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コンピュータ・ITの書籍一覧

489 件中 51 件 〜 60 件を表示
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Qt5/Qt6入門 C++編
発売日: 2022/1/28
PDF / EPUB Web
本書はクロスプラットフォームの開発フレームワーク「Qt」について、Qt5とQt6の両方に対応した入門書です。インストールから始め、C++でコードを書き、画面はQt Widgetsベースのアプリについて解説します。Qt6から使用できるようになったCMakeにも対応しています。Qt6の新機能Qt Concurrent TaskやQt Concurrent Promise Modeも紹介します。
【目次】
第1章 Qtの概要
第2章 開発環境の構築
第3章 HelloWorldで基本を学ぼう
第4章 Qt Creator
第5章 QObject
第6章 データの扱い方
第7章 コンテナ
第8章 uiファイルを使用する
第9章 ウィジェットの見た目を変更する
第10章 デバッグログ
第11章 ビルドシステム
第12章 トップレベルウィジェット
第13章 シグナル・スロットを使いこなす
第14章 マルチスレッドの基礎
1,980円 990円(税込)
(  01月28日まで  )
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WindowsではじめるSTM32
発売日: 2021/9/10
PDF / EPUB Web
STM32はARM/Cortex-M3コアを内蔵するマイコンです。本書はWindowsでSTM32をはじめるためのガイドブック最新版となっています。「WindowsでSTM32をはじめてみたい」という初心者から、「ペリフェラルの使い方を知りたい」「RTOSも使ってみたい」という中級者、「実務でSTM32を使用している」というプロユースの方まで幅広く対応しています。

【目次】
第1章 ボードの購入方法
第2章 開発環境のインストール
第3章 Lチカ
第4章 HALの勉強方法
第5章 ゆっくり光るLチカ(TIM PWM)
第6章 UART
第7章 SPI
第8章 割り込み
第9章 I2C
第10章 ADC
第11章 ADCのキャリブレーション
第12章 DMA
第13章 RTCを使った低消費電力からの復帰
第14章 HALの勉強方法(実践編)
第15章 電力計算ツール
第16章 USBを使ったワンボタンキーボード
第17章 FreeRTOS
第18章 リンカファイル
第19章 ブートローダー
第20章 IAP(In Application Program)によるデュアルブート
第21章 バグ
第22章 STM32シリーズ紹介
第23章 Tips
2,200円 1,100円(税込)
(  01月28日まで  )
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猫でもわかるPlayFab 運用編 さらにゲームを良くするメソッド
発売日: 2022/2/4
PDF / EPUB Web
本書の⽬的は、PlayFab を使ったゲームのリリースを考えている⼈が、実験機能やアカウントBAN 機能を理解して、使えるようになることです。実験機能については情報が少ないですが、理解しておくとリリース後により良いゲームにすることができます。基本的な機能だけでなく、運⽤を⾒据えた使い⽅を理解したい⼈にとって、この本はぴったりです。
本書で得られること
• A/B テストの知識
• 実験の知識
• プッシュ通知の知識
• アカウントBAN の知識
対象読者
• PlayFab を使ったゲームのリリースを考えている⼈
• リリース予定はないが、知識として知っておきたい⼈
本書は、以下の知識がある前提とします。Unity やC#の説明は省き、PlayFab に特化した説明
をしています。
• Unity のビルドまわりを理解している、または⾃分で調べて進められる
• C#の基礎⽂法はひと通り覚えている
• PlayFab の基礎知識に加え、サーバー処理を理解している

【目次】
第1章 A/Bテストを知ろう
第2章 実験を使おう
第3章 プッシュ通知を使おう(iOS)
第4章 プッシュ通知を使おう(Android)
第5章 不正プレイヤーをBANしよう
第6章 おまけ
1,980円 990円(税込)
(  01月28日まで  )
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猫でもわかるPlayFab自動化編
Web
本書は、「猫でもわかるPlayFabシリーズ」の第2弾です。
第1弾の入門編をご覧になってない方は、まずはこちらからどうぞ。

【PlayFabとは】
PlayFab とは、ゲーム開発に特化された Baas(Backend as a service)の一つで、今とても勢いのあるサービスです。
「バックエンド」というのは、裏のロジック部分を指します。例えば、ユーザーを管理したり、アイテムを管理したり、ゲーム内通貨を管理したりなどです。
こういった処理をゼロから実装するとなるとかなり大変で、テストの量も増えるため時間がかかってしまいます。
PlayFab を使用すれば、バックエンドの処理を自分でゼロから実装することなく、あらゆる機能が実現できます。

【サーバー処理はかなり難解】
PlayFabを使いこなす上で自動化まわりの機能の理解は欠かせません。しかしながら、自動化まわりの機能は便利ですが学習コストが高く、なかなか手を出しにくい分野であることも事実です。

