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コンピュータ・ITの書籍一覧

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NoSQLドキュメント指向データベースCouchbase Serverファーストステップガイド
発売日: 2021/11/12
PDF / EPUB Web
本書は、ドキュメント指向NoSQLデータベースCouchbase Serverについて、その存在意義からアーキテクチャー、アプリケーション開発での利用までを解説した入門書です。JSONのためのSQL=N1QLを活用したアプリケーション開発をNode.jsサンプルコードで学ぶことができます。

【目次】
第1章 Couchbase Serverとは何か
第2章 Couchbase Serverを使ってみる
第3章 データ
第4章 N1QLクエリ
第5章 インデックス
第6章 アーキテクチャー
第7章 Couchbase Serverの構成要素
第8章 セキュリティー
第9章 フェイルオーバー
第10章 運用
第11章 コマンドライン操作
第12章 ユーティリティ
第13章 環境設定
第14章 SDKと外部システム連携
第15章 Node.jsアプリケーション開発
付録A NoSQL性能評価: MongoDB、Cassandraとの比較
付録B データマイグレーションツール
1,980円(税込)
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e-Statと仲良くする本 Pythonとオープンデータで日本を分析する!
発売日: 2022/5/20
PDF / EPUB Web
企業や政府・自治体などが一般に公開している各種データがオープンデータです。本書は政府が公開しているオープンデータ「e-Stat」をAPI経由で取得し、分析目的の決め方、Pythonのライブラリpandasで整形、その後Matplotlibでの可視化までを一連の流れとして解説しています。実行環境はWebブラウザがあればすぐ実行できる環境となっており、身近なオープンデータの分析にすぐに活かすことができます。

【目次】
第1章 データ分析の流れ
第2章 e-Statとは
第3章 e-Statの機能
第4章 e-Stat API機能の基礎知識
第5章 よく使うAPI機能の使い方
第6章 さらに便利にAPI機能の使い方
第7章 分析の目的の設定
第8章 データの取得と整形
第9章 データの分析
付録A Google Colaboratory
付録B pandasの使い方
付録C Matplotlibの使い方
1,980円(税込)
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取ろう!GCP Professional Cloud Architect
発売日: 2020/12/1
Web
GCPを始めてみよう!ついでに資格も取りましょう!

"GCPが伸びてきてるらしいなー"と気になっているあなたに贈るこの一冊。GCPサービスを網羅しつつ資格を取ってみませんか?
そしてアーキテクト設計の選択肢を増やしてみましょう。

本書では主要なサービスは使い方の詳細までを解説し、多数あるGCPのサービスについて解説します。G-Suite等GCPを語る上で外せないGCP外のサービスについても、どのようGCPと関連するかを解説しています。

【対象読者】
・AWSやAzure触って、GCPにも興味がわいてきた方
・資格を取りたい方
・GCPってどうなん?って方
・クラウドサービスをレンタルサーバとして使用している方
・CLIに違和感がなく、コンテナ基礎、ネットワーク基礎、SQL基礎が解る方

【目次】
前書き
第 1 章 合格するために
第 2 章 GCP 概要
2.1 プロジェクトについて
2.2 課金について
2.3 企業で使用する場合について
2.4 リージョンとゾーンについて
2.5 Google Cloud SDK について
第 3 章 主要サービスを知る:Cloud Compute Engine
第 4 章 主要サービスを知る:Virtual Private Cloud
第 5 章 主要サービスを知る:Google Cloud Storage
第 6 章 主要サービスを知る:BigQuery
第 7 章 主要サービスを知る:App Engine
第 8 章 主要サービスを知る:Google Kubernetes Engine
第 9 章 主要サービスを知る:Identity and Access Management
第 10 章 コンピューティングサービスを知る
第 11 章 ネットワーキングサービスを知る
第 12 章 ストレージサービスを知る
第 13 章 ビッグデータサービスを知る
第 14 章 人工知能サービスを知る
第 15 章 ツールサービスを知る
第 16 章 GCP 以外のサービス
第 17 章 試験を受ける前に
後書き
著者紹介・注意事項
1,100円(税込)
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Haskellで作るWebアプリケーション 遠回りして学ぶYesod入門
発売日: 2019/4/5
PDF / EPUB Web
【HaskellのウェブアプリケーションフレームワークYesodの入門書!】

本書は、Haskellの入門書レベルの知識をもつ読者を対象とした、ウェブアプリケーションフレームワークYesodの入門書です。比較的学習コストの高いYesodですが、本書を通じてYesodの基本的な知識とHaskellでのウェブアプリケーション開発に挑んで見ましょう!
〈本書の対象読者〉
Haskellの入門書は既に読みこなしているプログラマ
Haskellでウェブアプリを作ってみたいプログラマ

