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コンピュータ・ITの書籍一覧

489 件中 361 件 〜 370 件を表示
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生成AIをWord&Excel&PowerPoint&Outlookで自在に操る超実用VBAプログラミング術
発売日: 2024/2/7
EPUB固定
VBAを使って生成AI「ChatGPT&DALL-E」の可能性を
Word・Excel・PowerPoint・Outlookに組み込める!

生成AIを仕事に活用する時代が身近になっています。
ChatGPTを使った文章生成・要約やDALL-Eを使った画像生成の機能は
資料作成やメールのやり取りに活用することが可能です。
本書ではVBAプログラミングで各Officeアプリに生成AIの機能
取り込む方法を解説しています。

●この本でできること本書ではGPT-4 TurboやGPT-4-vision、DALL-E3、EmbeddingsなどのOpenAIのAPIをVBAでコントロールするプログラミング方法をレシピ形式で解説しています。
最新の生成AIを活用して各Officeアプリで、リボンのメニューからこんなことができるようになります。

・Word
ChatGPTで直接、Word上の文章を要約、増幅、文体変更
pdfやdocxファイルの要約レポートを一括作成
・Excel
クリップボードの画像を自動認識し解析
特定文書を参照して回答するMyGPTsのようなカスタムチャットボットを作成
・PowerPoint
文字列を基に画像を生成しスライドを作成
タイトルからオリジナル絵本やパンフレットを自動生成
・Outlook
多種多様な返信メール案を自動で作成
自然言語処理により苦情など要注意メールを自動抽出

●サンプルファイル付きですぐ試せる
各アプリで作成するサンプルファイルや、そのまま動作する完成版アドインも提供。
Officeアプリがあれば、OpenAIのAPIキーを準備するだけで、すぐに本書の内容を試せます。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
購入前にお使いの端末で無料サンプルをお試しください。
2,530円(税込)
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マスタリングDX
発売日: 2021/5/28
PDF / EPUB Web
企業のDX(デジタルトランスフォーメーション)を推進する部署に所属する3人のエキスパートによる、実践的DX解説書です。DXの考え方とUX、社内ITとテクノロジー、企業ファイナンスの3分野をまとめて理解することができる、一般的なDXを解説する本とは一味違う本になっています。
・エンジニアがいないからDXなんて無理!
・ITに詳しい人いない!
・情シスなのにDXというタスクが振ってきた!
・経理担当なので日々のタスクや決算処理が大変!
といった様々な声に応えた一冊です。
【目次】
第1章 DXの本質
第2章 DXとエンジニア
第3章 ITグランドデザインを作成する
第4章 企業ファイナンスのDX
1,980円(税込)
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Pragmatic Opal Rubyで作るブラウザアプリケーション開発ガイド
発売日: 2019/4/5
PDF / EPUB Web
【RubyからJavaScriptへのトランスパイラ「Opal」のチュートリアルガイド!】

本書はRubyで書いたソースコードをJavaScriptに変換するトランスパイラ(ソースコードコンパイラ)であるOpalのチュートリアルガイドです。Opalの入門、応用、実践と実用的なアプリケーションを作るための解説に加えてOpalの活用事例も掲載しています。
【目次】
第1章 Opal入門
1.1 Opalって何?
1.2 How to Install
1.3 OpalでWebアプリケーションをつくろう
1.4 Sinatraアプリとして動かす
第2章 Opal応用編
2.1 OpalでJavaScriptのコードを呼びだしてみよう
2.2 Opalでgemをつくろう
2.3 OpalでJavaScriptのAPIラッパーを作る
第3章 実践Opal
3.1 Opalで実用的なアプリケーションを作るために
3.2 HyaliteでVirtual DOMを扱う
3.3 MeniliteでIsomorphicプログラミングをしよう
第4章 WebSocketを使って共同編集する
第5章 Opalの活用事例
5.1 【寄稿】ICFPCビジュアライザ
5.2 プレゼンテーションツール「Gibier」
1,980円(税込)
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TerraformでFargateを構築してGitHub Actionsでデプロイ!Laravel編
発売日: 2021/9/24
PDF / EPUB Web
本書では、nginx+Laravel+MySQL+Redisで構成されるアプリケーションをAWS上に構築する方法を解説します。nginxとLaravelは、AWSのコンテナオーケストレーションサービスであるECS(Fargate)を使用します。また、AWSの各リソースはTerraformで構築し、デプロイはGitHub Actionsで行います。
・LaravelをAWS Fargateに⾃動デプロイする⽅法を知りたい⼈
・上記のAWS環境をTerraformで構築する⽅法を知りたい⼈
・GitHub Actions の基本的な使い⽅を知りたい⼈
これらを実際に手を動かしながら効率良く学びたい方におすすめです。

