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コンピュータ・ITの書籍一覧

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How to Develop Flutter Apps
発売日: 2019/4/12
PDF / EPUB Web
【クロスプラットフォームのUIフレームワークFlutterを使いこなす!】

本書はクロスプラットフォームでアプリ開発するためのUIフレームワーク「Flutter」の概要と活用についての初心者向け解説書です。簡単なアプリ開発を通じてFlutterの機能を理解し、実際のアプリ開発に活かすことができます。

【目次】
第1章 Flutterの背景と概要
1.1 Flutterの特徴
1.2 既存のマルチプラットフォームとの違い
1.3 Flutterのセットアップ
第2章 Firebaseによるログイン機能を作る
2.1 簡単な機能説明
2.2 Firebaseにプロジェクトを作る
2.3 ログイン画面を作る
2.4 匿名ログインする
2.5 ログイン後の画面を作る
2.6 Googleアカウントでログインする
2.7 ユーザー名を表示する
2.8 自動ログイン機能を作る
2.9 ログアウトする
2.10 まとめ
第3章 ヘルスケアデータを取得する
3.1 iOS/Androidにおける歩数データ取得の方法
3.2 Flutterアプリの全体構成
3.3 Pluginの開発方法
3.4 歩数データ取得サンプルアプリの作成(Flutter)
1,980円(税込)
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今日から始めるAI検索技術 Solrエンジニアのための最先端ガイド
発売日: 2025/3/7
PDF / EPUB Web
検索技術は進化を続けています。キーワード検索からベクトル検索、さらに生成AIと組み合わせたRAG(Retrieval-Augmented Generation)まで、その可能性は広がるばかりです。本書は、全文検索エンジン「Apache Solr」を活用し、次世代の検索システムを構築するための実践的なガイドです。
従来のキーワード検索では難しかった「ニュアンス検索」「類似画像検索」「レコメンド機能」などを可能にするベクトル検索の仕組みを解説し、Solr上での環境構築や高度なチューニング手法を紹介します。また、生成AIとベクトル検索を組み合わせたRAGシステムの開発方法についても詳しく解説し、検索技術の最新トレンドを実務で活かすためのノウハウを提供します。
Solrを活用した検索システムの構築・運用を行うエンジニアはもちろん、AIや機械学習の知識を活かした検索技術を学びたい方にも最適な一冊です。Solr × ベクトル検索の最前線を、この本でしっかりと学びましょう!

【目次】
第1章 全文検索エンジンApache Solr
第2章 全文検索エンジンとしてのSolr
第3章 ベクトル検索の理論と要素技術
第4章 Solr上でベクトル検索を動かす
第5章 実データを使ったベクトル検索
第6章 生成AIとベクトル検索
第7章 SolrでRAGシステムを構築する
付録A 本書で扱うモデル
付録B フレームワークとサービス
付録C Hierarchical Navigate Small World
付録D もっと活用Solr
3,300円(税込)
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ラズパイでラジオを聞く!“radiberry pi!”構築マニュアル
発売日: 2019/4/5
PDF / EPUB Web
【あなたのラズパイ、余らせてませんか?もっと活用できます!】

