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ディスカヴァーebook選書の書籍一覧

679 件中 391 件 〜 400 件を表示
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市役所の小川さん、哲学者になる 転身力
EPUBリフロー
「なにくそ精神」で挫折のドン底から這い上がり、夢を実現した異色の哲学者。“小川式”勉強法・関門突破法も伝授。
(※本書は(2008/11/1に株式会社 海竜社より発売された書籍を電子化したものです)
1,572円(税込)
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日英2カ国語の将棋えほん
発売日: 2019/4/9
EPUB固定
For everyone all over the world to be able to enjoy Japanese Chess, Shogi, this book colors the Shogi pieces and explains with cute illustrations. A book helping international exchanges. Bilinguall book.
(※本書は2019/4/9に発売し、2022/4/13に電子化をいたしました)
2,750円(税込)
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通俗俳句の愉しみ―脳活に効くことば遊びの五・七・五
発売日: 2013/11/1
EPUB固定
美しい言葉、洒落た言葉、面白い言葉を見つけると人生が楽しくなる。頭を鍛え感性を磨く言葉さがし。
(※本書は2013/11/10に発売し、2022/4/26に電子化をいたしました)
1,320円(税込)
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課長の会話術
発売日: 2013/9/28
EPUBリフロー

「1on1(ワンオンワン)面談」の原点がここにある!
リクルートの元人事課長・情報誌編集長が明かす「部下をやる気にさせる面談」の極意。
「チームで結果を出したいリーダー」のための話し方


課長の成果は部下との会話で9割決まる!
本書は、「どう話すか」よりも「何を話すか」を重視した、
かつてないコミュニケーション本です。

・最初の面談で入社動機を聞く理由
・ほめるときはプロセスよりも結果を重視
・低めの目標を申告する部下への対処法

など、「部下のやる気を引き出し、成長させながら、
チームの目標を達成する」ための会話術を、
リクルートなどで活躍した「課長のプロ」が初公開します!

【本書の構成(一部抜粋)】

第1章 できる課長は部下と何を話しているのか?


できる課長が、部下との面談で必ず話していること
「3つの領域」のバランスの偏りで、指導のポイントは変わる
最初の1か月のコミュニケーションの質と量が、1年間の成果を決める
部下にとっての会社とは、直属の上司のことである ほか


第2章 新しい部下を持って最初の1か月にすべき会話術


部下のことを丸ごと知らなくては、強いチーム作りなどできない
部下の個人目標の設定は、押しつけられたと思われないよう注意する
問題がありそうな部署は、あえて「周辺」からヒアリングする
どんな問題も、最後には「会話」でしか解決しない ほか


第3章 部下のやる気を引き出す会話術


部下の「動機」を知らずして、部下の「やる気」を引き出す資格なし
部下の「やる気」のツボは、4つのタイプに分けられる
上司の「ひと言」が、部下を殺しもするし、生き返らせもする
「キミ」や「あなた」という名前の部下は、存在しない ほか


第4章 部下の成長を加速させる会話術


迷っている部下には、「仕事はRPG」だとアドバイスする
「足踏み」している部下には、トップを走る社員の真似を勧めよう
部下を叱るときに大事にしたい、「未来、愛情、勇気、成長」のキーワード
部下の仕事を奪うことは、部下の成長の機会を奪うことに等しい ほか


第5章 チームの目標を絶対に達成する会話術


課長が「本気で目標を達成したい」と思わなければ、部下も絶対そう思わない
目標を部下と握るときは、「時間軸」と「空間軸」の水準を揃える
低めの目標を申告する部下を、その気にさせる方法
部下個人の目標を積み上げても、部署の全体目標に届かないときにすべきこと ほか


第6章 言葉だけに頼らない会話術


部下にとって話をしやすい環境は、上司の「聞く姿勢」から生まれる
部下との会話を弾ませる、「ハ行感嘆法」と「イエス反応」
課長は、空気を読むのではなく、空気を作る人
部下は、あなたの「本音と本気」を見ている ほか
(※本書は2013/9/28に発売し、2021/1/1に電子化をいたしました)

