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ビジネス書の書籍一覧

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21世紀をつくる 人を幸せにする会社
発売日: 2012/6/13
EPUBリフロー
本当の企業の価値は、財務諸表だけでは見えてこない。4500社へのアンケート調査が明らかにした、“高業績の中小企業が共通して大切にしていること”
今こそ注目したい12の「人を幸せにする会社」

・雇用創出を社会使命に躍進を続けるIT企業「アイエスエフネット」
・こだわりの商品を提供し名店を陰で支える、地域に愛されるせんべい屋「スギ製菓」
・全国から人が集まる不思議な自動車教習所「コガワ計画(Mランド益田校)」
・人と人、人と自然、企業と社会をつなぐ、日本の食文化を支えるトップ企業「エフピコ」
・障がい者も健常者も共に働き、共に生きていく社会を実現するカフェ・ベーカリー「スワン」
・ものづくりを通して日本の古き良き生活文化を伝えるブランド「石見銀山生活文化研究所」
・捨てられる運命にある魚を流通させ、漁業従事者に夢と希望を提供する流通企業「旬材」
・先史時代からの勾玉の伝統を守るアクセサリー会社「めのや」
・ハーブ、アロマテラピーを通じて自然・健康・楽しさを提供する企業「生活の木」
・経営理念の力で“憧れて入社したくなる清掃会社”に生まれ変わったビルメンテナンス企業「四国管財」
・障がい者支援と商品開発・生産・販売を結びつけ、“ともにしあわせになるしあわせ”を共創する通販会社「フェリシモ」
・いじめや差別のない明るい社会をつくる人財教育企業「アチーブメント」

ベストセラー『日本でいちばん大切にしたい会社』以来、一貫して「経営の目的は人を幸せにすること。
いちばん大切にしなければならない人とは、株主でも顧客でもなく、社員とその家族、地域社会に暮らす弱き人々」と世に伝え続けている著者の最新刊。
1,650円(税込)
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裏・読書 (ハフポストブックス)
発売日: 2019/4/20
EPUBリフロー
「良い本」って誰が決めたの?
新宿・歌舞伎町に本屋を開いたカリスマホスト・経営者が語る
名著13作の意外な読み方

夏目漱石『こころ』 ⇒ 男の「マウンティング」に巻き込まれるな
村上春樹『ノルウェイの森』 ⇒ これからを生きる男のお手本
俵万智『サラダ記念日』 ⇒ 言葉の曖昧さを楽しむ
川端康成『眠れる美女』 ⇒ 「老い」は醜いのか
太宰治『走れメロス』 ⇒ メロスになれない僕らの「待つ力」
東野圭吾『容疑者Xの献身』 ⇒ 一方的な女性観にモヤモヤ…
山田詠美『僕は勉強ができない』 ⇒ 「ありのまま」でいられるのが大人
平野啓一郎『マチネの終わりに』 ⇒ 「インテリ愛」の美しさ
又吉直樹『火花』 ⇒ 本音なんて伝わらない
乙武洋匡『五体不満足』 ⇒ 障がい者・健常者の二元論を超えてゆけ
吉野源三郎、羽賀翔一『漫画 君たちはどう生きるか』 ⇒ 現実は、なし崩し
林真理子『野心のすすめ』 ⇒ まずは「品性のすすめ」を
西原理恵子『ぼくんち』 ⇒ これからの“聖書”だ
1,650円(税込)
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なぜ、トヨタはテキサスに拠点を移したのか?
発売日: 2018/12/18
EPUBリフロー
☆テキサスからアメリカ経済の
未来が読める!

◼️トヨタ北米本社がテキサスに移転!
2017年秋、トヨタはロサンゼルスからテキサス州のプレイノ市(ダラスの隣)に北米本社を移転しました。
アメリカでのシェアを上げ、実績を高めるための戦略として、なぜトヨタはテキサスを選んだのか?

