カテゴリ一覧 著者一覧

インプレス NextPublishingの書籍一覧

375 件中 71 件 〜 80 件を表示
0件
実践Terraform AWSにおけるシステム設計とベストプラクティス
発売日: 2019/9/20
PDF / EPUB Web
本書は、Terraformを使ってAWS上にシステムを構築するノウハウを、200以上のサンプルコードとともに紹介する、Terraform初級者から中級者向け解説書です。ECS Fargateなどのマネージドサービスを中心にアーキテクチャ設計を行い、Terraformで実装します。サンプルコードはGitHubでも公開していますので、手を動かしながら一緒に学びましょう。
【目次】
1章 セットアップ
2章 基本操作
3章 基本構文
4章 全体設計
5章 権限管理
6章 ストレージ
7章 ネットワーク
8章 ロードバランサーとDNS
9章 コンテナオーケストレーション
10章 バッチ
11章 鍵管理
12章 設定管理
13章 データストア
14章 デプロイメントパイプライン
15章 SSHレスオペレーション
16章 ロギング
17章 Terraformベストプラクティス
18章 AWSベストプラクティス
19章 高度な構文
20章 tfstateファイルの管理
21章 構造化
22章 モジュール設計
23章 リソース参照パターン
24章 リファクタリング
25章 既存リソースのインポート
26章 チーム開発
27章 継続的Apply
28章 落ち穂拾い
付録A 巨人の肩の上に乗る
2,420円(税込)
0件
JavaScript徹底攻略 非同期処理編 Promise, async/awaitの仕組みと使い方
発売日: 2022/1/14
PDF / EPUB Web
JavaScriptの非同期処理を徹底解説します。非同期処理を扱ううえで欠かせない、コールバック関数、Promise、async/awaitの仕組みと使い方を基礎から高度な内容まで網羅することを目指しました。ECMAScript 2021対応です。
入門書ではあまり触れられることのない、次のような話題も扱います。
・Promiseのfulfillとresolveの違い
・イベントループとマイクロタスクキューの動作
・class構文によるPromiseのJavaScript実装
さらに、Promiseチェーンのさまざまな書き方、標準のPromiseの拡張のしかた、ジェネレーターによるasync/await的な非同期処理の扱いなど、知っておくと何かの役に立つかもしれない話題も含めました。
Promise,async/awaitがどのような仕組みで動いているのか興味はあるけど、仕様書を読むのはちょっと辛い…という人におすすめです。
【目次】
第1章 非同期処理
第2章 コールバック関数
第3章 Promise
第4章 Promiseチェーン
第5章 複数のPromiseオブジェクトを扱う
第6章 Promiseの仕組みと実装
第7章 Promiseの発展的な話題
第8章 async/await
第9章 async/awaitの発展的な話題

1,980円(税込)
0件
Streamlit入門 Pythonで学ぶデータ可視化&アプリ開発ガイド
発売日: 2024/12/6
PDF / EPUB Web
本書は、Streamlitを活用してデータ可視化アプリケーションの開発を一から学べる入門書です。Pythonベースで初心者でも簡単に使えるこのフレームワークの利点や使い方を、詳細に解説しています。本書は、データ分析やデータサイエンスの分野での応用に役立つ基本的な機能、設計方法から、実際のアプリ開発におけるベストプラクティスまで網羅。さらに、Snowflakeとの統合やLLM(大規模言語モデル)を活用した高度なチャットボットの開発方法も扱い、Streamlitの実践的な可能性を探求しています。シンプルなインターフェースと直感的な操作性により、WEB開発の知識がなくても美しいインタラクティブアプリが作成可能です。Pythonの基本知識さえあれば、実務に役立つアプリケーション開発がすぐに始められる一冊です。データ活用を加速させるStreamlitの魅力と将来性を、ぜひ体験してみてください。

【目次】
第1章 Streamlitとは
第2章 基本的な機能
第3章 用意されている便利な関数
第4章 実践的なアプリケーション開発
第5章 Streamlit in Snowflakeでのデータカタログの作成
第6章 StreamlitでChatBotを開発する
3,960円(税込)
0件
Android StudioではじめるARCore入門
発売日: 2019/4/12
PDF / EPUB Web
【AndroidでARする!ARCoreのハマりどころを解説!】

本書はAndroidの開発者の中でもARに興味をもっている、もしくはARCoreを初めてみたい方向けに導入の仕方からハマりやすいポイントを解説しています。ARCoreでできること、その周辺知識に関して初心者向けに説明していきます。中でもSceneform、Augmented Imagesについて主に解説します。
〈本書の対象読者〉
・初心者でARを始めてみたい!という方
・UnityではなくAndroid Studioで開発したい方

