カテゴリ一覧 著者一覧 予約購入

生き方・人生論の書籍一覧

84 件中 41 件 〜 50 件を表示
0件
自分は自分人は人
発売日: 2012/8/11
EPUBリフロー
本書は、むやみに人と争わず、自分のペースを守って生きたい人のための本です。
社会は競争が激しく、経済も厳しい状況が続いています。自分のペースで生きたい、争わない生き方をしたい人が、自分の目標をちゃんと達成し、夢を実現するにはどうしたらいいか。
自らも争いごとが嫌いだという著者が、他人と争わず、マイペースでも結果を出せる11の法則と方法80余の技術を、本書でまとめました。
●いつもまでも「現在進行形の人」でいる
●「気さくさ」を身につける
●率先して「後片づけ」をする
●礼儀はつねに「一対一の関係」と考える
●「じっくり話し合う」姿勢を貫く
など、日常の人と人とのつき合い方や考え方、行動の仕方をアドバイスします。この生き方は、人の輪も広がっていきます。

◎本書は小社から刊行された『「争わない」生き方』を改題・再編集した新版です。


(※本書は2012/8/11に発売し、2020/12/25に電子化をいたしました)

和田秀樹(わだ ひでき)

1960年大阪市生まれ。1985年東京大学医学部卒業。
東京大学医学部付属病院精神神経科、老人科、神経内科にて研修、国立水戸病院神経内科および救命救急センターレジデント、東京大学医学部付属病院精神神経科助手、アメリカ、カール・メニンガー精神医学校国際フェロー、高齢者専門の総合病院である浴風会病院の精神科を経て、現在、国際医療福祉大学大学院教授(臨床心理学専攻)、川崎幸病院精神科顧問、一橋大学経済学部非常勤講師、和田秀樹こころと体のクリニック(アンチエイジングとエグゼクティブカウンセリングに特化したクリニック)院長。1987年『受験は要領』がベストセラーになって以来、大学受験の世界のオーソリティとしても知られる。
著書に『感情的にならない気持ちの整理術』『50歳からの勉強法』『医学部の大罪』『脳科学より心理学』『悩み方の作法』『40歳からの記憶術』『一生ボケない脳をつくる77の習慣』(以上、ディスカヴァー)『テレビの大罪』(新潮新書)『感情的にならない本』(新講社ワイド新書)『受験は要領』(PHP文庫)など多数。
880円(税込)
0件
アメリカの老富豪が贈る超・処世訓
発売日: 2015/9/25
EPUBリフロー
他に類を見ない自己啓発書が登場!
起業して成功を収めた73歳の著者が、自らの豊富な経験から学んだ
人生の知恵を公開します。
「完璧を目指すより、結果を完璧だと思って満足するほうが人生は楽しい」
「小さなターゲットを無理して狙うより、ターゲットを広げればいい」
「決断したからには、笑顔で実行しよう」
「メリットは大きく、デメリットは小さく考える」
等々、無理なく実行できて人生がうまくいく簡単な方法満載。
アメリカでは発売後すぐ「ニューヨーク・タイムズ」のベストセラー入り。
1,650円(税込)
0件
一流の人間力
発売日: 2025/9/19
EPUBリフロー
具体的で実践的と大好評を得た「仕事も人間関係もうまくいく生き方の教科書」が持ち運びやすいハンディサイズになって登場!

著書累計140万部超。
60歳を超えても、日々成長のために努力し続ける著者による、「仕事も人間関係もうまくいく生き方の教科書」。

高い人間性をもち、日々成長し続けるために必要な、当たり前だけどなかなかできない習慣を今日からできる実践的なアクションを踏まえて紹介。

【こんな方に】
・頑張っているのに、なぜか結果が伴っていない方
・能力はあるのに、なぜか人望があまりない方
・スキル本ばかり読んでいる方
・(プライドが邪魔して)人の話を素直に聞けない方
・人から教えてもらうのが苦手な方
・人間性を高めたいと思っている方

購入者様限定特典:人間力を高めるために原理原則を学ぶ「読書案内」


【目次】
はじめに
第1章 「素直さ」の習慣
第2章 「学び」の習慣
第3章 「自責」の習慣
第4章 「礼儀礼節」の習慣
第5章 「立ち直る(失敗)」の習慣
第6章 「自愛」の習慣
第7章 「成長」の習慣
おわりに


