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ねこじょーかーの書籍一覧

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猫でもわかるAppGyver
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AppGyver(アプガイバー)とはAppGyver社が提供する「Composer Pro」というノーコードのプログラミングツールです。画面上の設定だけでアプリやサービスを作ることができます。プログラミングをしなくてもいいので、かなり短い期間でアプリ開発をすることができるのも特徴のひとつです。現状ドキュメントがすべて英語ですが、本書ではわかりやすく使い方を紹介しています。Todoアプリの作り方をテーマに、詳しく使い方をまとめています。
AppGyverは試用期間もなくずっと無料で使えるツールです。プログラミングをせずにアプリ開発したい人はもちろん、開発にできるだけお金と時間をかけたくない人にとってもぴったりな1冊です。
【目次】
第1章 AppGyverを知ろう
1.1 AppGyverとは
1.2 他サービスとの比較
1.3 Composer Pro の特徴
1.4 AppGyverのアカウント登録
第2章 Todoアプリをつくろう
2.1 新規プロジェクト作成
2.2 UIまわりの作成
2.3 データソースの作成
2.4 変数の作成
2.5 値のバインド
2.6 タスクの追加ロジックの作成
2.7 タスク完了ロジックの追加
2.8 タスクの並び順の設定
2.9 動作確認

1,760円(税込)
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猫でもわかるPlayFab UGC編
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UGCとは User Generated Contents の略で、ユーザーが作成したコンテンツのことです。
ゲーム開発においては、ゲーム内のマップ、イラスト、プレイヤーのスキン(見た目)などがあります。
開発側からすべてのコンテンツを提供するのではなく、 ユーザー側からもコンテンツを作ることで、さらにゲームを盛り上げることができるようになります。
PlayFab の UGC では、以下の機能が提供されています。
・下書きアイテムの作成
・下書きアイテムの公開
・アイテムのモデレート
・アイテムの報告
・アイテムの検索
・アイテムの評価、レビュー
2021年10月に一般公開された機能ということもあり、公式以外では情報がありません。Googleなどで検索をしても、英語の情報すら出てこないのが現状です。著者自身公式ドキュメントを読み込みましたが、実装例の記載が少なかったり、全体像を理解するのに難しさを感じていました。
PlayFabの使い方を覚えるのに時間を割いていると、ゲーム開発の時間がどんどん削られてしまいます。「世の中に情報が出ていないのであれば、自分で試してまとめるしかない」と思い、本書の執筆にいたりました。

【目次】
第1章 UGCとは
第2章 UGCアイテムを作成しよう
第3章 UGCアイテムのモデレートを理解しよう
第4章 UGCアイテムを評価・レビューをしよう
第5章 UGCアイテムを検索しよう
第6章 UGCアイテムの可視性を理解しよう
1,760円(税込)
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猫でもわかるBlazor実践入門
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Blazorは、C#と.NET Coreを用いてWebアプリケーションの開発ができるフレームワークです。
まだ技術として新しく、情報が少ないため独学が難しいのが実情です。本書では、認証つきのCRUDアプリを一緒に作成することができます。
筆者は普段の仕事でAzureやEntity Frameworkを使っているわけではないので、「このくらいは知っているだろう」と内容を省くことはありません。なぜなら、勉強し始めた頃の過去の自分に対して読んでほしい本だからです。
Blazorを少し触ったことがある人が、スムーズにもっと理解を深めていけるような本に仕上げました。
筆者はBlazorの勉強に80時間以上も費やしてしまいました。ゼロから独学しようとすると、かなりの時間を消費してしまいます。みなさんが同じように時間を使わなくて済むように、情報を凝縮して本書にまとめました。節約した時間で、開発をさらに加速させてください。
CRUDアプリが作れるようになれば、他にも応用が利きます。私と一緒にステップアップしていける内容になっています。