【目次】
第1章 ARCoreをAndroid Studioではじめよう!
1.1 ARCoreとは
1.2 ARCoreの動作が可能な端末の条件
1.3 Android Studioで開発するための準備
1.4 ARCoreでできること
1.5 基本となるクラスの概要
第2章 Sceneform
2.1 3Dモデルの表示
2.2 Android標準のウィジェットの表示
第3章 Augmented Images
3.1 The arcoreimg toolを使って画像マーカーにできるかを知る
3.2 画像をマーカーにして3Dモデルを表示してみよう
第4章 Cloud Anchors
4.1 Firebaseでプロジェクトを作成し、Firebase Realtime Databaseを作成する
4.2 Firebaseをアプリとリンクさせる
4.3 GCPの設定を行う
4.4 実際にCloud Anchorを用いたサンプルを作成する
1,980円(税込)
0件
ブロックチェーンの活用方法を知りたい人のためのブロックチェーン事例集
発売日: 2021/9/10
PDF / EPUB Web
「ブロックチェーンって結局何に使えるの?」という疑問の声がしばしば聞かれます。またブロックチェーンの活用法に関しての情報は、まだ広く浸透していません。その一方でBitcoinに限らず様々なブロックチェーンプロジェクトが立ち上がり、ブロックチェーンを活用した実証実験やサービスも発表されています。本書は、EthererumやNEMといったブロックチェーンプロジェクトとそれらのブロックチェーンを活用した事例をまとめたものです。「ブロックチェーン」という単語は何となく理解はできたけど、実際に社会での活用方法などの事例が知りたい方にとって有益な1冊です。

【目次】
第1章 ブロックチェーンプロジェクト
第2章 Hyperledger Project
第3章 ブロックチェーンを活用したプロジェクト
2,200円(税込)
0件
生成AIで絵本を作ろう
発売日: 2024/7/19
PDF / EPUB Web
本書は、生成AIの力を活用して魅力的な絵本を制作するための実践的なガイドブックです。初心者から中級者まで幅広い読者に向けて、生成AIの基本から絵本制作の各ステップを詳しく解説しています。まず、生成AIの基礎知識を学び、次にコンセプトの決定、ストーリーボードの作成、テキストの執筆、そしてイラストの生成方法までを段階的に説明します。さらに、完成した絵本のレイアウトデザイン、レビューと修正のポイント、出版までの流れを具体的に案内します。本書の特徴は、ChatGPT PlusとMidjourneyを活用した具体的な実例と共に、各ステップでの実践的なアドバイスが満載な点です。絵本作成における成功の秘訣を知りたい方に最適な一冊です。
この本では、生成AIを使ってどのように絵本のストーリーを練り上げ、キャラクターをデザインし、最終的にプロフェッショナルな絵本を完成させるかをステップバイステップで学ぶことができます。特に、絵本制作の各ステージで必要なクリエイティブなスキルと技術をバランスよく学べる内容となっています。

【目次】
第1章 生成AIとは
第2章 絵本作成のステップ
第3章 ステップ①コンセプトの決定
第4章 ステップ②ストーリーボードの作成
第5章 ステップ③テキストの執筆
第6章 ステップ④イラストの生成
第7章 ステップ⑤レイアウトとデザイン
第8章 ステップ⑥レビューと修正
第9章 ステップ⑦出版
第10章 絵本作成のまとめ
付録A 参考文献
付録B Special Thanks !
付録C ChatGPT Plusの利用方法(契約方法)
付録D Midjourneyの利用方法
付録E Kindle KDPペーパーバックの表紙作成方法
付録F Kindle CreateによるKPF作成方法
付録G 絵本:エリオットとケイシー 乾きの村を救え!
付録H 表紙について
3,300円(税込)
0件
「Auth0」で作る!認証付きシングルページアプリケーション
発売日: 2019/4/12
PDF / EPUB Web
【Auth0を使って、セキュアなシングルページアプリケーションを体験しよう!】

本書はクラウド認証プラットフォーム「Auth0」を使ってユーザー認証付きのSPA(シングルページアプリケーション)作るためのチュートリアルです。Auth0はOpenID Connect、JsonWebToken(JWT)ベースの認証方法を採用しており、本書を通じてJWTがどんなものか、どのようにJWTを発行して、どのように認証を行うかを知って、実際に体験することができます。
〈本書の対象読者〉
Vue.jsがちょっと分かる程度のフロントエンドの知識がある人
Rails Tutorialを終わらせた程度のサーバーサイドの知識がある人

