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コンピュータ・ITの書籍一覧

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How to Develop Flutter Apps
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【クロスプラットフォームのUIフレームワークFlutterを使いこなす!】

本書はクロスプラットフォームでアプリ開発するためのUIフレームワーク「Flutter」の概要と活用についての初心者向け解説書です。簡単なアプリ開発を通じてFlutterの機能を理解し、実際のアプリ開発に活かすことができます。

【目次】
第1章 Flutterの背景と概要
1.1 Flutterの特徴
1.2 既存のマルチプラットフォームとの違い
1.3 Flutterのセットアップ
第2章 Firebaseによるログイン機能を作る
2.1 簡単な機能説明
2.2 Firebaseにプロジェクトを作る
2.3 ログイン画面を作る
2.4 匿名ログインする
2.5 ログイン後の画面を作る
2.6 Googleアカウントでログインする
2.7 ユーザー名を表示する
2.8 自動ログイン機能を作る
2.9 ログアウトする
2.10 まとめ
第3章 ヘルスケアデータを取得する
3.1 iOS/Androidにおける歩数データ取得の方法
3.2 Flutterアプリの全体構成
3.3 Pluginの開発方法
3.4 歩数データ取得サンプルアプリの作成(Flutter)
1,980円(税込)
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NEOで始めるブロックチェーン開発入門
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【ブロックチェーンコミュニティー Keymakersによる入門書! 】

本書はスマートエコノミーの実現を目指すブロックチェーンプロジェクトNEOに対する理解を深め、NEO上での分散型アプリケーションを構築するための環境構築と、スマートコントラクトの作成について紹介した入門者向け解説書です。国内ではまだ情報が少ないNEOの基本的な情報から独自トークンの発行、ICOなどについてブロックチェーンコミュニティー Keymakersのメンバーが詳しく紹介しています。
〈本書の対象読者〉
・ブロックチェーンとスマートコントラクトに関心があるエンジニア
・NEOについて情報をもとめている方
・NEOの日本コミュニティーの活動に関心がある方

【目次】
第1章 NEOとスマートコントラクトについて
1.1 グローバルアセットとしてのNEOとGas
1.2 NEOスマートコントラクトで実行可能な言語
1.3 NEOクライアントの種類について
第2章 NEOの開発ツールについて
2.1 neo-python
2.2 neo-local
2.3 neo-local-faucet
2.4 Docker
第3章 開発を進めるための準備とHello World
3.1 従来の環境構築方法
3.2 neo-localによる環境構築
3.3 チュートリアルの準備
3.4 walletの操作
3.5 スマートコントラクトを使ってHello Worldを表示させる
3.6 buildからinvokeまでの流れ
第4章 NEO上の独自トークン"NEP5"を自分で発行してみるには?
4.1 フォルダーのダウンロード
4.2 ファイルの修正
4.3 NEP5.pyのbuild
4.4 NEP5.avmのcontract import
4.5 コントラクトの初期化
4.6 NEP5のメソッドを使ってみる
4.7 neo-pythonの送信機能でNEP5を送受信する
4.8 NEP5のDoTransferメソッドでスマートコントラクトの理解を深めよう
第5章 ICOをしてみよう
5.1 準備
5.2 ICOコントラクトのbuild/import
5.3 ICOの準備・KYCの登録
5.4 ICOの開始
5.5 ICOトークンの送金
第6章 モバイル開発に最適なneon-jsとneoscan
6.1 neon-jsとは
6.2 neon-jsの構造
6.3 インストール
6.4 インポート
6.5 neoscan
6.6 neon-jsを使用したdAppsアプリケーションの構成
付録A 用語集
付録B トラブルシューティング
付録C NEOに関する便利なリンク集
1,980円(税込)
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Chrome Developer Tools 入門
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【Chrome Developer Toolsがさくっと理解できる解説書!】

本書はGoogleのブラウザーであるChromeに組み込まれた開発ツール「Chrome Developer Tools」の解説書です。Chrome Developer Toolsの基本的な知識と使い方から、見落としがちな便利な機能、実際の開発現場で役立つTipsまで幅広く紹介しています。
〈本書の対象読者〉
・Webサイト/Webサービスを開発するWebデザイナー
・フロントエンドエンジニア

