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コンピュータ・ITの書籍一覧

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1週間でAWS認定資格の基礎が学べる本
発売日: 2023/3/22
EPUB固定
今もっとも人気の高いIT関連資格の一つであるAWS認定資格。しかし、エントリーレベルの「AWS認定クラウドプラクティショナー」でも、専門用語が多く、クラウド初心者には敷居の高い資格です。本書は、クラウド初心者の方が資格取得を視野に入れた、クラウドとAWSの基礎を学習するための入門書です。事前に本書で基礎固めを行うことで、試験対策をスムーズに進めることができます。
「1日目」「2日目」のように1日ずつ学習を進め、1週間で1冊を終えられる構成になっているので、計画的に学習を進められます。
1つひとつのAWSサービスについては理解できても、なかなか全体像をつかむのは難しいのではないでしょうか。本書は、全体を通して実際にITサービスを構築する流れを疑似体験できる構成になっています。いま学習している内容がITサービスのどの部分に当たるのかを理解しながら学習することで、試験対策にも!実務にも!役立つ知識が身に付きます。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。
2,640円(税込)
5.0
知る人ぞ知る無料API集 政府・公共版
発売日: 2019/11/30
PDF Web
技術書典9、第二回技術書同人誌博覧会頒布
政府・公共機関のAPIを使用感と経験を交えてご紹介!あなたの仕事を高効率化するAPIに出会えるかもしれない?APIで得られるデータの活用法は無限大です!

本書では、32団体から提供されている43の政府・公共系の有益なAPIを収録しています。紹介ページにはリクエストとレスポンス例を記していますので、APIを利用する際の参考になります。また、収録APIは全て実際に使用してみた上で掲載しており、使用感・実用度をレビューとして記していますのでご活用ください。

日本を含め世界には様々なAPIがネット上には存在しますが、まだまだ認知されていない現状があります。本書ではそれらのAPIを紹介することで、皆様の「情報収集の効率化」や「複合的なデータ分析」のお役に立てることを願っております。
550円(税込)
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自分専用AIを作ろう!カスタムChatGPT活用入門
発売日: 2024/3/11
EPUB固定
●自分専用AIで新しい知識とスキルを手に入れよう!
自分専用にカスタマイズでき、従来よりも高性能な「カスタムChatGPT(GPTs)」が注目されています。本書はこのカスタムChatGPTについて、作成方法と便利な使い方を紹介。さまざまなファイルを読み取る「マルチモーダル」や、回答の精度を上げる「Instructions」、データを活用する「Knowledge」、商用利用可能な画像生成「DALL-E3」など、仕事に役立つ活用方法を網羅しました。また、APIを使った外部サービスとの連携方法や、GPTsストア、チームプランなど最新情報も満載。この1冊でカスタムChatGPTが丸ごとわかります!

●こんな人におすすめ!
ChatGPTの最新機能に興味がある人。ChatGPTを使ったが、有効な活用方法を得られなかった人。AIを使って新しい発見・発送を手に入れたい人

●目次
第1章 「仕事に使えない」は過去の話 進化したChatGPT「4」の世界
第2章 カスタムChatGPTで自分専用AIを作るには
第3章 カスタムChatGPTの機能を知ろう
第4章 カスタムChatGPTに知識を与えよう
第5章 最小のインプットを元にDALL-E3で高品質な画像を生成する
第6章 カスタムChatGPTを高性能にチューニングする

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。
1,540円(税込)
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解体kubeadm フェーズから読み解くKubernetesクラスタ構築ツールの全貌
発売日: 2020/9/4
PDF / EPUB Web
Kubernetesクラスタを構築するCLIツール「kubeadm」について解説する電子書籍です。kubeadmはフェーズ(phase)と呼ばれる細かい処理単位に分けられています。各フェーズの具体的な処理を明らかにすることで、kubeadmがどのようにしてKubernetesクラスタを構築しているのか説明します。

【目次】
第1章 kubeadmの基礎
第2章 kubeadmの使い方
第3章 kubeadm init
第4章 kubeadm join
第5章 kubeadm reset
第6章 kubeadm upgrade
第7章 kubeadm config/token/version
第8章 kubeadm alpha
1,980円(税込)
5.0
10分でWebメールサーバを作る本
PDF Web
――Docker + https-portal + RoundcubeでSSLにも対応した安全Webメールサーバを作る――

