カテゴリ一覧 著者一覧

コンピュータ・ITの書籍一覧

489 件中 371 件 〜 380 件を表示
0件
入門!実践!サーバーサイドKotlin
発売日: 2021/1/22
PDF / EPUB Web
本書はサーバーサイドKotlinでWebアプリをひとつ作ることを目標にしたチュートリアル書です。KotlinやサーバーサイドKotlinの紹介、WindowsとMac両方に対応した開発環境の作成とHello World!による入門、実際に簡単なWebアプリを作る実践へとにステップアップし、簡単な掲示板アプリを作成します。
【目次】
第1章 Kotlinとは
1.1 歴史
1.2 特徴
1.3 Kotlinが利用できる開発
1.4 その他の特徴
第2章 入門!サーバーサイドKotlin
2.1 開発環境について
2.2 Webフレームワーク
2.3 ビルドシステム
2.4 Spring BootでHello World!
2.5 Spring Bootでデータベース操作
2.6 Spring Bootでテストを書こう
2.7 依存関係で追加したフレームワークについて
2.8 この章のまとめ
第3章 実践
3.1 設計
3.2 プロジェクトの作成
3.3 ディレクトリー構成
3.4 投稿機能の実装
3.5 更新機能の実装
3.6 削除処理を実装する
3.7 より良くしていく
3.8 実践編を振り返って
3.9 この章のまとめ
1,980円(税込)
0件
取ろう!GCP Professional Cloud Architect
発売日: 2020/12/1
Web
GCPを始めてみよう!ついでに資格も取りましょう!

"GCPが伸びてきてるらしいなー"と気になっているあなたに贈るこの一冊。GCPサービスを網羅しつつ資格を取ってみませんか?
そしてアーキテクト設計の選択肢を増やしてみましょう。

本書では主要なサービスは使い方の詳細までを解説し、多数あるGCPのサービスについて解説します。G-Suite等GCPを語る上で外せないGCP外のサービスについても、どのようGCPと関連するかを解説しています。

【対象読者】
・AWSやAzure触って、GCPにも興味がわいてきた方
・資格を取りたい方
・GCPってどうなん?って方
・クラウドサービスをレンタルサーバとして使用している方
・CLIに違和感がなく、コンテナ基礎、ネットワーク基礎、SQL基礎が解る方