【目次】
第1章 Stackとは
1.1 Hello World with Stack
第2章 Hello, Yesod!
2.1 プロジェクト作成
2.2 生成されたファイル
第3章 文字列はString型?
3.1 String
3.2 Text
3.3 ByteString
第4章 言語拡張
4.1 言語拡張とは
4.2 RecordWildCards
4.3 TupleSections
4.4 ViewPatterns
4.5 NoImplicitPrelude
4.6 DeriveDataTypeable
4.7 TypeFamilies
4.8 GADTs
4.9 MultiParamTypeClasses
4.10 FlexibleContexts
4.11 FlexibleInstances
4.12 EmptyDataDecls
4.13 GeneralizedNewtypeDeriving
4.14 MonomorphismRestriction
第5章 Template Haskell
5.1 生成されるコードを見てみる
5.2 コード生成
5.3 Quasi Quotes
第6章 わいわいWAI
6.1 Hello, WAI!
6.2 ルーティング
6.3 クエリーパラメーター
6.4 HTTPメソッド
第7章 ハンドラーとルーティング
7.1 サンプルコードの準備
7.2 ビルド
7.3 ルーティング
7.4 Homeハンドラー
7.5 Commentハンドラー
第8章 Shakespeareanテンプレート
8.1 Hamlet
8.2 Julius・Lucius・Cassius
第9章 データベース
9.1 モデル
9.2 操作
第10章 Yesodを自習するに当たって
第11章 Middlewareを作ってみよう - Katipによるリクエストロガー
11.1 Middleware
11.2 多機能ロガーKatip
11.3 リクエストロガーの開発

1,980円(税込)
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0から始める!簡単!FreeNAS構築チュートリアル!
発売日: 2019/10/18
PDF / EPUB Web
本書はオープンソースの専用OS「FreeNAS」を使って、簡単に自宅にあるPCをネットワーク・サーバーとして構築するためのチュートリアルガイドです。自宅にPCが余っていて活用法を探している方や、無料のOSでNASを使いたいと考えている方に最適の1冊です。
【目次】
第1章 FreeNASとは?
1.1 FreeNASの特徴
1.2 FreeNASの参考情報
第2章 FreeNASをインストールする
2.1 FreeNASの動作要件
2.2 VirtualBoxで仮想マシンを作成する
2.3 仮想マシンを作成する
2.4 FreeNASのインストールを行う
2.5 FreeNASを起動する
2.6 IPアドレスの設定を行う
第3章 FreeNASの初期設定を行う
3.1 初期設定のバックアップ
3.2 基本設定
3.3 NTP Servers
3.4 Advanced
3.5 Mail
3.6 ネットワーク設定
第4章 ファイルサーバーとして構成する
4.1 物理ディスクを追加する
4.2 ディスクプールを作成する
4.3 データセットを作成する
4.4 接続用ユーザーを作成する
4.5 データセットにユーザーを設定する
4.6 ファイル共有
第5章 FreeNASの基本運用
5.1 FreeNASをアップデートする
5.2 FreeNASをロールバックする
5.3 FreeNASが壊れた時に設定を戻す
5.4 WebGUIをHTTPSに対応させる
5.5 仮想マシンを構築する
1,980円(税込)
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SwiftUIで学ぶVisionフレームワーク入門
発売日: 2021/9/24
PDF / EPUB Web
Visionフレームワークは顔検出、文字認識、バーコード認識などの画像分析ができるAppleのフレームワークです。高度なコンピュータービジョンの知識を持っていなくてもシンプルに画像分析アプリを作ることができます。本書ではVisionフレームワークの概要から、実務で応用できる実装方法までをわかりやすく解説します。サンプルアプリでは、静止画像の画像分析や、カメラを使ったリアルタイム分析などをSwiftUIを使って作成しています。これから画像分析を始めたい方オススメです。