※本書は、2023年5月に弊社より刊行された『一流の人間力』の携書化です。判型以外のコンテンツは同じですので、あらかじめご了承ください。
1,430円(税込)
0件
BIG MAGIC 「夢中になる」ことからはじめよう。
発売日: 2017/10/13
EPUBリフロー
世界的ベストセラーを生み出した人気作家が
みずからの経験をもとに解き明かす!
誰もが心の奥深くに眠らせている〈創造性〉を解き放ち
最高に充実した人生を送るための秘訣

全世界で累計1200万部を突破し、
2010年にはジュリア・ロバーツ主演で映画化もされた
代表作『食べて、祈って、恋をして』で知られる
世界的人気作家、エリザベス・ギルバート。
彼女には、長く続いた不遇の時代から変わらず
大切にしている、ある信念があると言います。

それは、「充実した人生を送りたければ、
どんなときも創造的であること」。

たとえば、ギルバートの友人、スーザンの場合。
40歳の誕生日、スーザンは自分が疲れて気の抜けた
中年女になってしまっていることに気がつき、
子ども時代に諦めてしまっていた大好きな
「スケート」にもう一度挑戦する決意をします。
そして、毎朝早くに起き出し、仕事に行く前の
早朝スケートレッスンを夢中で続けるうち、
スーザンは喜びに満たされ、「生きている実感」が
蘇ってきたといいます。
心躍らせながら毎日を過ごすスーザンのような生き方を
ギルバートは「創造的な人生」と呼んでいるのです。

2009年、ギルバートが自身の経験をもとに書き上げた
『食べて、祈って、恋をして』が大変な売れ行きを
見せ始めていた頃、彼女は長年温めていた
このアイデアをTEDで発表する機会を得ます。
お題は、「創造性をはぐくむには」。
これが大変な反響を呼び、2017年現時点で
再生回数が1300万回を超えているほどの
「伝説のプレゼン」となりました。
世界中の人々がギルバートの考え方に共感し、
口コミを通じて拡散されていったのです。

その後、小説作品としては14年というブランクを経て
2014年に書き下ろしの新作を発表したギルバートは、
再びTEDにて「成功と失敗と創り続ける力について」
というテーマでプレゼン。これも再び大きな話題となり
現時点で360万回以上再生されるまでに至っています。

この2つの伝説的なTEDプレゼンを元に大幅加筆して
書籍化されたのが、2016年に刊行された
『Big Magic: Creative Living Beyond Fear』です。
同書は現在、米アマゾン(Amazon.com)で
2000もの数のカスタマーレビューが投稿され、
★平均も4.5という驚くべき高評価を得ており、
『食べて~』に次ぐギルバートの新たな代表作として
世界的な注目を集めています。

そして、ユーモアたっぷりの情熱的な語りそのままに
同書を翻訳したのが、本書『BIG MAGIC
「夢中になる」ことからはじめよう。』です。

最近、毎日が単調でつまらないと感じている人。
生活していくために、やりたいことを諦めている人。
一度きりしかない人生、このままでいいんだろうかと
不安に感じている人。

クリエイターに限らずすべての人に読んでほしい、
創造的で最高に充実した人生を送る勇気を与えてくれる
珠玉の一冊です。

+++

目次

Chapter 1
「恐れ」を乗り越え、充実した人生を送るには
Chapter 2
インスピレーションとともに生きる
Chapter 3
誰もが、「やりたいことをやる自由」を持っている
Chapter 4
決してあきらめない
Chapter 5
好奇心を信じ続ける
Last Chapter
ビッグ・マジックが起こした奇跡

結びにかえて
謝辞
1,650円(税込)
0件
気品のルール
発売日: 2002/1/1
EPUBリフロー
財力や美貌は、いずれ消えてしまう。今求められている気品ある容姿、気品ある会話、気品ある精神とは、いったいなにか? ロングセラー『お嬢さまことば速修講座』に続く「お嬢さまシリーズ」第5弾は、すべてのベースとなる「気品ある人の考え方」がウィットとともに具体的にかつコンパクトにまとまった一冊です。
1,210円(税込)
0件
あした死ぬかもよ? 人生最後の日に笑って死ねる27の質問:限定カバー せきやよい Ver.
発売日: 2025/4/18
EPUBリフロー
39万部突破! ひすいこたろうのベストセラーが装い新たに登場!
「いつ最後の日が来ても後悔はない」。そう胸をはって言える人生を送っていますか?

