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ビジネス教養の書籍一覧

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管理職になったら読む本
発売日: 2018/10/19
EPUBリフロー
「管理職になったのはいいが、自分がどんな役割を果たしたらよいのかわからない」
という人は多いようです。
大企業ならば研修なども行われますが、中小企業の場合、
自分自身で勉強したり、試行錯誤したりすることになりがちです。
本書はそうした管理職の人たちと、これから管理職になろうとしている人たちに向けて書かれました。

著者は長年中小企業でリーダー育成の研修を行ってきました。その経験から、
管理職の仕事の中でどこが難しいのか、どんなスキルを身につけることが必要なのかを
知り尽くしています。
本書では、管理職が果たすべき最も重要な役割を
「問題解決」「部下とのコミュニケーション」「部下育成」の3つに集約し、
その基本をシンプルかつ平易、丁寧にお伝えしていきます。
また、リーダーシップの大切なポイントを11にまとめて紹介します。

本書の大きな特色として、リーダーシップやキャリアに関する理論を紹介・解説する章を
設けている点があります。1960年代からアメリカを中心に研究開発されてきたこれらの理論は、
日常業務をこなすのに直接役立たないと思われて敬遠されがちですが、
そんなことはありません。どんな階層の管理職にとっても実務に役立つのが秀れた理論の特徴です。
理論を知ることで、視野が広がり、考え方に厚みが加わます。

基本から理論まで、本書を読んで活用していただければ、管理職として大きく成長できるはずです。
1,650円(税込)
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頭がよくなる思考術
発売日: 2005/10/15
EPUBリフロー
西洋哲学を研究し、哲学や宗教、数学の明快な入門書の著者で知られる白取春彦さんの、思い煩うことなく毎日を生きるのに役立つ考え方50項。
1,320円(税込)
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現実はいつも対話から生まれる
発売日: 2018/8/25
EPUBリフロー
社会構成主義の基礎的な考えはとてもシンプルなようでいて、非常に奥深くもあります。私たちが「現実だ」と思っていることはすべて「社会的に構成されたもの」です。もっとドラマチックに表現するとしたら、そこにいる人たちが、「そうだ」と「合意」して初めて、それは「リアルになる」のです。

 あなたは懐疑的にこう反応するかもしれません。
「死が存在しないという意味ですか? この身体も太陽もこの椅子も?」
 私たちはここで、ひとつはっきりさせておかなければいけません。社会構成主義者は「何も存在しない」とか「現実などない」と言っているわけではないのです。
 重要なポイントは、人が「何が現実か」を定めるとき、常にそれは、あるひとつの文化の伝統から話しているのだということです。確かに何かは起こりました。けれど、それを描写するには、ある特定の文化の観点を通さざるをえないのです。つまり、その文化特有の言語だとか、見方、話し方を通して語らざるをえないということです。

 たとえば、「彼のお父さんが亡くなりました」ということを描写しようとすると、普通は生物学的観点から語ることになります。ここで私たちは「起こったこと」を「特定の身体機能の停止」として「構成」しているのです(けれども、医療専門家たちの間でもそれを死と確定することには同意が成立しないかもしれません。移植外科医は、かかりつけの内科医とは別の意見を持っている可能性があります)。
 他の文化的伝統においては、「彼は昇天しました」とか「彼は彼女の心の中に住み続けます」とか、「これは彼の生まれ変わりの新しいサイクルの始まりなのです」とか、「彼は苦しみから解き放たれました」とか、「彼は、彼が残した功績という遺産の中に生き続けます」とか、「彼の3人の息子たちに彼の人生は引き継がれます」とか、「この物体の原子構成が変化したのです」などと語られるかもしれません。
 こういったあらゆる文化的伝統の外に出てしまったとしたら、私たちはどのように語ることができるでしょうか?
 構成主義者にとっては、「何も存在しない」のではなく、「私たちにとっては何も意味しない」ということなのです。他の言い方をすると、「私たちの関係性」によって、私たちの世界は、私たちが「木」「太陽」「身体」「椅子」などと捉えているもので満たされるのです。

