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コンピュータ・ITの書籍一覧

512 件中 351 件 〜 360 件を表示
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TTM8実践解説 汎用ロジックICキットで創る自作CPU
発売日: 2022/7/1
PDF / EPUB Web
自作CPU、TTM8はロジックICを組み合わせて創った8bitのCPUです。取扱説明書では触れられない回路の構成部分まで深く解説します。これを機会にあなたも自作CPUの沼に溺れてみませんか!
基本的にはTTM8キットを購入した方向けの解説本ですが、これからCPUを学ぶ人のための解説を入れていますので、TTM8未購入であってもこの本から自作CPUというテーマに触れていただけるような内容になっています。

【目次】
第1章 自作CPUというテーマ
第2章 マイクロコンピュータ
第3章 TTM8-CPU
第4章 TTM8詳細回路
1,980円(税込)
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ラズパイとEdge TPUで学ぶAIの作り方
発売日: 2020/3/13
PDF / EPUB Web
2019年GoogleよりEdge TPUが発売されました。本書はまだまだ情報の少ないEdge TPUを実際にラズパイ(Raspberry Pi)で使用して自分で作成したモデルを実行するまでを解説します。難しいAIの数式は無しに構築することが可能です。ラズパイをお持ちの方、Edge TPUが気になっている方にお勧めです。

【目次】
第1章 ラズパイのセットアップ
1.1 OSの書き込み~PCからの接続
1.2 ネットワークへの接続と各種アップデート
1.3 この章のまとめ
第2章 Edge TPUのセットアップ
2.1 Edge TPUの接続
2.2 ライブラリーのインストール
2.3 サンプルの実行
2.4 この章のまとめ
第3章 mnistの学習と推論
3.1 Google Colaboratory
3.2 mnistの学習とモデルの変換
3.3 ラズパイでの実行
3.4 この章のまとめ
第4章 リアルタイム物体検出
4.1 ラズパイへカメラの接続
4.2 VNC接続設定
4.3 物体検出の実行
4.4 この章のまとめ
第5章 AutoML Visionでの学習とモデルの実行
5.1 GCPの設定
5.2 学習データの用意
5.3 学習の実施
5.4 ラズパイでの実行
5.5 この章のまとめ
第6章 AutoML Visionでの物体検出の学習とモデルの実行
6.1 学習データの用意
6.2 学習の実施
6.3 ラズパイでの実行
6.4 この章のまとめ
付録A 動画を画像に変換する
1,980円(税込)
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Kubernetes小学校 夏休みのしおり
発売日: 2020/9/18
PDF / EPUB Web
本書は、Kubernetesの入門を終えた管理者の方向けに、kind(Kubernetes in Docker)によるKubernetesの検証環境の構築方法やKubernetesマニフェストの管理手法、Admission Webhookなどについてまとめた解説書です。本書を通じて、Kubernetes初級者から中級者にステップアップしましょう。

【目次】
第1章 Kubernetesの検証準備
第2章 Kubernetesの設定例
第3章 Kubernetesのマニフェスト管理
第4章 Admission Webhook 入門
1,980円(税込)
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iOSショートカットプログラミング入門
発売日: 2022/1/14
PDF / EPUB Web
iOSバージョン14以降では、ショートカットがはじめからインストールされるようになりました。使う気になれば、すぐに使うことができます。でもなんとなくよくわからない、だから使っていない、そんな人が多いように思います。
iOSデバイスは私達の日常の様々なことをサポートしています。だからこそ、iOSデバイスを効率的に活用することはこれら必要とされるスキルです。
ぜひ、本書で解説した事例を実践してみてください。その簡単さと便利さに驚くはずです。

