カテゴリ一覧 著者一覧

自己啓発の書籍一覧

28 件中 21 件 〜 28 件を表示
0件
変革の処方箋
EPUBリフロー
「なぜ、いま変革が求められているかのか。」
日本の変革のうねりに向けて、個人、企業、国家、3つの視点から変革の処方箋を提示。

平成から令和へ。日本が長い低迷の時代から脱するために、政治、経済、各所が動き始めましたが、新型コロナウイルスが、世界を席巻、
出口が見えない状況が続きます。この未曾有の災いを前向きに受け止め、これまでのやり方、生き方を変えようとのうねりが始まっているものの、
政権、企業双方のネガティブな対応が各所で垣間見えます。個人も、自粛要請にもかかわらず無防備な行動を抑えない向きがあります。

なぜ、この危急の際に、官・民・個人が一体となり、新たなうねりを起こそうとする力(「変えるアクション」)が結集しないのでしょうか。
コロナ禍は、そんな日本にくさびを打ち、覚醒を呼びかける契機とも考えられます。人類の歴史でも「変えるアクション」は多くありましたが、
大半が、現状の見直しレベルの「改革」でした。求められるレベルが、人々の意識と行動を変え、世の中を変え、人類が「進化」するレベルであれば、
それは「変革」とよぶことがふさわしいでしょう。

本書ではこのような問題意識に立ち、第1章で「変える」ことの意義を整理し、「変革」の概念の重要性を説明、第2、第3章で、
人類の「変える努力」の軌跡を世界史、日本史に分けて検証します。この検証に基づき、第4章以降で、我々がいかにすれば「変革」を遂げうるのか、
今後どのような意識、認識をもち、「変革」に取り組んでいけばいいのか、について検討を加えます。

「我々が生きる意味は、世のため、人のために力を尽くすこと、我々のゴールは、直面する課題や困難を打開し、新たな次元を切り拓き、
新たな価値を創出すること、すなわち『進化』すること、そして、困難や災いは新たなステージに向けた飛躍のチャンスである。」
本書は、この理念に基づき、人々がともに支え合い、連携し合って、各所で変革を遂げていくための処方箋の提示を試みます。
(※本書は2021/2/15に日本橋出版より発売された書籍を電子化したものです)
1,760円(税込)
0件
自分の価値に気づくヒント
発売日: 2016/8/10
EPUBリフロー
自尊心とは単なるプライドのことではなく、自分の人格や能力に幸せを感じることであり、「自分の価値」を認める気持ちのことです。著者は自尊心が人生の質を大きく左右すると主張しています。
 自尊心をもつということは、自分を向上させる力を心の中にもっているということです。自分の人生に満足できていない人は、人生を改善する必要がある、と著者はいいます。自分を向上させることで、人間関係や経済力、健康などの大切な側面も改善されることに私たちは気づくのです。(「訳者あとがき」より)

本書には、人生を変える強力で実用的なアイデアが満載されている。だから、たんに読むだけではなく、それにもとづいて行動を起こし、実際に何かを経験してほしい。
健全な自尊心を持とう。「自分は成功するに値する人間だ」という信念を持とう。そうすれば、自分の成功を素直に受け入れて充実した人生を送れるようになる。(「はじめに」より)
1,100円(税込)
0件
不安に負けない気持ちの整理術 ハンディ版(特装版)
発売日: 2022/3/25
EPUBリフロー
◎今こそ知っておきたい、不安な気持ちを整理して、自分にやさしく生きる方法



「毎日、イヤなニュースばかり……」

「病気になるのが不安……」

「失敗したらどうしよう……」



「こうなったらどうしよう」に、もう振り回されない!



30万部ベストセラー「感情的にならない気持ちの整理術」第2弾

人生がラクになる和田式・不安対処法“図解・ベスト版”





◎不安でいっぱいの毎日にサヨナラ!不安にもコツがある!