 もっと広い意味で言えば、お互いにコミュニケーションを取るたびに、私たちは、この生きている世界を構成していると言えるかもしれません。
 私たちが日頃慣れ親しんでいる伝統の中にいつづけるかぎり、人生はそのままでしょう。たとえば、「男と女」、「貧富」、「教養がある/教養がない」などのように慣れ親しんだ「区別」をしている限り、人生は、比較的予測できるものであり続けるのです。
 しかし私たちは、「当たり前だ」と考えられているものすべてに挑戦することもできるのです。たとえば、「問題」はすべての人の目に見えるわけではありません。私たちが「良し」とする世界を構成していて、私たちが価値を置いていることを実現するのを妨げるものを「問題」と見なしているわけです。
 私たちが「問題」として「構成」しているすべてのものを、「チャンス(機会)」として「再・構成」することはできないでしょうか?
 ここに、構成主義的考え方の膨大な可能性があります。構成主義者にとって、私たちの行動は、伝統的に真実だとされてきたもの、理に適っているとされてきたもの、正しいとされてきたものに制約されることはありません。
 私たちの目の前には、「イノベーション(革新)」への無現の可能性が広がっているのです。これまで現実であるとか良いと思ってきたことを捨て去らなければならないと言っているわけではありません。歴史や伝統に縛られることはないということなのです。
 一緒に話し、新しい考えを聞き、問いを投げかけ、別の(代わりの)メタファーを考えることで、新しい意味の世界の敷居をまたぐのです。未来とは私たちが「一緒に創造する」ものなのです。
(第1章より)
2,200円(税込)
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ビジネスパーソンのための近現代史の読み方
発売日: 2017/5/18
EPUBリフロー
気鋭の経営コンサルタントが、単なる教養に終わらない、ビジネスパーソンにとって真に役立つ「世界史」を提示!

特徴その1:経済状況も含む「現在」の世界を理解するために、「逆回し」で過去へさかのぼって記述している。
特徴その2:現在を理解するために最も必要だが、学校の授業では手薄になりがちな18世紀以降の「近現代史」に絞る。
特徴その3:近代以降の歴史で特に重要な要素「情報」と「技術」に関する説明が豊富。

「現在」に対する関心から出発しなくては、歴史を知る意味はない。
現在が過去を照らすからこそ、いまここにある現在から始めて、現在を理解するために重要な事項を「過去」にさかのぼって追跡するというアプローチが重要なのだ。
1,870円(税込)
5.0
図解 コンサル一年目が学ぶこと
発売日: 2021/7/16
EPUBリフロー
「ビジネスパーソンの新定番」として10万部突破!
あのベストセラーが図解版で登場

「ビジネスパーソンの新定番」として10万部突破!
あのベストセラーが図解版で登場
ビジュアルに読めて、インプット力もしやすい!

本書はコンサルタントだけのものではありません
職業・業界を問わず、 一生役立つ普遍的なスキルを、
社会人一年目の基礎から理解できる本です。

【こんな方にオススメです】
・社外でも通用するスキルを身につけたい
・仕事量が増えてきて、効率を上げるための方法を知りたい
・リーダーとして、部下や後輩に仕事の基本を教えたい
・仕事の基本を学び直したい
・移動などのスキマ時間を活用して学びの機会を増やしたい


コンサルティング会社の出身者は、
業界や職種を問わず、さまざまな場所で活躍しています。
そのため、コンサルタントの仕事術には、
さまざまな場所で活躍できる、普遍性があります。