私自身も勉強をしていて、「どういった順番で勉強していけばいいのだろう」「ここはどういう動きになるのだろう」と、わからない点が多く、学習にかなり時間を費やしてしまいました。「公式ドキュメントだけでは理解が難しい」と感じているのは私だけではないと思います。

【サーバー処理を本書だけで学べる!】
私が調べたことは惜しみなく公開しますので、みなさんは本書の情報を使って、ご自身のゲーム開発を円滑に進められるはずです。PlayFab を採用するということは、「実装コストを減らしたい」と考えている人がほとんどだと思います。それなのに、PlayFab の学習コストを増やしていては、本末転倒です。

本書をお読みになって、どんどん学習コストを減らしてください。最小限の勉強時間で PlayFab を習得してください。みなさんが私と同じ苦労を味わう必要はありません。

【120時間以上の学習内容を凝縮!】
基礎的な内容から勉強し始め、サーバー処理をひと通り理解するまでに「120時間以上」を費やしてしまいました。みなさんが同じように時間を使わなくて済むように、自動化編として情報を凝縮し、この本にまとめています。

仮に、ご購入してくださる方の時給が2,000円だとすると、本書をお読みになって「1時間」勉強時間が短縮できるだけで、もとが取れます。これから勉強を始める方にとって、数十時間の節約になることは間違いない内容だと自負しています。節約した時間で、開発をさらに加速させてください。

【 おすすめな人】
■ PlayFab の基礎学習が終わっている人
■ サーバー処理や自動化について興味がある人
■ PlayFab の高みを目指したい人
■ 普段から PlayFab を使っているが、復習も兼ねて学びたい人

【 おすすめしない人】
■ Javascript でサーバー処理を書きたい人(本書は C# での解説となるため、Javascript はほぼ触れていません)
■ C# の文法がよくわからない人(ラムダ式、ジェネリック、デリゲート、非同期処理まわりの理解は必要です)
■ Visual Studio の環境構築手順が知りたい人(本書では VSCode を使用しており、Visual Studio の環境構築手順もリンクを載せていますが、詳しくは解説していません)

【よくある質問】
Q.PlayFab をまったく知らないのですが、大丈夫ですか?
A.いいえ。本書は入門レベルの知識が必要です。まずは入門編からお読みになってください。

Q.本書を最後までやるとゲームが完成しますか?
A.本書は使い方を学ぶことを目的としているので、何か1つのゲームができるということはありません。本書で学んだことを、ご自身のゲームに組み込んでください。

Q.ソースコードは載っていますか?
A.はい。コピペで動作するソースコードを載せているので、そのまま動作確認に使うことができます。

Q.サーバー処理はブラウザ上で書かないといけませんか?
A.いいえ。Javascript の場合は書きにくい環境でしたが、本書では C# で Azure Functions を使用しているため、VSCode で書くことができるようになり、グッと実装がしやすくなります。

Q.続編はありますか?
A.はい。ソーシャル編が出ています。
【さあ、PlayFab の高みを目指そう!】
サーバー処理が書けるようになると、PlayFab で実現できることが大幅に広がります。サーバー処理をマスターして、より質の高いゲームを制作しませんか?
1,500円(税込)
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はじめてのBigQuery データ基盤・データ分析の第一歩
発売日: 2022/9/2
PDF / EPUB Web
本書は、Google Cloudが提供しているデータウェアハウスサービス「BigQuery」をメイントピックとして扱います。BigQueryやデータ基盤について知らない方でも最初の一歩として手にとっていただけるように執筆しました。

データ基盤と聞くと、データエンジニアやデータサイエンティスト、機械学習エンジニア、会社によってはITインフラエンジニア・SREが関わることが多いと思いますが、Webエンジニアはクエリ実行することはあれどデータ基盤の構築まで踏み込むことは少ないと思います。

本書は本格的なデータ基盤の構築までは踏み込みませんが、BigQueryへのデータの投入からクエリ実行、ダッシュボードによる可視化をひととおり学べるという本です。50ページ程度のボリュームなのでサクッと読めるはずです。読みながらぜひ手を動かしてBigQueryとその周辺ツールの便利さを体験してもらえればと思っています。

■ 本の構成

第1章 BigQueryをつかってみよう
 1-1 BigQueryの料金体系
 1-2 クエリを実行する
 1-3 クエリを保存する
第2章 データを取り込んでみよう
 2-1 BigQueryへのデータ取り込み方法
 2-2 オープンデータを取り込む
 2-3 効率的なクエリの書き方
第3章 ログを集計・可視化しよう
 3-1 サンプルアプリケーションの構築
 3-2 BigQueryデータセットの作成
 3-3 Cloud Loggingシンクの設定
 3-4 ログを集計する
 3-5 DBデータを取り込む
第4章 可視化しよう
 4-1 データポータルとは
 4-2 COVID-19の感染者数を可視化する
 4-3 Geo Vizで地理空間データを可視化する
 4-4 商品カタログ別のアクセス数を可視化する
 4-5 商品カタログ別の注文数を可視化する
 4-6 ダッシュボードをブラッシュアップする
 4-7 料金について
 4-8 BigQuery BI Engine
第5章 GCPのコストを可視化しよう
 5-1 Cloud Billingとは
 5-2 エクスポートできるコストデータの種類
 5-3 請求データをBigQueryにエクスポートする
 5-4 よく使うカラム
 5-5 クエリ例
 5-6 GCPサービス別に前月比を可視化する

