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コンピュータ・ITの書籍一覧

489 件中 451 件 〜 460 件を表示
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デザイナー魂_v1
PDF / EPUB EPUBリフロー
 あなたがもし、 Coco ChanelさんやJihoon Suhさん、Marc Jacobsさん、佐藤可士和さんなどのデザイナーとしてのこれまでの体験について興味が沸けば、 WEBで検索をすればすぐにその情報が手に入るでしょう。しかし、 そのような知名度のあるデザイナー以外にも世の中には果てしない努力をしてきたデザイナーが世の中にはたくさんいるはずです。またそのデザイナーさん一人一人に唯一無二の貴重な体験があるはずです。
 もしあなたがそのようなデザイナーこれまでの体験について知りたくなったとき、どのような手段を取ればそれらの情報が得られるでしょうか。私がその答えを考えたときに容易にその情報が得られる方法は出てきませんでした。
想像してみてください。
  もしあなたがこれからデザイナーとして社会に出ていく新人の立場だとして様々なキャリアを積んだデザイナーの一番の成功体験や一番の失敗体験などについて事前に聞いておくことができたら、その後の自分のキャリアに大きく活用できると思いませんか。
 もしあなたが成長途中の若手デザイナーだとしたら更なるスキルアップのため、今だからこそ先人から学びより今後の仕事を加速していきたいと思いませんか。
 もしあなたがベテランデザイナーであれば、ご自身のこれまでの経験と照らし合わせて、ご自身のされてきた努力、他のデザイナーのされてきた努力を互い間接的にでも労う、そんな時間を少しとってみたくありませんか。

私は検索をしてもなかなか出てこない”無名の”デザイナーの方の1番の成功体験・1番の失敗体験について、知りたい気持ちが強かったです。

そこで本書ではあらゆる技術職における、新人からベテランまでの成功体験・失敗体験について、ヒアリングを行い(デザイナーの方の了承を得た上で)有益な情報のまとまりとして皆さんに共有ができるものに仕立て上げました。
また、デザイナーの方々の体験や労力にはきちんとした対価を支払うべきと考え身銭を切ってヒアリングを行いました。

どうか少しでも皆さんのキャリアの一助になれば幸いです。
500円(税込)
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エンジニアのためのカンファレンス参加の楽しみ方
発売日: 2021/10/8
PDF / EPUB Web
カンファレンスに参加したことありますか?参加したことない?とっても楽しいので参加してみましょう。ぜひぜひ。楽しいだけじゃなく、いろいろな学びや繋がりを得ることができる、新しい世界への第一歩です。
本書は、カンファレンスの探し方、参加登録、学びを最大化するための事前準備、当日の立ち振る舞い、懇親会での会話術などについて解説しています。また、次のステップとして登壇、スタッフとしての参加という楽しみ方、カンファレンス主催者インタビューなど盛り沢山の内容です。

【目次】
第1章 カンファレンスに参加しよう
第2章 まずはカンファレンスに参加してみよう
第3章 カンファレンスに参加するための準備
第4章 カンファレンスでの学びを何倍にも深めちゃおう
第5章 聴講中のインプットとアウトプット
第6章 アウトプットしながらセッションを聴いたり雑談してみよう
第7章 ことばや線でもいいんです!描いてシェアして伝えてみよう!
第8章 交流の仕方
第9章 懇親会を全力で楽しもう
第10章 後日の楽しみ方
第11章 まとめブログ、ふりかえりブログを書こう
第12章 Twitter実況とカンファレンスー実況してる私のこだわり
第13章 登壇者として参加しよう
第14章 カンファレンススタッフになってみよう
第15章 カンファレンス主催者/運営インタビュー
1,980円(税込)
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スマートスピーカーアプリのお品書き
発売日: 2019/9/20
PDF / EPUB Web
本書は、急速に拡大しつつある「ボイスユーザーインタフェース」のスキル開発に関わるエッセンスを、初心者にもわかりやすく説明したものです。著者がAmazon Alexa、Google Assistant、LINE Clovaの各プラットフォームの音声アプリを10本以上企画・設計をしてきた経験から、企画立案の仕方、プラットフォームの差異、ハッピーパスや会話フローの作り方、注意点、Voice UI/UXデザイナーの仕事とは何か、などを丁寧に解説しています。また後半ではLINE Clovaスキルの開発ハンズオンも掲載。サンプルコードをつかって、LINE Clovaの実機上で動くアプリを作ることができます。
〈本書の対象読者〉
・最近流行りのVUIで何ができるのかをざっくり知りたい方
・Amazon EchoやGoogle Assistant、LINE Clovaの名前は聞いたことあるけど、スキル開発はしたことが無い方
・サンデープログラマーでスキルのプログラミングはやったことあるけど、もう一段先に進んで、企画も考えたい方

