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コンピュータ・ITの書籍一覧

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いまさらRPA
発売日: 2020/9/25
PDF / EPUB Web
「いまさら自動化、いまからできる」。業務改善のためにRPAを導入したいがコスト面でハードルとなって導入できない企業も多いかと思います。そこで本書では、ローコストで汎用的に始められるRPAについて「環境構築」「簡単なロボット作成」「シナリオに沿ったロボット作成」「ロボット同士の『つなぎ』」について順番に進められるような構成となっています。まずは小規模にRPAを導入したい、なんとか安価に業務改善を達成したいという方に「いまから」始められる一冊です。

【目次】
第1章 どうなのRPA?
第2章 いろいろ準備だRPA
第3章 やってみようRPA
第4章 実践RPA
第5章 自動化だRPA
第6章 つなげようRPA
第7章 これからRPA
1,980円(税込)
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AWSとTerraformで学ぶプロダクションレディなKubernetes
発売日: 2021/3/26
PDF / EPUB Web
本書は、AWS(Amazon Web Services)とTerraformを使ったプロダクションレディなKubernetes環境の構築と、その運用方法の解説書です。プロダクションレディとは、システムの信頼性と開発効率がバランスよく整った状態です。Kubernetesを取り巻くエコシステムは膨大で、扱いはじめて間もないときにはKubernetes環境をどのようにプロダクションレディな状態にすればよいのか悩むことがあります。本書でプロダクションレディなKubernetes環境の一例を学ぶことで、Kubernetesに対する悩みを解決するきっかけを掴むことができます。本書を通じて、Kubernetesにおけるエコシステムの何を取捨選択すればよいのか、その判断基準を得ることができるでしょう。

【目次】
第1章 セットアップ
第2章 サービス公開
第3章 デプロイフロー
第4章 監視
第5章 Kubernetesの運用
第6章 AWSにおけるKubernetes向けプログラムたち
1,980円(税込)
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改訂新版 Vue.jsとFirebaseで作るミニWebサービス
発売日: 2019/4/12
PDF / EPUB Web
【Vue.jsとFirebaseを使って、はじめてのシングルページアプリケーションを作る!ボリューム増の改訂新版】

本書は、簡単なWebサイトを作った事があるWebフロントエンド初心者がSPA(シングルページアプリケーションを)の基本を掴み、簡単なWebサービスが作れるようになることを目的としています。さらにこれを抑えた上で次の段階へステップアップするための足がかりになるような要素も掲載しています。
〈本書の対象読者〉
・HTML,CSS,Javascriptを利用して、簡単なWebサイトを作ったことがある人
・複数のページや状態管理をJavascript使って自力で行い、ごちゃついてしまい消耗している人
・普段デザイナーとしてマークアップしており、フロントエンドの新しめな環境でのサイト構築を経験してみたい人
・シングルページアプリーケーション、Vue.jsってものを触ってみたい、またはそれらの挫折経験がある人
・FirebaseのWeb版を使ってみたい人、どんな事が出来るのか知りたい人
・普段サーバーサイドやネイティブアプリを作っていて、Webフロントエンドをさらっと触ってみたい人
【目次】
第1章 はじめに
1.1 この本の目的・ターゲット
1.2 本書であまり触れない部分
1.3 本書の構成と対応環境について  他
第2章 サーバーレスシングルページアプリケーションの基本
2.1 SPAとフレームワーク(Vue.jsの紹介)
2.2 サーバーレスってなに?
2.3 Firebaseは何ができる?
2.4 そのままの構成で本格的なWebサービスで使える?
第3章 開発環境のセットアップとデプロイまでの流れ
3.1 vue-templesのダウンロードとセットアップ
3.2 SFCでのコンポーネントの内容について
3.3 Firebaseのセットアップとデプロイ
第4章 Googleアカウントでのユーザー登録と、ログイン状態の判別
4.1 componentsを作成し表示する
4.2 Firebaseでログインの設定
4.3 Googleログインの実装   他
第5章 エディターの作成:データベース作成とデータ保存
5.1 メモを編集できるマークダウンエディターを作る
5.2 メモを複数作成可能にする
5.3 メモの削除機能追加
5.4 Firebase Realtime DBのruleを設定する   他
第6章 見た目を整える
6.1 リセットCSSを導入する
6.2 CSSファイルの管理
6.3 プレビュー用CSSの追加   他