■ 本書で得られること
・BigQueryの料金体系、クエリ実行、テーブル作成に関する基礎知識
・CSVなどのデータファイルの取り込み
・デモアプリをGKEクラスタで構築、アプリケーションログの取り込み
・ダッシュボード作成、データの可視化
・GCPコストの集計・コスト分析について

■ 本書で得られないこと
本書では、次の内容について取り扱っていません。
・ETL処理
・データパイプライン、ワークフロー管理
・リアルタイム分析
・BigQuery、データ基盤のセキュリティ
・機械学習(BigQuery ML)

■ 対象読者
・BigQueryについて聞いたことがある程度の人、初心者
・データ基盤、ログ基盤の構築を任されたけど何をすればいいのかわからない人

■ 前提とする知識
・SQLについての基礎知識

■ サンプル版
BOOTHでサンプル版を無料で頒布しています。
https://booth.pm/ja/items/4149507
500円 250円(税込)
(  01月28日まで  )
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Firebaseによるサーバーレスシングルページアプリケーション
発売日: 2019/5/24
PDF / EPUB Web
【動画投稿サイトの制作を題材に学ぶFirebase!】

本書は、動画投稿サイトの制作を題材としたReact によるフロントエンド開発とFirebaseの主要な機能である Authentication、 Firestore、Cloud Storage、Cloud Functionsの各機能を理解しつつ、Firebaseによるシングルページアプリケーションの開発について学ぶことができる入門書です。

〈本書の対象読者〉
・Firebaseは名前は聞いたことがあるが、実際に触ったことはない人
・JavaScriptだけで、Webアプリケーションを開発してみたい人
・Firebase と 何かしらのモダンなJSフレームワークを組み合わせてアプリケーションを開発してみたい人
・サーバーサイドだけでなく、フロントエンドの開発にも興味がある人

【目次】
第1章 Firebase
1.1 Firebaseについて
1.2 料金について
第2章 アプリケーションの構築
2.1 セットアップとデプロイ
第3章 認証
3.1 Googleアカウントによる認証
第4章 Cloud Storageによるコンテンツの管理
4.1 Cloud Storageについて
4.2 コンテンツを保存する
第5章 Firestoreによるデータベース管理
5.1 NoSQLデータベースとFirestore
5.2 本アプリケーションのDB設計
5.3 保存した動画のメタデータの保存と動画再生
第6章 Cloud Functionsによるサーバーレスなバックエンド処理
6.1 サーバーレスとCloud Functionsについて
6.2 Cloud Functionsのセットアップとデプロイ
6.3 新規登録時に、ユーザー情報を保存する
6.4 トランスコード処理の概要
6.5 トランスコード関数の実装
6.6 動画メタデータのコピー
第7章 セキュリティールール
7.1 セキュリティールールを記述する
7.2 セキュリティールールの実装
7.3 セキュリティールールの本番反映
7.4 セキュリティールールのシミュレーション
第8章 Reduxの導入とFirebaseとの連携
8.1 なぜReduxを導入するのか?
8.2 Reduxに登場する重要な概念
8.3 ReduxとFirebaseの組み合わせについて
8.4 react-redux-firebaseの導入とStoreの実装
8.5 コンポーネントとReduxの連携
8.6 動画メタデータの一覧取得
8.7 ユーザー認証
1,980円 990円(税込)
(  01月28日まで  )
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Chiselを始めたい人に読んで欲しい本
発売日: 2020/8/28
PDF / EPUB Web
RISC-V実装の一つであるRocket ChipやBOOMと言ったCPUの名前と共に、チラホラ目に入る「Chisel」の文字。調べてみたけど資料も少なくて、どういう言語かわからない…という方に向けた書籍です。インストールに始まり、学ぶ上で避けて通れないScalaの文法や基本的なChiselの文法、Chiselの力が発揮されるテストとパラメタライズの方法までを1冊にまとめています。

