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教養の書籍一覧

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新版 ゲーム理論トレーニング
発売日: 2024/5/27
EPUBリフロー
パズル形式でゲーム理論を解き明かしたベストセラーの新版。交渉や売買、投資など、さまざまな分野に応用可能なゲーム理論の基礎を、初心者でも理解できるように極めてわかりやすくかみ砕いている。
注目すべきは、簡単なクイズを解くことで、ゲーム理論を徹底的に理解でき、応用する力が身につく点。株式投資や戦争、将棋、ピッチャーとバッターなどの例を通して、「ミニマックス戦略」や「囚人のジレンマ」「ナッシュの均衡」などを学ぶことができる。
著者がパズルの大家だけに、クイズの内容も興味深い。さらに、「豆知識」と称したコラムでは、ゲーム理論の歴史についても理解することができる。
1,870円(税込)
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見るだけでわかる!ビジネス書図鑑 これからの教養編
発売日: 2020/1/25
EPUB固定
この1冊で、
話題のベストセラーから古典的名著、哲学書までが、
あなたの血肉になり、教養が高まる!

大好評ベストセラー『ビジネス書図鑑』の第2弾ができました!
今回のテーマは、「教養」
本書では、教養を高める本の読み方を3ステップで紹介し、そのステップで名著30冊を解説しています。

ステップ1:書籍のメッセージをストレートに理解する(具体)
ステップ2:メッセージの抽象度を高める(抽象)
ステップ3:目の前の事象に当てはめてみる(具体)

さらに本書では、「いわゆるビジネス書」以外の書籍も紹介しています。
解釈の幅を広げて、本が伝える「本質」に迫り、自由な解釈で本を読む方法もご案内しています。

単なる「知識のインプット」に留まらない本の役立て方、知的刺激にあふれた本の楽しみ方をご堪能ください!
2,090円(税込)
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おとな六法
発売日: 2023/9/25
EPUBリフロー
10万部突破に伴って新帯にてリニューアル!!

★「TikTok Creator Awards Japan 2023」のEducation部門受賞!!3年連続、最優秀賞を受賞しました!★
★新聞・雑誌・Webメディアに続々取り上げられています!


新聞
・朝日新聞朝刊(24/01/27)「売れてる本」コーナーで書評掲載
・東京新聞(24/01/13)書評掲載
・中日新聞(24/01/14)書評掲載
・読売新聞(23/11/13)書評掲載
・週刊実話(23/11/30)著者インタビュー掲載
・週刊ダイヤモンド(23/10/28)書評掲載
・文化通信(23/11/02)
・新文化(23/11/06)
・福島民報(23/10/07)書評掲載
・千葉日報(23/10/13)書評掲載
・山陽新聞(23/10/03)書評掲載
・中国新聞(23/10/05)書評掲載

Webメディアなど
・女子SPA!(23/11/06)
・ダ・ヴィンチWEB(23/11/02)
・アスキーデジタル(23/11/16)
・ITmediaビジネスオンライン_全8回(23/11/23、25、27、29、12/1、3、5、7、8、30)
・有隣堂書店YouTubeチャンネル「有隣堂しか知らない世界」で紹介!(23/10/17)
・トーハンYouTubeチャンネル「出版区」で紹介!(23/10/06)(23/10/09)


YouTube登録165万人超。
大人気動画100万再生以上を中心に厳選!!
一家に1冊備えておきたい六法。


POINT1 YouTubeショート動画で人気だった動画を丁寧に解説
POINT2 アニメ・ゲームの世界から学校・職場までの法律問題を網羅
POINT3 法律に全く興味がない人が読んでも、楽しめてためになる


他人の唐揚げにレモンをかけたら、犯罪ですか? デスノートに名前を書いたら犯罪ですか? 身近な疑問・ありえない質問にすべて答えます。

私たちは生きているかぎり、法律と無関係でいられることはありません。私たちが日常生活で何気なくやっていることでも、じつは法に触れている可能性があります。本書はそんな法律を身近に感じてもらうために、一見バカバカしい質問に回答しています。とかく堅くなりがちな法律知識を、カジュアルにクスリと笑いながら学べます!「おとな六法」はコンプライアンスが厳しくなった世の中では必須の教養となるでしょう。一家に1冊は備えておきたい、「おとな」も「こども」も楽しめる六法です。
1,870円(税込)
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ビジネスパーソンのための近現代史の読み方
発売日: 2017/5/18
EPUBリフロー
気鋭の経営コンサルタントが、単なる教養に終わらない、ビジネスパーソンにとって真に役立つ「世界史」を提示!

