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コンピュータ・ITの書籍一覧

537 件中 511 件 〜 520 件を表示
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ロボット制御学ハンドブック
発売日: 2017/12/14
EPUB固定
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ロボットを思いどおりに動かすための制御技術を集大成!日本では従来からロボットの研究開発が盛んであったが、その進歩は、ともすれば部品や材料・機械設計・コンピュータソフトによるものと捉えられ、ロボットに必須の「制御技術」が見逃されがちである。そこで、ロボットを思いどおりに動かすために必要な制御技術を知り、ロボットを使えるようにするために、ロボットの制御に特化した領域を「ロボット制御学」と名づけ、本書のの出版を企画した。
本書は、なぜロボットに制御が必要なのか? から始まり、モデリング→設計→実装まで一連の流れを理解し、実践できるようになることを目的とする。
29,700円(税込)
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GoとSAMで学ぶAWS Lambda
発売日: 2019/4/12
PDF / EPUB Web
【ユースケース集を通じてAWS Lambdaを学ぼう!】

本書はGo言語での実装を通して、入門から中級程度のAWS Lambdaの扱い方や、サーバーレスアーキテクチャの構成に不可欠なPaaS(API Gateway、S3、Dynamo DBなど)やツール(SAM、direnv)の扱い方を学ぶ、AWS Lambdaのユースケース集です。
【目次】
第1章 環境構築
1.1 anyenv
1.2 anyenvupdate
1.3 goenvとGo
1.4 pyenvとPython
1.5 aws-cli
1.6 aws-sam-cli
1.7 saw
1.8 direnv
1.9 dep
1.10 gig
第2章 S3イベントの活用
2.1 S3
2.2 シーケンス
2.3 フォルダー構成
2.4 ソースコード
2.5 テスト
2.6 デプロイ
2.7 削除
第3章 SNSとSQSによるファンアウト
3.1 概要
3.2 SQS
3.3 SNS
3.4 シーケンス
3.5 フォルダー構成
3.6 ソースコード
3.7 テスト
3.8 デプロイ
3.9 削除
第4章 API GatewayとDynamoDBを使ったURL短縮サービス
4.1 概要
4.2 API Gateway
4.3 DynamoDB
4.4 シーケンス
4.5 フォルダー構成
4.6 ソースコード
4.7 テスト
4.8 デプロイ
4.9 削除
1,980円(税込)
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解体kubeadm フェーズから読み解くKubernetesクラスタ構築ツールの全貌
発売日: 2020/9/4
PDF / EPUB Web
Kubernetesクラスタを構築するCLIツール「kubeadm」について解説する電子書籍です。kubeadmはフェーズ(phase)と呼ばれる細かい処理単位に分けられています。各フェーズの具体的な処理を明らかにすることで、kubeadmがどのようにしてKubernetesクラスタを構築しているのか説明します。

【目次】
第1章 kubeadmの基礎
第2章 kubeadmの使い方
第3章 kubeadm init
第4章 kubeadm join
第5章 kubeadm reset
第6章 kubeadm upgrade
第7章 kubeadm config/token/version
第8章 kubeadm alpha
1,980円(税込)
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Go言語 100Tips ありがちなミスを把握し、実装を最適化する
発売日: 2023/8/18
EPUB固定
Goプログラミングにありがちな間違いを網羅的に解説!
間違いに対処しておくことで、開発生産性とコード品質を高めよう。

本書では、Goアプリケーションによくある100の間違いを取り上げ、
その例を検証し、その背景にある事柄を掘り下げていきます。

さらに、間違いを回避するためのヒント、テクニックを紹介し、
実際の現場で間違いを回避できるようにします。

本書で取り上げる間違いは、バグ、不必要な複雑さ、可読性の低下、
最適ではない/慣用的ではないソフトウェア構成、APIの利便性の欠如、
最適化されていないコード、生産性の欠如です。