【目次】
第1章 そもそもChiselって?
第2章 環境構築
第3章 Scalaの基本
第4章 Chiselの基本
第5章 Chiselをもっと便利に使うために
第6章 簡単なモジュールを作ってみよう
付録A 第6章で使用したテスト環境
2,200円 1,100円(税込)
(  01月28日まで  )
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Python3で学ぶ!プログラミングはじめの一歩
発売日: 2021/1/15
PDF / EPUB Web
本書はプログラミング言語の1つであるPythonのバージョン3を使って、プログラミングを「手を動かしながら覚える」ことに留まらず、読者が「実際にプログラムを作りながら覚える」ことを目指す入門書です。プログラミングに興味のある方やこれからプログラミングを始めてみたい方、一度は学習を挫折してしまった方にもわかりやすく、しっかりとプログラミングの基礎を身に付けられる内容になっています。

【目次】
第1章 プログラミングとは
第2章 環境構築
第3章 Pythonを実行してみよう
第4章 標準出力
第5章 変数と定数
第6章 演算処理
第7章 データの型について知ろう
第8章 標準入力
第9章 条件分岐
第10章 ループ処理
第11章 関数について知ろう
第12章 ライブラリとモジュール
第13章 リスト(配列)
第14章 複数の入力値の取得
第15章 辞書(ディクショナリ)
第16章 多次元リスト
第17章 テキストファイルの読み出しと書き込み
第18章 CSVファイルの読み出しと書き込み
第19章 関数とモジュールを作ってみよう
第20章 オブジェクト指向について知ろう
第21章 例外処理
第22章 GUIアプリ制作に挑戦してみよう
2,200円 1,100円(税込)
(  01月28日まで  )
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サーバーレスでお手軽自動化!Google Apps Script活用入門 2018年最新改訂版
発売日: 2019/4/12
PDF / EPUB Web
【コピペでお手軽自動化!Google Apps Scriptの初歩から活用までをサクッと紹介!2018年最新改訂版!】

GmailやGoogleドライブ、Googleスプレッドシートなどを使って身の回りの作業を簡単に自動化できるGoogle Apps Script(GAS)の活用入門書です。GASの使い方から簡単なスクリプト、少し高度な使い方まで豊富なソースコードを多数収録。様々な作業を自動化・効率化するためのノウハウをわかりやすく紹介しています。Googleの各種サービスのバージョンアップに対応した最新改訂版です。
【目次】
第1章 Google Apps Scriptを始めよう
 Google Apps Scriptでできること
 開発の準備をしよう
 Hello World! on Google Apps Script
第2章 GAS特有の機能を覚えよう
 GASで扱えるGoogleの11サービス
 外部ドメインにアクセスしてみよう
 GASの豊富な実行トリガー
第3章 よく使う処理を試してみよう
 変数の状態を確認する
 Googleスプレッドシートの操作
 Gmailの操作
 Googleドキュメントの操作
 Googleフォームからの起動・値の取得
 GETやPOSTの受け取り
 外部JSON(XML)の取得
 ライブラリのインポート
 Twitterとの通信
 Slackとの通信
第4章 様々な方法で自動化してみよう
 事例1 メールで天気予報
 事例2 議事録の自動生成
 事例3 画像の一括処理
 事例4 Twitterタイムラインの監視
1,980円 990円(税込)
(  01月28日まで  )
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WebRTCとngrokを使用したリアルタイムビデオチャットWEBアプリの作成
PDF Web
【本書で得られる成果物】

本書を初めから最後まで一通り行っていただくと、

最後にはサンプルとして動作する、 多人数ビデオ通話&テキストチャットアプリが完成します。

また、そのアプリを外部の人に試してもらえる環境構築方法も掲載しております。

※本書で作成するWebアプリケーションの作成までは、全て無料の範囲で行って いただけます。



【使用技術1:WebRTC、SkyWay】

プラグインを追加することなくWebブラウザ上でリアルタイムコミュニケーションを 可能にするオープンフレームワーク、

「WebRTC(Web Real-Time Communications)」を使用した、 低遅延多人数ビデオ通話&テキストチャットサービスなどを作成することができ ます。

その際、より高速にWebRTCアプリを開発することを重視するためにNTTコミュニ ケーションズ社が提供している便利なツール「SkyWay」を使用する手順も解説します。



【​使用​技術2:ngrok】

昨今の実務におけるスピード重視のプロトタイプ開発の潮流を考慮し、

クラウドサービスなどへデプロイする前段階の手軽な方法として

ローカルサーバーで動いているアプリを外部の人へ公開ができるツールである ngrokの使用方法も解説します。

これはWebRTCだけでなく、Djangoなどで作成したWebアプリでも簡単に公開が可能。



【​使用​技術3:HEROKU】

Herokuは有名なPaaSの一つです。「PaaS」は「Platform as a Service(プラットフォーム アズ ア サービス)」の略で、

Webサービスを公開するために必要なものを全て、予め用意してくれるという サービスです。

自身で開発したアプリをサーバー周りのことを詳しく知らなくても容易に動かせるようになります。
1,000円 500円(税込)
(  01月28日まで  )
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