本書はRaspberry PiをつかってFMやインターネットラジオを聞くための環境構築マニュアルです。ラジオの聴取はもちろん、USBドライブからのメディア再生、ブラウザーやリモコンからのコマンド実行、スケジュール実行なども実現します。ラズパイを買ったものの活用方法が無い……という方に最適の一冊です。(対象Raspberry Pi:Raspberry Pi 3 ModelB)
〈本書の対象読者〉
Raspberry Piを買ってセットアップしただけで埃を被らせている人
viやemacsなどのエディタでテキストファイルの更新ができる人
Windows PCで環境設定が可能な人
【目次】
第1章 radiberry pi!を作ろう
radiberry pi!とは何か/再生対象の定義/本手順書の読み方/構築パターン/環境構築に必要なもの
第2章 最小構築手順
手順説明/イメージ書き込み/raspi-configコマンド/ユーザ設定/ネットワーク設定/パッケージ更新処理/日本語入力環境/音声出力確認/その他の設定
第3章 モニタレス/ケーブルレス
手順説明/設定するインタフェースの選択/無線接続(CUI)/無線接続(GUI)/SSH接続/シリアル接続
第4章 ストリーミング再生
手順説明/radiko加盟局/ストリーミングURL/radikoタイムテーブル再生
第5章 ローカルファイル再生
手順説明/メディア準備/ドライブのマウント設定/ローカルファイル再生
第6章 FM波再生
手順説明/パッケージ準備/FM波再生
第7章 ブラウザー制御
手順説明/事前準備/ストリーミング再生画面/ローカルファイル再生画面/FM波再生画面
第8章 赤外線制御
手順説明/受光素子・抵抗・ブレッドボード取り付け/リモコン信号の記録準備/リモコン信号の記録/コマンド割り当て/サービス自動起動設定
第9章 Bluetooth出力
手順説明/Bluetoothスピーカー再生/自動接続設定
第10章 スケジュール実行
手順説明/パッケージ準備/スケジュール登録/スケジュール実行確認
付録A 地域別民放ラジオ局リスト
付録B リモコン信号の記録(irrecord)失敗例
付録C radiberry pi!パラメータシート
1,760円(税込)
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クリエイティブコーディングの参考書
発売日: 2024/7/12
PDF / EPUB Web
本書は、大学でのProcessingやp5.jsの授業資料を分析し、クリエイティブコーディングの学習に役立つ一冊です。授業で出題されるクリエイティブコーディングの課題や期末プロジェクト、演習問題を徹底的に研究し、例題を通じてその傾向と対応策をわかりやすく解説しています。また、クリエイティブコーディングを学ぶ上での難しいポイントや、技術を向上させるためのテクニックも盛り込まれています。さらに、クリエイティブコーディングが教育現場でどのように取り扱われ、どのような目的で教えられているのかについても詳しくまとめてあります。
クリエイティブコーディングを学ぶ学生や、教える教員の両方にとって、この書籍は実践的な参考資料となるでしょう。プログラミングの基礎から応用まで幅広くカバーし、クリエイティブな思考とテクニカルなスキルの両方を養うための理想的なガイドです。

【目次】
第1章 授業の傾向
第2章 授業の目的
第3章 課題分析
第4章 課題分析(1) 制作課題
第5章 課題分析(2) 模写課題
第6章 課題分析(3) 技法課題
第7章 課題分析(4) 計算・シミュレーション・図示・画像処理課題
第8章 コラム: 課題とAIの利用
第9章 クリエイティブコーディングの攻略ポイント
1,980円(税込)
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Try PWA
発売日: 2019/11/8
PDF / EPUB Web
本書はモバイル向けWebサイトをネイティブアプリのように使える仕組みであるPWA(Progressive Web Apps)の概要と簡単な実装方法を1ステップずつ解説したチュートリアルです。Firebase Hostingを使った配信やFirebaseを使ったWeb Pushの実装、AWS Lambdaで実装するServerless Push Serverなどについて解説しています。
【目次】
第1章 本書の概要
第2章 PWAの概要やツールの紹介
2.1 PWAの概要
2.2 PWAを作るためのブラウザーのAPI
2.3 PWAを作るための補助ツール
2.4 まとめ
第3章 PWAの実装方法解説
3.1 PWAとするサイトの雛形作り
3.2 Firebase Hostingを使ってサイトを公開
3.3 Add To Homescreenができる最低限のPWA作り
3.4 Workboxを使ったオフライン対応のPWA作り
3.5 まとめ
第4章 Web Pushの実装解説
4.1 クライアントとサーバーのやりとりを円滑にするための準備
4.2 プッシュ通知を行うための下準備
4.3 プッシュ通知サーバーの実装解説
4.4 クライアントの実装解説
4.5 まとめ
第5章 Service Worker
5.1 Service Worker概説
5.2 Service Workerのインストールについて
5.3 Service Workerの注意点
5.4 その他のイベント
5.5 まとめ
1,980円(税込)
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ゼロから始めるNetlify
発売日: 2019/8/23
PDF / EPUB Web
Netlifyは、PHPなどを利用せずに、HTMLなどの静的コンテンツのみで構成されたWebサイトを閲覧できる形で運用・配信するためのWebサービスです。GitHubなどで管理しているリポジトリから自動的にデプロイを行える他に、フォームやCI機能など静的サイトを運用する上で便利な機能が豊富に揃っています。本書はNetlifyの豊富な機能を詳しく紹介し、活用法を提案します。
〈本書の対象読者〉
・普段Webサイトを運用していて、もっと楽にできる方法を探している人
・いつもFTPソフトでいちいちレンタルサーバーにアップロードして消耗している人
・AWS S3やGitHub Pagesをいつも使っているけれど、今ひとつかゆいところに手が届かないと感じている人
・Netlifyを使ったことはあるけど、機能が多くて何ができるのか分かってない人
・Netlifyの便利そうな機能を、実際どう使うかサンプルが見たい人

