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コンピュータ・ITの書籍一覧

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AWSとTerraformで学ぶプロダクションレディなKubernetes
発売日: 2021/3/26
PDF / EPUB Web
本書は、AWS(Amazon Web Services)とTerraformを使ったプロダクションレディなKubernetes環境の構築と、その運用方法の解説書です。プロダクションレディとは、システムの信頼性と開発効率がバランスよく整った状態です。Kubernetesを取り巻くエコシステムは膨大で、扱いはじめて間もないときにはKubernetes環境をどのようにプロダクションレディな状態にすればよいのか悩むことがあります。本書でプロダクションレディなKubernetes環境の一例を学ぶことで、Kubernetesに対する悩みを解決するきっかけを掴むことができます。本書を通じて、Kubernetesにおけるエコシステムの何を取捨選択すればよいのか、その判断基準を得ることができるでしょう。

【目次】
第1章 セットアップ
第2章 サービス公開
第3章 デプロイフロー
第4章 監視
第5章 Kubernetesの運用
第6章 AWSにおけるKubernetes向けプログラムたち
1,980円(税込)
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Android StudioではじめるARCore入門
発売日: 2019/4/12
PDF / EPUB Web
【AndroidでARする!ARCoreのハマりどころを解説!】

本書はAndroidの開発者の中でもARに興味をもっている、もしくはARCoreを初めてみたい方向けに導入の仕方からハマりやすいポイントを解説しています。ARCoreでできること、その周辺知識に関して初心者向けに説明していきます。中でもSceneform、Augmented Imagesについて主に解説します。
〈本書の対象読者〉
・初心者でARを始めてみたい!という方
・UnityではなくAndroid Studioで開発したい方

【目次】
第1章 ARCoreをAndroid Studioではじめよう!
1.1 ARCoreとは
1.2 ARCoreの動作が可能な端末の条件
1.3 Android Studioで開発するための準備
1.4 ARCoreでできること
1.5 基本となるクラスの概要
第2章 Sceneform
2.1 3Dモデルの表示
2.2 Android標準のウィジェットの表示
第3章 Augmented Images
3.1 The arcoreimg toolを使って画像マーカーにできるかを知る
3.2 画像をマーカーにして3Dモデルを表示してみよう
第4章 Cloud Anchors
4.1 Firebaseでプロジェクトを作成し、Firebase Realtime Databaseを作成する
4.2 Firebaseをアプリとリンクさせる
4.3 GCPの設定を行う
4.4 実際にCloud Anchorを用いたサンプルを作成する
1,980円(税込)
4.0
10分でAWS全サービスを知る本
PDF Web
AWSには、とても多くのサービスがありますが、AWSのサイトでは、一覧になっていないため、全体をつかむのが困難です。
そこで全サービスを、コンパクトにまとめてみました。

意外と知らないこんなサービス、あんなサービス、ありますよ!
一覧では、AWSのシンプルアイコンも示したので、「このサービスって、どんなアイコンだっけ?」と確認したいときも便利。

全サービスを網羅したつもりですが、同人ですので、漏れがあったらときは笑って許してくださいね。
450円(税込)
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エンジニアのための目標設定の技術
発売日: 2021/8/27
PDF / EPUB Web
本書は、業務や生活の中での様々な事柄について、目標を立てる、目標に向かって進む、ふりかえる、目標を立ててこんないいことがあったなどをまとめたノウハウ集です。タイムマネジメントやABC目標といったよく知られたテーマだけではなく、家族生活の中でのテクニックや趣味の目標設定、人生についての考え方など幅広いテーマを取り扱っています。エンジニアだけではなく、様々なカテゴリの方に読んでいただきたい1冊です。
【目次】
第1章 オーソドックスな目標設定の考え方の流れ
第2章 目標を見つけよう
第3章 目標設定以前の話、目標設定以後の話
第4章 あなたの目標を達成するための達成目標・行動目標
第5章 目標達成するために必要な1on1
第6章 10年後を見据えて目標を立てる
第7章 超長期の目標設定について
第8章 目標設定とその方向性
第9章 目標達成のためのTODOリスト
第10章 目標設定の手法【ABC目標】
第11章 挫折しない個人的目標設定手法
第12章 目標どうしてますか?挫折していませんか?見直してもらっていいですか?
第13章 ふりかえりからはじめる目標設定
第14章 人生は投機的実行でいこう!
第15章 「5000兆円ほしい!」を叶えるためのキャリア目標設定
第16章 アンチパターンから学ぶ目標設定
第17章 目標設定のため1on1を受けてみよう
第18章 人生の目標を立てて、それに向かって生きていこう!
第19章 目標を立てるのに必要なもの
第20章 簡単な目標から達成しよう
第21章 目標設定とふりかえり
第22章 成し遂げたいことという目標設定
第23章 じぶんReleaseNoteを書いてみよう
第24章 多趣味な人のための目標設定
第25章 自分が見つけた「つらくない」目標設定
第26章 マネジメント視点の目標設定
第27章 「合同誌の原稿を初めて作成するまで」を分析してみる
第28章 積みタスクはどんどん増えるよ
第29章 資格試験に挑戦する目標を立てる際、気にしたい事
第30章 目標設定は必須なのか?
第31章 右は天国左は極楽
第32章 技術書執筆者へのアンケートまとめ
第33章 子供と共に時間を作る
第34章 家事時短テクを活用して時間を作る
第35章 タイムボックス
第36章 ワーママ的タイムマネジメント
第37章 時間食い虫Twitterとの付き合い方
第38章 家族持ちで忘れがちなこと(ビフォーコロナ)
付録A この本をかくきっかけ まえがきの補足
1,980円(税込)
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個人開発サービス運営実践入門 50万人が使うDiscord Bot「shovel」の舞台裏
発売日: 2020/9/18
PDF / EPUB Web
「自分の技術を活かしてサービスをつくり、大勢の人に使ってもらいたい」と思ったことはありませんか? サーバーの上にあるシステムを24時間365日稼働させつづけるには、ただプログラムを書くときとはまったく異なるさまざまな困難が立ちはだかります。本書ではアプリケーションの開発・テストについてはもちろん、「セキュリティ」「トラブル対応」「ユーザーサポート」「お金」といった、サービス運営特有の気になる話題について、著者が運営する日本語読み上げDiscord Bot「shovel」の実例を交えてたっぷり紹介します! Discord Botを開発・運用していきたい方にはもちろん、それに限らず、その他のBotやWebサービスに関心のある方にも楽しく読んでいただけます。