【目次】
第1章 ショートカットとは?
第2章 最初のショートカット「Hello World」
第3章 ショートカットアプリの起動方法
第4章 ショートカットの基本的な開発方法
第5章 デバッグする
第6章 iPhone、iPadの設定を変更するショートカット
第7章 サンプル 機内モードにしたら、画面の明るさを0%にする
第8章 サンプル bluetoothヘッドセットを接続したら自動で再生開始する
第9章 サンプル 夕方、会社や学校から離れたら自動でメールを送信する
第10章 アプリの機能を使う
第11章 サンプル 選択した写真のサムネイルをメールで送る
第12章 変数を使う、入力を受け付ける、選択する、辞書を使う
第13章 文字列を使う、正規表現を使う
第14章 日付情報を使う
第15章 条件判断 サンプル 天気予報が雨だったらアラートを出す
第16章 ループ
第17章 ネットワークを使って外部サービスと連携する、URLを使う
第18章 サンプル YouTube動画を保存する
第19章 サンプル SlackやLINEにメッセージを送る
第20章 サンプル NFCタグを使ってショートカットを起動する
第21章 番外編 macOSでのショートカット

1,980円(税込)
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TypeScriptで作るシングルページアプリケーション
発売日: 2019/4/5
PDF / EPUB Web
【環境構築から、サーバーサイドにExpress、フロントエンドにAngularを使った実際の開発手順を解説!】

本書はJavaScriptエンジニアを対象とした、TypeScriptの解説から環境構築、実際にシングルページアプリケーションを作るまでのサーバーサイド・フロントエンドの開発手順までを紹介した入門書です。この1冊で、TypeScriptをさくっと使いこなしましょう!

【目次】
はじめに─なぜTypeScriptなのか
第1章 TypeScriptとは
1.1 インタフェース
1.2 型アノテーション
1.3 アクセス修飾子
1.4 構造的部分型
1.5 列挙型
第2章 環境構築からHello Worldまで
2.1 Node.jsのインストール
2.2 TypeScriptのインストール
2.3 エディタについて
2.4 Hello World
第3章 シングルページアプリケーションの作成
3.1 データベースの準備
3.2 サーバーサイドの開発
3.3 フロントエンドの開発
3.4 スクリプト実行手順
1,980円(税込)
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エンジニア・研究者のためのWordチュートリアルガイド
発売日: 2019/4/12
PDF / EPUB Web
【Wordのスタイル機能を使いこなして技術文書を書こう!】

本書はWordを使って技術文書を書くためのガイドブックです。あまり用いられていない「スタイル」等の機能をつかって効率的に技術文書を執筆できます。数式を含んだ文書なども、Wordの機能を使いこなすことでスムーズに作成。身近なWordを使ってエンジニアが各種論文・技術文書を作成するために必携の1冊です。

【目次】
第1章 Wordの基本
第2章 下準備
第3章 文書デザイン
第4章 執筆
第5章 相互参照
第6章 数式
第7章 相互参照の改善
第8章 高度な検索と置換
第9章 目次,図表目次の作成
第10章 ページ番号,ヘッダーおよびフッター
第11章 チュートリアル:学会講演論文テンプレートの改善
第12章 Wordをさらに使いこなすために

1,980円(税込)
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Webサービスチューニングコンテスト ISUCONのススメ
発売日: 2021/2/5
PDF / EPUB Web
ISUCONとは、LINE株式会社が運営窓口となって毎年開催している「お題となるWebサービスを決められたレギュレーションの中で限界まで高速化を図るチューニングバトル」です。数百チームの参加者が一斉に、終日同じWebサービスのチューニングに取り組み、性能の高さを競います。本書はボトルネックを発見・修正するまでの観察や思考の流れを解説する本です。ISUCONをより楽しみたい方、性能改善がうまくなりたいと思う方のための一冊です。

【目次】
第1章 ISUCONのススメ!
第2章 ISUCONは難しい?
第3章 ISUCONの練習をしよう!(環境構築編)
第4章 ISUCONの練習をしよう!(性能改善編)
第5章 ISUCONの練習をしよう!(本番対策編)
1,980円(税込)
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実践Helm─自作アプリをKubernetesクラスタに簡単デプロイ!
発売日: 2019/7/5
PDF / EPUB Web
本書は、オープンソースのコンテナオーケストレーションシステム「Kubernetes」のパッケージマネージャー「Helm」の解説書です。
Helmの特徴はアプリケーションのデプロイの容易さです。既存のChartを活用したりChartを作成したりすることで、「helm install」のコマンド一つでアプリケーションをKubernetes上に構築できます。本文中ではDocker・Kubernetes初心者がHelmを使ってHelmのテンプレートであるChartを自作できるまでを目指します。
Docker・Kubernetesは知っているけど「Helmってなに?」という方にもおすすめの一冊です。

