カテゴリ一覧 著者一覧

コンピュータ・ITの書籍一覧

512 件中 171 件 〜 180 件を表示
0件
MkDocsではじめる静的サイトジェネレータ
発売日: 2025/2/28
PDF / EPUB Web
本書は、静的サイトジェネレータ「MkDocs」を手軽に導入するためのガイドブックです。ドキュメントや個人サイトの作成に広く活用されている静的サイトジェネレータの中で、MkDocsは特にMarkdown形式の柔軟性を活かして効率的なサイト構築を実現します。Markdownをベースにしながら、豊富な拡張機能やプラグインを使うことで、よりリッチな表現が可能になります。
HugoやGatsby、Jekyllと並んでMkDocsも有力な選択肢ですが、国内での情報はまだ少なく、まとまった資料が不足しているのが現状です。そこで、本書は具体的な事例や手順を交え、オープンソースソフトウェア(OSS)のドキュメント作成にMkDocsが多く使われていることを詳しく解説。ドキュメントや簡易ウェブサイトの制作を始めたい方々に、MkDocsがどれほど有効かを知っていただける内容になっています。初心者にもわかりやすく、実践的な情報が詰まった一冊です。

【目次】
第1章 MkDocsとは
第2章 クイックスタート
第3章 構成ファイルmkdocs.ymlの基本設定
第4章 ハンズオン① — readthedocsテーマを使ったドキュメンテーションサイトの作成
第5章 Python-Markdown拡張機能とMkDocsプラグイン
第6章 おすすめPython-Markdown拡張機能・MkDocsプラグイン・テーマの紹介
第7章 ハンズオン② — Material for MkDocsテーマを使ったブログサイトの作成
第8章 GitHub Pagesでサイトを公開する
第9章 Netlifyでサイトを公開する
1,980円(税込)
0件
ミニキャラの描き方 「ちまっとかわいい」を描く基本&表現テクニック
発売日: 2022/10/28
EPUB固定
〈電子書籍版について〉
本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なります。

【かわいさ濃縮!“ちっちゃくてかわいい”魅力を最大限に表現するプロの手法!】

ミニキャラ制作の第一線で活躍するイラストレーター 夢ノ内千春がミニキャラをかわいく描く方法を解説!

基本の描き方からはじまり、表情・ポーズ・ファッションのバリエーション、色の塗り方まで、さまざまなテクニックを学ぶことができます。
解説は描き下ろしイラスト中心で、描き方のコツが目で見てわかります。文章をじっくり読んで理解するのは苦手…という方も安心です。

ほかにも、アクリルグッズ・缶バッジのつくり方や、学制服・王子様・魔法使いといった人気テーマのキャラクターデザインガイドなども掲載!
創作にも役立つ、ミニキャラ制作のヒントが満載です。

さらに、トレース可能な素体ポーズのダウンロードデータつき!

〈本書の特長〉
・初心者でも安心、基本の描き方から解説
・イラスト中心の解説だから理解しやすい
・描きたい表情やポーズを表現するコツがわかる

〈本書の内容〉
Chapter 1 ミニキャラの基本
Chapter 2 表情とポーズの表現
Chapter 3 ファッションと小物の表現
Chapter 4 色の塗り方
Chapter 5 作品制作のプロセス
Chapter 6 テーマ別デザインガイド
Chapter 7 ポーズ資料集

〈プロフィール〉
夢ノ内千春
フリーイラストレーター。3年のソーシャルゲーム会社勤務を経て2016年2月よりフリーランスとして独立。ゆめかわいいテイストのイラストを中心に創作活動をしながら、現在は商業グッズのミニキャライラスト描き起こしを行っている。著書に画集『DREAMING yumenouchi artworks』(一二三書房)、『TRICK HEART yumenouchi artworks』(一二三書房)。
2,420円(税込)
0件
Clean Architecture for React
発売日: 2021/1/15
PDF / EPUB Web
本書は、Clean Architectureの観点から、ReactやReduxで構築されたアプリケーションの設計をとらえなおし、新たな設計の提案も行う解説書です。これまでClean Architectureがあまり取り入れられてこなかったWebフロントエンド領域に対してこの手法を適用することを目指します。

【目次】
第1章 Clean Architecture
第2章 Dependency Injection
第3章 Single Page Application
第4章 Scalable React
1,980円(税込)
0件
サーバーレスでお手軽自動化!Google Apps Script活用入門 2018年最新改訂版
発売日: 2019/4/12
PDF / EPUB Web
【コピペでお手軽自動化!Google Apps Scriptの初歩から活用までをサクッと紹介!2018年最新改訂版!】