【目次】
前書き
第 1 章 合格するために
第 2 章 GCP 概要
2.1 プロジェクトについて
2.2 課金について
2.3 企業で使用する場合について
2.4 リージョンとゾーンについて
2.5 Google Cloud SDK について
第 3 章 主要サービスを知る:Cloud Compute Engine
第 4 章 主要サービスを知る:Virtual Private Cloud
第 5 章 主要サービスを知る:Google Cloud Storage
第 6 章 主要サービスを知る:BigQuery
第 7 章 主要サービスを知る:App Engine
第 8 章 主要サービスを知る:Google Kubernetes Engine
第 9 章 主要サービスを知る:Identity and Access Management
第 10 章 コンピューティングサービスを知る
第 11 章 ネットワーキングサービスを知る
第 12 章 ストレージサービスを知る
第 13 章 ビッグデータサービスを知る
第 14 章 人工知能サービスを知る
第 15 章 ツールサービスを知る
第 16 章 GCP 以外のサービス
第 17 章 試験を受ける前に
後書き
著者紹介・注意事項
1,100円(税込)
0件
図解でわかる!FlexboxとGrid Layout
発売日: 2022/3/11
PDF / EPUB Web
HTML・CSSを使ってWebページのレイアウトを作る上で、Flexbox・Grid Layoutは重要な技術の1つです。これらの技術を使うことで様々なレイアウトを作れます。ですが、うまく使いこなせなかったり、中途半端な理解でなんとなく使い続けている方もいることでしょう。
そこで、本書ではFlexboxとGrid Layoutの体系的な基礎知識に加え、それらを活用したレイアウトの作成方法を学びます。FlexboxとGrid Layoutに関する理解を深めるだけでなく、実際にレイアウトを作り、使いこなせる状態を目指します。
【目次】
第1章 CSSレイアウト
第2章 Flexboxを理解する
第3章 Grid Layoutを理解する
第4章 さまざまなレイアウトを作る
1,980円(税込)
0件
実践Firestore
発売日: 2020/2/28
PDF / EPUB Web
近年、Firebaseは個人でのアプリケーション開発を中心に利用が広がっています。 その中心的な機能のひとつであるFirestoreは、2019年1月にGAを迎えたばかりの新しいNoSQLマネージドデータベースであり、 これまでのデータベースにはない特徴を数多く備えている一方で、まだまだ解説も少なく使いこなすのは難しいとお悩みの方も多いのではないでしょうか。本書には筆者が業務でFirestoreに向き合い続けて獲得した、Firestoreを有効かつ安全に利用するためのエッセンスが詰め込まれています。
【目次】
第1章 Firestoreの正体
1.1 Firestoreとはなにか
1.2 Firestoreがもたらす変化
1.3 特徴的な機能
1.4 Cloud Functions
1.5 ロケーション
第2章 データアクセスの基礎
2.1 Firestoreのデータモデル
2.2 単一のドキュメントに対する操作
2.3 クエリによるデータの取得
2.4 リアルタイム・リスナー
2.5 アトミックオペレーション
第3章 オフラインモード
3.1 オフラインモードの有効化
3.2 オフライン時の書き込みオペレーション
3.3 オフライン・データの読み取り
3.4 リアルタイム・リスナー
3.5 キャッシュ優先読み取り
第4章 セキュリティルール
4.1 安全なセキュリティルールを記述するための原則
4.2 ユーザー認証
4.3 スキーマ検証
4.4 データのバリデーション
4.5 アトミックオペレーションのセキュリティルール
4.6 セキュリティルールのテスト
第5章 Firestore データモデリング
5.1 ドキュメント設計の原則
5.2 Firestoreでの1:1リレーション
5.3 Firestoreでの1:nリレーション
5.4 コマンドクエリ責務分離
第6章 Firestoreでユーザーを管理する
6.1 ユーザー管理機能概要
6.2 サインアップ
6.3 会員情報を更新する
6.4 ユーザーの退会処理
第7章 Firestoreでショッピングサイトを実装してみる
7.1 アプリケーション要件概説
7.2 買い物かご
7.3 商品購入
7.4 レビュー機能
1,980円(税込)
0件
Power Automateではじめる業務の完全自動化
発売日: 2023/9/20
EPUB固定
■「基本」「活用」「応用」の3部構成で確実に身に付く

本書は「基本編」「応用編」「活用編」の3部構成となっており、Power Automateの基礎から便利なテクニックまで習得できるようになっています。

「基本編」では特徴や仕組み、基本操作を解説しています。簡単なクラウドフローを作成しながら操作や機能が学べるようになっており、基本編を通読することでPower Automateを使いこなす上で必須となる基礎知識が身に付きます。続く「活用編」では、上司の承認を伴う業務やファイルの変換、データの転記など、利用頻度の高いクラウドフローを解説しています。実務に活用しやすいのはもちろんのこと、設定のポイントや注意点などが具体例を通じて分かります。そして「応用編」では、「変数」「式」「JSON」といった一歩進んだテクニックや、エラーに備えた処理、クラウドフローの共有方法などを解説しています。より多くの業務を自動化するためのスキルや、作成した自動処理を社内で運用していくためのノウハウが身に付きます。

▼本書で作成する自動処理の一例
・Formsのアンケート回答をTeamsに投稿
・特定のキーワードに関するニュースを定期的にチームに投稿
・上司の承認を含む申請業務を自動化
・OneDriveにあるファイルをPDFに一括変換
・Excelファイルの内容をSharePointリストに転記
・問い合わせの内容に応じて異なる担当者にメールを送信

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。
2,860円(税込)
5
エンジニア魂Vol.1
発売日: 2021/10/1
PDF Web
 あなたがもし、ビル・ゲイツさんやトーマス・エジソンさん、本田宗一郎さんの技術者としてのこれまでの体験について興味が沸けば、 WEBで検索をすればすぐにその情報が手に入るでしょう。しかし、 そのような知名度のあるエンジニア以外にも世の中には果てしない努力をしてきたエンジニアが世の中にはたくさんいるはずです。またそのエンジニア一人一人に唯一無二の貴重な体験があるはずです。
 もしあなたがそのようなエンジニアこれまでの体験について知りたくなったとき、どのような手段を取ればそれらの情報が得られるでしょうか。私がその答えを考えたときに容易にその情報が得られる方法は出てきませんでした。
想像してみてください。
  もしあなたがこれからエンジニアとして社会に出ていく新人の立場だとして様々なキャリアを積んだエンジニアの一番の成功体験や一番の失敗体験などについて事前に聞いておくことができたら、その後の自分のキャリアに大きく活用できると思いませんか。
 もしあなたが成長途中の若手エンジニアだとしたら更なるスキルアップのため、今だからこそ先人から学びより今後の仕事を加速していきたいと思いませんか。
 もしあなたがベテランエンジニアであれば、ご自身のこれまでの経験と照らし合わせて、ご自身のされてきた努力、他のエンジニアのされてきた努力を互い間接的にでも労う、そんな時間を少しとってみたくありませんか。