不安になってしまうのは誰にでもあることです。

大切なのは、不安にならないことではなく、不安に振り回されないこと。

そして、できないことに注目するのではなく、できることを見つけて、行動的に生きること。

そのヒントが得られる1冊です。



◎今こそ知っておきたい、日本人にあった「心の健康法」



世の中には「不安をなくす」という本があふれています。

しかし、残念ながら不安感情を完全になくすことはできません。

でも、不安に振り回されない生き方を選ぶことはできます。

それが「不安を受け入れ、不安とともに生きる」という考え方です。



こうした考え方を提唱したのが、精神科医の森田正馬です。

森田が創設した森田療法では「不安をなくしたいと考えていると、不安は余計に増幅する」とし、

不安をなくすのではなく、不安感情に対する態度や行動に注目するというアプローチをとります。

「あるがまま」の自分を大切にして「今できること」をする――。

その結果、苦しみから脱出することができるのです。



◎不安に振り回されず、毎日を行動的に生きるには



本書は精神科医・和田秀樹さんが、長年多数の著書で紹介してきた森田療法の考え方をベースにした

「日本人にあった心の健康法」をわかりやすく実践しやすい図解版として1冊にまとめたものです。





「不安と向き合う基本」から「不安に引きずられないコツ」「平常心で生きるコツ」「不安を力に変える習慣」まで、

「不安とともに生きる考え方」がわかります。



手軽に実践できる方法がたくさん紹介されているので、自分に合ったものから、今日すぐ実践できます。

まずは少しだけ読んでみてください。

不安を建設的なパワーに変える。きっかけが見つかるはずです。



*本書は、小社より2020年に刊行された『不安に負けない気持ちの整理術ハンディ版』の特装版です。
カバー以外のコンテンツは同じですので、あらかじめご了承ください。


和田秀樹(わだ・ひでき)



1960年大阪市生まれ。1985年東京大学医学部卒業。

東京大学医学部付属病院精神神経科、老人科、神経内科にて研修、国立水戸病院神経内科および救命救急センターレジデント、東京大学医学部付属病院精神神経科助手、アメリカ、カール・メニンガー精神医学校国際フェロー、高齢者専門の総合病院である浴風会病院の精神科を経て、現在、国際医療福祉大学大学院教授(臨床心理学専攻)、川崎幸病院精神科顧問、一橋大学経済学部非常勤講師、和田秀樹こころと体のクリニック(アンチエイジングとエグゼクティブカウンセリングに特化したクリニック)院長。1987年『受験は要領』がベストセラーになって以来、大学受験の世界のオーソリティとしても知られる。

著書に『50歳からの勉強法』『医学部の大罪』『脳科学より心理学』『悩み方の作法』『40歳からの記憶術』『一生ボケない脳をつくる77の習慣』『感情的にならない気持ちの整理術』(以上ディスカヴァー)、『70歳が老化の分かれ道』(詩想社)、『「あれこれ考えて動けない」をやめる9つの習慣』(大和書房)、『テレビの大罪』(新潮新書)、『感情的にならない本』(新講社ワイド新書)、『受験は要領』(PHP文庫)など多数。
1,650円(税込)
0件
自分を育てる方法
発売日: 2022/1/28
EPUBリフロー
脱・期待される自分
脱・世間一般の幸せ
脱・いい人
⇨ モヤモヤしたときこそ成長期!!!


本書で皆さんにお伝えする「セルフリード」とは、自分で自分を育てる力のこと。
どんな変化が訪れようと、自分自身を育てることができれば、
自分のペースで歩いたり走ったり、ときには自分の意志で立ち止まることもできるのです。
正解なき変化の時代には、周囲の期待に応えるためにがむしゃらにがんばるのではなく、
自分の弱さを認め、周囲に支えてもらう柔軟さこそが大切です。
世の中全体が慣れるまでには時間がかかるかもしれませんが、
それぞれの「個」がより輝く時代になるともいえます。

本書では、著者がこれまでのリーダー育成やチーム強化の経験から培った
「自分を育てる力」を養うためのアプローチを、できるだけシンプルに伝えるためにまとめたものです。
意識的に身につけたい力は3つ。

