIにギズモを活用する
第8章 Apple Vision ProとBabylon.js
1,980円(税込)
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実践Opal
発売日: 2020/5/29
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本書はRubyで書いたソースコードをJavaScriptに変換するトランスパイラ(ソースコードコンパイラ)であるOpalのチュートリアルガイド「Pragmatic Opal」の改題・最新改訂版です。Opalの入門、応用、実践と実用的なアプリケーションを作るための解説に加えてOpalの活用事例も掲載しています。

【目次】
第1章 Opal入門
 1.1 Opalって何?
 1.2 How to Install
 1.3 OpalでWebアプリケーションをつくろう
 1.4 Sinatraアプリとして動かす
第2章 Opal応用編
 2.1 OpalでJavaScriptのコードを呼びだしてみよう
 2.2 Opalでgemをつくろう
 2.3 OpalでJavaScriptのAPI ラッパーを作る
第3章 実践Opal
 3.1 Opalで実用的なアプリケーションを作るために
 3.2 HyaliteでVirtual DOM を扱う
 3.3 MeniliteでIsomorphic プログラミングをしよう
 3.4 WebSocketを使って共同編集する
 3.5 opal-webpack-loaderについて
第4章 Opalの活用事例
 【寄稿】DXOpal を使ってお絵かきアプリを作る
 プレゼンテーションツール「Gibier」
 タートルグラフィックス: kame-remocon
1,980円(税込)
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