私は検索をしてもなかなか出てこない”無名の”エンジニアの方の1番の成功体験・1番の失敗体験について、知りたい気持ちが強かったです。

そこで本書ではあらゆる技術職における、新人からベテランまでの成功体験・失敗体験について、ヒアリングを行い(エンジニアの方の了承を得た上で)有益な情報のまとまりとして皆さんに共有ができるものに仕立て上げました。
また、エンジニアの方々の体験や労力にはきちんとした対価を支払うべきで身銭を切ってヒアリングを行い、また単なるエンジニアさんへの報酬だけでなく、魂のこもった体験をぞんざいに扱うことにはならないように敬意を払う意味でも、デザイナーさんにもお仕事として発注させていただき装丁やデザインに関してご協力いただきました。

どうか少しでも皆さんのキャリアの一助になれば幸いです。
500円(税込)
0件
猫でもわかるPlayFab運用編
発売日: 2020/11/21
Web
本書は、「猫でもわかるPlayFabシリーズ」の第4弾です。
これまでの書籍をご覧になってない方は、まずはこちらからどうぞ。
第1弾:入門編
第2弾:自動化編
第3弾:ソーシャル編

【前提知識の理解が難しい】
A/Bテストができる「実験機能」も提供されていますが、実際に使おうと思うと、専門用語が出てきたりして理解が難しいです。

そもそも、「A/Bテストとは?」について深く理解ができていないと、便利な機能も使えないということになります。

公式ドキュメントでは、前提知識の詳しい解説までは載っていないので、自分で勉強をしなくてはならないというのが現状です。

【運用まわりを本書だけで学べる!】
本書は、PlayFabを使って実際にリリースしたい人に向けて執筆しました。公式ドキュメントからは読み取りにくい内容についても、独自に調べて解説をしています。

A/Bテストと実験機能の解説については、特に力を入れました。ここまで踏み込んで解説をしている人は、他にいません。

正直なところ結構な時間をかけてしまいましたが、かなり濃い内容に仕上げることができました。単純な使い方だけでなく、事前に必要な知識と実際の運用も考えて解説しています。

【160時間以上の学習内容を凝縮!】
私はPlayFabの勉強に「160時間以上」を費やし、理解をするのにかなり苦戦しました。みなさんが同じように時間を使わなくて済むように、情報を凝縮してこの本にまとめています。

この本を読むことで、PlayFabにかける勉強時間を少なくして、ゲーム開発の部分に時間を割くことができると思います。

【おすすめな人】
■ PlayFabを使ったゲームのリリースを考えている人
■ リリース予定はないが、知識として知っておきたい人

【おすすめしない人】
■ PlayFab の基礎知識がない人

【よくある質問】
Q.PlayFab をまったく知らないのですが、大丈夫ですか?
A.いいえ。本書はサーバー処理の知識が必要です。まずは入門編と自動化編からお読みになってください。

Q.本書を最後までやるとゲームが完成しますか?
A.本書は使い方を学ぶことを目的としているので、何か1つのゲームができるということはありません。本書で学んだことを、ご自身のゲームに組み込んでください。

Q.ソースコードは載っていますか?
A.はい。コピペで動作するソースコードを載せているので、そのまま動作確認に使うことができます。

【さあ、運用機能を活用しよう!】
運用まわりの機能を理解して、より良いゲームにアップデートしていきましょう!
1,200円(税込)
0件
エンジニア魂Vol.4
PDF / EPUB EPUBリフロー
第4版、完成しました。
 あなたがもし、ビル・ゲイツさんやトーマス・エジソンさん、本田宗一郎さんの技術者としてのこれまでの体験について興味が沸けば、 WEBで検索をすればすぐにその情報が手に入るでしょう。しかし、 そのような知名度のあるエンジニア以外にも世の中には果てしない努力をしてきたエンジニアの方がたくさんいるはずです。またそのエンジニア一人一人に唯一無二の貴重な体験があるはずです。
 もしあなたがそのようなエンジニアこれまでの体験について知りたくなったとき、どのような手段を取ればそれらの情報が得られるでしょうか。私がその答えを考えたときに容易にその情報が得られる方法は思いつきませんでした。

