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コンピュータ・ITの書籍一覧

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TypeScriptで作るシングルページアプリケーション
発売日: 2019/4/5
PDF / EPUB Web
【環境構築から、サーバーサイドにExpress、フロントエンドにAngularを使った実際の開発手順を解説!】

本書はJavaScriptエンジニアを対象とした、TypeScriptの解説から環境構築、実際にシングルページアプリケーションを作るまでのサーバーサイド・フロントエンドの開発手順までを紹介した入門書です。この1冊で、TypeScriptをさくっと使いこなしましょう!

【目次】
はじめに─なぜTypeScriptなのか
第1章 TypeScriptとは
1.1 インタフェース
1.2 型アノテーション
1.3 アクセス修飾子
1.4 構造的部分型
1.5 列挙型
第2章 環境構築からHello Worldまで
2.1 Node.jsのインストール
2.2 TypeScriptのインストール
2.3 エディタについて
2.4 Hello World
第3章 シングルページアプリケーションの作成
3.1 データベースの準備
3.2 サーバーサイドの開発
3.3 フロントエンドの開発
3.4 スクリプト実行手順
1,980円 990円(税込)
(  01月28日まで  )
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詳解CoreAudio.framework macOSで実装する低レイヤーオーディオ出力
発売日: 2022/8/12
PDF / EPUB Web
「CoreAudio.framework」はmacOSのオーディオ処理用のフレームワークです。オーディオの再生、録音、ミックス、生成をおこないます。オーディオの再生、録音、ミックス、生成をおこなうこのフレームワークの中でも、本書ではデバイスやストリームというI/Oに直接関わる部分をおもに解説しています。

【目次】
第1章 AudioObjectの操作
第2章 オーディオの入出力
第3章 AudioObjectクラス
第4章 AudioSystemObjectクラス
第5章 AudioDeviceクラス
第6章 AudioStreamクラス

1,980円 990円(税込)
(  01月28日まで  )
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AI事典 第3版
発売日: 2019/12/21
EPUB固定
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

 AIはいまや,さまざまな研究の根幹をなしており,関わる分野も多岐にわたる。本書は,人工知能(AI)研究を牽引する代表的な研究者が編・著を務め,各研究カテゴリーの最前線で活躍する100余名の気鋭の研究者が執筆を手掛けた事典である。
 コンセプトは「執筆者の主観を軸に,読者が興味を持って面白く読める内容にすること」。従来の主要テーマのほか,ディープラーニング,AIにおける論争,汎用人工知能など,いま外せないトピックスを幅広く解説する。
 AI研究者はもちろん,工学,理学,脳科学,医学,薬学,農学,社会学,哲学など,すべての分野の学生・研究者の未来に影響を与える,ターニングポイントとなる書!!
【目次】
第1章 イベント・人物
第2章 汎用人工知能
第3章 機械学習
第4章 AIにおける論争
第5章 シンギュラリティ
第6章 環境知能
第7章 ヴィジョン
第8章 ロボット
第9章 創作する知能
第10章 ゲーム
第11章 社会デザイン
第12章 コミュニケーション
第13章 脳
9,900円 4,950円(税込)
(  01月28日まで  )
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iOSアプリ開発「UI実装であると嬉しいレシピブック おもしろ編」
発売日: 2020/9/12
PDF Web
これまでの書籍ではUI実装のアイデアや具体的な手法についてフォーカスを当てた書籍を3冊執筆してきましたが、急遽Vol.3の前段として更に番外編として表現や動きが特徴的でかつ、ユーザーにもほんの少しだけ遊び心を与えるような楽しい感覚を抱かせてくれるようなUI実装に関する解説を「おもしろ編(番外編Vol.2)」として簡単でありますがまとめたものになります。Chapter1及びChapter2で紹介しているサンプル実装についてはUIKitをベースに構築したサンプルとなっていますが、Chapter3ではiOS13から登場したSwiftUIを利用して構築したサンプルとなっております。

これまでの実務の中で培ってきた知識や知見に加えて、一般的なiOSアプリに対しては利用可能なケースは限られてしまうかもしれませんが、アニメーションやインタラクションにひと工夫を加えることによって、見た目にも美しく触っていて思わず楽しくなりそうな感じのUI実装のエッセンスと、これからの普及が見込めるSwiftUIとOSSのライブラリをうまく利用するアイデアを紹介しておりますので、ほんの少しでもiOSアプリ開発におけるUI実装の道標となることができれば嬉しく思います。

