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開業・転職・就職の書籍一覧

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今すぐ転職を考えていない人のための キャリア戦略
発売日: 2022/4/25
EPUBリフロー
一番現場に近い先生による、これからの働き方の教科書

「キャリアナレッジ」が、あなたらしい未来を切り拓く!




本書は、今の仕事や生活にモヤモヤを抱えているあなたに贈る「これからの働き方の教科書」です。





◎今の組織で今後も働き続けていく、または働き続けていかなければならない事情を抱えている人に向けて、これからのキャリア形成に活用していただくための内容になっています。転職や独立後に不安を抱えている方にもオススメです。



・「このまま、今の職場で働いていてもいいのかな?」というモヤモヤを抱えているが、今すぐ転職を考えているわけではなく、働き続けている。

・会社のことや同僚のことは好きだが、給料が見合っていない、やりたいことができないなど、何らかの思いや事情で転職を考えている。

・転職を考えているが、一方でその自分に疑問を持っている、不安がある。

・転職や独立をしたものの、不安がぬぐいきれない、後悔している。





◎本書では、キャリア論の知見と私自身の経験、企業登壇やビジネスパーソンへのヒアリング等で得たリアルな悩みをもとに、キャリアの悩みを和らげ、これからのキャリアをあなたらしく築いていくための方法をお伝えします。



それが「キャリアナレッジ」。

キャリアの悩みを一つひとつ解決していくために、具体的に取り組むことのできる思考法です。



日々実践を続けることで、働き方、生き方が変わっていくことでしょう。





◎キャリアナレッジの考え方を通して伝えたいメッセージは、大きく3つです。


キャリアは日々考えるもの

キャリアとは、転機のときだけに考えるものではなく、日々つくりあげていくもの。

自分らしく生きるために、日頃からもっと身近にキャリアについて考える。



主体的に生き、稼ぐことから逃げない

何を大事にしたいかを考え、正しく悩み、そして、まず行動・実践してみる。

主体的に、自分らしい人生を選ぶことを諦めない。



組織を大切にする
これからは、個人も組織も活かせる人が未来をつくる。

個人と組織を、対立させるのではなく、共に活かしあうパートナーと考える。田中研之輔(たなか・けんのすけ)



法政大学キャリアデザイン学部教授

一般社団法人 プロティアン・キャリア協会 代表理事

明光キャリアアカデミー学長



UC.Berkeley元客員研究員、University of Melbourne元客員研究員、日本学術振興会特別研究。一橋大学大学院社学研究科博士課程修了。博士(社会学)。専門はキャリア論、組織論。



社外取締役・社外願問を30社歴任。個人投資家。ソフトバンクアカデミア外部一期生。専門社会調査士。プログラム開発・新規事業開発を得意とする。



著書は26冊。『辞める研修 辞めない研修』(ハーベスト社)、『先生は教えてくれない就活のトリセツ』(筑摩書房)、『ルポ不法移民』(岩波書店)、『井家の経営』『走らないトヨタ』(以上、法律文化社)、『都市に刻む軌跡』(新曜社)など。またキャリア・シリーズとして、『プロティアン』(日経BP)、『ビジトレ』(金子書房)、『プロティアン教育』(株式会社キャリアナレッジ)、『新しいキャリアの見つけ方』(アスコム)がある。訳書に『ボディ&ソウル』(新理社)、『ストリートのコード』(ハーベスト社)など。

その他、日経ビジネス、日経STYLEなどメディア多数連載。
1,760円(税込)
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番狂わせの起業法
発売日: 2024/7/31
EPUBリフロー
起業は、怖い。
けど、やってみたい。

そう思っている方は、ぜひ本書をお読みください。

たった1人で、
銀行残高5万円で立ち上げたアナログまみれの零細企業が、
会員400万人のITサービスを運営するテックカンパニーに変貌した
変遷、方法論、思考法……
すべてを書き尽くしました。

誰もが「ジャイアントキリング」を起こせると、
心の底から、信じています。
1,980円(税込)
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「とりあえず」就職するための本
発売日: 2023/5/17
EPUBリフロー
「やりたいこと」がわからない。だから「志望動機」も書けない。そんな思考停止から脱却したい就活生にうってつけのマインドセット。それが「とりあえず」の仮説思考です。この仮説思考の基本戦略を身につければ、どのような選択肢もオープンに受け容れることができ、自分の可能性をさらに広げていけるようになります。そして「自分らしさ」を軸として、自分なりに納得した選択ができる。就活の局面で、そんなありたい自分、納得のいく自分を見出していくためのマインドセットをビルトインする。これがこの本の目的です。