Go言語の文法のほか、エラー管理、並行処理、標準ライブラリ、テスト、最適化など
さまざまなカテゴリーにおける間違いを見ていきます。

【推薦の言葉】
Go開発者が製品環境でコードに触れる前に必ず読むべき本。
『Effective Java』に相当するGoの本です―Neeraj Shah, Nutanix

わかりやすく、効果的な例題。間違いがどのようになぜ起こるのかを理解することで、
手痛い間違いを避けられます―Giuseppe Maxia, VMware

【章構成】
第1章 Go言語―学ぶのは容易、習得は難しい
第2章 コードとプロジェクト構成
第3章 データ型
第4章 制御構造
第5章 文字列
第6章 関数とメソッド
第7章 エラー管理
第8章 並行処理:基本編
第9章 並行処理:実践編
第10章 標準ライブラリ
第11章 テスト
第12章 最適化

◎本書を読むにはGo言語の構文について理解している必要があります。
◎本書は『100 Go Mistakes and How to Avoid Them』の翻訳書です。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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3,960円(税込)
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新卒SE、1年間で機械学習エンジニアを目指す
発売日: 2020/11/20
PDF / EPUB Web
本書は専門学校出身の新卒SEが独学で機械学習の勉強を行い、約1年間の勉強の末に機械学習エンジニアになるまでに行った勉強内容と、独学で勉強した際に実装した機械学習のモデルを解説したものです。何を勉強すればいいのか?機械学習で用いられる数学の解説、機械学習の学習アルゴリズムの解説などが一冊に詰め込まれています。さらに、プログラミングをしないで機械学習の実装も紹介しているのでエンジニアではないあなたも機械学習のモデルを構築することが出来ます。

【目次】
1章:機械学習で利用される主な数学知識について
2章:Pythonの環境構築と言語学習
3章:ゼロから作るDeep Learningを勉強してみた
4章:NNCを利用して学習モデルの構築
5章:Chainer
6章:クラウドサービスを使って機械学習環境の構築
7章:Pytorch
1,980円(税込)
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Elastic Stackで作るBI環境 Ver.7.4対応改訂版
発売日: 2019/11/29
PDF / EPUB Web
サーバーのアクセスログやTwitterのつぶやき、様々な機器の動作状況など各種のログファイルをExcelで分析していませんか?本書はBIツール「Elastic Stack」をつかってログファイルを集計し、グラフなどでビジュアル豊かに分析するための環境構築チュートリアルのバージョン7.4対応版です。
【目次】
第1章 Elastic Stackって何?
1.1 Logstash
1.2 Elasticsearch
1.3 Kibana
1.4 Beats
1.5 Elastic Licenseで使用できる機能
1.6 APM
1.7 SIEM
1.8 Elastic Cloud
1.9 この本における基本的な構成
第2章 環境構築
2.1 インストールの順番
2.2 事前準備
2.3 Elasticsearchのインストール
2.4 Kibanaのインストール
2.5 Logstashのインストール
第3章 データを集めて可視化しよう(CSVのデータを集める編)
3.1 可視化するデータの準備
3.2 logstash.confの概要を知る
3.3 inputプラグインコンフィグの作成
3.4 outputプラグインコンフィグの作成
3.5 logstash.confをテストしつつ内容を調整する
第4章 データを集めて可視化しよう(Beatsを使って情報を集めてみる)
4.1 Beatsのインストール
4.2 Metricbeatのセットアップ
4.3 Metricbeatの起動
第5章 Kibanaを使ったデータの閲覧
5.1 Kibanaの画面項目
5.2 Discover画面を使ってみよう
5.3 Discoverでデータを閲覧する
第6章 Visualize画面でデータを可視化する
6.1 Visualize種別を知る
6.2 Visualize画面でグラフを作成する
6.3 グラフを作成する:グラフを保存する
第7章 Dashboard画面を使ってグラフを一覧表示する
7.1 グラフを並べる
7.2 グラフの大きさを指定する
7.3 保存する(検索期間を保持する/しないを選択する)
7.4 作成したDashboardを編集する
1,980円(税込)
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NoSQLドキュメント指向データベースCouchbase Serverファーストステップガイド
発売日: 2021/11/12
PDF / EPUB Web
本書は、ドキュメント指向NoSQLデータベースCouchbase Serverについて、その存在意義からアーキテクチャー、アプリケーション開発での利用までを解説した入門書です。JSONのためのSQL=N1QLを活用したアプリケーション開発をNode.jsサンプルコードで学ぶことができます。