※下記URLにこの中で解説を行なっているサンプルコードのGithubリポジトリも公開しておりますので、是非実際のコードとご一緒に活用して頂ければと思います。
https://github.com/fumiyasac/meals_2nd_ios_ui_recipe_showcase
1,000円(税込)
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Local APICタイマー入門
発売日: 2019/4/14
EPUB Web
時間計測はOSを構成する基礎技術です.時間計測にはタイマーと呼ばれるハードウェアが使われます.歴史的に様々なタイマーが開発されPCに搭載されてきました.本書では,2019年現在の典型的な構成のPCに搭載されているタイマーであるACPI PMタイマー,Local APICタイマー,およびTSCの制御方法を説明します.

本書の主題であるLocal APICタイマーはCPUコアに内蔵されたタイマーで,小さなオーバーヘッドで動作し,割り込みにも対応できる使い勝手の良いタイマーです.割り込みの設定方法を含め,タイマーの使い方を詳しく説明します.具体的には,機種により異なるタイマーの動作周波数の測定方法,一般的な割り込み設定の紹介,タイマー固有の割り込みの設定方法などを説明します.

Local APICタイマーの周波数測定に必要となるため,ACPI PMタイマーの使い方も説明します.このタイマーは割り込み機能は無いため通常の使用には使えませんが,動作周波数が仕様により固定されているため,周波数が未知のタイマーの周波数測定に便利です.
700円(税込)
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Power Automateではじめる業務の完全自動化
発売日: 2023/9/20
EPUB固定
■「基本」「活用」「応用」の3部構成で確実に身に付く

本書は「基本編」「応用編」「活用編」の3部構成となっており、Power Automateの基礎から便利なテクニックまで習得できるようになっています。

「基本編」では特徴や仕組み、基本操作を解説しています。簡単なクラウドフローを作成しながら操作や機能が学べるようになっており、基本編を通読することでPower Automateを使いこなす上で必須となる基礎知識が身に付きます。続く「活用編」では、上司の承認を伴う業務やファイルの変換、データの転記など、利用頻度の高いクラウドフローを解説しています。実務に活用しやすいのはもちろんのこと、設定のポイントや注意点などが具体例を通じて分かります。そして「応用編」では、「変数」「式」「JSON」といった一歩進んだテクニックや、エラーに備えた処理、クラウドフローの共有方法などを解説しています。より多くの業務を自動化するためのスキルや、作成した自動処理を社内で運用していくためのノウハウが身に付きます。

▼本書で作成する自動処理の一例
・Formsのアンケート回答をTeamsに投稿
・特定のキーワードに関するニュースを定期的にチームに投稿
・上司の承認を含む申請業務を自動化
・OneDriveにあるファイルをPDFに一括変換
・Excelファイルの内容をSharePointリストに転記
・問い合わせの内容に応じて異なる担当者にメールを送信

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。
2,860円(税込)
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世界一やさしいGoogleサービスの効率アップ便利技Q&A
発売日: 2023/11/15
EPUB固定
Googleサービスをもっと便利に・効率良く使いたい人は必見! Googleでは、いつもの検索はもちろん、カメラ・音声認識を用いたリアルタイム翻訳や、地図のナビゲート、最新の生成AI「Bard」など、数えきれないほどのサービスを提供しています。「まだまだ知らない使い方がありそう……」と感じている人も多いはず。本ムックはそんな方に役立つ、本当に知りたかった機能や使い方が満載です!
本ムックでは、217個のQ&Aを「検索で」「仕事で」「スマホアプリで」などのシーン合わせて掲載。検索では、目の前の商品や流れている曲の名前の調べ方や、ファイル形式や時期を限定しての検索方法、仕事では、Googleドキュメントなどで作った資料をOffice形式に変換する方法や、生成AIを使った文章の校正など、あったら嬉しいあの機能にすぐにたどり着けます。また、通信量を節約したい、パスワードや履歴を管理したいなどの、難しそうな設定のこともわかりやすく説明しています。
もちろん、基本操作の解説も充実! Chromeでの検索や、YouTubeでの動画の楽しみ方、Gmailでの連絡、フォトでの写真の保存・編集、ドライブでの資料の共有など役立つ機能が満載です。メールを未読に戻したい、間違って閉じたタブを復元したい、といった基本の使い方のほか、パソコンで見ていたページをスマホで開く方法、外出前に地図をスマホに送る方法など、スマホとパソコンの連携技も紹介。日常のあらゆる場面をカバーできる必携の1冊です。
本ムックを片手に、Googleサービスをもっと快適に使いこなしましょう!