GmailやGoogleドライブ、Googleスプレッドシートなどを使って身の回りの作業を簡単に自動化できるGoogle Apps Script(GAS)の活用入門書です。GASの使い方から簡単なスクリプト、少し高度な使い方まで豊富なソースコードを多数収録。様々な作業を自動化・効率化するためのノウハウをわかりやすく紹介しています。Googleの各種サービスのバージョンアップに対応した最新改訂版です。
【目次】
第1章 Google Apps Scriptを始めよう
 Google Apps Scriptでできること
 開発の準備をしよう
 Hello World! on Google Apps Script
第2章 GAS特有の機能を覚えよう
 GASで扱えるGoogleの11サービス
 外部ドメインにアクセスしてみよう
 GASの豊富な実行トリガー
第3章 よく使う処理を試してみよう
 変数の状態を確認する
 Googleスプレッドシートの操作
 Gmailの操作
 Googleドキュメントの操作
 Googleフォームからの起動・値の取得
 GETやPOSTの受け取り
 外部JSON(XML)の取得
 ライブラリのインポート
 Twitterとの通信
 Slackとの通信
第4章 様々な方法で自動化してみよう
 事例1 メールで天気予報
 事例2 議事録の自動生成
 事例3 画像の一括処理
 事例4 Twitterタイムラインの監視
1,980円(税込)
0件
Love Swift & Kotlin #2
PDF Web
Love Swift & Kotlin第2弾!

本書はSwiftを愛するメンバーが集まるSwift愛好会とKotlinを愛するメンバーが集まるKotlin愛好会の有志メンバーがネタを持ち寄って作成した技術同人第2弾です。

言語についての話にとどまらず、Swift/Kotlinに関連の深いプラットフォームやサービスについての話など多岐にわたるネタについて盛り込んでいます。

各章は独立しています。「はじめに」にある著者紹介でそれぞれの章の概要を紹介しますので、興味を持った章から読み進めてください。
楽しんでいただけるととても嬉しいです!
500円(税込)
0件
Amazon Web Services コスト最適化入門
発売日: 2020/9/18
PDF / EPUB Web
Amazon Web Services(AWS)の請求書を見て「高いな・・・」と思われたことはないでしょうか?利用料金を下げたいけどどうしたらよいか悩んでいないでしょうか?AWSの「使った分だけ課金」は初期費用がかからずリーズナブルですが、料金体系が複雑で見通しが難しく、使い方次第では思わぬ出費を招くこともあります。本書はAWSの料金体系についてできるだけ体系的に説明し、コスト削減するためのポイントやコストの可視化・分析・予算管理、コスト最適化についてAWS初心者でもわかりやすく解説します。

【目次】
第1章 Amazon EC2
第2章 AWS Lambda
第3章 コンテナーサービス
第4章 Amazon EBS/EFS
第5章 ネットワーク
第6章 Amazon S3
第7章 AWS Pricing Calculator
第8章 AWS Cost Explorer
第9章 AWS Cost and Usage Report
第10章 AWS Budgets
第11章 コスト配分タグ
第12章 AWS Cost Category
第13章 AWS Trusted Advisor
第14章 AWS Compute Optimizer
第15章 AWS Well-Architectedフレームワーク「コスト最適化」
第16章 事例の紹介
付録A Redashのインストール・設定

同人版はこちら
2,200円(税込)
0件
TerraformでFargateを構築してGitHub Actionsでデプロイ!Laravel編
発売日: 2021/9/24
PDF / EPUB Web
本書では、nginx+Laravel+MySQL+Redisで構成されるアプリケーションをAWS上に構築する方法を解説します。nginxとLaravelは、AWSのコンテナオーケストレーションサービスであるECS(Fargate)を使用します。また、AWSの各リソースはTerraformで構築し、デプロイはGitHub Actionsで行います。
・LaravelをAWS Fargateに⾃動デプロイする⽅法を知りたい⼈
・上記のAWS環境をTerraformで構築する⽅法を知りたい⼈
・GitHub Actions の基本的な使い⽅を知りたい⼈
これらを実際に手を動かしながら効率良く学びたい方におすすめです。