◼️躍進するダラス経済圏
テキサスは、日本人にとってはアメリカの田舎というイメージがあります。
そういう面もまだまだありますが、テキサスの中でも特にダラス経済圏は、多くの企業を誘致、移転させてきており、これからのアメリカ経済を読み解く最大のキーとなる地域といえます。

■陸・海・空の輸送を押さえた要衝がテキサス
ポイントは、全米に向けた陸上輸送の要所である、海岸線が長く海上輸送にも有利、米国3位のハブ空港があり自在に行き来できる、
さらには州税がない、教育水準が高いなど、多くの経済的、文化的メリットがテキサス州にあることです。
トランプ大統領が目指す「強いアメリカ」を実現していくに十分なポテンシャルがあるのです。

◼️アメリカ経済の未来はテキサスから読める
本書は、いまテキサスがアメリカ経済に対して果たしている役割、今後10年、20年後を見据えた経済戦略、
ダラス経済圏だけでなくヒューストン経済圏、そして次のシリコンバレーと目されるオースティンなどの動向を丁寧に紹介。
今後のアメリカ経済の動きを予測する最先端の場所として、日本のビジネスパーソンが知っておくべき知識満載です。

(※本書は2018/12/18に発売し、2021/4/1に電子化をいたしました)
1,650円(税込)
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名古屋商科大学ビジネススクール ケースメソッドMBA実況中継
発売日: 2020/9/25
EPUBリフロー
「あなたは顧客を理解しているか?」――21世紀に最も注目される学問「行動経済学」最良の入門書

★なぜ日本の個人投資家はアクティブ投信を買ってしまうのか?
★税抜価格表示と税込価格表示、私たちはどちらを安く感じるのか?
★米国最古のデパートの新しい価格戦略はなぜうまくいかなかったのか?
★従来のやり方を変えようとしない顧客の行動を変えるには?


行動経済学とは、人間の経済活動における、非合理な意思決定や行動についての研究です。
私たち人間は、おカネが絡む真剣な意思決定において、必ずしも、自分の利益を最大化するように合理的に行動するわけではありません。しばしば、ときに驚くほど非合理な行動をとります。そして行動経済学は、そうした私たちの非合理な行動にいくつかのパターンが見出せるということを示してきました。

本書では、さまざまな事例やクイズ、そしてそれを基にしたディスカッションを通じて、ビジネスにおける顧客の行動の非合理性について理解を深めていきます。この本を最後まで読んでいただければ、皆さんの組織における意思決定が改善され、そのパフォーマンスを向上させることができるでしょう。


ハーバード・ビジネス・スクール日本リサーチ・センター長 佐藤信雄氏推薦
「本書はMBA教育の核心である「参加者中心型」のケース討論を垣間見ることができる、類書にない内容である。MBAに興味がある学生・ビジネスパーソン・教員にぜひ読んでもらいたい」
2,750円(税込)
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プリンセス・マーケティング 「女性」の購買意欲をかき立てる7つの大原則
発売日: 2019/4/26
EPUB固定
〈電子書籍版について〉
本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なります。

【「これ、買いたい!」 即決で購入してもらえる秘密がわかる】

「女性=プリンセス」という考えを軸に、女性の購買心理の傾向を解き明かした本。購入までの一連のプロセスを、主人公が新しい冒険に旅立つ「物語」と捉え、多くの女性に見られる買い物心理や行動を「プリンセス・ストーリー」と7つの原則になぞらえて解説しました。

本書では、女性のお客様に商品やサービスを「即決」で買ってもらうためには、売り手側はどのような立場からコミュニケーションをとればよいか、情報をどう伝えれば効果的か、どんなコピーを書けば魅力が伝わるのかなどを紐解いています。抽象論ではなく、マーケティングや商品企画、販売促進などの現場で、できるだけすぐに活かせる実践的な内容をたっぷり詰め込みました。