■目次
第1章 「とりあえず」就職することの意味
第2章 「自分らしい」は心地よいが…
第3章 「自分らしさ」を知ってもらうために
第4章 とりあえず「やりたいこと」を仮説にしてみる
第5章 志望動機をどうつくり出すか
第6章 成長のポテンシャルを伝える
第7章 面接で自分をわかってもらうには
第8章 「仮説」と「検証」は生涯つづく
1,760円(税込)
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ビジネスパーソンが介護離職をしてはいけないこれだけの理由
発売日: 2018/1/26
EPUBリフロー
企業の取締役を務めながら20年以上母の介護をした、KAIGO LAB編集長・株式会社リクシス取締役副社長の酒井穣が「介護離職」のリスクを忌憚なく語り、仕事と介護を両立させる指針を示します。

介護とは「自立支援」です。そして自立とは、誰にも頼ることなく生きられる状態のことではありません。真の自立とは、その人が依存する先が複数に分散されており、ただ1つの依存先に隷属(奴隷化)している状態から自由であることです。
ですから介護とは、ただ1人に依存させることではありません。介護離職して親を1人の子だけに依存(隷属)させるのではなく、依存先を分散させることが真の自立支援なのです。

第1章 介護離職につながる3つの誤解
誤解1介護離職をしてもなんとかなる
介護離職をした場合、再就職は困難であり、再就職できたとしても年収は半減しかねないというデータがあります。介護離職をするなら、まず、1年以上収入が途絶え、再就職できたとしても今の半分程度になっても生きていけるだけの貯金が必要です。
誤解2介護離職をすれば負担が減る
介護離職をした人の約70%が、経済的・肉体的・精神的な負担は「かえって増えた」と回答しています。誤解1ともつながる経済的な負担、今まで協力してくれた兄弟や親族が介護から身を引いてしまう危険などをよく考えねばなりません。
誤解3子供が親の介護をすることがベスト
子供が仕事を辞め、大きな負担を伴う介護に専念することを、親は本当に望んでいるでしょうか? もしかすると親孝行になっていないかもしれません。また、入浴介助や排泄介助など身体介護を介護のプロに任せることで、介護離職を避け仕事と両立できる可能性が高まることを忘れてはいけません。

第2章 介護離職を避けるための具体的な方法
方法1介護職(介護のプロ)に人脈を作る
日本の社会福祉は、知らないと損をするようになっています。日本の介護保険の場合、どのような介護サービスが利用できるのかを理解し、こちらから利用を申請しないと、介護サービスを使うことができません。プロに助けてもらい、相談することが大切です。
方法2家族会に参加する
方法1で述べた優秀な介護のプロに出会うためにも、在宅介護をする家族の会に参加するのが役立ちます。家族会は愚痴を言い合い、情報を交換する場であり、介護の負担を減らすために有効です。
方法3職場の支援制度と仕事環境の改善に参加する
介護離職は増加する傾向があり、企業は働き手を失うことを恐れて支援制度を整えつつあります。そうした制度を充実させるために積極的に貢献していくことは企業側も歓迎するはずです。

第3章 介護を自分の人生の一部として肯定するために
指針1介護とは何かを問い続ける
介護とは「自立支援」であり、「生きていてよかった」と感じられる瞬間の創造でもあります。心身の障害を得た親にも、自分らしい人生を求めて頑張り「生きていてよかった」と感じられる瞬間を届けることができます。
指針2親と自分についての理解を深める
親が認知症になったとしても、親の人生について知っておけば、それが役立つことがある。自分という人間が生まれた背景には、どのような親の人生があったのか、できるだけ親が元気なうちに聞いておくべきでしょう。
指針3人生に選択肢がある状態を維持する
親の介護をしながら幸福になるためには、親の介護を自分でやるのか、それとも介護のプロに任せるのかが選べる状態を維持することが重要になります。選択肢がなくなると、あなたも親も不幸になります。置かれている状況に絶望ばかりしているのはよくないことです。環境そのものは変えられないとしても、私たちには絶望と戦う余地が残されているのです。
1,540円(税込)
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市役所の小川さん、哲学者になる 転身力
EPUBリフロー
「なにくそ精神」で挫折のドン底から這い上がり、夢を実現した異色の哲学者。“小川式”勉強法・関門突破法も伝授。
(※本書は(2008/11/1に株式会社 海竜社より発売された書籍を電子化したものです)
1,572円(税込)
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WHO NOT HOW 「どうやるか」ではなく「誰とやるか」
発売日: 2022/5/27
EPUBリフロー
いま、あなたに求められているのは、
「任せる勇気」と「頼られる力」。
1億超PV!学者ブロガーと指導実績2万人超!一流コーチの初共作!