ぜひ想像してみてください。
  もしあなたがこれからエンジニアとして社会に出ていく新人さんだとして、このタイミングで様々なキャリアを積んだエンジニアの一番の成功体験や一番の失敗体験などについて事前に聞いておくことができるのであれば、その後の自分のキャリアに大きく活用できると思いませんか。
 もしあなたが成長途中の若手エンジニアだとしたら、今だからこそ先人から学び、今後の仕事を更に加速していきたいと思いませんか。
 もしあなたがベテランエンジニアであれば、ご自身のこれまでの経験と照らし合わせて、ご自身のされてきた努力、他のエンジニアのされてきた努力を互い間接的にでも労う、また今だからこそ人に学び今後に活かせることがないかを考える。そんな時間を少しとってみてもいいのではないでしょうか。

私は検索をしてもなかなか出てこない”無名の”エンジニアの方の1番の成功体験・1番の失敗体験について、知りたい気持ちが強かったです。

そこで本書ではあらゆる技術職における、新人からベテランまでの成功体験・失敗体験について、ヒアリングを行い(エンジニアの方の了承を得た上で)有益な情報のまとまりとして皆さんに共有ができるものに仕立て上げました。

また、エンジニアの方々の体験や労力にはきちんとした対価を支払うべく、身銭を切ってヒアリングを行い、また単なるエンジニアさんへの報酬だけでなく、魂のこもった体験をぞんざいに扱うことにはならないようにできる限り敬意を払う意味でも、デザイナーさんにもお仕事として発注させていただき装丁やデザインに関してご協力いただくなど工夫をしました。

どうか少しでも皆さんのキャリアの一助になれば幸いです。
500円(税込)
0件
無料で始める!CIサービスカタログ
発売日: 2020/9/11
PDF / EPUB Web
本書は著者が過去6年間で使ってきた「無料で使えるCI(継続的インテグレーション)サービス」の中から厳選した14サービスを一冊にまとめました。前半ではYAMLの使用事例とともに1つ1つサービスを紹介します。後半は各トピックごとにCIサービスを比較検証します。

【目次】
第1章 無料で使えるCIサービス
第2章 AppVeyor
第3章 Azure Pipelines
第4章 Bitrise
第5章 Buddy
第6章 CircleCI
第7章 Cirrus CI
第8章 Codefresh
第9章 CodeShip
第10章 Drone
第11章 GitHub Actions
第12章 Semaphore
第13章 Shippable
第14章 Travis CI
第15章 Wercker
第16章 他にもあるCIサービス
第17章 環境
第18章 スペック
第19章 並列実行
第20章 YAML
第21章 コミットコメントコマンド
第22章 シェア
第23章 セキュリティー
第24章 バッジ
1,980円(税込)
0件
はじめての海外キャリアチャレンジ アメリカでソフトウェアエンジニアになるためのガイドブック
発売日: 2025/5/9
PDF / EPUB Web
本書は、アメリカをはじめとする海外でエンジニアとしてキャリアを築くことを目指す方に向けた実践的ガイドです。著者自身の実体験を元に、海外企業での働き方、求職活動、ビザの取得、英語のスキルアップ方法まで、幅広い内容が網羅されています。特に、アメリカでの就労を目指すエンジニアのために、就職活動の各ステップや文化の違い、生活環境に関する具体的なアドバイスが詰まっています。
近年のテック業界の状況や、日本とアメリカの生活費や治安の違い、職場文化の異なる点なども詳細に解説し、現地のリアルな情報を提供。さらには、エンジニアとしてのキャリア構築に役立つアドバイスや面接での成功の秘訣、現地での生活に必須な情報など、アメリカで働くための多面的な支援を提供しています。
アメリカでキャリアを積むという一大挑戦に向け、充実した情報と実践的な知識を備えた一冊として、アメリカ就労を目指すエンジニアにとって必携の書です。挑戦を考えているあなたの参考書として、ぜひ手に取ってみてください。

【目次】
第1章:海外の企業で働くには?(制度、準備、文化編)
第2章:海外企業で働くには?(応募・面接準備・必要スキル編)
第3章:実録!就職活動記
第4章:アメリカで働くエンジニアたちのキャリアパス
1,980円(税込)
戻る 書籍一覧を見る