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企業・組織論の書籍一覧

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「ありがとう」を引き出すおもてなし
発売日: 2009/3/14
EPUBリフロー
お客様を呼び込み、お店を繁盛させるための基本、できてますか?
最高のおもてなしを提供し、お客様の「ありがとう」という一言を引き出すためには、
本当の意味での「お客様目線」が必要です。
著者はこれまでミステリーショッパー(覆面調査員)として数万点にも及ぶ店舗・企業を調査し、
改善のためのコンサルティング活動を続けてきました。いわば「お客様のプロ」。
その経験をもとに、売れる店、売れない店の違いと改善ポイントをわかりやすく解説。
日々の店舗経営にすぐ取り入れられるノウハウが詰まっています。
アンケートから見えてきた「感動のサービス」のエピソードを巻末に収録。
貴重なお客様の生の声を掲載しました。
(※本書は2009/3/14に発売し、2022/5/17に電子化をいたしました)
1,430円(税込)
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こうすれば顧客満足を超える店になる
発売日: 2012/1/15
EPUBリフロー
これからの小売業・サービス業に求められるのは、「顧客満足」を超えた「顧客感動」。月間1万3000店舗以上の覆面調査から明らかになった、優良企業に共通する「感動創出」のための精神と技術が学べます。
1,572円(税込)
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ニッポン 子育てしやすい会社
発売日: 2019/4/1
EPUBリフロー
全国8000社超を訪問・調査して見つけた「人を大切にするいい会社は社員の子どもの数が多い」という事実。それはそのまま好業績を続ける企業群とイコールだった。51社の事例から分かった、「子育てしやすい会社、だから業績好調」の真理。いい会社をつくりたい企業経営者、仕事と子育てを両立して活躍したい全ての人に捧げる「ワークライフバランス経営」の決定版。

「日本が抱える最大の課題“少子高齢化”は、“人を大切にする会社”が増えれば解決する。」
会社作りから、日本の抱える問題の解決の一助となることを目指す。

【紹介している企業の例】
・役員の半数以上が女性の農業生産法人
・時短出勤、子連れ出勤など多彩な勤務形態OKな介護センター
・定年制廃止、休業中の給料10割負担。社員の生活を守る企業……など

(※本書は2019/4/1に発売し、2021/5/15に電子化をいたしました)
1,650円(税込)
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WHO NOT HOW 「どうやるか」ではなく「誰とやるか」
発売日: 2022/5/27
EPUBリフロー
いま、あなたに求められているのは、
「任せる勇気」と「頼られる力」。
1億超PV!学者ブロガーと指導実績2万人超!一流コーチの初共作!

組織と個人のポテンシャルを最大限引き出す、現代型リーダーの思考法


「どうやるか=HOW」ではなく「誰とやるか=WHO」の視点は、現代型リーダーとして成功するための最も基本的で最も大切な思考法である。

確実に目標を達成させたいなら、「どうしたらよいか」を考えるのではなく「人の力を借りること」に焦点を当てよ!

目標を達成したいと考えたとき、条件反射的に「どうしたらよいか」を考えてはいないだろうか? 会社でも学校でも、チームで取り組む場面も多々あるはずなのに、チームであることで何ができたか、よりも個人として何をやったかに気が向きがちな私たちに、本書は視点を変えるための有益な示唆を与えてくれる。

〈こんな人にオススメ〉
・目標を達成しようとするとき、すべて自分ひとりで抱え込んでしまう。
・孤軍奮闘型。効率が良くない。多忙で疲弊する。
・本来自分がやるべきことがおろそかになる。
・確実に目標を達成し、キャリアアップしたい
・起業したい
・成功したい

〈本書を読むと・・・〉
・自分一人で抱え込まず、誰かに頼る、相談する習慣がつく。
・適任者を探し、助けてもらう体制を作れるようになる。
・効率良く、目標達成できる。
・自分が本当にやりたかったことが定まり、それに時間を割けるようになる。
・人間関係が広がる
・成功への近道が分かり、お金も時間も自由になる。

〈目次〉
はじめに
Who Not Howとは?なぜそれが重要なのか?
PART1 時間の自由
1. 「Who」は富や自己展開をもたらす
2. 先延ばしの真実とやめる方法
3. 人生のあらゆる場面において
「Who」を見つけよう
PART2 お金の自由
4. 時が金をつくり出す
5. 具体的な結果にコミットする
6. 問題解決のための資金があれば、問題は無いも同然
PART3 人間関係の自由
7. 周囲の人間にとって良い「Who」になるには
8. どんなに魅力的でも、間違った「Who」は避ける
9. 効果的なコラボレーションを生み出すには
PART4 目標の自由
10. 競うのをやめて協力しよう
11. 「Who」はあなたの未来像や目標をより大きなものにする
おわりに
1,760円(税込)
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スマート経営のすすめ―ベンチャー精神とイノベーションで生き抜く!
発売日: 2016/6/1
EPUBリフロー
変化とスピードの時代に!これまでのビジネススタイルでは適応できない。成功と失敗のパターンに学び、厳しい市場経済の荒波の中で生き抜くための戦略的経営術を説く!
(※本書は2016/6/1に発売し、2022/2/10に電子化をいたしました)
1,793円(税込)
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無印良品の「改革」―なぜ無印良品は蘇ったのか
発売日: 2006/11/1
EPUBリフロー
「無印の商品は、高校生のころからちょくちょく買ってきたのに、いつごろからか商品もお店も少し面白くなくなって、一時離れたことも。でも、3,4年前からまた良くなってきたから、嬉しい」。
このコメントは、著者が無印良品の店舗でショッピング中の女性客にインタビューした際に、女性客が語ったもの。彼女がズバリ指摘するように、どこまでも伸び続けると思われた無印良品は2000年に突如売上高を大きく落とし、業界関係者を驚かせました。
本書では、同社がその後会社を挙げて様々な改革を断行し、見事2006年に過去最高益を達成するまでの過程を綿密に取材しています。

「なぜ、突如商品も店も面白くなくなったのか?」
「どうやって、再びお客に支持される無印良品になり得たのか?」
読みすすめれば、それらの答えが見えてきます。
無印ファンなら、ますます無印への信頼が増し、ファンになることでしょう。ビジネスマンなら、一度落ち込んだ会社の改革をいかに進めるか、具体的なヒントとなります。 無印良品についてのビジネス書は他にもありますが、同社のキーマン達への取材をもとにここまで詳細に分析した本は他にないはず。
自信を持っておすすめします!

(※本書は2006/11/1に発売し、2021/4/1に電子化をいたしました)
1,572円(税込)
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日本人の買物を変えた「コストコ」がなぜ強いのか
発売日: 2012/6/26
EPUBリフロー
会員制ホールセールクラブ「コストコ」、それは持続可能なビジネスモデルとして注目されている。
1継続的に利益をもたらす会員制
2高価値を低価格で提供する絶妙なマーチャンダイジング
3シンプルで美しいロジスティクス
4細部を見逃さないコスト節減の「デリート志向」。そして従業員を大切にする「思いやり経営」。
海外の小売業が続々と日本進出を果たしては苦戦を強いられる中、なぜコストコは日本人をも魅了するのか。
本書ではこれまでのアメリカ小売業の歴史にふれつつ、最新のデータを元にコストコの強さを徹底分析する。

(※本書は2012年6月26日に発売し、2021年8月20日に電子化をしました)
1,760円(税込)
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