組織と個人のポテンシャルを最大限引き出す、現代型リーダーの思考法


「どうやるか=HOW」ではなく「誰とやるか=WHO」の視点は、現代型リーダーとして成功するための最も基本的で最も大切な思考法である。

確実に目標を達成させたいなら、「どうしたらよいか」を考えるのではなく「人の力を借りること」に焦点を当てよ!

目標を達成したいと考えたとき、条件反射的に「どうしたらよいか」を考えてはいないだろうか? 会社でも学校でも、チームで取り組む場面も多々あるはずなのに、チームであることで何ができたか、よりも個人として何をやったかに気が向きがちな私たちに、本書は視点を変えるための有益な示唆を与えてくれる。

〈こんな人にオススメ〉
・目標を達成しようとするとき、すべて自分ひとりで抱え込んでしまう。
・孤軍奮闘型。効率が良くない。多忙で疲弊する。
・本来自分がやるべきことがおろそかになる。
・確実に目標を達成し、キャリアアップしたい
・起業したい
・成功したい

〈本書を読むと・・・〉
・自分一人で抱え込まず、誰かに頼る、相談する習慣がつく。
・適任者を探し、助けてもらう体制を作れるようになる。
・効率良く、目標達成できる。
・自分が本当にやりたかったことが定まり、それに時間を割けるようになる。
・人間関係が広がる
・成功への近道が分かり、お金も時間も自由になる。

〈目次〉
はじめに
Who Not Howとは?なぜそれが重要なのか?
PART1 時間の自由
1. 「Who」は富や自己展開をもたらす
2. 先延ばしの真実とやめる方法
3. 人生のあらゆる場面において
「Who」を見つけよう
PART2 お金の自由
4. 時が金をつくり出す
5. 具体的な結果にコミットする
6. 問題解決のための資金があれば、問題は無いも同然
PART3 人間関係の自由
7. 周囲の人間にとって良い「Who」になるには
8. どんなに魅力的でも、間違った「Who」は避ける
9. 効果的なコラボレーションを生み出すには
PART4 目標の自由
10. 競うのをやめて協力しよう
11. 「Who」はあなたの未来像や目標をより大きなものにする
おわりに
1,760円(税込)
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ぼくらの新・国富論 スタートアップ・アカデミー
発売日: 2014/1/31
EPUBリフロー
世界を驚かす企業を、どうやったら日本は生み出せるだろう? 21世紀のすべての企業には“ヴェンチャー精神”が必要だ。本書は、コンサル界の風雲児・並木裕太と、未来を拓くイノヴェイションメディア「WIRED」のコラボで贈る、次世代ビジネスマン・起業家必携の「スタートアップの教科書」である。
 オープン化、ネットワーク化が進む現在、イノヴェイションは私たち一人ひとり、誰もが起こしうる。日本の停滞を打ち破るために、いまこそヴェンチャームーヴメントが必要なのだ。
 ヴェンチャー育成の土壌があるシリコンヴァレーからの報告、再生のためにヴェンチャーと協業しようとする日本航空社長へのインタビュー、9人の若きヴェンチャーへのインタビューなど具体的な事例を豊富に紹介しながら、日本でどのようにヴェンチャーを勃興させていけるかを熱く論じる。
2,200円(税込)
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定年後も働きたい。人生100年時代の仕事の考え方と見つけ方
発売日: 2019/11/28
EPUBリフロー
『課長 島耕作』シリーズ作者・弘兼憲史さん推薦!
「今ほどシニア世代の労働力が求められている時代はない! 『もはや老後ではない』のだ! 」


* * *

人生後半戦を最高に楽しむ、「働き方のバイブル」誕生!
シニアライフの第一人者が、考え方から見つけ方までをやさしく解説します。


「人生100年時代」と言われ、定年後も働くことが当たり前になりつつある今。
団塊世代に続く世代が次々に定年を迎えるなかで、理想的な仕事に出会えず途方に暮れる人々が続出しています。
それもそのはず、これから定年を迎える、またはすでに迎えたという50~60代の人々は、
新卒で入社した会社一筋で生きてきたというケースが多く、「自分の仕事を見つける」ということを久しくしてこなかったから。

そんな迷えるシニア世代に数多くのキャリアコンサルティングを手掛けてきた著者が、
セカンドキャリアをどう考え、自分の仕事を見つけるかについてのノウハウを惜しみなく体系化したのが本書。
仕事への姿勢から人間関係まで、全ての働くシニアに役立つ内容が満載!