特徴その1:経済状況も含む「現在」の世界を理解するために、「逆回し」で過去へさかのぼって記述している。
特徴その2:現在を理解するために最も必要だが、学校の授業では手薄になりがちな18世紀以降の「近現代史」に絞る。
特徴その3:近代以降の歴史で特に重要な要素「情報」と「技術」に関する説明が豊富。

「現在」に対する関心から出発しなくては、歴史を知る意味はない。
現在が過去を照らすからこそ、いまここにある現在から始めて、現在を理解するために重要な事項を「過去」にさかのぼって追跡するというアプローチが重要なのだ。
1,870円(税込)
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世界のビジネスエリートは知っている ルーヴルに学ぶ美術の教養
発売日: 2020/1/25
EPUB固定
絵画は見るものではなく、読み解くもの
本書は、ルーヴル美術館所蔵の約6000点以上のヨーロッパ絵画から、それぞれの国と時代を代表する作品を選び、美術史的な「読み解き方」をお届けするものです。
「見方」や「感じ方」ではなく、「読み解き方」です。
私は、いたるところで、「絵画は見るものではなく読むもの」だと伝えてきました。西洋絵画は宗教画から発展し、特に世紀以前は歴史画を頂点としたジャンルのヒエラルキーがあったため、絵画は主に宗教的な教えや神話のエピソード、そして政治的なメッセージなどを伝えるために描かれてきました。ルーヴル美術館に所蔵されているのは、基本的に世紀から世紀半ばまでの絵画であるため、まさに「読む」ために描かれた作品が多いのです。本書は、ルーヴル美術館における展示に準じて、イタリア絵画、フランス絵画、スペイン絵画、フランドル絵画、オランダ絵画ごとに、それぞれを代表する絵画をあげて解説していきます。これまでさまざまに目にしていた作品が新たなメッセージを発し始めることでしょう。

さらに重要なのは、現在も欧米のエリート校を卒業したような人たちは、日本人に比べるとはるかに美術史という学問に親しんでいる人が多く、ごく普通の教養として身につけています。美術品に囲まれた邸宅で育たなくても、教育の一環として美術館での解説に親しみ、大学で専攻しないまでも美術史をリベラルアーツとして学ぶ人が多いからです。
欧米社会では、リベラルアーツを知らないのは労働者と見なされがちです。表面的には対等にビジネスをしているように見えて、本当の意味でのコラボレーションはできないということです。商談はできても、2時間のディナーは持たないのですから。
このままでいいのでしょうか?
今、私たちがグローバル社会の中で、欧米の人たちと真にパートナーとなっていくために、西洋絵画を読み解く知識は、大きな助けとなるはずです。西洋美術史を知ることとは、ヨーロッパの歴史を知ることであり、その多様性に触れることであります。キリスト教が西洋文明にもたらしてきたものを知ることであり、彼らを理解することができるようになるからです。
本書を、そのための最初の一歩、西洋絵画について少し学んでみようかな、と思う端緒としていただければ、そして、ルーヴル美術館に行ってみようかな、と思っていただければ嬉しく存じます。
2,200円(税込)
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リベラルアーツの学び方
発売日: 2015/5/28
EPUBリフロー
世代も国境も越えて通用する、
現代を生きる知恵としての「リベラルアーツ」を、
自然科学から社会・人文科学、芸術まで、
学ぶ意味、方法とともに縦横無尽に語りながら、
「知」の広野を駆けめぐる!

ギリシア・ローマ時代にその起源を遡る、
人の精神を自由にする学問である「リベラルアーツ」。
本書ではそれを、実践的な意味における「生きた教養」として捉え、
いまそれを学ぶべき意義はどういうものか、どのような方法と戦略で学ぶべきかを論じ、
そして、いま学ぶべき「リベラルアーツ」、その具体的な書物や作品を、体系的、総合的に深く解説する。