田中 和彦(たなか かずひこ)

株式会社プラネットファイブ 代表取締役
人材コンサルタント/コンテンツプロデューサー

1958年、大分県生まれ。一橋大学社会学部卒業後、リクルートに入社。人事課長、広報室課長、転職情報誌『週刊ビーイング』『就職ジャーナル』など4誌の編集長を歴任。その後、映画配給会社ギャガで映画プロデューサー、キネマ旬報社/代表取締役を経て、現在は、「企業の人材採用・教育研修・組織活性」などをテーマにコンサルティングを展開する株式会社プラネットファイブ/代表取締役。
新入社員研修、キャリアデザイン研修、管理職研修などの講師や講演は、年間100回以上。“今までに2万人以上の面接を行ってきた”人材コンサルタント兼コンテンツプロデューサーとして活躍中。プロデュース映画『受験のシンデレラ』(和田秀樹監督)は、2007年モナコ国際映画祭でグランプリ受賞。朝日新聞Reライフ.netで『映画に学ぶ「残された時間の歩き方」を毎週連載。
連絡先:info@planet-5.com
1,650円(税込)
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福沢諭吉
発売日: 1994/7/1
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福沢諭吉は、明治維新以来の日本の近代化を推進するために、多方面に巨大な足跡をのこした。福沢の思想と実践は、今日なお新鮮さを失わない。福沢の創設した大きな事業である慶応義塾の名塾長であった著者が語る福沢像。
(※本書は1994/7/1に発売し、2022/3/25に電子化をいたしました)
1,599円(税込)
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逆転内定 黒 エントリーシート・履歴書 電子版
発売日: 2010/12/14
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内定ゼロから「逆転内定」を獲得するエントリーシート・履歴書の書き方。基本的な書き方、相手を納得させる志望動機、自己PR力、人事の視点、社会人のマナー…史上最悪の就職氷河期もこの1冊で勝ち抜ける。

※本書は2010/12/14にプレジデント社より刊行された書籍を電子化したものです。
1,540円(税込)
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「コミュ力」がつく話す技術
発売日: 2013/3/23
EPUBリフロー
いまの世の中、何が大切かといったら、9割の人は「コミュ力(りょく)」すなわち「コミュニケーションの能力」と答えるでしょう。
仕事でも恋愛でも、就職活動でも「コミュ力」ははずせないキーワードとなっています。
ところが多くの日本人は、外国人のように、「やあ、どう?」と話しかけ、いい関係をつくるのが苦手です。
うまく話ができない。身振り、手振り、表情、視線、話術、どれをとってもギクシャクしてしまいます。
それは、「コミュニケーションの基本技術」を身につけていないから。
この本では、どんな時でも、どんな相手とも、いい関係をつくれる「コミュ力」が身につく基本をコーチします。
UCLA(カリフォルニア工科大学)教授のリバーマンが開発したプログラムをつかってコミュニケーション力のアップをはかります。
●面接官の前に座った時
●苦手な人と話さなければならなくなった時
●だれかと二人きりになって、話しかける時
●好きな人と偶然向かい合うことになった時
●皆に自分の意見をいわなければならない時
きっと役に立ちます。
◎本書は小社より出版された『人とのコミュニケーションが上手い人下手な人』を改題し、再編集した新版です。

(※本書は2013/3/23に発売し、2020/12/25に電子化をいたしました)

和田秀樹(わだ ひでき)