【目次】
第1章 Helmの概要・基本構成
1.1 具体例で考えるパッケージマネージャーの変遷
1.2 Helmの特徴・構成
第2章 Kubernetesクラスタ構築・Helmインストール
2.1 Kubernetesクラスタの構築の選択肢
2.2 Google Kubernetes Engineの構築
2.3 Helmのインストール
第3章 Helmでアプリケーションをデプロイ
3.1 Helmコマンド
3.2 MySQLとPrometheus/GrafanaをHelmでインストールする
第4章 Helm Chartを自作しよう
4.1 Chart作成チュートリアル
4.2 GoアプリケーションをChart化する
第5章 Helm Chartを発展させよう
5.1 SubChartsとは
5.2 Happy Helming ChartをSubChart化する
付録A コマンドチートシート
付録B Chart用変数チートシート
付録C Chart用Sprig Functionsチートシート
2,200円(税込)
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Ionicで始めるWebサービス開発
発売日: 2020/12/18
PDF / EPUB Web
本書は、Webサービスの開発をしながら、IonicとFirebaseについて学ぶ解説書です。具体的には、匿名質問サービスを作成しながら、IonicによるWebサービス開発、Firebaseによるユーザー認証、データの永続化、CloudFunctionsによるOGタグ書き換え、サイトの公開、そして、実装の優先順序の決め方といったテーマを取り扱います。本書がサービス開発に興味がある方の最初の一歩になれば幸いです。

【目次】
第1章 Ionicについて
第2章 Webサービスの設計
第3章 セットアップ
第4章 ユーザー認証の実装
第5章 Homeページの作成とデータの作成、読み取り、更新
第6章 OGP画像の生成とmetaタグの動的書き換え
第7章 サービスの完成
1,980円(税込)
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Elastic Stackで作るBI環境 Ver.7.4対応改訂版
発売日: 2019/11/29
PDF / EPUB Web
サーバーのアクセスログやTwitterのつぶやき、様々な機器の動作状況など各種のログファイルをExcelで分析していませんか?本書はBIツール「Elastic Stack」をつかってログファイルを集計し、グラフなどでビジュアル豊かに分析するための環境構築チュートリアルのバージョン7.4対応版です。
【目次】
第1章 Elastic Stackって何?
1.1 Logstash
1.2 Elasticsearch
1.3 Kibana
1.4 Beats
1.5 Elastic Licenseで使用できる機能
1.6 APM
1.7 SIEM
1.8 Elastic Cloud
1.9 この本における基本的な構成
第2章 環境構築
2.1 インストールの順番
2.2 事前準備
2.3 Elasticsearchのインストール
2.4 Kibanaのインストール
2.5 Logstashのインストール
第3章 データを集めて可視化しよう(CSVのデータを集める編)
3.1 可視化するデータの準備
3.2 logstash.confの概要を知る
3.3 inputプラグインコンフィグの作成
3.4 outputプラグインコンフィグの作成
3.5 logstash.confをテストしつつ内容を調整する
第4章 データを集めて可視化しよう(Beatsを使って情報を集めてみる)
4.1 Beatsのインストール
4.2 Metricbeatのセットアップ
4.3 Metricbeatの起動
第5章 Kibanaを使ったデータの閲覧
5.1 Kibanaの画面項目
5.2 Discover画面を使ってみよう
5.3 Discoverでデータを閲覧する
第6章 Visualize画面でデータを可視化する
6.1 Visualize種別を知る
6.2 Visualize画面でグラフを作成する
6.3 グラフを作成する:グラフを保存する
第7章 Dashboard画面を使ってグラフを一覧表示する
7.1 グラフを並べる
7.2 グラフの大きさを指定する
7.3 保存する(検索期間を保持する/しないを選択する)
7.4 作成したDashboardを編集する
1,980円(税込)
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