【目次】
第1章 Couchbase Serverとは何か
第2章 Couchbase Serverを使ってみる
第3章 データ
第4章 N1QLクエリ
第5章 インデックス
第6章 アーキテクチャー
第7章 Couchbase Serverの構成要素
第8章 セキュリティー
第9章 フェイルオーバー
第10章 運用
第11章 コマンドライン操作
第12章 ユーティリティ
第13章 環境設定
第14章 SDKと外部システム連携
第15章 Node.jsアプリケーション開発
付録A NoSQL性能評価: MongoDB、Cassandraとの比較
付録B データマイグレーションツール
1,980円(税込)
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How to Develop Flutter Apps
発売日: 2019/4/12
PDF / EPUB Web
【クロスプラットフォームのUIフレームワークFlutterを使いこなす!】

本書はクロスプラットフォームでアプリ開発するためのUIフレームワーク「Flutter」の概要と活用についての初心者向け解説書です。簡単なアプリ開発を通じてFlutterの機能を理解し、実際のアプリ開発に活かすことができます。

【目次】
第1章 Flutterの背景と概要
1.1 Flutterの特徴
1.2 既存のマルチプラットフォームとの違い
1.3 Flutterのセットアップ
第2章 Firebaseによるログイン機能を作る
2.1 簡単な機能説明
2.2 Firebaseにプロジェクトを作る
2.3 ログイン画面を作る
2.4 匿名ログインする
2.5 ログイン後の画面を作る
2.6 Googleアカウントでログインする
2.7 ユーザー名を表示する
2.8 自動ログイン機能を作る
2.9 ログアウトする
2.10 まとめ
第3章 ヘルスケアデータを取得する
3.1 iOS/Androidにおける歩数データ取得の方法
3.2 Flutterアプリの全体構成
3.3 Pluginの開発方法
3.4 歩数データ取得サンプルアプリの作成(Flutter)
1,980円(税込)
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Fintechで儲かりたい!
発売日: 2022/2/25
PDF / EPUB Web
暗号資産の最新情報や、株取引の自動化に興味がある読者に対し、有益な情報を提供していきます。
・めざせ!不労所得!株取引を自動化する方法~株価データ自動更新編~
・暗号通貨のトレンド
・日本円ステーブルコイン JPYC でお得にお買い物をしてみよう!
・まだ間に合う! Catch up ERC721 NFT 発行技術!
の4つで構成しています。
【目次】
第1章 めざせ!不労所得!株取引を自動化する方法 〜株価データ取得・自動更新編〜
第2章 暗号通貨のトレンド
第3章 日本円ステーブルコインJPYCでお得にお買い物をしてみよう!
第4章 ERC721 NFT 発行技術
1,980円(税込)
0件
雰囲気で使わずきちんと理解する!整理してOAuth2.0を使うためのチュートリアルガイド・最新改訂版
発売日: 2019/9/20
PDF / EPUB Web
深く考えずにOAuth2.0を使っていませんか?本書はそんなあなたのためのOAuth2.0入門書です。この1冊で、スコープや認可コードとは何かといった基本的な概念を整理して理解できます。読み終わった時、利用したいAPIのOAuth2.0関連資料や、OAuth2.0の標準仕様を読みこなすための「地図」があなたの頭の中にできるでしょう。
【目次】
第1章 OAuthとは
第2章 OAuthのロール
第3章 OAuthのトークン
第4章 OAuthのエンドポイント
第5章 OAuthのグラントタイプ
第6章 チュートリアル
付録A OAuth認証について
付録B S256でのcode_challengeの算出
1,980円(税込)
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