【目次】
第1章 Laravelアプリケーションの作成
第2章 Terraformのセットアップ
第3章 ECRの構築とTerraformの基本操作
第4章 GitHub ActionsでイメージをECRにプッシュする
第5章 ネットワーク(VPC)の構築
第6章 ドメインの取得とロードバランサーの構築
第7章 ECS(Fargate)の構築
第8章 GitHub ActionsでFargateにデプロイする
第9章 Laravelとnginxを本番環境向けに修正する
第10章 RDSとプライベートホストゾーンの構築
第11章 ElastiCache(Redis)の構築
2,200円(税込)
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Amazon Web Servicesコスト最適化入門 マルチアカウント編
PDF / EPUB Web
本書は、前著「Amazon Web Servicesコスト最適化入門」の続編として、マルチアカウントにおけるコスト最適化や可視化・分析について紹介した書籍です。

2016年にAWS Organizationsが発表されてからここ数年で、目的に特化したAWSアカウントに分けるマルチアカウント戦略が主流になってきました。請求関連に関しては昔と今で大きく変わっていませんが、今後のマルチアカウント化においてコストや予算管理の重要性が高まってきています。

AWS Cost Explorer、AWS Cost and Usage Report、AWS Budgetsは、個々のAWSアカウントにおいても十分な機能を果たしますが、マルチアカウント構成ではより強力に機能します。また本書では、前著の出版後に発表されたコスト異常検出、AWS Budgets Actionsについても紹介しています。これらの機能を使いこなすことでコストの無駄な出費を押さえることができるでしょう。また、AWS請求書やビリングサービスに出てくる「ブレンド」「ブレンドレート」という謎キーワードについてもしっかり解説しています。

■ 本の構成

第1章 AWS Organizations
 ・ 一括請求のメリット
 ・ ブレンドコスト、非ブレンドコスト
第2章 AWS Cost Explorer
 ・ AWS Cost Anomaly Detection(コスト異常検出)
第3章 AWS Cost and Usage Report
 ・ メンバーアカウントへの共有方法
第4章 AWS Budgets
 ・ AWS Budgets Actions
 ・ 新料金体系
第5章 NAT Gateway
 ・ VPCフローログを使用したコスト分析方法
 ・ NAT Gatewayのコスト最適化ポイント

■ 対象読者

・マルチアカウントにおけるコスト最適化のノウハウを知りたい方
・個々のアカウントでコスト最適化はやっている方だけど、組織全体ではよくわからない方
・最近発表されたコスト関連の機能について知りたい方
・請求書に記載されている「ブレンド」「ブレンドレート」を説明できない方
1,000円(税込)
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英語で広がる開発者のキャリア
発売日: 2021/4/30
PDF / EPUB Web
本書は英語学習の本ではありません。本書を読んでも英語が話せるようにも、読み書きが上手になる訳でもありません。読者の英語習得意欲を刺激する本です。
今から30年後というと、今20代の人たちは働き盛りでしょう。もちろん市場規模は一気に急落するわけでありません。今働いている人たち全体に、徐々に関わってくる話といえます。人口が一気回復しないのと同様に、今後2〜30年後の状態を現在から予想するのは難しくありません。
悲観的な予想を目の当たりにするのはつらいですが、知っておくのは大事です。日本という国はともあれ、あなた個人の生活は今から変えられるからです。すでに未来を知っているのに、何もせず20年後を迎えるのは危険ですし、無計画すぎます。少なくとも自分自身、そして自分の家族だけでも幸せに生活できるよう、前もって準備しておくべきです。
本書はそんな自分を変えたいと思った方向けの本になります。著者がそれぞれの経験を共有し、刺激を与えてくれるでしょう。すごいテクニック、銀の弾丸はありません。自分たちなりの、身の丈に合ったやり方を行っただけです。著者の多くは開発者としての経験があり、皆さんと同じようなキャリアを歩んでいます。10日で習得する、100単語で話せるといった、聞こえの良い言葉で済まそうとは考えていません。ただ、すぐにでも始められる方法を通して、あなたに刺激を与えてくれるでしょう。