【目次】
第1章 音声アプリの企画
第2章 プラットフォーム
第3章 設計
第4章 画面付きデバイスの対応について
第5章 Voice UI/UXデザイナー
第6章 Clovaスキル開発ハンズオン~開発環境を用意しよう
第7章 Clovaスキル開発者デビュー!
第8章 スキル本体のプログラムを作る
第9章 サーバーの起動
第10章 実機で喋らせよう
第11章 AWSにデプロイしよう
第12章 ClovaからLambdaに繋ぎこもう
第13章 LINE botにメッセージを送ろう
第14章 IFTTT
第15章 Alexa Skill Blueprints
2,640円(税込)
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現場で使えるVue.js tips集
発売日: 2019/4/12
PDF / EPUB Web
【Vue.jsを現場で使いこなすためのTips集!】

本書は、筆者がこれまで携わってきた開発の経験から得たVue.jsの使いこなしTips集です。FormやVuexなどについての即現場でも使えるようなテストコード付きのサンプルコードを多数収録しています。
〈本書の対象読者〉Vue.jsをある程度使いこなしている中級者以上のユーザー
仕事でVue.jsをさらに活用したいプログラマ

【目次】
第1章 computedとfilterの使い分け
1.1 computed
1.2 filter
1.3 どのような使い分けをするか
1.4 まとめ
第2章 お問い合わせフォームと戦う
2.1 フォームは難しい、そしてめんどくさい
2.2 お問い合わせフォームの要件
2.3 解説の流れ
2.4 ライブラリーの完成形の紹介
2.5 基礎クラスと基礎ミックスインの役割
2.6 基礎クラスと基礎ミックスインの関係
2.7 ライブラリーの使い方
2.8 ライブラリーを使ってフォームを作る
2.9 ページ間のデータの受け渡し
2.10 まとめ
第3章 フォームのライブラリー実装編
3.1 BaseFormItemクラス
3.2 BaseFormクラス
3.3 form-itemミックスイン
3.4 フォームのユニットテストについて
3.5 章のまとめ
第4章 Vuexのtips
4.1 ユースケース
4.2 Vuexの使い方
4.3 まとめ
第5章 vue-test-utilsでなにをテストするか
5.1 最低限のコンポーネントテスト
5.2 テストの方針
5.3 テストコードの実例解説
5.4 まとめ
第6章 vue-i18nのLazy loadingとvue-router
6.1 説明の前の補足
6.2 言語テキストはどう分ける?
6.3 言語テキストのLazy loading
6.4 まとめと課題
1,980円(税込)
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サンプルコードで作りながら学ぶReact Native実践入門
発売日: 2020/10/21
PDF / EPUB Web
スマホアプリをSwiftで開発する際、エンジニアの大半がWebを主戦場にしていると、Swift製のスマホアプリをメンテナンスできるエンジニアが限られてしまいます。この状況では、継続的かつ迅速に開発を行うことはおろか、ビジネス要求に応えることも困難です。本書ではこのような状況下で筆者が経験した状況、技術選定、開発時の詳細(React Nativeによる実装)を紹介します。

【目次】
第1章 スマアプリ開発の全体像
第2章 Webエンジニアのための技術選定
第3章 環境構築
第4章 Reactのおさらい
第5章 React NativeによるUI構築
第6章 ルーティングとナビゲーション
第7章 State管理
第8章 API通信
第9章 Push通知
第10章 ディープリンキング
第11章 アプリのリリース
1,980円(税込)
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Google CloudとGitHub ActionsでPull Request連動環境を作る本
発売日: 2022/9/2
PDF / EPUB Web
本書は、GitHub ActionsとGoogle Cloudを組み合わせて、PR(Pull Request)に連動した環境を作成してデプロイするための環境構築の解説書です。Cloud Storageへファイルをアップロードして展開したり、Cloud Runとコンテナを組み合わせて単一のコンテナをデプロイしたり、GKEも利用してActions内からKubernetesを操作してデプロイするなど、動的なリソースにも対応した環境を構築します。
あまり複雑になりすぎないように基本的な処理のみ利用しているので、GitHub ActionsやGoogle Cloudの利用入門にも最適な1冊となっています。

