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ビジネス書の書籍一覧

753 件中 741 件 〜 750 件を表示
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「耳読(ミミドク)」で、もっと読めるようになる!
発売日: 2012/10/12
EPUBリフロー
「本を読むのが面倒くさい」
「たくさんの文字を読むのが疲れる」
「忙しくて本を読む時間がない」
本書でご紹介する「耳読」は、これらの悩みを解消できるまったく新しい読書方法です。
「耳読」とは、読んで字のごとく「耳で本を読むこと」です。つまり、音声化されたコンテンツを聴くことで、目で読むのと同じ情報をインプットすることができるのです。

●すき間時間を活用できる!
満員電車での通勤や車での運転中、ランニングなどの運動中、入浴中など、目や手はその作業でふさがっています。でも、耳は空いています。こうした一見何もできないようなすき間時間に「耳読」をすることによって、読書時間はあっという間に3倍に。

●目を休めることができる!
テレビを観たり、新聞や書類を読んだり、わたしたちは一日中目を使っています。パソコンやスマートフォンの普及によって、さらに目を酷使する時間は増えています。目をいじめるのはそれくらいにして、もっと耳を活用しましょう。目を閉じて本を読みましょう。

●「耳読」ツールや利用方法満載!
でも、どうやってはじめればいいの?という方向けに、本書では、音声コンテンツの種類、入手方法、使い方、便利なツール、オススメのコンテンツなど、初心者が必要とする情報を網羅しています。巻末資料には図解付き解説も。

日本最大のオーディオブック(音声コンテンツ)サイト配信サービスの若き会長が教える「耳活用術」超入門!
1,650円(税込)
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やり過ぎる力
発売日: 2013/2/28
EPUBリフロー
経産官僚時代に省庁横断的な改革グループを率いて「霞が関維新」を唱え、現在、日本活性化を目指す世直し組織「青山社中」を主宰する著者が熱く提言!混迷する時代を切り開くために必要なのは真のリーダーシップだ。リーダーシップというと、組織を率いる力と考えがちだが、そうではない。真のリーダーシップとは、ひとりでも果敢にチャレンジする精神であり、特に前例や組織のしがらみにとらわれずチャレンジする力を「やり過ぎる力」と呼ぶ。指導力ではなく「始動力」が求められているのだ。日本の近代を切り開いた坂本龍馬ら維新の志士も、Think Differentを打ち出しコンピュータの概念を変えたスティーブ・ジョブズも、「やり過ぎた」人々だった。日本にも外国にも、多くの「やり過ぎる」人たちが生まれることが、明日を変えていく。著者は事例を挙げて「やり過ぎる力」の重要性を論じ、さらに「やり過ぎる力」を身につけ、実践するためにするべきことを説く。
1,650円(税込)
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最強マフィアの仕事術
発売日: 2011/5/1
EPUBリフロー
《どんな時代でもタフに稼ぐマフィアの働き方とは……》
なぜ、マフィアはビジネスで成功できるのか?
なぜ、マフィアの多くは高校すら出ていないのに、
MBAを持ったビジネスエリートたちと互角以上に渡り合うことができるのか?
マフィアが行う非合法ビジネスはアメリカのGDPの1%以上を生み出している。
さらに表のビジネスでも、マフィアは巨大なネットワークを張りめぐらしており、
マフィアがビジネスの世界で生み出しているものは計り知れない。
著者マイケル・フランゼーゼによると、マフィアのビジネスの成功の秘訣は
決して暴力や脅しといったものではないという。
ミスをすれば自分の命がない――、
そうした厳しい環境の中で磨かれる「実戦の感覚」にこそ重要なのだと。
本書でフランゼーゼは、マフィアとしての華々しい活躍を通して学んだ、
「どんな時代でも、稼ぐべきときに稼ぐ」そのための考え方を教えている。
これは、ビジネスに関わる人なら誰でも納得でき、実際に役立つノウハウだ。
フランゼーゼは非合法な方法は紹介していないし、薦めてもいない。
ここまででも充分に役立つが、本書の読みどころは、この先にある。
フランゼーゼは大金を稼ぐことで、ニューヨーク5代ファミリーのひとつ、
コロンボファミリーの幹部に上り詰め、数々のメディアで注目を浴びた。
アメリカを代表する雑誌『ライフ』誌では「マフィア界の若き天才」と、
『ヴァニティ・フェア』誌では「アル・カポネの再来! 今最も大金を稼ぐマフィア」と、紹介された。
それにも関わらず、彼は“本当の成功”を手に入れるために
マフィアから足を洗って、自ら刑に服した。
裏社会で昇りつめた著者が、最後にたどりついた「本当の成功」とは?
「ビジネスの極意」を学ぶことができるという「ソロモンの教え」とは?
マフィアは、どんな時代にあっても、タフに働くことで生き残り、
今もアメリカ社会の隅々まで、大きな影響を与えている。
国や時代が違っても、彼らから学べることは少なくない。
仕事は理屈じゃない、現場で磨いた知恵こそが重要で
本当に役立つのだと教えてくれる1冊。
1,650円(税込)
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謝罪の作法
発売日: 2014/12/18
EPUBリフロー
私たちが社会生活を送るうえで、ミスや不祥事を起こすリスクを完全に捨て去ることは不可能だ。誰もが、いつかは、程度の差こそあれ「謝罪」の場面を迎えるだろう。
そのとき「誤り方」を間違えると、真意が伝わらないばかりか、ますます相手の怒りに火をそそぐことになりかねない。謝罪の原因であるミスや不祥事よりも「謝り方がなっていない!」ということが、大炎上をまねきかねないのだ。
また、「真摯な姿勢はいつか伝わる」というのも、残念ながら幻想にすぎない。真摯な姿勢が伝わるかどうかは、作法にのっとった戦略的なコミュニケーション力にかかっているのだ。
「謝罪の作法」を正しく守ることで、好印象を残し、信頼を強化することも不可能ではない。
1,100円(税込)
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問いの編集力 思考の「はじまり」を探究する
発売日: 2024/9/20
EPUBリフロー
落合陽一氏 佐渡島庸平氏 推薦!
AIが「答え」を出す時代に
思考の主導権を取り戻す

