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コンピュータ・ITの書籍一覧

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解決!Androidアプリ開発のアレコレ 実践編
発売日: 2021/10/15
PDF / EPUB Web
本書は、筆者が業務で実践している内容をもとに、「レッツ、効率アップ!」「カスタムView」「Epoxy」の3章構成で、Androidアプリ開発に関するノウハウを紹介します。
「レッツ、効率アップ!」では、Androidアプリの開発効率を上げる方法を紹介しています。Androidアプリ開発者なら知っているほうが得をするような、開発効率がぐっと上がる方法、開発効率が少し上がる小技を複数記載しています。
「カスタムView」では、Androidアプリ開発における、カスタムビューの作成手順とメリットを解説しています。※カスタムビューとは独自で開発したビューです。筆者が作成したカスタムビューを例に解説することにより、読者の方が理解しやすいよう心がけました。
「Epoxy」では、EpoxyというAirbnb製のライブラリを詳しく解説しています。概念、メリット、実装方法を具体的に解説しているので、Epoxyに触れたことがない方でも読みやすいと思います。また、業務などで実践しやすいようなEpoxyの便利機能も紹介しています。

【目次】
第1章 レッツ、効率アップ!
 1.1 Android Studioに特化した効率アップ術
 1.2 Androidに特化したJetBrains製IDEのプラグイン
 1.3 ローカルに立てたAPIモックサーバーを利用
 1.4 まとめ
第2章 カスタムView
 2.1 どのような場合にカスタムViewを作成すべきか
 2.2 カスタムViewの作成方法と利点
 2.3 まとめ
第3章 Epoxy
 3.1 Epoxyについて
 3.2 導入方法
 3.3 EpoxyControllerの作成
 3.4 Epoxyの便利機能
 3.5 まとめ
1,980円(税込)
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世界標準MIT教科書 ストラング:教養の線形代数
発売日: 2023/3/14
EPUB固定
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

 MITの名物教授ストラング博士が線形代数の本質をズバッと解説する“教科書シリーズ”の最新刊。線形代数が教養として身に付くように、既刊書『線形代数イントロダクション』の内容をコンパクトにまとめ、データサイエンスへの応用も掲載。
 従来の書籍とは異なり、ベクトル空間の概念をいち早く学ぶことで線形代数の全体像が見通しやすくなり、飛躍なく諸概念の理解を深めていける。豊富な例題と練習問題は理解度の把握に役立つ。学生から研究者まで、必携の一冊。
【目次】
第1章 ベクトルと行列
第2章 連立一次方程式Ax=bを解く
第3章 4つの基本部分空間
第4章 直交性
第5章 行列式と線形変換
第6章 固有値と固有ベクトル
第7章 特異値分解(SVD)
第8章 データからの学習

付録A1 ABとA+Bのランク
付録A2 ランク1行列における固有値と特異値
付録A3 基本的な分解におけるパラメータの数
付録A4 数値線形代数のためのプログラムとアルゴリズム
付録A5 行列の積分解
付録A6 行列のCR分解
付録A7 正方行列のジョルダン標準形
付録A8 テンソル
付録A9 条件数
付録A10 マルコフ行列とペロン・フロベニウスの定理
日本語版付録B1 行列計算の視覚的表現
日本語版付録B2 行列の世界

英和索引・和英索引
数式索引
6つの重要な定理・線形代数早分かり
6,160円(税込)
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猫でもわかるPlayFab運用編
発売日: 2020/11/21
Web
本書は、「猫でもわかるPlayFabシリーズ」の第4弾です。
これまでの書籍をご覧になってない方は、まずはこちらからどうぞ。
第1弾:入門編
第2弾:自動化編
第3弾:ソーシャル編

【前提知識の理解が難しい】
A/Bテストができる「実験機能」も提供されていますが、実際に使おうと思うと、専門用語が出てきたりして理解が難しいです。

そもそも、「A/Bテストとは?」について深く理解ができていないと、便利な機能も使えないということになります。

公式ドキュメントでは、前提知識の詳しい解説までは載っていないので、自分で勉強をしなくてはならないというのが現状です。

【運用まわりを本書だけで学べる!】
本書は、PlayFabを使って実際にリリースしたい人に向けて執筆しました。公式ドキュメントからは読み取りにくい内容についても、独自に調べて解説をしています。

A/Bテストと実験機能の解説については、特に力を入れました。ここまで踏み込んで解説をしている人は、他にいません。

正直なところ結構な時間をかけてしまいましたが、かなり濃い内容に仕上げることができました。単純な使い方だけでなく、事前に必要な知識と実際の運用も考えて解説しています。