自分を知る力(自己認識)
自分を導く力(主体性)
自分を支える力(自己承認)


このそれぞれについて、一つひとつお話ししていきます。
さあ、出発しましょう。
一緒に自分を育てる旅が始まります。

こんな人にオススメです
✔️自分の強みがわからない
✔️将来のキャリアが描けない
✔️周りと自分を比べて落ち込むことが多い
✔️ついがんばりすぎてしまう
✔️リーダーや管理職になる自信がない

<目次> 
はじめに 迷いながらも歩き続ける旅に出よう 
第1章 「ありのままの自分」で生きよう 
01 「がんばっているけど自信がない」あなたにこそ実践してほしい  
02 自分を知る力 自分を導く力 自分を支える力  
03 本当にやりたいことをやらないなんて、もったいない!
04 あなたを導くリーダーはあなたしかいない
05 他人と比べない〝自分スタイル〞をつくることができる
06 正解はない。人生と同じです

第2章 セルフリード・レッスン1 「自分を知る力」を育てよう
07 自分の「好き」を知る
08 自分の「弱み」を知る
09 上手にフィードバックを受ける
10 「自分がどうみられているか」は、相手によって違う

第3章 セルフリード・レッスン2 「自分を導く力」を育てよう
11 「未来の自分」をイメージする
12 自分に期待することはなんだろう? と考える
13 成功した未来を仮定する「フューチャーインタビュー」
14 1 日に何度でも再出発できる
15 時には、流されることも大切
16 明るい未来が描けない。それでもいい
17 タイムワープしてみよう

第4章 セルフリードレッスン3 「自分を支える力」を育てよう
18 自分で自分を受け入れて、認めてあげよう
19 今日の自分に「おはよう! 」と小さな宣言を
20 ちょっとした行動や成果をふりかえってみる
21 自分で自分にマルをつける
22 いつだって「成長過程」。3ヶ月前の自分と比べてみよう

第5章 セルフリードの土台となる 「学び続ける力」を育てよう
23 自分軸と他人軸を行き来して成長する
24 学びを捨てる「アンラーン」

第6章「べき」からあなたを解き放つ セルフリードのセンスを磨く8つのヒント

25 「石の上にも3 年」の呪縛にサヨナラしよう
26 夢を持たずに働く「万華鏡型キャリア」のすすめ
27 「下積み期間」が持つ本当の意味
28 「目標を決められない」と焦るときに持ちたい3つの視点
29 フラット化する組織での「出世コース」とは?
30 「心地よい」は、転機のサイン
31 「やるからには成功する」必要はない
32 自分への期待は捨てたほうがいい
1,650円(税込)
0件
エンジニア魂Vol.2
PDF / EPUB EPUBリフロー
第2版完成しました。
 あなたがもし、ビル・ゲイツさんやトーマス・エジソンさん、本田宗一郎さんの技術者としてのこれまでの体験について興味が沸けば、 WEBで検索をすればすぐにその情報が手に入るでしょう。しかし、 そのような知名度のあるエンジニア以外にも世の中には果てしない努力をしてきたエンジニアの方がたくさんいるはずです。またそのエンジニア一人一人に唯一無二の貴重な体験があるはずです。
 もしあなたがそのようなエンジニアこれまでの体験について知りたくなったとき、どのような手段を取ればそれらの情報が得られるでしょうか。私がその答えを考えたときに容易にその情報が得られる方法は思いつきませんでした。

ぜひ想像してみてください。
  もしあなたがこれからエンジニアとして社会に出ていく新人さんだとして、このタイミングで様々なキャリアを積んだエンジニアの一番の成功体験や一番の失敗体験などについて事前に聞いておくことができるのであれば、その後の自分のキャリアに大きく活用できると思いませんか。
 もしあなたが成長途中の若手エンジニアだとしたら、今だからこそ先人から学び、今後の仕事を更に加速していきたいと思いませんか。
 もしあなたがベテランエンジニアであれば、ご自身のこれまでの経験と照らし合わせて、ご自身のされてきた努力、他のエンジニアのされてきた努力を互い間接的にでも労う、また今だからこそ人に学び今後に活かせることがないかを考える。そんな時間を少しとってみてもいいのではないでしょうか。