1,980円(税込)
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ゼロからはじめるKotlin/Native
発売日: 2019/4/14
PDF Web
「ゼロからはじめるKotlin/Native」はこれからKotlin/Nativeを始める人のための入門書です。
Kotlin/Nativeとはから始まり、チュートリアル・実践的な使い方までを収録しています。

本書を通じてKotlin/Nativeとは何かやその使い方等を体感して頂ければと思います。
500円(税込)
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Essential Xamarin ネイティブからクロスプラットフォームまで モバイル.NETの世界
発売日: 2019/4/5
PDF / EPUB Web
【Xamarinの最先端技術者による解説書!】

モバイルアプリ開発ツール「Xamarin」によるクロスプラットフォームのモバイルアプリ開発に役立つ情報を、関連リポジトリ集やSDK解説まで詳しく掲載。Xamarinコミュニティの最先端技術者による全方位の解説書となっています。
【目次】
第1章 Xamarin.Android で始めるクロスプラットフォームモバイルアプリ開発
1.1 Xamarinとは?
1.2 Xamarin.Androidと「ネイティブ」の違い
1.3 Javaの資産をXamarin.Androidで使用する
1.4 C#の利点  他
第2章 できるXamarin.Mac
2.1 Xamarin.Macの世界へようこそ
2.2 最初のアプリケーションを作る
2.3 macOS向けアプリケーションのお作法  他
第3章 Prism for Xamarin.Forms入門の次の門
3.1 はじめに
3.2 事前準備:Prism画面遷移実装の解説
3.3 XAMLでViewModelのコード補完の有効化
3.4 Prism Template PackのDesignTimeViewModelLocator対応  他
第4章 画面遷移カスタマイズから取り組むXamarin.iOS
4.1 準備
4.2 基礎編:画面遷移のカスタマイズ
4.3 応用編:スワイプして消せるモーダル
4.4 黒魔術編:画面内のどこからでもスワイプしてポップ  他
第5章 Xamarin Bluetooth Low Energy インストール編
5.1 なぜ Xamarin で BLE を実装するのか
5.2 BLE の 概略
5.3 Xamarin BLE Plug のインストールとサンプルコード
5.4 終わりに
第6章 開発者のためのXamarin関連リポジトリ集
6.1 Monoのコア コンポーネント
6.2 GUIフレームワーク
6.3 MonoDevelop
6.4 モバイル プラットフォームSDK  他
第7章 Xamarin.Android SDK解説 (rev. 2017.3)
7.1 Xamarin.Androidの基礎
7.2 Xamarin.Android SDK
7.3 Xamarin.Android SDKの仕組み
第8章 Monoでモノのインターネットを目指す
8.1 Mono: クロスプラットフォーム動作する.NET環境
8.2 モバイル環境で多く使われるMono
8.3 もっと貧弱な環境でもMonoを使いたい
8.4 省電力組み込みチップESP32上でMonoを動かしたい  他
2,530円(税込)
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Haskellで作るWebアプリケーション 遠回りして学ぶYesod入門
発売日: 2019/4/5
PDF / EPUB Web
【HaskellのウェブアプリケーションフレームワークYesodの入門書!】

本書は、Haskellの入門書レベルの知識をもつ読者を対象とした、ウェブアプリケーションフレームワークYesodの入門書です。比較的学習コストの高いYesodですが、本書を通じてYesodの基本的な知識とHaskellでのウェブアプリケーション開発に挑んで見ましょう!
〈本書の対象読者〉
Haskellの入門書は既に読みこなしているプログラマ
Haskellでウェブアプリを作ってみたいプログラマ