【目次】
第1章 はじめに
 デベロッパーツール(Chrome Developer Tools)とは
 Google Chrome Canaryとは 他
第2章 inspect(要素の検証)
 要素の検証方法
第3章 Device Mode(デバイスモード)
 デバイスモードの切り替え方法
 メディアクエリを表示する 他
第4章 Elementsパネル
 HTML要素を編集する
 スタイル(CSS)を編集する
 数値のCSSプロパティー値を、キーボードショートカットを駆使して編集する 他
第5章 Consoleパネル
 コンソールを表示する
 コンソール履歴のクリア
 入力履歴をサジェスト表示する 他
第7章 Networkパネル
 キャッシュを無効にする
 オフライン/モバイル環境でWebサイトを読み込む
 ユーザーエージェントを他のブラウザーに変更する 他
第8章 Performanceパネル
 パフォーマンス記録前に押さえておきたいポイント
 ページのパフォーマンス状況の記録/確認
 パフォーマンスに問題のあるコードを探す
第9章 Memoryパネル
 ヒープ領域を解析する
第10章 Applicationパネル
 マニフェストの確認(PWA対応)
 アプリインストールバナーの表示確認(PWA対応)
 Service Workerの確認(PWA対応) 他
第11章 Securityパネル
 Webページが安全かどうかを確認する
 証明書の詳細を確認する
 安全ではないオリジン
第12章 Auditsパネル
 Webページをテストしてパフォーマンス・SEOなどの
第13章 Layersパネル
 Layersパネルを表示させる
 Layersパネルを触ってみる
 Layersパネルの注意点
付録A Tips集
 ドックの位置を変更する
 コマンドパレットを開く
 FPSメーターを表示する 他
付録B ショートカット早見表
1,980円(税込)
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誰でもつかえる!ウェブフォント実践マニュアル
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【ウェブフォントの基礎から最適化まで、なんでもござれの一冊!これを読めばあなたもウェブフォントマスター!】

本書は日本語でのウェブフォントを使う際の様々な最適化の手法について詳しく紹介しています。「重い」「使いにくい」といったウェブフォントへの抵抗感を払拭し、ウェブサイトを「おしゃれ」に楽しみましょう。
〈本書の対象読者〉
ウェブフォントを使いたいと思っているフロントエンドエンジニア、ウェブデザイナー

【目次】
第1章 ウェブフォントについて
1.1 ウェブフォントとは?
1.2 ウェブフォントのメリット、デメリット
1.3 フォントデータの中身
1.4 ウェブフォントの形式
第2章 ウェブフォントを使う
2.1 自前で用意する場合
2.2 その他の方法
第3章 ウェブフォント最適化
3.1 ウェブフォントとクリティカルレンダリングパス
3.2 各ブラウザの挙動の違い
3.3 ウェブフォントでよくある問題
3.4 CSSによる最適化
3.5 JavaScriptによる最適化
3.6 キャッシュによる最適化
3.7 preloadによる最適化
3.8 最適化チェックリスト
付録A フリーフォントのライセンスについて
A.1 ウェブフォントの扱い
A.2 ウェブフォントとして利用可能なライセンス
A.3 著作権侵害をしないために気をつけることリスト
付録B おすすめの日本語フリーフォント
1,980円(税込)
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レベルアップPHP ~言語を理解して中級者へ~
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【PHP初心者を中級者にステップアップ!】

本書はPHPの入門書にはあまり載っていない情報を中心に紹介しつつ、「PHPという言語そのもの」を理解することで、初心者が中級者にステップアップするための解説書です。入門書を卒業した初心者が読むことで、より深く最新のPHPを理解できます。言語そのものを解説しているため、どんなフレームワークを使っている方でも役立つ1冊です。(本書は、次世代出版メソッド「NextPublishing」を使用し、出版されています。)
〈本書の対象読者〉
・PHPの入門書を読み終え、次のステップを目指している方
・PHPの中級者レベルの知識が欲しいと思っている方
・昔のPHPは使っていたが、最近のPHPはあまり分からない方