【目次】
第1章 Blazorとは
第2章 Blazorのはじめかた
第3章 プロジェクトの中身を見てみよう
第4章 問い合わせフォームをつくろう
第5章 Azure Active Directory B2Cを統合しよう
第6章 プロジェクトの中身を見てみよう
第7章 Entity FrameworkとSQL Serverを統合しよう
第8章 機能追加をしてみよう
1,760円(税込)
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猫でもわかるPlayFab 運用編 さらにゲームを良くするメソッド
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本書の⽬的は、PlayFab を使ったゲームのリリースを考えている⼈が、実験機能やアカウントBAN 機能を理解して、使えるようになることです。実験機能については情報が少ないですが、理解しておくとリリース後により良いゲームにすることができます。基本的な機能だけでなく、運⽤を⾒据えた使い⽅を理解したい⼈にとって、この本はぴったりです。
本書で得られること
• A/B テストの知識
• 実験の知識
• プッシュ通知の知識
• アカウントBAN の知識
対象読者
• PlayFab を使ったゲームのリリースを考えている⼈
• リリース予定はないが、知識として知っておきたい⼈
本書は、以下の知識がある前提とします。Unity やC#の説明は省き、PlayFab に特化した説明
をしています。
• Unity のビルドまわりを理解している、または⾃分で調べて進められる
• C#の基礎⽂法はひと通り覚えている
• PlayFab の基礎知識に加え、サーバー処理を理解している

【目次】
第1章 A/Bテストを知ろう
第2章 実験を使おう
第3章 プッシュ通知を使おう(iOS)
第4章 プッシュ通知を使おう(Android)
第5章 不正プレイヤーをBANしよう
第6章 おまけ
1,760円(税込)
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猫でもわかるPlayFab ソーシャル編
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本書は「猫でもわかるPlayFab入門」「同 自動化編」シリーズ第三弾として、フレンド機能やドロップテーブルなど、ソーシャル関連機能の使い方を1冊にまとめました。ソーシャル機能についてのエッセンスを凝縮し、最小限の学習でPlayFabを活用することができます。節約した時間で、開発をさらに加速させましょう!

【目次】
第1章 ドロップテーブルを使おう
第2章 タイトルニュースを使おう
第3章 メールを送信しよう
第4章 フレンド機能を使おう
第5章 キャラクターを使おう
第6章 エンティティを使おう
第7章 エンティティグループを使おう
1,760円(税込)
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猫でもわかるPlayFab 自動化編
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本書は「猫でもわかるPlayFab入門」の続編として、難解といわれるサーバー処理の理解を目的とします。
PlayFabを使いこなす上で自動化まわりの機能の理解は欠かせません。しかし、自動化まわりの機能は学習コストが高く、なかなか手を出しにくい分野であることも事実です。公式ドキュメントだけでは理解が難しいのが現状です。
本書はこのサーバー処理と自動化についてのエッセンスを凝縮し、最小限の学習でPlayFabを習得することができます。節約した時間で、開発をさらに加速させましょう!

【目次】
第1章 CloudScriptを使おう
第2章 Azure Functions を使おう
第3章 Azure Functions で API を実行しよう
第4章 ローカルデバッグをしよう
第5章 セグメントを使おう
第6章 スケジュール済みタスクを使おう
第7章 アクションとルールを使おう
第8章 リワード広告を使おう
第9章 おまけ
1,760円(税込)
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猫でもわかるPlayFab入門
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本書はマイクロソフト社が提供するゲームバックエンドプラットフォーム「PlayFab」の入門書です。これまでPlayFabを触ったことがなくても、ログインやデータの操作、ストア機能の実装までをひと通りできるように解説しています。PlayFabをこれから勉強しようとしている人はもちろん、一度PlayFabに触れたものの挫折してしまった人にも最適な一冊です。

【目次】
第1章 PlayFabとは
第2章 ログインしよう
第3章 プレイヤーデータを使おう
第4章 タイトルデータを使おう
第5章 アイテムを使おう
第6章 バンドルを使おう
第7章 コンテナーを使おう
第8章 ランキングを使おう
第9章 おまけ