【目次】
第1章 Stackとは
1.1 Hello World with Stack
第2章 Hello, Yesod!
2.1 プロジェクト作成
2.2 生成されたファイル
第3章 文字列はString型?
3.1 String
3.2 Text
3.3 ByteString
第4章 言語拡張
4.1 言語拡張とは
4.2 RecordWildCards
4.3 TupleSections
4.4 ViewPatterns
4.5 NoImplicitPrelude
4.6 DeriveDataTypeable
4.7 TypeFamilies
4.8 GADTs
4.9 MultiParamTypeClasses
4.10 FlexibleContexts
4.11 FlexibleInstances
4.12 EmptyDataDecls
4.13 GeneralizedNewtypeDeriving
4.14 MonomorphismRestriction
第5章 Template Haskell
5.1 生成されるコードを見てみる
5.2 コード生成
5.3 Quasi Quotes
第6章 わいわいWAI
6.1 Hello, WAI!
6.2 ルーティング
6.3 クエリーパラメーター
6.4 HTTPメソッド
第7章 ハンドラーとルーティング
7.1 サンプルコードの準備
7.2 ビルド
7.3 ルーティング
7.4 Homeハンドラー
7.5 Commentハンドラー
第8章 Shakespeareanテンプレート
8.1 Hamlet
8.2 Julius・Lucius・Cassius
第9章 データベース
9.1 モデル
9.2 操作
第10章 Yesodを自習するに当たって
第11章 Middlewareを作ってみよう - Katipによるリクエストロガー
11.1 Middleware
11.2 多機能ロガーKatip
11.3 リクエストロガーの開発

1,980円(税込)
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ランチにPicoはいかがでしょうか
発売日: 2022/2/4
PDF / EPUB Web
本書は、2021年に発売されて話題となっている低価格のマイコンボード「Raspberry Pi Pico」を中心として、『マイコンや電子工作に興味があるけど、何からすれば良いか分からない方』に向けて、分かりやすく解説した入門書です。
・Raspberry Pi Pico とは何か?
・Raspberry Pi Pico の開発環境はどうすれば良いのか?
・Raspberry Pi Pico のソースコードはどう書いて、どう実装すれば良いのか?
・Raspberry Pi Pico で何が作れるのか?
このような疑問に対して、本書では、分かりやすい丁寧な解説を行っています。

【目次】
第1章 Raspberry Pi Picoについて
第2章 Raspberry Pi Picoによる開発
第3章 "Blink an LED"
第4章 作りながら学ぶ電子工作
付録A ソフトウェアインストール手順書
1,980円(税込)
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Extensive Xamarin ─ひろがるXamarinの世界─
発売日: 2019/4/5
PDF / EPUB Web
【Xamarinの世界が広がる!最新クロスプラットフォーム開発環境の最新情報!】

本書はクロスプラットフォーム開発環境Xamarin(ザマリン)の最新情報をまとめた解説書です。.NETのコードをJavaやObjective-Cのプロジェクトで使用する「Embeddinator-4000」の解説、Xamarin.Macアプリケーションを作成した後に誰もが悩むであろうその配布方法、クロスプラットフォーム開発の可能性を拡大する「Plugins for Xamarin」の基本やDIコンテナを用いたユニットテスト手法、「Microsoft Congnitive Service」にXamarinを繋げるための道筋、そして変わり種として海外のXamarinカンファレンスに出てセッショントークをこなすためのさまざまなTipsを1冊にまとめました。
【目次】
・ Embeddinator-4000の設計と実装
・ Xamarin.Macアプリケーションの配布方法
・ Plugins for Xamarin & Unit Test
・ MonkeyFest2017 参加レポート
・ 世界を広げるMicrosoft Cognitive Services
・ IL2Cプロジェクト
1,650円(税込)
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テストが書けない人のAndroid MVP
発売日: 2019/4/12
PDF / EPUB Web
【レガシーなコードをMVPで分割してテスト可能に変える!】