【目次】
第1章 型別に理解する変数の扱い方
第2章 変数のスコープと特別な変数・定数
第3章 型の変換
第4章 (PHP7) 型宣言
第5章 (PHP5.3)名前空間
第6章 (PHP5.3)オートロード
第7章 外部ライブラリーの活用
第8章 (PHP7)エラーと例外
第9章 アーキテクチャー
第10章 PSRコーディングガイドライン
第11章 正規表現を楽しもう
第12章 テンプレートエンジン
第13章 パフォーマンスとデバッグ
第14章 PHPとバージョンアップ
第15章 良質なPHP情報を得るには?
第16章 Hack/HHVMとPHP
付録A (PHP5.4) ビルトインウェブサーバー
付録B PHPエンジニアとサーバーサイド
付録C 静的コード解析と周辺ツール
付録D セキュリティー
1,980円(税込)
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Splunk Appのつくりかた ダッシュボードApp編
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【ログ分析ツールSplunkを使ってあらゆるデータを可視化する!】

本書は、あらゆるマシンのログを収集し、検索・分析・可視化するSplunkで動くアプリケーションを作るために、その環境整備からデータの抽出、さらにはアプリを配布するための方法までを紹介した解説書です。
〈本書の対象読者〉
・Splunkのダッシュボードで何ができるか興味がある
・Splunkを利用しているがダッシュボードの使い方がわからない
・Splunkでパネルを並べるぐらいはできるが、それ以上の使い方が知りたい
〈本書で得られる知識〉
・Splunkダッシュボードの概要
・必要なデータの抽出方法
・パネルの作り方
・フォームやドリルダウンなどトークンを利用したダッシュボードの高度な使い方
【目次】
第1章 Splunk Appとは
1.1 ダッシュボードとは
第2章 Splunk Appの新規作成
2.1 Splunk Appのファイル構成
第3章 開発環境の準備
3.1 Dockerコンテナの利用方法
3.2 Splunk管理コマンドの実行 他
第4章 データの入力・フィールドの抽出
4.1 最初に:各設定のApp定義について
4.2 データ入力 他
第5章 ダッシュボードの作成
5.1 ダッシュボードの作成方法
5.2 Dashboard editor 他
第6章 パネルの基礎知識
6.1 パネルに掲載可能なVisualizationの種類
6.2 サーチ画面によるVisualization用クエリーの検討 他
第7章 パネル作成のためのクエリー
7.1 パネル作成のためのクエリーの基本形
7.2 必要なイベントの抽出 他
第8章 フォームを使う
8.1 フォームとは
8.2 フォームの種類 他
第9章 ドリルダウンを使う
9.1 ドリルダウンとは
第10章 Simple XMLの編集
10.1 ソースエディターについて
10.2 Simple XMLの基本的な構造 他
第11章 Appのパッケージング
11.1 パッケージングにあたっての準備
11.2 パッケージングの実行 他
第12章 ユーザーにとって使いやすいダッシュボードを目指す
12.1 ユーザーへのヒアリング
12.2 パネルのレイアウト 他
1,980円(税込)
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Introduction of Elastic Stack 6 これからはじめるデータ収集&分析
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【Elastic Stack最新バージョン対応!】