本書限定、ひすいこたろうさんのサイン入りポストカード特典付き!
さらに本書内のQRコードからポストカードと同じ絵柄のスマホ用壁紙をDLいただけます。


「いつかやれたらいい」
「これをやっておけばよかった」
そう思っていることを、今、始めるんだ

人は、なぜかみな、「自分だけは死なない」と思っているものです。
でも、残念ながら、みな、いつか必ず死にます。
それを受け止めることこそ、「生」を輝かせることにつながります。
自分が「いつか死ぬ身である」ということをしっかり心に刻み込めば、
自分のほんとうの気持ちに気がつき、もっと自分らしく、人生を輝かせることができるのです。

本書では、ひすいこたろうが、27の質問を投げかけます。
「あなたが両親を選んで生まれてきたのだとしたら、その理由はなんだろう?」
「いま抱えている悩みは、たとえ人生最後の日であっても、深刻ですか?」
「もし今日が最後の日だとしたら、今日やろうとしていたことをする?」
などといった質問のほか、自分の墓碑銘や死亡記事を書いてみるワークも。

今生きているということこそ、奇跡であることを受け止め、新しい自分で、新しい人生を歩き始めてみませんか?


※本書は2012年に弊社より刊行の『あした死ぬかもよ?』の限定カバー版です。
カバー以外のコンテンツは同じですので、あらかじめご了承ください。
1,760円(税込)
0件
今をとことん楽しむための100の法則
発売日: 2005/6/20
EPUBリフロー
50万部突破の伊藤守のシリーズ『今日を楽しむための100の言葉』1から4までの、あなたの『今』を変える言葉を厳選しました。

やりたいことなんて見つからなくたっていい。
オンリーワンな仕事でなくたっていい。
今やっていることをとことん楽しめる人だけが、やがてオンリーワンな人になっていく。
1,100円(税込)
0件
「ゆっくり力」でいい人生をおくる
発売日: 2017/4/22
EPUBリフロー
普通の人は長生きすべし、これがモタさんの持論だ。
おいしいものをたくさん食べ、いろいろなところに旅をして、いろんな人と知り合って、
愉快に、のびやかに、ゆっくり生きる。
「ゆっくり生きる」とは、自分の人生をていねいに、大切に生きることにつながる。
そこになんともいえない豊かなものを感じる、というモタさん。
明るい、楽しい人生を後押しする、モタさんの「ゆっくり力」を発揮した好エッセイ88本。
●善きことはカタツムリの速度で動く
●世の中のことはほとんどのことが長丁場だ
●「一怒一老」とはさようならしよう
●人と人とは、ゆっくり時間をかけて熟成する
●自分の気持ちは笑いとともに伝える
●私は、人生80パーセント主義だ
●ほどほどの人に備わっている品性のよさ
●悪口をいわれてもいいじゃないかのゆっくり力
●身の周りの「いいもの」が心を豊かにしてくれる
●ゆっくりがいい、でも小まめに動こう (他)
◎本書は新講社より出版した『「ゆっくり力」ですべてがうまくいく』を原本とし、『病気になりたくなかったら「急がない」「怒らない」』『安らぎの処方箋』
『人から「大切にされる人」されない人』からも一部抜粋し、再編集した新版です。
◎本書は2015/6/26に発売し、2021/4/1に電子化をいたしました
1,100円(税込)
0件
お金と銭
発売日: 2025/3/21
EPUBリフロー
5万部突破のベストセラー『ぜんぶ、すてれば』から5年。伝説の経営者が語るお金も人もついてくる習慣。
たくさん稼いで、徳を積む。
善く使い、豊かになる。
人も社会もお金の使い方次第でうまれかわる。

《中野流 お金に好かれる7つの原則》
1 銭と欲がつながっていることを意識する。
2 善く使えばお金になり、徳を積み、そして運を呼ぶ。
3 貸したお金はすべて忘れる。
4 財布はお金がやすらぐ家。
5 買って感謝を伝える。
6 期待と未来にお金を使う。
7 簿記と感性の両輪を磨く。

【目次】
はじめに
中野流 お金に好かれる7つの原則

1章 人生を豊かにし幸せにもする「お金」と「銭」の流儀
 私たちは稼ぐことで不徳を積む。だから、徳を積む使い方をしなければならない。
 「他人の幸せのため」と意識して正しく使えば、お金と相思相愛に。お金は、徳を積むための善い手段。
 明日を恐れ、ただただ銭を貯めるは悪。善く使えばつながり巡り、必要なお金は入ってくる。
 コストカットが先じゃない。何に使うか、攻めの戦略から。
 リスクも心配も感じない。よりよく想像する力を養う。
 10年ごとに、うまれかわる人生。友とのつきあいは長く、ゆるやかに。