アルゴリズムが誘導する世界を
「問う力」で切りひらく
編集工学に基づく知的創造のプロセス


私は私でなく、私でなくもない、
そんな言葉が響く編集の洞穴の入り口である.
――落合陽一氏

“「問う」ということはつまり、「いつもの私」の中にはないものに出会うこと、
その未知との遭遇の驚きを自分に向けて表明することだと言っていい”
本文中にあったこの一文。ここに、編集の真髄を感じた。
――佐渡島庸平氏

本書は、編集工学を手すりに「問い」の発生現場の謎を探る一冊。
学校教育では探究学習が浸透し、
ビジネスの現場でも自立型人材や、課題解決力よりも課題発見力の重要性が盛んに言われるようになった。
一方で、これまで「答え方」は練習してきたが、「問い方」は学んでこなかった。

「問う力」が必要であることは多くの人が共有し始めているのに、肝心な「問い方」がわからない。
なぜ「問う」ことは難しいのか?
小さい頃は「なんで?」「どうして?」の問いにあふれていたのに、
大人になって問えなくなるとしたら、何が邪魔をしているのか?
「問い」はどこからどうやって生まれてくるのか?

誰もが備え持つ「編集力」をもとに、
問いが生まれ出るプロセスを4つのフェーズで考えていく。

「問い」の土壌をほぐす:Loosening(第1章)
「問い」のタネを集める:Remixing(第2章)
「問い」を発芽させる:Emerging(第3章)
「問い」が結像する:Discovering(第4章)

本書を通して、本質を見抜き、世界を動かしていく
「内発する問い」を生み出す力を身につけよう。

【目次】
第1章 「問い」の土壌をほぐす:Loosening
第2章 「問い」のタネを集める:Remixing
第3章 「問い」を発芽させる:Emerging
第4章 「問い」が結像する:Discovering
第5章 「内発する問い」が世界を動かす
2,090円(税込)
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社会人ことば見習い手帳
発売日: 2012/4/13
EPUBリフロー
「人間の価値は、話すことばによって決まる」 バーナード・ショウ