本書は多くのプロジェクトで運用されているレガシーなコードをリファクタリングし、将来的にモダンなコードとしていくために必要なテストコードの書き方を解説したガイドブックです。将来的にDagger2に置き換えることを目標としつつ、いくつかのレガシーパターンのリファクタリング例を紹介しています。
〈本書の想定読者〉
・レガシー化したAndroidのソースコードを今どきのMVPに置き換えたいが何から手を付ければいいかわからない
・MVPにしてみたけどPresenterにView側の処理が入り込んだり、何が変わったかわからない
・MVPにしてみたけど結局テストコードが書けない
・Dagger2やRxJavaを使わないとテストは書けないと思っている

【目次】
第1章 本書でのMVP
・MVPとは?
・MVPのパッケージ構成
・本書で使用するmockライブラリー
第2章 MVP化の心得
・心得1:ViewとPresenterのインターフェースを「声に出して」抽出する
・心得2:可能な限りViewにifを書かない
・心得3:Presenterのビジネスロジックの心得
・心得4:Humble Objectパターン
第3章 シングルトンの依存切り離し
・シングルトンクラスの辛いところ
・コンストラクタインジェクション
・静的setメソッドの導入
・インターフェースの抽出
・ラップクラスで包む
・シングルトンクラスのメソッドにContextの引数が……
・この章のまとめ
第4章 staticメソッド依存の排除
・staticメソッドの辛いところ
・普通のクラスに変える
・移譲用インスタンスメソッドの導入
・ラップクラス
・すべてのstaticが悪ではない
第5章 コールバックをテスト
・インターフェースコールバックをテストする
・Timer処理もテストする
・余裕があればリポジトリーパターンに置き換え
第6章 外部ライブラリー依存
・サードパーティのライブラリーをそのまま使ってはいけない
・ラップクラスで包むまたはリポジトリーパターンに置き換え
・コンストラクタインジェクションする
第7章 MVPを実践してみる
・太ったActivityのMVPへ置き換える
・次のステップへ
1,980円(税込)
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個人開発サービス運営実践入門 50万人が使うDiscord Bot「shovel」の舞台裏
発売日: 2020/9/18
PDF / EPUB Web
「自分の技術を活かしてサービスをつくり、大勢の人に使ってもらいたい」と思ったことはありませんか? サーバーの上にあるシステムを24時間365日稼働させつづけるには、ただプログラムを書くときとはまったく異なるさまざまな困難が立ちはだかります。本書ではアプリケーションの開発・テストについてはもちろん、「セキュリティ」「トラブル対応」「ユーザーサポート」「お金」といった、サービス運営特有の気になる話題について、著者が運営する日本語読み上げDiscord Bot「shovel」の実例を交えてたっぷり紹介します! Discord Botを開発・運用していきたい方にはもちろん、それに限らず、その他のBotやWebサービスに関心のある方にも楽しく読んでいただけます。

【目次】
第1章 DiscordとDiscord Bot
第2章 shovel - 日本語読み上げDiscord Bot
第3章 shovelのシステム構成
第4章 shovelのソフトウェア構成
第5章 大勢に使ってもらえるサービスを目指して
第6章 品質を上げるための設計のポイント
第7章 開発環境 - 開発効率と品質をあげる礎
第8章 実装 - いざ、コーディング
第9章 テスト - コードの品質をまもる、最後の砦
第10章 Discord Botのテスト自動化
第11章 アップデートのための作業
第12章 Botの土台作りのダイジェスト
第13章 セキュリティ - Botとユーザーを守る壁
第14章 監視 - 24時間みまもり体制
第15章 バックアップ - 安心を確保する
第16章 運営 - ユーザーと接しよう
第17章 Bot運営の金銭面
1,980円(税込)
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