2章 徳を積み、自分を向上させるお金の使い方(個人編)
 「だから、なんだ?」と問い続ける。正しく生きるためにお金を使う。
 欲はお金を回す原動力。ただし、過剰な自分のための欲は毒になる。
 30歳で手にした必要以上の給料は「期待と感謝」を示す表現として活用した。
 自分一人、生きるために必要な「暮らしを満たす最少金額」を知る。
 未来の自分を助ける本質的貯金は学び合う仲間づくり。
 「お貸しする」でなく、「さしあげる」。幸せのために、縁ある人に使ってもらえることに感謝する。
 主婦だって稼いでいる。妻・夫は関係なく、稼げるほうが稼げばいい。
 キャッシュレスではなく現金派。「使う実感」が感謝を生む。
 財布はお金の「家」。不浄を清める長財布の中身。
 長いものに巻かれるな。「遠く感じる地域に投資する」が流儀。
 初めて寄付をしたのは27歳。以来、50年以上続ける教育支援。
 レジで支払うときに「ありがとう」。必要なものを買えることに感謝を。
 子どもにお金は遺さない。「より善く生きる」ために使い切る。

3章 徳を積み、ビジネスを成果あるものにするお金の使い方(経営編)
 自分一人では何もできない。無力で無知な自分を知ることでチームが生まれる。
 給料とは、チームで稼いだ収入を、常にありがとうの気持ちを乗せて分配すること。
 成果給より「期待給」。人は期待し合ってこそ、伸びる。
 月々の報酬は受け取らない。自分の責任で、意思決定をしたいから。
 民事再生法で会社を創生。会社という箱を捨て、守り抜いたもの。
 自分でよく観察して、違和感を察知する。現場の空気感を制すれば、リスクを抑えられる。
 やめる決断こそ重要。3年以上の「大げさな事業計画」は要らない。
 「知る」より「学ぶ」。すぐに動く力が、稼ぐ力になる。
 悩める若き経営者に伝えた「捨てるべき二つのこと」。
 うまくいかなかったとしても、それはすべて自分のせい。
 雑念を払い、曇りのない心でただ感じる。すると、答えが見える。
 数字を味方にせよ。ただし、頼り過ぎるのは禁物。
 入るを量り、出るを制す。現場で生きる「簿記と感性」と「財布感覚」。
 顧客は「機能」を買い、ファンは「意味」を買う。
 万人向けのセーターを100枚売るより、10倍の価値のセーターを10枚売りたい。
 不自由を解消するのではなく、不自由さに惚れるサービスを。
 「信じて任せる」が稼げる組織づくりの根幹。
 行き過ぎた目標は、強欲と同じ。人も企業も「うまれかわり」が必要。

4章 お金に好かれる運と縁の磨き方
 心の軸を整える毎朝のルーティン。
 運をはこぶのは「人」。運がいい人に寄り添い、運が悪い人からは遠ざかる。
 相手の目の奥に〝運〟が見える。目を見て10秒の挨拶から始めよう。
 健康な身体に幸福は宿る。〝マイナス30歳〟を保つ習慣。
 運と縁を感じる10人のために惜しみなくお金を使う。
 大切な人のために願う年始の「種銭」。
 投資目的でアートは買わない。ファンとして、交流のために買う。
 仕事が嫌なら、さっさと転職。からり、ふわりと軽やかに。
 笑うところに福来る。愛想よくフレンドリーに挨拶を。
 不遇な環境はむしろ恵み。「持たないこと」が人生をプラスに変える。
 弱さは感謝の源。人を巻き込む力になる。
 シンプルに尽くす。尽くすゆとりが、心のバロメーター。
 相手によって態度を変えない裏表のない素直さを。
 執着は心を濁らせる。嫉妬や恐れから解放された自分になる。
 きれいな道より、獣道。歩いた跡が道になる。
 自分も相手も満たす「TOKUBUN」を積み上げる。

エピローグ
結びに
1,760円(税込)
0件
愛はどこから来るのか―人生の作り方
発売日: 2001/1/1
EPUBリフロー
「人生はこうである」と決めつけることはできない。いつも、こうじゃないか、ああじゃないか、と迷っている。しかしそれでもそこには、いくつか揺るがせにできない真実がある。新しい自分をデザインするための76カ条。
(※本書は2001/1/1に発売し、2022/6/9に電子化をいたしました)
1,760円(税込)
戻る 書籍一覧を見る