【160時間以上の学習内容を凝縮!】
私はPlayFabの勉強に「160時間以上」を費やし、理解をするのにかなり苦戦しました。みなさんが同じように時間を使わなくて済むように、情報を凝縮してこの本にまとめています。

この本を読むことで、PlayFabにかける勉強時間を少なくして、ゲーム開発の部分に時間を割くことができると思います。

【おすすめな人】
■ PlayFabを使ったゲームのリリースを考えている人
■ リリース予定はないが、知識として知っておきたい人

【おすすめしない人】
■ PlayFab の基礎知識がない人

【よくある質問】
Q.PlayFab をまったく知らないのですが、大丈夫ですか?
A.いいえ。本書はサーバー処理の知識が必要です。まずは入門編と自動化編からお読みになってください。

Q.本書を最後までやるとゲームが完成しますか?
A.本書は使い方を学ぶことを目的としているので、何か1つのゲームができるということはありません。本書で学んだことを、ご自身のゲームに組み込んでください。

Q.ソースコードは載っていますか?
A.はい。コピペで動作するソースコードを載せているので、そのまま動作確認に使うことができます。

【さあ、運用機能を活用しよう!】
運用まわりの機能を理解して、より良いゲームにアップデートしていきましょう!
1,200円(税込)
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iOSアプリ開発 UI実装であると嬉しいレシピブックVol.2
発売日: 2020/1/24
PDF / EPUB Web
本書は筆者がこれまでサンプル開発や実務の中で培ったノウハウ等をもとに、UI実装をいくつかのまとまったサンプル実装を例に、UIを構築する上で重要な実装ポイントやアイデアを紹介していきます。第二弾の本書は便利なライブラリを上手に活用した表現を解説します。

【目次】
第1章 TabBar Animation & Layout
1.1 事前準備に関して
1.2 本章で収録しているサンプル実装における概要
1.3 利用したライブラリーの紹介
1.4 このサンプルで利用している便利なExtension集
1.5 TabBarControllerの切り替え時にアニメーションを付与する
1.6 部品となるViewを実装する
1.7 このサンプルで利用しているアーキテクチャー
1.8 UITableViewでのコンテンツ一覧表示に関する実装
1.9 UICollectionViewでの画像コンテンツ表示に関する実装
1.10 コーヒーブレイク
第2章 API Connection & Layout
2.1 事前準備に関して
2.2 本章で収録しているサンプル実装における概要
2.3 利用したライブラリーの紹介
2.4 このサンプルで利用しているアーキテクチャや画面構成について
2.5 各種画面表示をするViewControllerから見る実装ポイント
2.6 API通信処理に関連する部分テストコードについて
2.7 コーヒーブレイク
第3章 Modify Transition & Layout
3.1 事前準備に関して
3.2 このサンプル実装における概要
3.3 利用したライブラリーの紹介
3.4 このサンプルで利用しているアーキテクチャや画面構成について
3.5 各種画面表示をするViewControllerから見る実装ポイント
3.6 コーヒーブレイク

同人版はこちら
2,200円(税込)
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ホワイトハッカー入門 第2版
発売日: 2024/4/18
EPUB固定
日本でも注目の職業「ホワイトハッカー」!
好評の入門書を最新情報にアップデートして改訂!

企業のWEBサイトやネットワークサービス、アプリサービスなどを、悪意のあるハッカー・クラッカーの攻撃から守る職業であるITセキュリティのスペシャリスト「ホワイトハッカー」。その職に就くために必要な素養や知識を、日本ではまだ数少ない現役ホワイトハッカーがまとめた1冊!

■CONTENTS
第1章 情報セキュリティとホワイトハッカー
第2章 ハッキングの基礎
第3章 情報収集
第4章 サーバーのハッキング
第5章 DoS攻撃
第6章 Webアプリケーションのハッキング
第7章 アクセス権の維持と痕跡の消去
第8章 マルウェア
第9章 ソーシャルエンジニアリング
第10章 新しい技術と攻撃の進化
第11章 その他