スマホやPC、どこでもメールを送受信したい。でもメールソフトのインストールは面倒だから嫌だ。
そんな人にお勧めなのが、ブラウザでアクセスするだけでメールを送受信できるWebメール。
Dockerを使えば、ものの10分で、Webメールサーバを立てられます。
自分だけのWebメールサーバを作るのも良し、社内で使うために使うも良し。マルチユーザー対応なので、どちらの用途にも使えます。
用意するのはVPSやクラウドなど、Docerが使えるサーバだけ。
いますぐ、始められます。
350円(税込)
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AIとコラボして神絵師になる 論文から読み解くStable Diffusion
発売日: 2022/10/28
PDF / EPUB Web
本書は、今話題沸騰中のAIによる画像生成の仕組みや使い方について、中学生でも理解できることを目指し、わかりやすい説明で紹介した解説書です。難しい数式を全く使用せずにAI画像生成技術の最先端を科学コミュニケーターである著者がやさしい口調で解説しています。またより深く知識を得たい読者のために、Pythonでのサンプルコード、プロンプトの基礎や出力例、AI画像生成の法的な側面、実際の仕事で使ったユースケースも掲載。表紙イラストもAIで生成しており、担当イラストレーター・852話氏と著者の対談も掲載しています。先端技術を使いこなして、AI神絵師になるための「冒険の書」です!

【目次】
はじめに
第1章 冒険の始まり:AIとコラボして神絵師になる
第2章 Midjourneyを使ってみる
第3章 DreamStudioでAI神絵師になる
第4章 Stable DiffusionをGoogle Colabで動かす
第5章 論文で読み解くStable Diffusion
第6章 人気AI絵師になってわかったこと
第7章 日本の法律とAI神絵師の適法性
第8章 人工知能とともに絵を描くという行為が人類にどんな影響を与えているか?
第9章 プロの仕事でAIを活用してみる
第10章 作例紹介とクリエーター対談(852話さん)
付録A 参考文献・URLs
あとがき:冒険のおわりに
1,760円(税込)
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ビジネスパーソンのためのお薬・サプリ読本
発売日: 2021/10/29
PDF / EPUB Web
本書は、薬やサプリ、医療機器が関わる領域で実際に薬局窓口で相談や質問があったことをわかりやすく掘り下げた本です。具体的には、新型コロナウイルスのmRNAワクチンや医療大麻、緊急避妊、トクホ、ブルーライトカットレンズなどの成り立ちや経緯を踏まえた上で、実際どのように向き合っていけばよいかのヒントを得られるようにしています。図解できるところは積極的に図を使い、一問一答形式のため、気になるところから読み進めることができます。
〈本書の対象読者〉
本書では次のような人を対象としています。
・薬やサプリメントについての実際を知りたい人
・そろそろ健康診断で再検査が増えてきたような気がする人(30代〜)
・今話題の医療(mRNAワクチン、医療大麻、緊急避妊薬、薬局業界など)について理解を深めたい人

【目次】
第1章 サプリメント、ききたい
第2章 薬物中毒、色々ききたい
第3章 医薬品、医療機器、ききたい
第4章 新型コロナウイルス、ききたい
第5章 薬局、ききたい
第6章 性なる話、ききたい
1,980円(税込)
4.0
10分でAWS全サービスを知る本
PDF Web
AWSには、とても多くのサービスがありますが、AWSのサイトでは、一覧になっていないため、全体をつかむのが困難です。
そこで全サービスを、コンパクトにまとめてみました。

意外と知らないこんなサービス、あんなサービス、ありますよ!
一覧では、AWSのシンプルアイコンも示したので、「このサービスって、どんなアイコンだっけ?」と確認したいときも便利。

全サービスを網羅したつもりですが、同人ですので、漏れがあったらときは笑って許してくださいね。
450円(税込)
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再実装Flutter UIフレームワークをゼロから自作する
発売日: 2023/1/27
PDF / EPUB Web
Widgetを組み合わせるだけでさまざまな画面を作ることができるFlutterですが、なぜそのようなことが可能なのでしょうか。「setState()の魔法」で簡単に画面を書き換えられるのがFlutterですが、なぜそのようなことが可能なのでしょうか?