本書はBIツールとしての活用が進むElastic Stackの最新バージョン6の概要と周辺ツールの紹介を行い、実務に活かすためのチュートリアルです。ユースケースを交えながら各プロダクトの機能を解説します。
【目次】
第1章 Elastic Stackとは
1.1 主要プロダクトの紹介
1.2 今後のElastic Stack
第2章 GoではじめるElasticsearch
2.1 はじめに
2.2 Elasticsearch環境の準備
2.3 クライアントライブラリの選定
2.4 Elasticsearchでの準備
2.5 Hello, Elasticsearch with Go
2.6 検索の基本
2.7 ちょっと応用
第3章 AWSでLogstashを使ってみる
3.1 実行環境を準備する
3.2 ミドルウェアのインストール
3.3 ミドルウェアの設定
第4章 LogstashのGrokフィルターを極める
4.1 Logstashのコンフィグの大まかな流れ
4.2 環境について
4.3 動かす前のLogstash準備
4.4 Logstashを動かす
4.5 Apacheのアクセスログを取得する
4.6 Apacheのアクセスログを取得するまでのステップ
4.7 Grok Constructorでテスト
4.8 logstashを動かしてみる
4.9 今度は何を取得する? 他
第5章 複数のデータソースを取り扱う
5.1 複数データソースを取り扱うための準備
5.2 Multiple Pipelinesについて
第6章 Beatsを体験する
6.1 Beats Family
6.2 Filebeat
6.3 Metricbeat
6.4 Auditbeat
第7章 Curatorを用いてIndexを操作する
7.1 Curatorとは
7.2 indexの削除
7.3 indexのCloseとOpen
第8章 Kibanaを使ってデータを可視化する
8.1 コミットログを標準出力してみる
8.2 Gitのコミットログをファイルに出力して、データの準備をする
8.3 Elastic Stackの環境構築
8.4 Kibanaを使ってGitのコミット状況を閲覧する
8.5 Discoverでgit logの様子を観察する
8.6 Visualizeで進捗を観察する
8.7 この章のまとめ
第9章 もっと便利にKibanaを利用するために
9.1 みんなに配慮、優しい色合い
9.2 Dashboardの自動セットアップ
9.3 Visualizeの種類が増加
9.4 何気に嬉しい便利機能
1,980円(税込)
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Android StudioではじめるARCore入門
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【AndroidでARする!ARCoreのハマりどころを解説!】

本書はAndroidの開発者の中でもARに興味をもっている、もしくはARCoreを初めてみたい方向けに導入の仕方からハマりやすいポイントを解説しています。ARCoreでできること、その周辺知識に関して初心者向けに説明していきます。中でもSceneform、Augmented Imagesについて主に解説します。
〈本書の対象読者〉
・初心者でARを始めてみたい!という方
・UnityではなくAndroid Studioで開発したい方

【目次】
第1章 ARCoreをAndroid Studioではじめよう!
1.1 ARCoreとは
1.2 ARCoreの動作が可能な端末の条件
1.3 Android Studioで開発するための準備
1.4 ARCoreでできること
1.5 基本となるクラスの概要
第2章 Sceneform
2.1 3Dモデルの表示
2.2 Android標準のウィジェットの表示
第3章 Augmented Images
3.1 The arcoreimg toolを使って画像マーカーにできるかを知る
3.2 画像をマーカーにして3Dモデルを表示してみよう
第4章 Cloud Anchors
4.1 Firebaseでプロジェクトを作成し、Firebase Realtime Databaseを作成する
4.2 Firebaseをアプリとリンクさせる
4.3 GCPの設定を行う
4.4 実際にCloud Anchorを用いたサンプルを作成する
1,980円(税込)
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改訂新版 Vue.jsとFirebaseで作るミニWebサービス
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【Vue.jsとFirebaseを使って、はじめてのシングルページアプリケーションを作る!ボリューム増の改訂新版】