【目次】
第1章 英語を「学ぶ」
第2章 英語を「使う」
第3章 英語を「活かす」
第4章 英語を学ぶのに便利なツール
1,980円(税込)
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Mackerelではじめるお手軽Webサービス監視 最新改訂版
発売日: 2020/11/6
PDF / EPUB Web
本書は株式会社はてなが提供するサーバー監視サービス「Mackerel」について、導入方法やその特徴、現場で活用するノウハウについてまとめた解説書の最新改訂版です。Webサービスの監視に必要な情報をコンパクトにまとめています。

【目次】
第1章 なぜゆえの監視
第2章 Mackerelについて
第3章 Mackerelの導入
第4章 MackerelによるWebシステム監視
第5章 プラグイン開発による対象メトリックの追加
第6章 チェック監視
第7章 アクセスログの可視化によるサービス水準の監視
第8章 URL外形監視によるWebサイトのヘルスチェック
第9章 バッチ処理のロギングと監視
第10章 APIを使用したサービスメトリックの投稿
第11章 コマンドラインツールmkr
第12章 mackerel-container-agentによるコンテナーの監視
第13章 まとめ
1,980円(税込)
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Amplify Console 実践入門
PDF Web
Amplify Console を導入された方・検討している方に向けて、@hiroga_cc が現場で得た知見を共有するために書きました。

筆者は 2019 年に Amplify Console をプロダクションに導入して以来、3 つ以上の AWS アカウントで合計 20 以上の Web アプリケーションをセットアップしました。

そうした経験から得た、Amplify Console の機能の概観・業務に取り入れるためのテクニック・トラブルシューティングなどにを紹介いたします。
これから Amplify Console に触る方も、既に Amplify Console を導入されている方も、Amplify Console を実践する上での何らかの発見があれば幸いです。

対象となる読者

以下に当てはまる方は、本書を読むと AWS のドキュメントの理解・処理の実装が効率化できるかもしれません。
・Amplify Consoleの導入を検討されている方
・Amplify Consoleで手が届かない機能、困っていることの解決方法を探している方

以下に当てはまる方には、Amplify Console の役割を見直す効果があるかもしれません。
・現場で Amplify Console を利用されている方
1,000円(税込)
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Fintechで儲かりたい!
発売日: 2022/2/25
PDF / EPUB Web
暗号資産の最新情報や、株取引の自動化に興味がある読者に対し、有益な情報を提供していきます。
・めざせ!不労所得!株取引を自動化する方法~株価データ自動更新編~
・暗号通貨のトレンド
・日本円ステーブルコイン JPYC でお得にお買い物をしてみよう!
・まだ間に合う! Catch up ERC721 NFT 発行技術!
の4つで構成しています。
【目次】
第1章 めざせ!不労所得!株取引を自動化する方法 〜株価データ取得・自動更新編〜
第2章 暗号通貨のトレンド
第3章 日本円ステーブルコインJPYCでお得にお買い物をしてみよう!
第4章 ERC721 NFT 発行技術
1,980円(税込)
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クリエイティブコーディングの参考書
発売日: 2024/7/12
PDF / EPUB Web
本書は、大学でのProcessingやp5.jsの授業資料を分析し、クリエイティブコーディングの学習に役立つ一冊です。授業で出題されるクリエイティブコーディングの課題や期末プロジェクト、演習問題を徹底的に研究し、例題を通じてその傾向と対応策をわかりやすく解説しています。また、クリエイティブコーディングを学ぶ上での難しいポイントや、技術を向上させるためのテクニックも盛り込まれています。さらに、クリエイティブコーディングが教育現場でどのように取り扱われ、どのような目的で教えられているのかについても詳しくまとめてあります。
クリエイティブコーディングを学ぶ学生や、教える教員の両方にとって、この書籍は実践的な参考資料となるでしょう。プログラミングの基礎から応用まで幅広くカバーし、クリエイティブな思考とテクニカルなスキルの両方を養うための理想的なガイドです。

【目次】
第1章 授業の傾向
第2章 授業の目的
第3章 課題分析
第4章 課題分析(1) 制作課題
第5章 課題分析(2) 模写課題
第6章 課題分析(3) 技法課題
第7章 課題分析(4) 計算・シミュレーション・図示・画像処理課題
第8章 コラム: 課題とAIの利用
第9章 クリエイティブコーディングの攻略ポイント
1,980円(税込)
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