本書では、わたし著者の経験に加え、
各界で活躍する元コンサルタントの方に取材し、
今日から使えるスキルを50個に厳選。

本書でぜひ、あなたの仕事力をアップデートしてみてください!
1,760円(税込)
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新 コーチングが人を活かす
発売日: 2020/6/26
EPUBリフロー
“日本のコーチングは、この本から始まった”
今日すぐ使える! 1冊ですべてわかる!! 最良の入門書
累計20万部ロングセラーの図解・改訂版 


2000年に刊行以来「最良の入門書」として高い評価を受け、ロングセラーとなった本書。
コーチングが、ビジネスから教育、子育て、医療、スポーツへと広がる原動力となった1冊です。
第一人者が豊富な事例を交えて、わかりやすくコーチングスキルのツボをお伝えします。

今回、発売20年での大幅改訂で、コーチングの進化を反映した最新版になりました。
さらに、全62項目が図解化。要点がスッと頭に入り、記憶に残ります。

1項目4ページなので、通読してスキルの全体像を把握してもよいですし、
今の自分に必要な1項目だけさっと読んで、その日すぐ使うこともできます。
はじめてコーチングの本を読む方にも、
また、コーチングを学んだ方の振り返りにも最適な入門書決定版です。

◆「対話の新たな選択肢」を手に入れる

コーチングとは、コーチが上から目線で指導するものではありません。
2人の間に、共通の問いをおいて、新たな視点を手に入れる……
上下関係ではない、フラットな対話の技術を教えてくれるものでもあります。

こうした対話からは、パワハラは生まれようがありません。
「雑談」でも「相談」でも「教える」でも「指示・命令」でもない、
“対話の新たな選択肢”を手に入れるために、ぜひ活用してください。

◉改訂版執筆の理由

 1)コーチングへの誤解を正したい
 “上から目線”で、相手に考えさせるのはコーチングではありません。
 コーチングは対話です。問いを2人の間において、一緒に探索し、発見をうながす。
 これが本書を貫く哲学です。

 2)チームや組織に対話を起こすために
 コーチングは1対1で行うものですが、その対話は組織に大きく波及します。
 チームや組織内の対話を活性化させる、そのためのスキルを新章として追加しました。

 3)20年間の新たな知識・スキルを伝えたい
 コーチングは日々、世界中で研鑽され、進化を続けています。
 この20年で培った新たなスキル・知識を反映して改稿、新項目を追加しました。

◉こんな方にオススメ
 ●初めて部下を持ったが、どう接したらよいか自信がない
 ●つい一方的に話してしまい、自発的な動きを引き出すことができない
 ●なんとなく不満そうな相手にどう接したらいいか悩んでいる

 1)すべてのビジネスパーソンに
 部下、社員の育成に。営業や接客のスキルアップに。テレワークの対話の改善に。
 1on1をレベルアップするために。

 2)教育に、子育てに
 コーチングで「子どもとの関係性が変わった」という声は、本当にたくさん届きます。
 「子育てコーチ」は新たなジャンルとして定着しました。

 3)スポーツに
 厳しい競争を勝ち抜くために、また多様な選手をマネジメントするために、
 多くのスポーツでコーチングを取り入れられています。

 4)医療に関わる方に
 チーム医療の必要が叫ばれる今、コーチングは医療業界で研究され、盛んに導入されています。

【目次】
はじめに――刊行20年の大幅改訂にあたって
Lesson1 相手と自分の発見をうながす
Lesson2 相手と信頼関係を築く
Lesson3 目標達成に目を向ける
Lesson4 視点・切り口を変える
Lesson5 主体的な行動をうながす
Lesson6 コーチングの達人に向けて
Lesson7 チーム・組織に対話を引き起こす
本書活用のガイド――こんな場合はこのスキル
1,760円(税込)
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ガンディー 強く生きる言葉
発売日: 2020/5/28
EPUBリフロー
「君よ、君自身であれ!」
スティーブ・ジョブズにも影響を与え「世界を変えた」偉大なリーダーの魂を揺さぶる名言集。
一人ひとりがリーダーになるべき時代だからこそ、非暴力でインドを独立に導いた偉人の言葉が勇気を与えてくれる。
「清貧の聖者」「非暴力の提唱者」といったイメージが大きい ガンディーだが、数億人のインド人の先頭に立ち、インドを独立させた強力なリーダーシップの持ち主であり、その生き方で世界に影響を与える人でもあった。