【目次】
第1章 DiscordとDiscord Bot
第2章 shovel - 日本語読み上げDiscord Bot
第3章 shovelのシステム構成
第4章 shovelのソフトウェア構成
第5章 大勢に使ってもらえるサービスを目指して
第6章 品質を上げるための設計のポイント
第7章 開発環境 - 開発効率と品質をあげる礎
第8章 実装 - いざ、コーディング
第9章 テスト - コードの品質をまもる、最後の砦
第10章 Discord Botのテスト自動化
第11章 アップデートのための作業
第12章 Botの土台作りのダイジェスト
第13章 セキュリティ - Botとユーザーを守る壁
第14章 監視 - 24時間みまもり体制
第15章 バックアップ - 安心を確保する
第16章 運営 - ユーザーと接しよう
第17章 Bot運営の金銭面
1,980円(税込)
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iOSアプリ開発「UI実装であると嬉しいレシピブック」
発売日: 2018/10/8
PDF Web
「少しの工夫とアイデアでできる表現集」として、これまでサンプル開発や実務の中で培ったノウハウ等から、UI実装いくつかのまとまったサンプル実装を例にUI構築をする上で重要な実装ポイントやアイデアを紹介していく形式にしてみました。これからiOS アプリを本格的に開発していこうと考えている方や、UI 実装や表現に関する部分にさらなる磨きをかけていきたい方にとって本書が少しでもお役に立つことができれば幸いです。

※下記URLにこの中で解説を行なっているサンプルコードのGithubリポジトリも公開しておりますので、是非実際のコードとご一緒に活用して頂ければと思います。
https://github.com/fumiyasac/ios_ui_recipe_showcase
1,000円(税込)
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Amazon Web Servicesサーバーレスレシピ
発売日: 2019/4/12
PDF / EPUB Web
【AWSでサーバーレスサービスを設計・構築してみる!】

本書は、Amazon Web Service(AWS)をつかってサーバーレスな各種サービスを構築するための設計事例集です。各章ではECサイト、IoT、動画サービスなど様々なサービスを設計するためのノウハウを掲載しています。
〈本書の対象読者〉
AWSでサーバーレスな構成がしたい人
AWSでのサーバーレス設計のノウハウを広く知りたい人