私は検索をしてもなかなか出てこない”無名の”エンジニアの方の1番の成功体験・1番の失敗体験について、知りたい気持ちが強かったです。

そこで本書ではあらゆる技術職における、新人からベテランまでの成功体験・失敗体験について、ヒアリングを行い(エンジニアの方の了承を得た上で)有益な情報のまとまりとして皆さんに共有ができるものに仕立て上げました。

また、エンジニアの方々の体験や労力にはきちんとした対価を支払うべく、身銭を切ってヒアリングを行い、また単なるエンジニアさんへの報酬だけでなく、魂のこもった体験をぞんざいに扱うことにはならないようにできる限り敬意を払う意味でも、デザイナーさんにもお仕事として発注させていただき装丁やデザインに関してご協力いただくなど工夫をしました。

どうか少しでも皆さんのキャリアの一助になれば幸いです。
500円(税込)
0件
社会人1年目からの読む・書く・考える・伝える技術
発売日: 2021/3/19
EPUBリフロー
著書累計80万部突破!
大学教授にして弁護士の著者が
インプット&アウトプットの実践的スキルをQ&Aで大公開!

「ちゃんと文章読んだ? 」
「前にも説明したと思うんだけど…」
「時事問題に疎いなぁ。新聞読んでる? 」
「人の気持ちに鈍感だよね」
「段取りが悪いよ、考えばわかるでしょ」…etc.

上司・先輩のダメ出しに「どうすればいいの」? と悩む新社会人48の質問にお答えします!

社会人の課題に「正解」はありません。
「これさえやれば、問題ない」という唯一無二の方法もありません。
しかし、実践していけば仕事によい影響を与える「考え方」「取り組み方」はあります。

本書は、著者の大学の教え子たちが、社会人になってから相談してきた実際の悩みや質問をもとに、
社会人の基礎体力である、読む・書く・考える・伝えるための技術について、お伝えしています。
必要な情報を収集し、膨大な資料を読み、分類・整理し、ロジカルに考え、
わかりやすく伝えるという弁護士としての技術も惜しみなく記載しました。

いままでと違った環境のなかで、もがき、悩み、なんとか克服しようとしている若手ビジネスパーソンが、
明日からやってみようと思えるヒントが詰まった一冊です。

◎こんな人におすすめです!
□ 先輩・上司からのダメ出しに凹んでいる
□ このままじゃダメなのはわかるが、どうしていいかわからない
□「なぜ自分ばかり注意されるのか」と不満を感じることがある
□「こんなはずじゃなかったのに」とギャップを感じる
□ 精神論ではなく、具体的なスキルが知りたい
□ まだ学生だが、社会人になったときのスキルを勉強したい

◎こんなことが学べます
・効率よく文章を読む技術
・SNSで有益な情報を得る技術
・議論を視覚化し整理する技術
・抽象思考と具体思考を行き来する技術
・プレゼンで緊張しない技術
・メールの文章をすっきり端的にする技術
・指摘や反論を次のプレゼンに活かす習慣
・気分や感情に流されない習慣
・他者との比較や評価を気にせず自己肯定感を得る習慣
(全48項目より一部抜粋)
1,650円(税込)
0件
感情の整理 いつも機嫌よく生きるヒント
発売日: 2013/5/23
EPUBリフロー
感情が激しておさまらない、いいたいことがいえなくてモヤモヤする、不満や不機嫌にとらわれる。
そういうことは日常だれにでも起こります。
そんな時に感情をうまくコントロールするコツは、その感情を持ち続けることは、自分にとって「損」か「得」と考えることです。
ことに感情については、「損か得か」で割り切って考える方が、気持ちやこころのコントロールがうまくでき、結果として対人関係もうまくいきます。
感情を整理でき、毎日を機嫌よく過ごせるようになります。「損か得か」というフィルターを通すことで、一歩引いて自分を客観視できるようになるからです。
『「感情の整理」が上手い人下手な人』のベストセラーを持つ和田秀樹先生が、本書で、感情を「損か得か」という見方で整理する考え方を紹介します。
●困った時は、どっちが損か得かと考える
●マイナス感情につかまるとおカネも時間も損をする
●「損な悩み方」「得な悩み方」
●「短気は損気」と肝に銘じておく
●得したことをカウントするコツ
●相手に言い勝っても、自分が損するだけ
●感情はストックではなく、フローである
●「損な性格」でも得することがある
●「怒ったら損」でも、怒っていい時がある(他)
いつもすっきり、機嫌よく生きるためのヒントです。