本書はガンディーの残した名言から、あるときは厳しく、あるときは優しく、私たちの背中を押してくれる言葉を精選した。

マイ・ライフ・イズ・マイ・メッセージ(My life is my message)。
わが人生そのものがメッセージだ。

穏やかなやり方でも、君は世界を揺るがすことができる。

やることなすこと、すべてうまくいかないことがある。
それでも大丈夫!君が君自身であるのなら。
反対に、たとえ外面的にすべてがうまくいっているように見えても、
すべてよしというわけにはいかないのだ。君が君自身でなくなっているのなら。

行動だ。行動の成果ではない。それが重要だ。
正しいことをすることだ。それは自分の力にはないかもしれない。
自分の持ち時間にはないかもしれない。いかなる結果も生まないかもしれない。
だがそれは、正しいことを止めていいとは意味しない。
自分の行動からいかなる結果が生まれるか知ることも絶対にないだろう。
だが、なにもしなければ、結果も生まれないのだ。
1,100円(税込)
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あの社長のこの言葉
発売日: 2019/9/13
EPUBリフロー
激動の昭和・平成を駆け抜け、立派な業績と歴史に足跡を遺した創業者達がいる。筆者も一部同じ時代を走り抜けてきた人間の一人である。
筆者はいつもその創業者達が「どんな想いを抱き」「どんな走り方をしているのか」気になっていた。そしてその企業家達の生きざまに積極的に接するように心がけてきた。

幸いなことに筆者の仕事柄、ここに紹介する創業者の多くの方々と出会い、講演を聞き、面談する機会に恵まれてきた。あの創業者達の肉声が耳の奥に残る人間の一人として、日本を誇る企業家達の思想や生きざま、そして経営のあり方を皆さんに伝えていくことが筆者の使命と思い、本書をつくり込んできた。

ここに百名の創業者の語録を紹介した。語録はことわざ・格言などとは違い、その人の生き方や個性について光を放っているものである。その人物らしい苦闘の中から生まれた宝石のようにキラリと光る言葉である。宝石に好みがあるように百個の金言の中からも自分に合うものと合わないものがあろう。
百個の名言をすべて自分のものにする必要もない。この語録の中からピンと感じたもの、心をひかれたものを自己の魂への応援歌として常に身近に置き、今まで以上に輝かしい人生を送って欲しい。

『想魂錬磨行継承(そうこんれんまぎょうけいしょう)』

これは筆者の千二百日間の修行の悟りの言葉である。想いと魂を磨き、それを行いをもって継承していく、という意味である。ここに示された企業家の想いと魂を己の魂の中に宿し践し、さらにそれを次世代の日本を負う方々に継承していただきたい。
(「まえがき」より)
1,320円(税込)
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ヴィトゲンシュタイン 世界が変わる言葉 〈エッセンシャル版〉
発売日: 2018/5/24
EPUBリフロー
それまでの哲学をひっくり返した天才、ヴィトゲンシュタイン。
難解と言われる彼の文章に『超訳ニーチェの言葉』の白取春彦が挑み、
読者の視点を変え、人生と世界が新しく見えてくる鮮烈な言葉を誕生させた。

「きみがいいと思ったら、それでいい。誰かから何と言われようと、事実が変わるわけじゃない」
「きみ自身がきみの世界だ。きみの生き方で、きみの世界はいくらでもよくなっていく」
「内心や胸の奥の気持ちといったものがそれほど重要なのだろうか。
その人の表情や態度に表れているものよりも、本当に重要だと考えていいのだろうか」