【目次】
第1章 ウェブアプリケーションと認証
1.1 モノリシックなアプリケーション
1.2 モノリシックなアプリケーションとクッキー認証
1.3 モバイルアプリケーションとトークン認証
1.4 SPAと認証
1.5 モダンなアプリケーションの構成とIdP
第2章 トークンベース認証の基礎
2.1 認証と認可
2.2 OAuth2
2.3 OpenID Connect(OIDC)
第3章 JSON Web Token
3.1 JWTとは何か?
3.2 JWTの使い所
3.3 JWTの構造
3.4 暗号アルゴリズム  他
第4章 Auth0
4.1 Auth0とは
4.2 Auth0のよい点
4.3 名寄せ
4.4 認証を丸投げする不安  他
第5章 Nuxtで作るSPA
5.1 Nuxt.jsとは
5.2 Nuxt.jsを使ってみよう
5.3 ビルド
第6章 NuxtにAuth0を組み込む
6.1 2種類のライブラリ
6.2 Lockを組み込む
6.3 トークンを管理する
6.4 ログイン状態の判定  他
第7章 NuxtとRailsを共存させる
7.1 1つのリポジトリで管理する
7.2 ディレクトリ構成の変更
7.3 Railsの構築環境
7.4 Rails New  他
第8章 RailsとKnockによる認証
8.1 Knockとは
8.2 Knockの導入
8.3 鍵設定
8.4 ユーザーの作成  他
第9章 プロダクションビルドとデプロイ
9.1 データベースの切り替え
9.2 プロダクションビルド
9.3 Auth0のセキュリティ設定
9.4 ソーシャルアカウントのAPIキー設定
第10章 設定のカスタマイズ
10.1 複数のソーシャルアカウントログインを許可する
10.2 パスワードログインを無効化する
10.3 メールアドレスでログイン制限をかける
10.4 名寄せを実現する  他
1,980円(税込)
0件
Rustで始める自作組込みOS入門
発売日: 2022/6/10
PDF / EPUB Web
本書は、組込みシステムやOSのような低レイヤーシステムの開発経験がないプログラマーが、自作OSをはじめるため解説書です。C言語を用いることが多い低レイヤーシステム開発について、本書ではRustを使います。RustはC言語と比較して、様々なモダンな機能やツールがそろっているだけでなく、C言語の長所である直接のメモリ制御が可能なため、高パフォーマンスな組込みシステム開発での利用が注目されています。本書はRustそのもの解説も含みますが、低レイヤーシステム開発特有のテクニックを中心に解説します。

【目次】
第1章 環境構築
第2章 ベアメタルでHello World
第3章 割り込み制御
第4章 プロセス切り替え
第5章 スケジューラを実装する
第6章 排他制御・データ共有の実装
第7章 デバイスドライバを実装する
第8章 ヒープ領域を使う
第9章 システムコールをつくる
1,980円(税込)
0件
Clean Architecture for React
発売日: 2021/1/15
PDF / EPUB Web
本書は、Clean Architectureの観点から、ReactやReduxで構築されたアプリケーションの設計をとらえなおし、新たな設計の提案も行う解説書です。これまでClean Architectureがあまり取り入れられてこなかったWebフロントエンド領域に対してこの手法を適用することを目指します。

【目次】
第1章 Clean Architecture
第2章 Dependency Injection
第3章 Single Page Application
第4章 Scalable React
1,980円(税込)
0件
Cloudflare Workers+Pagesで旅行メモのサイトを作ってみよう!
発売日: 2023/7/14
PDF / EPUB Web
今一番ホットなサービスであるCloudflare!そんなCloudflareのサービスを駆使して、今回アプリ的なサイトを作ってみました。この本から、Cloudflare活用術の第一歩を踏み出してみませんか?
内容として、Cloudflare Workersやその周辺のサービスを利用してAPIを構築し、Pagesを利用してサイトをホストしています。どれも導入から利用まで簡単に進められますので、Cloudflareの開発者サービスの利用のしやすさはもちろん、構築や運用のしやすさというのまで体験できる1冊になっています。

【目次】
第1章 環境構築
第2章 記事のAPI作成
第3章 画像管理のAPI作成
第4章 フロント作成と連結
第5章 R2をパブリックにする
第6章 D1を利用する
第7章 Queuesを利用する
1,980円(税込)
戻る 書籍一覧を見る