【目次】
第1章 登録方法や基本機能の紹介
第2章 ビルド周りの機能や設定
第3章 独自ドメインを割り当ててみよう
第4章 CMSをつくる
第5章 フォームの設置方法
第6章 Split Testing
第7章 Functions(AWS Lambda on Netlify)
第8章 Prerendering機能を試す
第9章 チーム機能や有料プランでできること
1,980円(税込)
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Scalaをはじめよう! ─マルチパラダイム言語への招待─
発売日: 2019/4/12
PDF / EPUB Web
【マルチパラダイム言語・Scalaの入門書!】

本書はオブジェクト指向と関数型の特徴を併せ持つマルチパラダイム言語Scalaのプログラマ向け入門書です。「コードが難しい」「コンパイルが遅い」といったScalaに対する誤解を解き、JVM上でバイナリが動作し、Javaのライブラリをシームレスに利用可能な特徴を活かしたプログラミングを行うためのガイドブックとしておすすめです。

【目次】
第1章 Scalaの世界へようこそ
第2章 Scalaの環境を作る
第3章 Hello Worldを噛み砕こう─エントリポイント・メソッド・式と文・ブロック式
第4章 FizzBuzzしてみよう─for式・if式といった基本的な制御構文
第5章 オブジェクト指向で多角形を扱おう─クラスやトレイトといったオブジェクト指向に関わる構文
第6章 FizzBuzzを作ってみよう─パラメータ多相・コレクション・関数
第7章 安全第一─エラーハンドリング・Option・Either
第8章 らくらく非同期処理 ─Future
第9章 またFizzBuzzしてみよう─IO・JSON・implicit・テスト
1,980円(税込)
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Babylon.js レシピ集 Vol.3
発売日: 2024/4/19
PDF / EPUB Web
本書は、既刊の「Babylon.jsレシピ集」と「Babylon.js レシピ集 Vol.2」に続くシリーズの第3弾です。特にBabylon.js v6.0における新機能「Havok」の使用例や、プレゼンテーションへの応用、PLATEAUデータとの連携方法など、Babylon.jsの幅広い活用方法を紹介しており、オープンソースのWebGLフレームワーク「Babylon.js」についての理解を深めることができる一冊です。Babylon.jsを用いることで、ブラウザ上で様々な3DCGやXRの表現を実現できます。
本書はBabylon.jsについて初めて学ぶ人や、既に少し使った経験はあるが、さらに深く理解したいと考えている人に最適です。実践的な例を通じて、Babylon.jsの可能性を探求し、その使い方を学ぶことができるでしょう。読者は、このフレームワークを用いて、ブラウザ上で魅力的な3DコンテンツやXR体験を作り出す方法を習得することができます。