本書ではFlutterを自身で1から実装し直し、「Flume」という新たなUIフレームワークを作ります。再実装を通じて、UIフレームワークを支える複雑な世界と、Flutterの高速動作を支える差分更新システムの理解を目指します。

Flutter自体はすでに巨大かつ複雑なソフトウェアであり、隅々まで実装するのは困難です。そのためFlumeでは本質的に重要な機能のみをピックアップして説明・実装することにします。
またFlutterのEngineとフレームワークがどのような関係になっているのか、画面をいかに効率的に更新しているのかについて進み、それらを実装していきます。最終的には、自作のフレームワークでsetState()を使った○×ゲームを作ることができるようになります。

機能を絞るため、もちろん実用に足るフレームワークを作ることは叶いません。しかしUIの管理手法というのはFlutterだけでなくWebフレームワークやブラウザ、AndroidやiOSなどのネイティブアプリでも共通して利用されています。まずはシンプルなFlumeの仕様を理解することで、本家Flutterや他のフレームワークのコードを理解する後押しになることを目指しています。


【目次】
第1章 画面の表示とSkiaによる描画
第2章 Skiaで遊ぼう
第3章 TaskRunnerの実装
第4章 Layerツリーの実装と表示
第5章 RenderツリーからLayerツリーの構築
第6章 色々なRenderObject
第7章 Elementツリー・Widgetツリーの構築1
第8章 Elementツリー・Widgetツリーの構築2
第9章 テキストの表示
第10章 runAppとWidgetsFlutterBinding
第11章 Engineの隠蔽と画面の更新タイミング
第12章 Engineのキー入力対応
第13章 markNeedsPaint()
第14章 markNeedsLayout()
第15章 WidgetにGenericsを適用しよう
第16章 Widgetツリーの差分計算1
第17章 Widgetツリーの差分計算2
第18章 StatefulWidgetとStatelessWidgetの実装
第19章 ○×ゲームを作ってみよう
第20章 ポインターイベントの処理
第21章 アニメーションの実装
第22章 InheritedWidgetの実装
第23章 ○×ゲームを進化させよう

2,750円(税込)
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Nuxt.jsとPythonで作る!ぬるさくAIアプリ開発入門 データ分析からAIアプリ開発まで優しく解説!
発売日: 2020/1/31
PDF / EPUB Web
本書は「モダンなAIアプリを開発する」ことを目標にした解説書です。AIアプリの開発という目的を明確にし、そこへの最短経路でデータ分析を行い、分析結果をモデル化し、Webアプリケーションに組み込むことによって、プロダクトをAIアプリに昇華させるためのチュートリアルです。

【目次】
第1章 AIアプリ開発の進め方を知ろう
1.1 目的から考えよう
1.2 AIアプリ開発のステップを知ろう
第2章 Google Colaboratory で環境を構築しよう
2.1 Google Colaboratoryにアクセスする
2.2 データ保存先としてGoogleドライブを利用する
2.3 Markdown記法を積極的に使おう
第3章 Scikit-learnでモデルを構築しよう
3.1 ワインの美味しさを予測してみよう
3.2 探索的データ解析
3.3 Googleドライブをマウントする
3.4 データ準備
3.5 機械学習用データセット作成
3.6 データ分析
3.7 モデリング
第4章 AdobeXDでアプリのUIを設計しよう
4.1 AIアプリ開発においてUI設計が大切な理由
4.2 機械学習に必要なデータをいかに収集するか
4.3 AdobeXDでアプリのUIを設計しよう
4.4 UI設計の手順
4.5 AdobeXDを使って画面をデザインしよう
第5章 Nuxt.jsでAIアプリのフロントを作ろう
5.1 今回作るアプリ
5.2 Nuxt.jsとは
5.3 実際にプロジェクトを作ってみよう
5.4 アプリの構成をVuetifyで作ろう
5.5 APIに投げるためにVuexを実装しよう
第6章 PythonでAPIを作成しよう
6.1 今回、利用する構成
6.2 簡単なAPIを作ってresponderで動かしてみよう
6.3 プロジェクトの構成
6.4 ハンドラを実装しよう
6.5 DBと連携できるようにしよう
6.6 機械学習のモデルを組み込もう
6.7 クライアントとAPIを連結させてみよう
第7章 AIアプリをデプロイしよう
7.1 今回のデプロイ環境の構成
7.2 ローカル環境をDocker化しよう
7.3 DockerイメージをGoogle Container Registryに登録してみよう
7.4 本番環境をKubernetes・GKE・CloudSQLで作成しよう
7.5 ドメインの設定をしよう
7.6 CircleCIで自動でデプロイするようにしよう
2,200円(税込)
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