【目次】
第1章 SwiftUI概要
第2章 Visionフレームワーク概要
第3章 静止画像を分析
第4章 カメラ画像をトラッキング
1,980円(税込)
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実践Firestore
発売日: 2020/2/28
PDF / EPUB Web
近年、Firebaseは個人でのアプリケーション開発を中心に利用が広がっています。 その中心的な機能のひとつであるFirestoreは、2019年1月にGAを迎えたばかりの新しいNoSQLマネージドデータベースであり、 これまでのデータベースにはない特徴を数多く備えている一方で、まだまだ解説も少なく使いこなすのは難しいとお悩みの方も多いのではないでしょうか。本書には筆者が業務でFirestoreに向き合い続けて獲得した、Firestoreを有効かつ安全に利用するためのエッセンスが詰め込まれています。
【目次】
第1章 Firestoreの正体
1.1 Firestoreとはなにか
1.2 Firestoreがもたらす変化
1.3 特徴的な機能
1.4 Cloud Functions
1.5 ロケーション
第2章 データアクセスの基礎
2.1 Firestoreのデータモデル
2.2 単一のドキュメントに対する操作
2.3 クエリによるデータの取得
2.4 リアルタイム・リスナー
2.5 アトミックオペレーション
第3章 オフラインモード
3.1 オフラインモードの有効化
3.2 オフライン時の書き込みオペレーション
3.3 オフライン・データの読み取り
3.4 リアルタイム・リスナー
3.5 キャッシュ優先読み取り
第4章 セキュリティルール
4.1 安全なセキュリティルールを記述するための原則
4.2 ユーザー認証
4.3 スキーマ検証
4.4 データのバリデーション
4.5 アトミックオペレーションのセキュリティルール
4.6 セキュリティルールのテスト
第5章 Firestore データモデリング
5.1 ドキュメント設計の原則
5.2 Firestoreでの1:1リレーション
5.3 Firestoreでの1:nリレーション
5.4 コマンドクエリ責務分離
第6章 Firestoreでユーザーを管理する
6.1 ユーザー管理機能概要
6.2 サインアップ
6.3 会員情報を更新する
6.4 ユーザーの退会処理
第7章 Firestoreでショッピングサイトを実装してみる
7.1 アプリケーション要件概説
7.2 買い物かご
7.3 商品購入
7.4 レビュー機能
1,980円(税込)
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Visual Studio Code API入門 初めてのシンタックスハイライトとスニペットづくり
発売日: 2022/6/10
PDF / EPUB Web
Visual Studio Code APIを用いてシンタックスハイライトとスニペットの拡張機能開発を行ってみました。開発では実際に手を動かしてみると色々な壁があり、悩んだり困ったりしました。その経験を糧に他の開発者にも快適開発ライフを送ってもらうべく、開発失敗談や理解したことをまとめました。

【目次】
第1章 VSCodeAPI
第2章 環境構築
第3章 シンタックスハイライト開発
第4章 スニペット開発
1,980円(税込)
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Power Automateで学ぶローコード開発サバイバルガイド
発売日: 2024/1/26
PDF / EPUB Web
Power Automate は、Microsoft が提供するクラウドベースの自動化サービスです。メールやチャット、OneDrive などの様々なアプリケーションやサービスを連携させて、簡単に自分の作業を効率化することができます。本書では、Power Automate の基本的な概念や操作方法を分かりやすく解説し、初心者から中級者までが楽しく学べるように工夫されています。また、実践的なフローの作成例や、ローコード開発のベストプラクティスも紹介しています。Power Automate を使って、自分だけのオリジナルな自動化を実現しましょう。

【目次】
第1章Power Automateのおさらい
第2章Power Automateによるローコード開発の心得
第3章「通知する」フローの制作
2,860円(税込)
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テストが書けない人のAndroid MVP
発売日: 2019/4/12
PDF / EPUB Web
【レガシーなコードをMVPで分割してテスト可能に変える!】

本書は多くのプロジェクトで運用されているレガシーなコードをリファクタリングし、将来的にモダンなコードとしていくために必要なテストコードの書き方を解説したガイドブックです。将来的にDagger2に置き換えることを目標としつつ、いくつかのレガシーパターンのリファクタリング例を紹介しています。
〈本書の想定読者〉
・レガシー化したAndroidのソースコードを今どきのMVPに置き換えたいが何から手を付ければいいかわからない
・MVPにしてみたけどPresenterにView側の処理が入り込んだり、何が変わったかわからない
・MVPにしてみたけど結局テストコードが書けない
・Dagger2やRxJavaを使わないとテストは書けないと思っている

【目次】
第1章 本書でのMVP
・MVPとは?
・MVPのパッケージ構成
・本書で使用するmockライブラリー
第2章 MVP化の心得
・心得1:ViewとPresenterのインターフェースを「声に出して」抽出する
・心得2:可能な限りViewにifを書かない
・心得3:Presenterのビジネスロジックの心得
・心得4:Humble Objectパターン
第3章 シングルトンの依存切り離し
・シングルトンクラスの辛いところ
・コンストラクタインジェクション
・静的setメソッドの導入
・インターフェースの抽出
・ラップクラスで包む
・シングルトンクラスのメソッドにContextの引数が……
・この章のまとめ
第4章 staticメソッド依存の排除
・staticメソッドの辛いところ
・普通のクラスに変える
・移譲用インスタンスメソッドの導入
・ラップクラス
・すべてのstaticが悪ではない
第5章 コールバックをテスト
・インターフェースコールバックをテストする
・Timer処理もテストする
・余裕があればリポジトリーパターンに置き換え
第6章 外部ライブラリー依存
・サードパーティのライブラリーをそのまま使ってはいけない
・ラップクラスで包むまたはリポジトリーパターンに置き換え
・コンストラクタインジェクションする
第7章 MVPを実践してみる
・太ったActivityのMVPへ置き換える
・次のステップへ
1,980円(税込)
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