【目次】
第1章 Havokを利用して物理現象を再現!
第2章 Physics V2とは何か?
第3章 消しゴムでドミノ倒しを作ってみよう
第4章 Compute ShaderをBabylon.jsで使ってみよう
第5章 Babylon.jsでゲームパッド活用
第6章 皆既日食を3DCGで表現する
第7章 3Dでプレゼン資料を投影する
第8章 PLATEAUデータを軽量化してブラウザで表示してみよう
第9章 ブラウザに表示したPLATEAUデータにオープンデータをマッピングしてみよう
1,980円(税込)
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子どもと育てるスマートスピーカー
発売日: 2019/4/5
PDF / EPUB Web
【スマートスピーカーを子育てに活用しよう!今日からあなたもスマートスピーカーエンジニア!】

本書は子育てを通じてGoogle HomeやAmazon EchoをRaspberry piやGoogleAppsScriptなどと組み合わせて活用するための事例集です。スマートスピーカーを活用するための各種準備はもちろん、「ミルクの量の管理」「双方向の連絡」「トイレトレーニング」といった子育ての各場面を想定し、スマートスピーカーがそれぞれのケースでどう活躍するかを紹介しています。

〈本書の対象読者〉
スマートスピーカーが気になる子育て中エンジニア
スマートスピーカーを買ったもののタンスの肥やしにしている人
ITと教育の力で驚きと感動を与えたい人
【目次】
第1章 スマートスピーカーのことをよく知ろう
1.1 スマートスピーカーとの出会いときっかけ
1.2 利用者(ユーザー)とやりたいことをまとめよう
1.3 各実現方法の違いや特徴を確認しよう
1.4 実装に向けた準備として「台本」を検討しよう
1.5 まとめ
第2章 スマートスピーカーを子育てに活用するための準備をしよう
2.1 全体構成図
2.2 Google Homeの設定・構築
2.3 Amazon Echoの設定、構築
2.4 まとめ
第3章 スマートスピーカーを育てて子育てに活用しよう
3.1 ミルクの量管理システム
3.2 緊急地震速報放送システム
3.3 連絡やりとりシステム
3.4 トイレトレーニングシステム
3.5 好きな番組の放送日・内容確認システム
3.6 お楽しみ足し算ゲーム
3.7 失敗談
3.8 まとめ
第4章 スマートスピーカーを今後も活用しよう
4.1 子どもの成長に合わせて機能を追加する
4.2 かゆいところに手が届くような便利機能を拡充する
4.3 手を出していない領域と連携する
4.4 そして……
1,980円(税込)
5.0
Combineをはじめよう
発売日: 2020/9/12
PDF / EPUB Web
本書は Combine をこれから学んでみようという人のための本です。

Combine は Swift でリアクティブプログラミングを行うためのフレームワークです。Apple プラットフォーム(iOS、iPadOS、watchOS、tvOS、macOS)向けの App を開発するときに、様々な処理を宣言的に記述することが可能になります。

Combine については、Apple が WWDC のセッションで解説しているほか、解説書や解説記事が既に存在しています。それらを見て学ぶのが一番良い方法でしょう。

ただし、ここで落とし穴があります。

既存の解説の多くは、率直に言って、難しいです。

Combine の解説はたいていの場合、登場する用語や概念の説明から始まります。ここで、たくさんの用語や概念が一度に押し寄せてきます。この最初の導入部分でつまづきが発生しやすいです。結果として、Combine は敷居が高いものになってしまっている、と考えています。

基本的な事柄をもっと分かりやすく説明する解説書が存在するべきだ、という想いから、本書を執筆しました。本書では導入部分をできるだけ丁寧に説明するように心がけました。さらに説明の際に、具体的なコードを先に挙げるようにしました。

また、日本語で書かれた解説はまだそれほど多くありません。そこで、日本語で読める Combine の本を増やしたいという想いも、本書を執筆した動機のひとつです。
500円(税込)
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