1960年大阪市生まれ。1985年東京大学医学部卒業。
東京大学医学部付属病院精神神経科、老人科、神経内科にて研修、国立水戸病院神経内科および救命救急センターレジデント、東京大学医学部付属病院精神神経科助手、アメリカ、カール・メニンガー精神医学校国際フェロー、高齢者専門の総合病院である浴風会病院の精神科を経て、現在、国際医療福祉大学大学院教授(臨床心理学専攻)、川崎幸病院精神科顧問、一橋大学経済学部非常勤講師、和田秀樹こころと体のクリニック(アンチエイジングとエグゼクティブカウンセリングに特化したクリニック)院長。1987年『受験は要領』がベストセラーになって以来、大学受験の世界のオーソリティとしても知られる。
著書に『感情的にならない気持ちの整理術』『50歳からの勉強法』『医学部の大罪』『脳科学より心理学』『悩み方の作法』『40歳からの記憶術』『一生ボケない脳をつくる77の習慣』(以上、ディスカヴァー)『テレビの大罪』(新潮新書)『感情的にならない本』(新講社ワイド新書)『受験は要領』(PHP文庫)など多数。
880円(税込)
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これ1冊! 世界文化史ー建築史・経済思想史・絵画史編【分冊版】
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(※本書は『これ1冊! 世界文化史』の分冊版です。)
受験本番で必ず出題される世界文化史。その重要性は誰もが知っているが、ここを抑えるのは容易ではない。
ある意味、歴史が始まって以来つきまとう分野だし、文学・宗教・絵画・建築などジャンルも違えば、
地域によって特徴も異なる。学校の授業で教わるような時代区分、地域区分では、何が重要なのかが よくわからない。

この本は、今や受験生の2人に1人が視聴するという「スタディサプリ」で、圧倒的な人気を誇る 「村山の世界史(文化史編)」を誌上再録したもの。文化史を西洋ではキリスト教との関わりの中で 建築、絵画などを8講にわたり解説。中東のイスラーム1講、中国文化史3講を合わせ計12講でまとめる。

16歳の時にヨーロッパへ単身旅行に出た筆者は、19歳のときサハラ砂漠を縦断、「ベルリンの壁崩壊」や
反ゴルバチョフ「8月クーデター」に遭遇するなど世界史の舞台を100ヵ国以上わたり歩き、絵画や建築物を
その目で見、その肌で感じて来た。その豊富な現地報告を交えての講義は、時にシニカルで、時にユーモア溢れ、
文化史こそが世界史だと教えてくれる。

単なる事実の羅列ではなく、それが生み出された時代背景、あるいは制作者の生い立ちまで触れての解説は
親近感もわき、重要事項も難なく頭に入る。本書の赤字部分をマスターすれば、東大の短答問題ならほぼ100%、
早慶の問題でも85%以上は回答できるはず。歴史の面白さを堪能しつつ文化史がマスターできる本です。
660円(税込)
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石の下の記録
発売日: 1995/5/1
EPUBリフロー
本作は戦後間もない頃に起こった「光クラブ」事件がモデル。この事件を題材にして、著者は戦後の虚無感というものをまざまざと描写していく。ひとつに縛られていた戦時中の価値観が崩壊し、目標が見えなくなった戦後という時代。そしてその時代に生きる若者たちの姿は、さまざまな価値観に溢れている今の時代にも案外通じるものがあり、ぐいぐいと物語に引き込まれてしまった。
(※本書は1995/5/1に発売し、2022/3/10に電子化をいたしました)
759円(税込)
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アインシュタイン講演録
発売日: 1986/6/1
EPUBリフロー
今世紀最大の科学者アインシュタインは、1922年の末日本を訪れ、約1ケ月半にわたって各地で講演し、熱狂的な歓迎をうけた。この本は、アインシュタインが日本の学生に語った私はいかにして相対性理論を創ったかなど生々しい苦心談や講演、アインシュタイン自身が筆をとった日本感想記、さらに岡本一平の漫画と文章で構成されている。アインシュタインがいかに親しみ深く謙虚で、子供のような好奇心と茶目気を失わない愛すべき人物であったかを生き生きと描いた唯一の記録。
(※本書は1986/6/1に発売し、2022/1/7に電子化をいたしました)
1,128円(税込)
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