これから社会に羽ばたくあなたに
新しく社会人の仲間入りをしたばかりのあなたに
社会人言葉を復習したいあなたに

「かしこまりました」「承りました」「確かに申し伝えます」等々、簡単だけれど、慣れていないとすぐには出てこない社会人ことば。企業のマナー研修、電話研修等で活躍の著者が頻出言葉120を厳選。ほんとうに役に立つハンドブックとして2001年に刊行、ベストセラーになった書籍の最新版です。

今回のリニューアルにあたり、グローバル化する職場環境に合わせて、日本語・中国語・英語の3カ国語対訳を掲載。これは、かなり使えます!!
1,100円(税込)
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100点のほめ方
発売日: 2020/8/28
EPUBリフロー
本書では、すべての人間関係に役立つほめ方を、
誰でもできる3つのステップで丁寧に解説しています。
さらに、「上司・部下」「親子」「夫婦」「恋愛」など、
豊富な事例で「100点のほめ方」を紹介しています。

「100点のほめ方」 の3アクション
1.相手との関係性をつくる
2.マジック質問で相手の「ほめポイント」を見つける
3.100点ほめ(=相手の生き方をすべて肯定する)

この本を読めば、「ほめる」ことの概念が変わります。
ほめることは、決して相手をコントロールするためのものではありません。
たとえ過去に仲違いをした関係であっても、再びつながり合い、
そして強固な信頼関係を築ける――そんな技術がこの本にはつまっています。

仕事や立場を選ばず、あなたの人生に役立つ1冊です。
1,650円(税込)
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ビジネスマンのための「勉強力」養成講座
発売日: 2010/5/20
EPUBリフロー
雇用形態の変化や日本経済の大変化などの理由により、ビジネスマンの勉強がブームになって久しくなりました。

でも、
「勉強が続けられない」
「なかなか成果が上がらない」
といった悩みを感じている方も多いようです。

それは、
「何のために勉強するのか?」
が、曖昧なままに、ただやみくもに勉強しているからではないでしょうか。

また、新入社員、課長、部長、といった地位に応じて、
勉強しなければならない内容も、その量も違ってきます。

つまり、「何を」「どのように」勉強するか、が間違っているのでは?

本書では、「勉強する目的」を、
「仕事で自己実現できるようになり、かつ頭も良くなる」
とし、その勉強法のエッセンスをまとめたものです。

経営コンサルタント、大学教授、社長、ベストセラー作家・・・。
「なりたいものに、すべてなれた一番の根幹は勉強」と語る小宮さん。

つまり、この「勉強力」は、著者そのものであり、「養成講座」シリーズの、まさに集大成と呼ぶのにふさわしいものです。
1,100円(税込)
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自由に働くための出世のルール 父がわたしに教えてくれなかったこと
発売日: 2018/5/24
EPUBリフロー
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男性優位のビジネス社会で
女性がステップアップするために必要な
3つの戦略
―成長戦略・イメージ戦略・外交戦略―

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「優秀な女性」が必ずしも評価されるわけではありません。
多くの男性たちに共有されている出世のためのルールがあります。
ボストン・コンサルティング・グループ(BCG)やGEインターナショナルなどで
グローバルリーダーを務めた著者が女性に贈る「出世」のススメ


∥CONTENS∥

第1章 ステップアップするための成長戦略
1.自分を育てるとはどういうことか
2.ほしいスキルの育て方
3.過去・現在・未来から、戦略的に自分を育てる

第2章 ステップアップするためのイメージ戦略
1.地位・場面・目的に合った服装を戦略的に考える
2.親近感を高めながら威厳を作る
3.シニアマネジメントとしての「存在感」を身につける

第3章 ステップアップするための外交戦略
1.自分を引き上げてくれるスポンサーを見つける
2.“戦略的に”社内外に人脈を作る
3.女性リーダーに対する無意識の罠を知る
4.女の武器になる? 「女性“性”」の使い方を知る
5.「女の敵は女?」女性部下とのつき合い方を知る
1,650円(税込)
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スマート経営のすすめ―ベンチャー精神とイノベーションで生き抜く!
発売日: 2016/6/1
EPUBリフロー
変化とスピードの時代に!これまでのビジネススタイルでは適応できない。成功と失敗のパターンに学び、厳しい市場経済の荒波の中で生き抜くための戦略的経営術を説く!
(※本書は2016/6/1に発売し、2022/2/10に電子化をいたしました)
1,793円(税込)
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