本書は、簡単なWebサイトを作った事があるWebフロントエンド初心者がSPA(シングルページアプリケーションを)の基本を掴み、簡単なWebサービスが作れるようになることを目的としています。さらにこれを抑えた上で次の段階へステップアップするための足がかりになるような要素も掲載しています。
〈本書の対象読者〉
・HTML,CSS,Javascriptを利用して、簡単なWebサイトを作ったことがある人
・複数のページや状態管理をJavascript使って自力で行い、ごちゃついてしまい消耗している人
・普段デザイナーとしてマークアップしており、フロントエンドの新しめな環境でのサイト構築を経験してみたい人
・シングルページアプリーケーション、Vue.jsってものを触ってみたい、またはそれらの挫折経験がある人
・FirebaseのWeb版を使ってみたい人、どんな事が出来るのか知りたい人
・普段サーバーサイドやネイティブアプリを作っていて、Webフロントエンドをさらっと触ってみたい人
【目次】
第1章 はじめに
1.1 この本の目的・ターゲット
1.2 本書であまり触れない部分
1.3 本書の構成と対応環境について  他
第2章 サーバーレスシングルページアプリケーションの基本
2.1 SPAとフレームワーク(Vue.jsの紹介)
2.2 サーバーレスってなに?
2.3 Firebaseは何ができる?
2.4 そのままの構成で本格的なWebサービスで使える?
第3章 開発環境のセットアップとデプロイまでの流れ
3.1 vue-templesのダウンロードとセットアップ
3.2 SFCでのコンポーネントの内容について
3.3 Firebaseのセットアップとデプロイ
第4章 Googleアカウントでのユーザー登録と、ログイン状態の判別
4.1 componentsを作成し表示する
4.2 Firebaseでログインの設定
4.3 Googleログインの実装   他
第5章 エディターの作成:データベース作成とデータ保存
5.1 メモを編集できるマークダウンエディターを作る
5.2 メモを複数作成可能にする
5.3 メモの削除機能追加
5.4 Firebase Realtime DBのruleを設定する   他
第6章 見た目を整える
6.1 リセットCSSを導入する
6.2 CSSファイルの管理
6.3 プレビュー用CSSの追加   他

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「Auth0」で作る!認証付きシングルページアプリケーション
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【Auth0を使って、セキュアなシングルページアプリケーションを体験しよう!】

本書はクラウド認証プラットフォーム「Auth0」を使ってユーザー認証付きのSPA(シングルページアプリケーション)作るためのチュートリアルです。Auth0はOpenID Connect、JsonWebToken(JWT)ベースの認証方法を採用しており、本書を通じてJWTがどんなものか、どのようにJWTを発行して、どのように認証を行うかを知って、実際に体験することができます。
〈本書の対象読者〉
Vue.jsがちょっと分かる程度のフロントエンドの知識がある人
Rails Tutorialを終わらせた程度のサーバーサイドの知識がある人

【目次】
第1章 ウェブアプリケーションと認証
1.1 モノリシックなアプリケーション
1.2 モノリシックなアプリケーションとクッキー認証
1.3 モバイルアプリケーションとトークン認証
1.4 SPAと認証
1.5 モダンなアプリケーションの構成とIdP
第2章 トークンベース認証の基礎
2.1 認証と認可
2.2 OAuth2
2.3 OpenID Connect(OIDC)
第3章 JSON Web Token
3.1 JWTとは何か?
3.2 JWTの使い所
3.3 JWTの構造
3.4 暗号アルゴリズム  他
第4章 Auth0
4.1 Auth0とは
4.2 Auth0のよい点
4.3 名寄せ
4.4 認証を丸投げする不安  他
第5章 Nuxtで作るSPA
5.1 Nuxt.jsとは
5.2 Nuxt.jsを使ってみよう
5.3 ビルド
第6章 NuxtにAuth0を組み込む
6.1 2種類のライブラリ
6.2 Lockを組み込む
6.3 トークンを管理する
6.4 ログイン状態の判定  他
第7章 NuxtとRailsを共存させる
7.1 1つのリポジトリで管理する
7.2 ディレクトリ構成の変更
7.3 Railsの構築環境
7.4 Rails New  他
第8章 RailsとKnockによる認証
8.1 Knockとは
8.2 Knockの導入
8.3 鍵設定
8.4 ユーザーの作成  他
第9章 プロダクションビルドとデプロイ
9.1 データベースの切り替え
9.2 プロダクションビルド
9.3 Auth0のセキュリティ設定
9.4 ソーシャルアカウントのAPIキー設定
第10章 設定のカスタマイズ
10.1 複数のソーシャルアカウントログインを許可する
10.2 パスワードログインを無効化する
10.3 メールアドレスでログイン制限をかける
10.4 名寄せを実現する  他
1,980円(税込)
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