【目次】
第1章 Laravelアプリケーションの作成
第2章 Terraformのセットアップ
第3章 ECRの構築とTerraformの基本操作
第4章 GitHub ActionsでイメージをECRにプッシュする
第5章 ネットワーク(VPC)の構築
第6章 ドメインの取得とロードバランサーの構築
第7章 ECS(Fargate)の構築
第8章 GitHub ActionsでFargateにデプロイする
第9章 Laravelとnginxを本番環境向けに修正する
第10章 RDSとプライベートホストゾーンの構築
第11章 ElastiCache(Redis)の構築
2,200円(税込)
0件
React環境構築の教科書
発売日: 2020/8/21
PDF / EPUB Web
本書はReactをテーマに、Webフロントエンド開発の環境構築を1つ1つ丁寧に解説します。特に設定が足りない状態で動かすとどうなるのか、なぜその設定が必要なのかについて踏み込んで説明しています。環境構築の難しさは、設定をどれか1つでも間違えると動かないことにあります。そのため、環境構築をする際は1つ1つの設定で自分が何をしているのかを正確に把握しなければいけません。この本では暗黙的に「そういうものだから」と思われがちな設定に注目し、解説します。どの設定を足さなければ動かないのか、サンプルコードを示しながら学ぶことができます。

【目次】
第1章 Node.jsを使ったビルド環境整備
第2章 Babelを使ったトランスパイル
第3章 TypeScriptを使ったコンパイル
第4章 webpackを使ったバンドルとビルド
第5章 ESLintを使った静的解析
第6章 Prettierを使ったフォーマット
第7章 Storybookを使ったコンポーネント管理
第8章 Jestを使ったテスト
第9章 0から環境を作ってみる
付録A バージョンの追従
1,980円(税込)
0件
Chiselを始めたい人に読んで欲しい本
発売日: 2020/8/28
PDF / EPUB Web
RISC-V実装の一つであるRocket ChipやBOOMと言ったCPUの名前と共に、チラホラ目に入る「Chisel」の文字。調べてみたけど資料も少なくて、どういう言語かわからない…という方に向けた書籍です。インストールに始まり、学ぶ上で避けて通れないScalaの文法や基本的なChiselの文法、Chiselの力が発揮されるテストとパラメタライズの方法までを1冊にまとめています。

【目次】
第1章 そもそもChiselって?
第2章 環境構築
第3章 Scalaの基本
第4章 Chiselの基本
第5章 Chiselをもっと便利に使うために
第6章 簡単なモジュールを作ってみよう
付録A 第6章で使用したテスト環境
2,200円(税込)
0件
後悔しないためのVueコンポーネント設計
発売日: 2019/6/28
PDF / EPUB Web
本書はVue.jsを利用してシングルページアプリケーションの作成を考えているエンジニア、特にコンポーネントの設計や分類に悩んでいる方のためのガイドブックです。テストの書き方がわからない、コンポーネントのアンチパターンを知りたい、といった方のために、テストしやすい、またはしづらいコンポーネントとはなにか、単体テストの書き方などについて丁寧に解説しています。
〈本書の対象読者〉
・Vue.jsのコンポーネント設計に自身がない
・Vue.jsのコンポーネントの分類で悩んでいる
・Vue.jsのコンポーネントのアンチパターンを知りたい
・Vue.jsのコンポーネントのテストの書き方がわからない

【目次】
第1章 なぜテストを書くのか
1.1 なぜ「私」はテストを書くようになったのか
第2章 テストしやすいコンポーネントと、テストしづらいコンポーネント
2.1 テストしやすい/しづらいコンポーネント
2.2 機能を少なくシンプルに保つ
2.3 依存は少なく
2.4 なるべく状態を持たせない
2.5 propsの型指定で避けたほうがいい型
2.6 親子コンポーネント間のやりとり
2.7 Storeのgettersに注意
2.8 ライフサイクルフックに直接処理を書かない
第3章 コンポーネントを分類する
3.1 コンポーネントの種類を知る
3.2 2種類で足りる?
第4章 ディレクトリ構成とコンポーネントの分類
4.1 UIのサンプル
4.2 basicsディレクトリ
4.3 componentsディレクトリ
4.4 containersディレクトリ
4.5 pagesディレクトリ
第5章 なにをテストするか
5.1 テストの対象
5.2 コンポーネントのテスト項目
5.3 Vuexのテスト
5.4 どうやってテストするか
第6章 テスト実行環境の構築
6.1 Vue CLIを使った環境構築
6.2 Vue CLI UIを使う
6.3 テストのサンプル
第7章 テストを書く
7.1 サンプルアプリケーション
7.2 テストの実行方法
7.3 ディレクトリとファイル構成
7.4 Jestの使い方と機能
7.5 vue-test-utils
7.6 basicのテスト
7.7 componentのテスト
7.8 containerのテスト
7.9 pageのテスト
1,980円(税込)
戻る 書籍一覧を見る