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。
2,860円(税込)
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ContractS Tech Book Vol.1 ドメイン駆動で契約の未来に挑む
発売日: 2022/3/18
PDF / EPUB Web
契約マネジメントシステム「ContractS CLM」を提供しているContractS株式会社の開発部がお届けするTech Bookです。DDD、TDDで開発を行っており、JVM(Java、Kotlin、Groovy)でSpring Bootをメインに利用しています。ContractSの技術チャレンジについて執筆しましたのでぜひお手に取っていただければ幸いです!
【目次】
第1章 プロダクトにドメイン駆動設計を適用するために始めたこと
第2章 弁護士から見たプロダクト開発の難しさと面白さ
第3章 WebDavでWord直接編集をしてみる
第4章 TestCafeにGaugeを組み合わせてBDDできないか試してみた
第5章 TestCafeによるPage Object Patternの実装
第6章 miro Web-plugin開発コトハジメ
第7章 カジュアル面談でお話ししていることを公開します
第8章 型の力で高品質にドメインをモデリングする ー関数型DDDに向けてー
1,980円(税込)
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Combineをはじめよう
発売日: 2022/2/4
PDF / EPUB Web
本書はSwiftでリアクティブプログラミングを行うためのフレームワークであるCombine初学者のための解説書です。Combineにより、Apple プラットフォーム(iOS、iPadOS、watchOS、tvOS、macOS)向けの App を開発するときに、様々な処理を宣言的に記述することが可能になります。
Combine の解説の多くは、登場する用語や概念の説明から始まり、導入部分でつまづきが発生しやすいため、習得に敷居が高いものになっています。本書では、基本的な事柄をもっと分かりやすく説明し、導入部分を丁寧に説明しています。説明の際に、具体的なコードを先に挙げています。

【目次】
第1章 Combine の最初の一歩
第2章 Subscribe と Subscription
第3章 Publisher
第4章 Operator
第5章 Combineのコンセプト
付録A UIKit で Combine を使う
1,980円(税込)
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Testable Firebase 持続可能なFirebaseプロジェクトを目指して
発売日: 2022/11/25
PDF / EPUB Web
本書はFirebaseを使ったウェブアプリケーションをTestableな形で開発していくための技術解説書です。
フレームワークとしてはVite/Reactを利用し、テストフレームワークとしてはVitest/Cypress、Firebaseもウェブアプリケーションとしては一般的なFirebase Authentication、Firestore、Firebase Functions、Firebase Storageを対象としています。
冒頭で開発する流れを説明した上で、サンプルコードを使ってなるべく具体的な例でテストを書きながら開発が進めていけるような形でまとめていますので、ご自身のユースケースのところだけを読んでいただいても理解できるようになっています。

【目次】
第1章 環境構築
第2章 モデリング
第3章 認証機能
第4章 チャット(メッセージ表示)
第5章 チャット(メッセージ一覧)
第6章 チャット(入力フォーム)
第7章 チャット(画像添付)
第8章 プッシュ通知
第9章 E2Eテスト
1,980円(税込)
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ラズパイとEdge TPUで学ぶAIの作り方
発売日: 2020/3/13
PDF / EPUB Web
2019年GoogleよりEdge TPUが発売されました。本書はまだまだ情報の少ないEdge TPUを実際にラズパイ(Raspberry Pi)で使用して自分で作成したモデルを実行するまでを解説します。難しいAIの数式は無しに構築することが可能です。ラズパイをお持ちの方、Edge TPUが気になっている方にお勧めです。

【目次】
第1章 ラズパイのセットアップ
1.1 OSの書き込み~PCからの接続
1.2 ネットワークへの接続と各種アップデート
1.3 この章のまとめ
第2章 Edge TPUのセットアップ
2.1 Edge TPUの接続
2.2 ライブラリーのインストール
2.3 サンプルの実行
2.4 この章のまとめ
第3章 mnistの学習と推論
3.1 Google Colaboratory
3.2 mnistの学習とモデルの変換
3.3 ラズパイでの実行
3.4 この章のまとめ
第4章 リアルタイム物体検出
4.1 ラズパイへカメラの接続
4.2 VNC接続設定
4.3 物体検出の実行
4.4 この章のまとめ
第5章 AutoML Visionでの学習とモデルの実行
5.1 GCPの設定
5.2 学習データの用意
5.3 学習の実施
5.4 ラズパイでの実行
5.5 この章のまとめ
第6章 AutoML Visionでの物体検出の学習とモデルの実行
6.1 学習データの用意
6.2 学習の実施
6.3 ラズパイでの実行
6.4 この章のまとめ
付録A 動画を画像に変換する
1,980円(税込)
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徹底攻略 応用情報技術者教科書 令和7年度
発売日: 2024/10/25
EPUB固定
最新の動向を踏まえて解説を強化した改訂版が登場!
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2,860円(税込)
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