本書でお伝えするのは、セールスコピーライターである著者自身が、たくさんの女性にリアルな気持ちを直接インタビューする中で知り得た、実体験に根ざしたノウハウです。売れる文章やデザインは、女性でなければできない、あるいは男性でなければできないということは決してありません。

なお、女性の購買心理・購買行動に焦点を当てた本書ですが、男性のお客様がターゲットの場合でも活用できる内容となっています。

〈こんな方にオススメ〉
・商品やサービスの企画開発・販売促進を担当する方
・ECサイトや自社サイトのマーケティングを担当する方
・女性向けの商品やサービスを扱うアフィリエーター

〈本書の章構成〉
■大原則1 女性と男性では、求めている「ストーリー」が違う
■大原則2 女性と男性では、登場人物の「設定」が違う
■大原則3 女性と男性では、主人公の「モチベーション」が違う
■大原則4 女性と男性では、意思決定の「中身」が違う
■大原則5 女性と男性では、何を「信じる」かが違う
■大原則6 女性と男性では、「関係性」の築き方が違う
■大原則7 女性と男性では、「未来」の見せ方が違う
1,650円(税込)
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なぜこの会社に人財が集まるのか―10%の超優良企業だけがやっている“人を幸せにする”経営
発売日: 2013/3/5
EPUBリフロー
景気動向に左右される事なく景気を自らつくっていく企業「景気創造型企業」。

こうした景気創造型企業の現場を訪れ、その経営の考え方や進め方、さらには現場の匂いを嗅いでみると、これら企業には驚くほど共通した経営上の特長があります。

その最大級の共通した特徴が、本書のテーマである「人財力」なのです。

そうした企業は例外なく人財が豊富に存在しているばかりか、そのモチベーションが他の一般企業と比較して抜きん出て高いのです。

あえて言えば、近年の企業間格差の最大要因は、モノやカネなどではなく「人財力格差」そのものと言っていいでしょう。

一部の優良企業だけがやっている人を幸せにする経営、幸せにする会社こそが「人財」を集める! !



ベストセラー「日本でいちばん大切にしたい会社」、「なぜこの会社はモチベーションが高いのか」の著者、坂本光司最新刊。



<紹介企業>



ネッツトヨタ南国(自動車販売)/ウインローダー(運送)/天彦産業(鋼材加工販売)/巣鴨信用金庫(金融)/カヤック(ITソフト開発)/生活の木(ハーブ製造販売)/ヘッズ(ラッピング用品企画制作)/ファースト・コラボレーション(不動産)/ライブレボリューション(モバイル広告)/伊那食品工業(寒天製品製造販売)/アチーブメント(人財教育)/南富士(住宅・人材ビジネス)/柳月(和洋菓子製造販売)/都田建設(住宅建設)/水上印刷(印刷)/アニコムホールディングス(ペット保険)/イートス(ITソフト開発)/アクロクエストテクノロジー(ITソフト開発)


(※本書は2013/3/5に発売し、2021/5/15に電子化をいたしました)
1,650円(税込)
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マクロウィキノミクス フラット化、オープン化、ネットワーク化する社会をいかに生きるか
発売日: 2013/12/13
EPUBリフロー
階層型の指揮命令系統をとる組織によって構成される旧来の世界に対し、ウェブを通じた無数の人の協働(コラボレーション)によって成立する世界を示した前作『ウィキノミクス』は大きな話題となりました。ウィキやブログ、SNSなどウィキノミクスを支えるツールの活用によって、ウィキノミクスはビジネスやテクノロジーのトレンドだけでなく、社会全体に影響を及ぼしています。ミクロ経済とマクロ経済のように、ウィキノミクスは「マクロウィキノミクス」となりました。本書ではそれぞれの業種や業界で、新たなビジネスモデルを築こうとしている個人や企業の豊富な実例を紹介しながらウィキノミクスの発展を描きます。
2,970円(税込)
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7つのゼロ思考 外資系コンサルタントも知らない「異次元スピード仕事術」
発売日: 2016/9/2
EPUBリフロー
★1週間分の仕事は、1日で終わる! ★
外資系コンサルタントも知らない
「異次元スピード仕事術」