【目次】
第1章 Google Cloudの設定
第2章 GitHubとアプリケーションの設定
第3章 Cloud Storageと組み合わせる
第4章 Cloud Runと組み合わせる
第5章 Google Kubernetes Engineと組み合わせる
1,980円(税込)
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働き方アップグレードガイド
発売日: 2021/1/22
PDF / EPUB Web
本書は株式会社マツリカの有志たちによって執筆・制作された技術本です。フルリモート可・フルフレックスという自由な働き方でBtoB SaaS業界を駆け抜けるメンバーたちのノウハウをぎゅっと詰め込みました。マツリカのリモートワークやフルフレックス制度は『自分にとって最も生産性の高い場所、高い時間で働いて成果を出そう!』という主旨のもと存在しています。日々、自分と向き合い『より楽し働く』ための努力を惜しまないメンバーのノウハウを覗いてください!

【目次】
第1章 物語でわかるリモートワークとフルフレックス
第2章 真面目系クズに捧げる!フルフレックス・フルリモートで自分を甘やかす虎の巻
第3章 リモートワークのとある一日
第4章 リモートワークで子育てと仕事を"両立"する方法
第5章 会社でやりたいことをやるための技術
第6章 キャリアブランクから楽しくカムバックする技術
第7章 VUCA時代を生き抜く力~新たな環境に早期に適応する技術~
第8章 人生を少しでもイージーにする技術
第9章 呼吸と睡眠からはじめるパフォーマンス改善の技術
第10章 エンジニアのための家政のすゝめ
第11章 英語学習 アンチパターン集
第12章 正確に相手に伝わる文章を書く技術
1,980円(税込)
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Vite+TypeScript+Babylon.jsでWebARをはじめる本
発売日: 2022/8/5
PDF / EPUB Web
Vite・TypeScript・Babylon.jsを使ってWebARをするところまでの道筋を解説した本です。
Viteを使ったノンフレームワークなTypeScriptプロジェクトの作成から始まり、最後にはAzureにデプロイするまでをたどっていきます。
Babylon.jsやWebARについての詳細よりも開発環境の構築にフォーカスした内容です。ビルドツールを使って一歩進んだ開発をしてみたいWebAR初学者にオススメしたい一冊です。

【目次】
第1章 環境構築
第2章 Babylon.jsの導入
第3章 シーンをWebARに対応させる
第4章 Hit Testを使って現実空間にオブジェクトを配置する
第5章 Azureにデプロイする
1,980円(税込)
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Elixirへのいざない
発売日: 2020/6/5
PDF / EPUB Web
本書は、動的な関数型言語であるElixirのフレームワークである『Phoenix LiveView』と『Nerves』について、『実際にさわって体験をしてみる』ことを主眼とした解説書です。Phoenix LiveViewを利用してサーバサイドのみでSPAのWebアプリ構築を、Nervesを利用してIoT機器の操作方法を知ることができます。

【目次】
第1章 Elixirを体験する
第2章 Mixを体験する
第3章 Phoenixを体験する
第4章 Phoenix LiveViewを体験する
第5章 Nervesを体験する

1,980円(税込)
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ロボット制御学ハンドブック
発売日: 2017/12/14
EPUB固定
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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ロボットを思いどおりに動かすための制御技術を集大成!日本では従来からロボットの研究開発が盛んであったが、その進歩は、ともすれば部品や材料・機械設計・コンピュータソフトによるものと捉えられ、ロボットに必須の「制御技術」が見逃されがちである。そこで、ロボットを思いどおりに動かすために必要な制御技術を知り、ロボットを使えるようにするために、ロボットの制御に特化した領域を「ロボット制御学」と名づけ、本書のの出版を企画した。
本書は、なぜロボットに制御が必要なのか? から始まり、モデリング→設計→実装まで一連の流れを理解し、実践できるようになることを目的とする。
29,700円(税込)
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