◎本書は小社より出版された『「感情の整理」で得する人損する人』を改題し、再編集した新版です。


(※本書は2013/5/23に発売し、2020/12/25に電子化をいたしました)

和田秀樹(わだ ひでき)

1960年大阪市生まれ。1985年東京大学医学部卒業。
東京大学医学部付属病院精神神経科、老人科、神経内科にて研修、国立水戸病院神経内科および救命救急センターレジデント、東京大学医学部付属病院精神神経科助手、アメリカ、カール・メニンガー精神医学校国際フェロー、高齢者専門の総合病院である浴風会病院の精神科を経て、現在、国際医療福祉大学大学院教授(臨床心理学専攻)、川崎幸病院精神科顧問、一橋大学経済学部非常勤講師、和田秀樹こころと体のクリニック(アンチエイジングとエグゼクティブカウンセリングに特化したクリニック)院長。1987年『受験は要領』がベストセラーになって以来、大学受験の世界のオーソリティとしても知られる。
著書に『感情的にならない気持ちの整理術』『50歳からの勉強法』『医学部の大罪』『脳科学より心理学』『悩み方の作法』『40歳からの記憶術』『一生ボケない脳をつくる77の習慣』(以上、ディスカヴァー)『テレビの大罪』(新潮新書)『感情的にならない本』(新講社ワイド新書)『受験は要領』(PHP文庫)など多数。
880円(税込)
0件
不安に負けない気持ちの整理術 ハンディ版
発売日: 2020/12/18
EPUBリフロー
◎不安にもコツがあります! 「毎日、イヤなニュースばかり…」
「暗い気分になることが多くて…」
「不安な気持ちを消してしまいたい…」

不安になってしまうのは誰にでもあることです。
大切なのは、不安にならないことではなく、不安に振り回されないこと。
そして、できないことに注目するのではなく、できることを見つけて、行動的に生きること。そのヒントが得られる1冊です。 ◎今こそ知っておきたい、日本人にあった「心の健康法」 世の中には「不安をなくす」という本があふれています。
しかし、残念ながら不安感情を完全になくすことはできません。
でも、不安に振り回されない生き方を選ぶことはできます。
それが「不安を受け入れ、不安とともに生きる」という考え方です。

こうした考え方を提唱したのが、精神科医の森田正馬です。森田が創設した森田療法では「不安をなくしたいと考えていると、不安は余計に増幅する」とし、不安をなくすのではなく、不安感情に対する態度や行動に注目するというアプローチをとります。
「あるがまま」の自分を大切にして「今できること」をする――。
その結果、苦しみから脱出することができるのです。 ◎不安に振り回されず、毎日を行動的に生きるには 本書は精神科医・和田秀樹さんが、長年多数の著書で紹介してきた森田療法の考え方をベースにした「日本人にあった心の健康法」をわかりやすく実践しやすい図解版として1冊にまとめたものです。

「不安と向き合う基本」から「不安に引きずられないコツ」「平常心で生きるコツ」「不安を力に変える習慣」まで、「不安とともに生きる考え方」がわかります。

手軽に実践できる方法がたくさん紹介されているので、自分に合ったものから、今日すぐ実践できます。
まずは少しだけ読んでみてください。
不安を建設的なパワーに変える。きっかけが見つかるはずです。
1,650円(税込)
戻る 書籍一覧を見る