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「その仕事、もう終わったの?」と
誰もが驚く!
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眠っている才能を開花させる「最速・仕事の奥義」が
あなたの人生に革命を起こす! 「最強の頭脳」のつくり方

業界トップ金融機関で、不運から超絶ハードな労働環境に身を置かれた著者が、
その激務をクリアするために実践から構築した「異次元スピード仕事術」を初公開。
通常なら1週間かかる仕事を、わずか1日で終わらせる「残業なし」「根性いらず」の、
効率よく最速で仕事を遂行する「瞬殺! 仕事の抜刀術」。

第1のゼロ思考★「ボール=0」〈ボール(仕事)を受けたらすぐ離す〉
第2のゼロ思考★「期待値=0」〈アウトプットの質への期待を低く抑える〉
第3のゼロ思考★「デスク=0」〈デスクを空にする〉
第4のゼロ思考★「オリジナル=0」〈ゼロベースから始めない〉
第5のゼロ思考★「作業=0」〈他人に作業を任せる〉
第6のゼロ思考★「モレ=0」〈全体を把握し、漏れをなくす〉
第7のゼロ思考★「モノマネ=0」〈「新しさ」で高いアウトプットを生み出す〉

(※本書は2016/9/2に発売し、2020/12/1に電子化をいたしました)


中村一也(なかむら・かずや)

京都大学経済学部卒業。ビジネス評論家。大学卒業後に就職した日系最大手金融機関にて、「ご愁傷さま」と言われるほどの最も忙しい部署に配属される。金融商品の販売戦略立案・執行業務に従事し、部署の売上は年間200億円を超える。しかし、不運が重なり、本来1週間かかる仕事を1日で終わらせなければならない状況に追い込まれる。その中で「もう終わったの?」と言われるスピード思考術を編み出す。現在は会社を離れ、ビジネス領域を中心とした評論活動を展開している。情報過多で何が真実か見極めが難しい現代において、本質をとらえたロジカルな提言を行っている。独自の視点からの評論が話題を呼び、ビジネス誌『プレジデント』、『日経ビジネス アソシエ』、『THE21』をはじめ、新聞、ラジオ、大手ネットニュースサイトなど様々なメディアで大きく取り上げられる。また、セミナー、講演、金融工学をベースとした高度な金融知識の解説、語学の指導などにも尽力し、次世代を担うリーダーの育成を使命とする。著書に、『僕が無料の英語マンガで楽にTOEIC900点を取って、映画の英語を字幕なしでリスニングできるワケ』(扶桑社)がある。
1,540円(税込)
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会計リテラシーが仕事も人生も変える!
発売日: 2012/9/15
EPUBリフロー
ベストセラー
『経理以外の人のための日本一やさしくて使える会計の本』
著者による、待望の会計リテラシー養成講座・続編の登場です。
(もちろん、一冊目をお読みでない方でも大丈夫です!)

会計が「ただの知識」から「使える武器」に変わる!

●利益を増やすにはどうする?
●マイホームか?賃貸か?
●会社の価値を上げるには?
●値段の下がった土地はいつ売るべき?
●IT企業は儲かる? 儲からない?etc..

日常のビジネスにおける意思決定から
経営、投資、人生の選択まで----
会計感覚を身につければ、最善の選択肢が見えてくる!
1,540円(税込)
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ポッドキャストマーケティング 声で想いを伝える
発売日: 2021/1/30
EPUBリフロー
オンライン化が進む現在、音声をネット上に公開する「ポッドキャスト」が注目されている。人柄が伝わる声の魅力を最大限に活用し、得意分野で情報発信しようと呼びかける。これからの時代のインターネットビジネスの教科書。
(※本書は2021/1/8に発売し、2022/1/7に電子化をいたしました)
1,760円(税込)
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