知識ではなく知恵の時代、教養のための教養ではなく、
思考や行動に影響を与え、ビジネスや人生そのものを
成長させていくための、本当の教養の学び方がここに。

〈目次〉
はしがき――リベラルアーツをあなたのものに
第1部 なぜ、リベラルアーツを学ぶ必要があるのか?
第2部 リベラルアーツを身につけるための基本的な方法と戦略
 第1章 基本的な方法
 第2章 実践のためのスキルとヒント
第3部 実践リベラルアーツ──何からどのように学ぶのか?
  第1章 自然科学とその関連書から、人間と世界の成り立ちを知る
  第2章 社会・人文科学、思想、批評、ノンフィクション――批評的・構造的に物事をとらえる方法を学ぶ
  第3章 芸術――物事や美に関する深い洞察力を身につける
あとがき――リベラルアーツが開く豊かな「知」の世界
2,200円(税込)
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ビジネスマンのための「法律力」養成講座
発売日: 2020/2/21
EPUBリフロー
この本は、法律の専門家のための本ではありません。ビジネスや日常のシーンで、押さえておけばいい法律の基礎知識を読み物風にまとめたものです。みなさんが日常の場で接する普段のことが法律的にどういうことがベースになっているのかということを理解していただくための本です。
逆に、「知らなかったから許される」ということがないのも法律の世界です。ビジネスパーソンとして、知っておかなければならない法律や条文があるのです。法律を知らなかったばかりに、休暇などの本来得られるはずの恩恵が得られなかったり、インサイダー取引など、知らない間に法律を犯してしまう結果になることもあります。
さらには、この本は法律的考え方を理解していただくための本でもあります。先ほども述べたように法律には「思想」や日本の法律なら日本人が考える「常識」というものがあります。それを考えるきっかけともしてほしいのです。
そして、論理的思考力を学ぶには法律は最適です。数学や物理学、経済学などと同様、「論理」が法律の命です。この本を読みながら、法律にある思想や論理を感じ取っていただければと思います。
役員を目指す人、これから起業、開業する人はもちろんのこと、すべてのビジネスパーソンが基礎的な法律の条文や法律のバックグラウンドとなる考え方を身につけ、そして法律を味方につけることで、今見えているのとはまた違った世界が見えてくることでしょう。
とはいえ、法務でもない一般のビジネスパーソンがすべての法律に通じている必要はありません。私も専門的なことは弁護士と相談します。
本書では、「働き方改革」、「パワハラ、セクハラ」、「茨城あおり運転事件とSNS」、「リクナビ〈内定辞退率〉問題と巨大IT企業」、「カルロス・ゴーン事件」、「ネット時代の著作権」、「会社という仕組み」、「憲法第九条改定問題」など最近、話題になったトピックスなどをとりあげて、ビジネスパーソンに比較的馴染みのある、あるいは、これからの時代、最低限知っておくべき法律をお話ししています。解説を行うとともに、社会背景についても説明しています。法律と社会の状況が表裏一体であることをお分かりいただけると思います。
もちろん、ここで挙げる法律は、数多くの法律の無数の条項のごく一部です。それぞれの業界に特有の法律もあるでしょう。けれども、本書を読むなかで自然に、法律の考え方や、その背景にある思想をご理解いただけるように工夫したつもりです。
つまり、いつもさまざまな場面で私が言っている「原理原則」です。その原理原則が分かれば、他の法律もだいたい察しがつくようになります。そして、世の中の原理原則も見えてきます。
1,100円(税込)
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世界のビジネス書50の名著【解説動画付き】 (5分でわかる50の名著シリーズ) (ディスカヴァーリベラルアーツカレッジ)
発売日: 2021/3/19
EPUBリフロー
『イノベーションのジレンマ』『学習する組織』『SHOE DOG』……
ビジネスに必要な想像力とアイデアがつまった
必読書の要点が5分でわかる!


『世界のビジネス書50の名著』は、ビジネスについてより深く考えるきっかけとなる興味深い理論、
実際の経営者や会社の例、そして有益な話の数々を集めた。
現代にも通用する正真正銘の古典からベストセラーとなった最近の作品まで、きわめて重要なアイデアを選び抜いたつもりだ。
読者がその中から価値ある考えに出会い、それをビジネスに応用して、成功にいたる戦略を練るように願っている。
たいていのビジネス書は、1つか2つの主要なアイデアを説明するために図版や実例でページを埋めている。
頭に入れた1つのアイデアは、ノートやコンピュータに記録したいくつもの考え方や例に勝るという前提で、
私は何冊もの本に目を通し、読者のためにエッセンスを抽出した。
マーケティング思想家のセス・ゴーディンはMBAのように高価なビジネスの学位について、
「MBAを取るなんて理解に苦しむ。三、四〇冊の書籍をよく読み、実体験を積むほうが、有効な時間とお金の使い方だ」 (『Personal MBA』英治出版、三ツ松新監訳・渡部典子訳)と書いている。
『世界のビジネス書50の名著』が経営学部の総合的な課程の代わりになると言うつもりはないが、
これまで読まなければいけないと思いながら読む機会がなかったたくさんの本にあれこれ手を出す時間の節約にはなるだろう。
ビジネスはロケット科学ではないとはいえ、さまざまなアイデアがある。
どのアイデアもあなたのビジネスのやり方を一新する力があり、新しい大きなビジネスを発見する手助けになる。
本書はそれらのアイデアを発見する近道である。