ヴィトゲンシュタインとは

ルートヴィヒ・ヴィトゲンシュタインは1889年4月に
オーストリア・ハンガリー帝国の帝都ヴィーンに生まれた。
父カールの八番目の子、五人の兄弟と三人の姉妹の末っ子だった。

(中略)
兵士であった五年間も含めて六年越しで書かれた原稿は
1922年に独英対訳の単行本としてイギリスで出版された。
これが有名な『論理哲学論考』であり、ヴィトゲンシュタインの生前に刊行された
ただ一冊の哲学書である。この薄い一冊が当時の哲学界に衝撃を与えた。
従来のほぼすべての哲学を真っ向から否定した書物だと思われたからである。

とはいっても、従来の哲学書のここかしこがまちがっていると指摘したのではない。
人間の論理的な思考と表現に用いる文章(命題)というものが
いったい世界のどこまでを伝えうるものなのか、
どこまでしか伝えられないものなのかを論理の点から考察したのである。

ふつうの人々から見れば、『論理哲学論考』は数式の入った難しい
論理学の書物にしか見えない。しかし、ヴィトゲンシュタインは
これを倫理と美学についての哲学書として書いた。
そのことは序文にもはっきりと記されている。

「この本は哲学の問題を扱い、これらの問題に問いを立てることが…
言語の論理の誤解に基づくことを示す。この本の全意義を次のような言葉にできるだろう。
“もともと言い表せることは明晰に言い表せる。
そして語りえないことについては人は沈黙する”」
(木村洋平訳)

つまり、これまでの哲学は難解な問題を扱っていたのではなく、
言葉の使い方を誤っていたために、それら問題が難解なものになってしまっていた、というのである。

哲学が取り組みながらも解明できない問題は難しいのではなく、
そもそも言語で言い表せないものを言語で表現しようとするからなのだ。
言葉で言い表せないものはただ示すしかない。あるいは口をつぐみ、
音楽や絵だので別に表現するしかないというわけである。

(中略)
自分の影響についてヴィトゲンシュタインはこう書いている。
「私があたえることのできそうな影響はといえば、なによりもまず、
私に刺激されて、じつにたくさんのガラクタが書かれ、
もしかしたらそのガラクタが刺激となって、いいものが生まれることかもしれない。
いつも私に許されている希望は、このうえなく間接的な影響をあたえることだけなのだろう」
(ヴィトゲンシュタイン『反哲学的断章』丘沢静也訳)
1,100円(税込)
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主体的に動く アカウンタビリティ・マネジメント
発売日: 2009/9/9
EPUBリフロー
本書の原書であるThe Oz Principleは1994年にアメリカで出版され、50万部を超えるベストセラーとなっています。

すべての経営者と管理職にとって、「主体的に動く」社員をどうしたら育てられるのかは切実な問題です。
本書の著者は、そういった社員を育て、結果を出す組織をつくるために、「アカウンタビリティ」を高めることが必要だと説きます。
「アカウンタビリティ」とは「被害者意識」の反対で、「自分が問題の当事者であると考え、自分の意志で主体的に行動しようとする意識」を意味します。

現在、日本においては、「アカウンタビリティ(accountability)」という言葉は会計用語と受け取られることが多く、その場合「会計責任」「説明責任」などと訳されます。
英語としてはもう少し意味の範囲が広く、単に「責任」「義務」と訳せることもあるようですが、アメリカでもビジネスの場では、日本同様に会計用語として使われるのが普通でした。
ところが本書の出版後は、本書の中に述べられているような意味で使われることが多くなっているようです。本書の影響の大きさがよくわかります。

著者は、アメリカで最もポピュラーな童話である『オズの魔法使い』のテーマは「登場人物たちが被害者意識から脱し、
自分の持っている能力に気づく」ことだと言います。
そして、『オズ』の物語や登場人物になぞらえながら、個人と組織がアカウンタビリティを高めていく方法を解説していきます。
1,980円(税込)
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