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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1,100円 550円(税込)
(  01月28日まで  )
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Go言語 100Tips ありがちなミスを把握し、実装を最適化する
発売日: 2023/8/18
EPUB固定
Goプログラミングにありがちな間違いを網羅的に解説!
間違いに対処しておくことで、開発生産性とコード品質を高めよう。

本書では、Goアプリケーションによくある100の間違いを取り上げ、
その例を検証し、その背景にある事柄を掘り下げていきます。

さらに、間違いを回避するためのヒント、テクニックを紹介し、
実際の現場で間違いを回避できるようにします。

本書で取り上げる間違いは、バグ、不必要な複雑さ、可読性の低下、
最適ではない/慣用的ではないソフトウェア構成、APIの利便性の欠如、
最適化されていないコード、生産性の欠如です。

Go言語の文法のほか、エラー管理、並行処理、標準ライブラリ、テスト、最適化など
さまざまなカテゴリーにおける間違いを見ていきます。

【推薦の言葉】
Go開発者が製品環境でコードに触れる前に必ず読むべき本。
『Effective Java』に相当するGoの本です―Neeraj Shah, Nutanix

わかりやすく、効果的な例題。間違いがどのようになぜ起こるのかを理解することで、
手痛い間違いを避けられます―Giuseppe Maxia, VMware

【章構成】
第1章 Go言語―学ぶのは容易、習得は難しい
第2章 コードとプロジェクト構成
第3章 データ型
第4章 制御構造
第5章 文字列
第6章 関数とメソッド
第7章 エラー管理
第8章 並行処理:基本編
第9章 並行処理:実践編
第10章 標準ライブラリ
第11章 テスト
第12章 最適化

◎本書を読むにはGo言語の構文について理解している必要があります。
◎本書は『100 Go Mistakes and How to Avoid Them』の翻訳書です。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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3,960円 1,980円(税込)
(  01月28日まで  )
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後悔しないためのVueコンポーネント設計
発売日: 2019/6/28
PDF / EPUB Web
本書はVue.jsを利用してシングルページアプリケーションの作成を考えているエンジニア、特にコンポーネントの設計や分類に悩んでいる方のためのガイドブックです。テストの書き方がわからない、コンポーネントのアンチパターンを知りたい、といった方のために、テストしやすい、またはしづらいコンポーネントとはなにか、単体テストの書き方などについて丁寧に解説しています。
〈本書の対象読者〉
・Vue.jsのコンポーネント設計に自身がない
・Vue.jsのコンポーネントの分類で悩んでいる
・Vue.jsのコンポーネントのアンチパターンを知りたい
・Vue.jsのコンポーネントのテストの書き方がわからない

【目次】
第1章 なぜテストを書くのか
1.1 なぜ「私」はテストを書くようになったのか
第2章 テストしやすいコンポーネントと、テストしづらいコンポーネント
2.1 テストしやすい/しづらいコンポーネント
2.2 機能を少なくシンプルに保つ
2.3 依存は少なく
2.4 なるべく状態を持たせない
2.5 propsの型指定で避けたほうがいい型
2.6 親子コンポーネント間のやりとり
2.7 Storeのgettersに注意
2.8 ライフサイクルフックに直接処理を書かない
第3章 コンポーネントを分類する
3.1 コンポーネントの種類を知る
3.2 2種類で足りる?
第4章 ディレクトリ構成とコンポーネントの分類
4.1 UIのサンプル
4.2 basicsディレクトリ
4.3 componentsディレクトリ
4.4 containersディレクトリ
4.5 pagesディレクトリ
第5章 なにをテストするか
5.1 テストの対象
5.2 コンポーネントのテスト項目
5.3 Vuexのテスト
5.4 どうやってテストするか
第6章 テスト実行環境の構築
6.1 Vue CLIを使った環境構築
6.2 Vue CLI UIを使う
6.3 テストのサンプル
第7章 テストを書く
7.1 サンプルアプリケーション
7.2 テストの実行方法
7.3 ディレクトリとファイル構成
7.4 Jestの使い方と機能
7.5 vue-test-utils
7.6 basicのテスト
7.7 componentのテスト
7.8 containerのテスト
7.9 pageのテスト
1,980円 990円(税込)
(  01月28日まで  )
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