◎本書で紹介する見つけ方の一例
・ハローワーク
・シルバー人材センター
・国・自治体の就労支援
・民間の求人サイト
・企業の再雇用
・起業(個人事業主/フリーランス含む)
・コミュニティビジネス etc

◎定年前後の方々に、実際に読んでいただきました。
「60歳を過ぎて『仕事との向き合い方』を考えるとき、そばに置いておきたい“バイブル”のような存在です。」(60代女性)
「定年前後の悩める人たちに、行動を起こす勇気を与える本だと思います。」(60代男性)
「63歳の私、65歳の夫、リタイアを迎えた友人たちにとって、今まさに読みたい内容の本だと思いました。」(60代女性)

◎目次
第1章 定年後の仕事探しは「悩む」ことからはじまる
第2章 なぜ「やりたい仕事」が見つからないのか
第3章 定年後の仕事の考え方と見つけ方
第4章シニア女性の働き方
第5章 こうして彼らは「自分の仕事」を見つけた
1,650円(税込)
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新!働く理由
発売日: 2019/3/15
EPUBリフロー
著者累計30万部、ベストセラー『座右の寓話』著者の代表作が12年ぶりに全面改稿。
「やりたいことがない」「才能って何?」
「好きな仕事と向いてる仕事って違うの?」
「今の仕事でいいんだろうか?」
「だいたい、人は何のために働くんだろう?」

その答えを人生の先輩たちに訊いてみよう!
1,760円(税込)
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普通の会社員でもできる 日本版FIRE超入門
発売日: 2021/7/16
EPUBリフロー
各種メディアにて話題沸騰中!
・日本経済新聞(記事連載)
・J-WAVE(ラジオ)
・東洋経済オンライン(全3回)
・トウシル(楽天証券投資専門メディア)
・プレジデントオンライン
・ライフハッカー
・マイナビニュース...etc.


日本のFPがしっかり考えた
・日本の社会と制度に基づく
・普通の会社員でも実行可能な
FIRE(ファイア)のテクニックが満載!


自分らしい「早期リタイア」を実現する
人生100年時代の稼ぎ方・貯め方・増やし方


FIRE(ファイア:Financial Independence, Retire Early)とは、経済的独立の獲得による早期リタイアを目指すムーブメントです。
十分なお金を貯金して、それを投資などで運用することによって収入を得て、「早期リタイア」を目指すのが一般的です。
アメリカで流行しており、今そのトレンドが日本にも上陸しようとしています。

アメリカで出版されたFIREについての翻訳書は多くありますが、「日本版FIRE」というべき本は、本書が初となるでしょう。
私たちはもっと自由に生きる権利があります。でも、ほとんどの人ができていない。
その大きな理由の日一つは、「経済的な自由」がないからです。本書は、そんなあなたに経済的自由をもたらす1冊です。

◎本書の3つの特徴
1)日本の制度にもとづいてまとめている
社会保障制度、税制優遇制度、日本の退職金制度や高齢者雇用制度を踏まえつつ、「日本版FIRE」を考えています。
2)「標準的な老後」についても触れている
FIRE本の多くが、本来やってくる標準的な老後について触れていなかったのは、40歳代でリタイアした人が自分の話を紹介しているからです。
ここではファイナンシャルプランナーの視点でしっかり人生の最後までお金の問題をまとめています。
3)「誰もが実行可能な投資方法」でFIREを目指す
毎日、株価や為替レートをウォッチし、何度も注文を出す必要はありません。
むしろ仕事やプライベートの充実を後回しにせず、しかし年4%程度の運用利回りを簡単に獲得することが可能です。

◎こんな人にオススメです
✔︎なんとなく貯金しているが、目的がないので続かない
✔︎将来の子どもの教育費や老後の蓄えなどが不安
✔︎仕事がおもしろくなく、このまま定年まで働くのが憂うつ
✔︎今の働き方を何歳まで続けられるかわからない
✔︎仕事に不満があるが、転職する自信がないのでやめられない
1,760円(税込)
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