【目次】
第1章 AWS SAMとTypeScriptで作るアプリケーション開発(森岡 周平)
1.1 はじめに
1.2 AWS SAMとは
1.3 SAM CLIとは
1.4 TypeScriptとSAM Localを使用したアプリケーション開発
第2章 Elasticsearchを利用したECサイトの構築(太田 佳敬)
2.1 全体構成
2.2 データ設計
2.3 API設計
2.4 トップページを作る
2.5 商品を登録する
2.6 商品詳細を取得する
2.7 Elasticserachを使う
2.8 Elasticsearchのインデックスを作る
2.9 Elasticsearchにデータを登録する
2.10 Elasticsearchからデータを検索する
2.11 AWSにデプロイする
2.12 ウェブページからアクセスする
2.13 まとめ
第3章 AWS IoT(佐々木 美穂)
3.1 AWS IoTとは?
3.2 AWS IoT Component
3.3 基本構成
3.4 手順
3.5 ポリシーの設定とは?
3.6 MQTTトピック・トピックフィルター
3.7 AWS IoT メッセージブローカー
3.8 sdkを利用した実行方法
3.9 まとめ
第4章 AWS Media Servicesで構築するサーバーレスな動画サイト(矢田 裕基)
4.1 AWS Media Servicesの登場
4.2 さっそく使ってみる
4.3 終わりに
第5章 AWS Media Servicesによるサーバーレスアーキテクチャーの歩き方(矢田 裕基)
5.1 AWSでサーバーレスアプリを作るにあたって
5.2 基本的なサービス
5.3 ユースケースから考える
1,980円(税込)
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猫でもわかるBlazor実践入門 最新改訂版
発売日: 2024/4/19
PDF / EPUB Web
Blazorは、C#と.NET Coreを用いてWebアプリケーションの開発ができるフレームワークです。
まだ技術として新しく、情報が少ないため独学が難しいのが実情です。本書では、認証つきのCRUDアプリを一緒に作成することができます。
本書は「このくらいは知っているだろう」と内容を省くことはありません。なぜなら、勉強し始めた頃の過去の自分に対して読んでほしい本だからです。Blazorを少し触ったことがある人が、スムーズにもっと理解を深めていけるような本に仕上げました。
筆者はBlazorの勉強に80時間以上も費やしてしまいました。ゼロから独学しようとすると、かなりの時間を消費してしまいます。みなさんが同じように時間を使わなくて済むように、情報を凝縮して本書にまとめました。節約した時間で、開発をさらに加速させてください。
CRUDアプリが作れるようになれば、他にも応用が効きます。私と一緒にステップアップしていける内容になっています。

改訂版では以下の内容を追加しています。
1..NET8に対応しました
2. 基礎文法の章を追加しました
【目次】
第1章 Blazorとは
第2章 Blazorの始めかた
第3章 プロジェクトの中身を見てみよう
第4章 問い合わせフォームをつくろう
第5章 基礎文法を理解しよう
第6章 Azure Active Directory B2Cを統合しよう
第7章 プロジェクトの中身を見てみよう
第8章 Entity FrameworkとSQL Serverを統合しよう
第9章 機能追加をしてみよう
1,980円(税込)
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1人でアプリを作る人を支えるSwiftUI開発レシピ
発売日: 2020/11/20
PDF / EPUB Web
SwiftUIとは、iPhoneアプリ開発で用いられる新しいUIフレームワークです。本書はSwiftUIでアプリをつくりたい方のために、レイアウトシステム、基本Viewの使い方、Combine、豊富で実践的なサンプルアプリを掲載。SwiftUIを使いこなして思いどおりのアプリをつくろう!最新のiOS 14,Xcode 12にも対応した内容です。

【目次】
第1章 SwiftUI概要
第2章 SwiftUIのレイアウトシステム
第3章 SwiftUIの座標空間
第4章 基本Viewの使い方
第5章 iOS 14新機能: App、Scene、WindowGroup
第6章 SwiftUIのデータ管理
第7章 Combine
第8章 レシピ:GitHubAPIリポジトリー検索アプリ
第9章 レシピ:お絵かきアプリ
第10章 レシピ:写真フィルターアプリ
第11章 iOS 14新機能: Widget
1,980円(税込)
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Hands-on LINE bot
発売日: 2024/2/23
PDF / EPUB Web
この本は、ハンズオン形式でLINE botの開発を学ぶための解説書です。Node.jsを用いたExpressフレームワークでのローカル開発から始め、DynamoDBや外部APIとの連携、さらにはAWS Lambdaへのデプロイまで、一連のプロセスを網羅的に解説しています。AWSの利用は無料枠内に収まるように配慮されており、コストを抑えつつ学習を進めることが可能です。
また、リッチメニューやFlex Messageなど、より高度なLINE botの機能に関する解説も含まれており、魅力的なボットの制作に必要な知識を身に付けることができます。書籍内で提供される演習問題は実用的で興味深く、例えば週間予定の提示、天気予報やニュースの提供、図書館の蔵書検索など、多彩な機能の実装を通じて学習を深めることができます。
サンプルコードは一般的なLINE botの機能を実装しており、この書籍を通じて基本的なLINE botの制作スキルを身に付けることができます。
【対象読者】
・LINE botの制作に興味がある方
・シンプルな応答機能を超えたLINE bot開発に挑戦したい方
・AWS LambdaやDynamoDBを使い、無料枠内でのLINE botデプロイを学びたい方
・リッチメニューやFlex Messageを駆使して高機能なLINE botを作りたい方

【目次】
第1章 はじめに
第2章 LINE botを作ってみよう
第3章 Webhook eventについて
第4章 コード解説
第5章 演習問題1
第6章 演習問題1の解説
第7章 LINE Bot Designerの使い方
第8章 演習問題2
第9章 Flex Messageについて
第10章 演習問題3
第11章 リッチメニューについて
第12章 プッシュメッセージについて
第13章 外部APIとの通信
第14章 DynamoDBの使い方
第15章 演習問題4
第16章 演習問題4の解説
第17章 AWSにデプロイしてみよう
1,980円(税込)
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