ビジネスは芸術、科学、学問、実践のどれにあたるだろうか?
20世紀初頭にビジネススクールが誕生し始め、
マネジメント自体が学問の1分野になったとき、ビジネスは「科学」になりうると盛んに言われた。
しかしビジネスは科学にならなかったし、社会科学にさえならなかった。
理由の1つは、分析の主要な単位である企業の形態、規模、社風が千差万別な上に、そこで働く人々も多種多様だという点にある。
どのビジネスにも通用する「法則」を一般化するのは無理がある。
もう1つの理由は、企業は目まぐるしく変化する市場に存在するという点だ。
市場の状況をつかんだと思うと、たちまちその市場は破壊され、消滅し、より専門化された分野に分岐する。
経済を研究する経済学者が発見したように、人間の期待と意欲の影響を受けるものは何でも、解明したり正確に分析したりするのは難しい。
ビジネスもまた、その例外ではない。 ビジネスは正式な科学には決してなり得ないが、同時に、芸術を超えた何かである。
「実践(プラクティス)」というのが最も適した言葉だろう。
どの企業、どの市場にも通用するいくつかの知恵や習慣、考え方があり、それらはビジネス書を通じて発見され、広められる。
ビジネス書の良書は物事のやり方の新しいアイデアを各自の組織に応用できる実践例とともに紹介する。
すぐれたビジネス書はそれだけでなく、想像力をかき立て、飛躍的な前進や画期的な進歩を可能にする。
ビジネス書というジャンルはあまりにも自己啓発的で、統計的な基盤に欠けるという批判もある。
しかし人々の生活をより便利に、より効率的に、より美しくして世界を変える新しい企業を起こすには、ときにはほんの少しの意欲があれば足りる。
そうした崇高な意図があれば、ビジネスは単なる職業ではなく、天職になり得る。
価値ある何かを提供しようと努力すれば、私たちはその過程で自分自身を変えることができる。
<目次>
PROLOGUE ビジネス書はアイデアの宝庫である
CHAPTER1 起業家精神とイノベーション
CHAPTER2 マネジメントとリーダーシップ
CHAPTER3 戦略とマーケティング
2,970円(税込)
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雑誌王は不動産王
発売日: 2023/5/8
EPUBリフロー
講談社の創立者・野間清治は、昭和初期に「日本の雑誌王」と呼ばれた天才的な経営者であるが、「土地王」の異名もあった。彼の行った不動産の取得・殖やし方など、不動産経営という観点から、清治の人物・行動を検証する。
(※本書は2020/7/11に株式会社 展望社より発売された書籍を電子化したものです)
1,936円(税込)
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最強の教養 不確実性超入門
発売日: 2016/4/14
EPUBリフロー
本書は、「不確実性とは何か」だけではなく、「不確実性に対して人はどう反応しがちなのか」「どう対処すべきなのか」までを、難しい数字や専門用語を極力排して解説した入門書である。

本当のリスクは、不確実性そのものの中ではなく、人や組織の心理の中にこそ存在する。ひとつ例を挙げよう。
金融の世界には、日経平均株価は「これこれの理由で○○○○円まで上がりますよ」という断定的な予測が数多く見られる。
しかし、人の耳目を引く、こうした断定的な予測は、結果として当たらないことが多い。
だが、始末の悪いことに、世の中には数多くの予測が出回っていて、そのうちのいくつかは実際に当たってしまう。
そして、たまたま結果として当たったというだけで、人々はその予測が将来を見通した素晴らしい予測だったと考え、予測をした者を称賛し、自分もそれにあやかることで将来を予測することができるようになるはずだと思い込む。
しかし、そのようなやり方を続けていれば、短期的にはうまくいくかもしれないが、いつか必ず予想外のデキゴトに振り回され、身動きがとれなくなってしまう日を迎えることになるだろう。

不確実性ほど、「決定的に重要でありながら、驚くほどに理解されていない」というものはそうはない。むしろ、不確実性にどのように向き合い、そこから生まれるリスクをいかに制御していけるかは、金融に限らずすべての意思決定にとって、決定的に重要な要素なのだ。
1,760円(税込)
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