同人版はこちら
1,760円(税込)
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猫でもわかるPlayFab運用編
本書は、「猫でもわかるPlayFabシリーズ」の第4弾です。
これまでの書籍をご覧になってない方は、まずはこちらからどうぞ。
第1弾:入門編
第2弾:自動化編
第3弾:ソーシャル編

【前提知識の理解が難しい】
A/Bテストができる「実験機能」も提供されていますが、実際に使おうと思うと、専門用語が出てきたりして理解が難しいです。

そもそも、「A/Bテストとは?」について深く理解ができていないと、便利な機能も使えないということになります。

公式ドキュメントでは、前提知識の詳しい解説までは載っていないので、自分で勉強をしなくてはならないというのが現状です。

【運用まわりを本書だけで学べる!】
本書は、PlayFabを使って実際にリリースしたい人に向けて執筆しました。公式ドキュメントからは読み取りにくい内容についても、独自に調べて解説をしています。

A/Bテストと実験機能の解説については、特に力を入れました。ここまで踏み込んで解説をしている人は、他にいません。

正直なところ結構な時間をかけてしまいましたが、かなり濃い内容に仕上げることができました。単純な使い方だけでなく、事前に必要な知識と実際の運用も考えて解説しています。

【160時間以上の学習内容を凝縮!】
私はPlayFabの勉強に「160時間以上」を費やし、理解をするのにかなり苦戦しました。みなさんが同じように時間を使わなくて済むように、情報を凝縮してこの本にまとめています。

この本を読むことで、PlayFabにかける勉強時間を少なくして、ゲーム開発の部分に時間を割くことができると思います。

【おすすめな人】
■ PlayFabを使ったゲームのリリースを考えている人
■ リリース予定はないが、知識として知っておきたい人

【おすすめしない人】
■ PlayFab の基礎知識がない人

【よくある質問】
Q.PlayFab をまったく知らないのですが、大丈夫ですか?
A.いいえ。本書はサーバー処理の知識が必要です。まずは入門編と自動化編からお読みになってください。

Q.本書を最後までやるとゲームが完成しますか?
A.本書は使い方を学ぶことを目的としているので、何か1つのゲームができるということはありません。本書で学んだことを、ご自身のゲームに組み込んでください。

Q.ソースコードは載っていますか?
A.はい。コピペで動作するソースコードを載せているので、そのまま動作確認に使うことができます。

【さあ、運用機能を活用しよう!】
運用まわりの機能を理解して、より良いゲームにアップデートしていきましょう!
1,200円(税込)
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猫でもわかるPlayFab自動化編
本書は、「猫でもわかるPlayFabシリーズ」の第2弾です。
第1弾の入門編をご覧になってない方は、まずはこちらからどうぞ。

【PlayFabとは】
PlayFab とは、ゲーム開発に特化された Baas(Backend as a service)の一つで、今とても勢いのあるサービスです。
「バックエンド」というのは、裏のロジック部分を指します。例えば、ユーザーを管理したり、アイテムを管理したり、ゲーム内通貨を管理したりなどです。
こういった処理をゼロから実装するとなるとかなり大変で、テストの量も増えるため時間がかかってしまいます。
PlayFab を使用すれば、バックエンドの処理を自分でゼロから実装することなく、あらゆる機能が実現できます。

【サーバー処理はかなり難解】
PlayFabを使いこなす上で自動化まわりの機能の理解は欠かせません。しかしながら、自動化まわりの機能は便利ですが学習コストが高く、なかなか手を出しにくい分野であることも事実です。

私自身も勉強をしていて、「どういった順番で勉強していけばいいのだろう」「ここはどういう動きになるのだろう」と、わからない点が多く、学習にかなり時間を費やしてしまいました。「公式ドキュメントだけでは理解が難しい」と感じているのは私だけではないと思います。

【サーバー処理を本書だけで学べる!】
私が調べたことは惜しみなく公開しますので、みなさんは本書の情報を使って、ご自身のゲーム開発を円滑に進められるはずです。PlayFab を採用するということは、「実装コストを減らしたい」と考えている人がほとんどだと思います。それなのに、PlayFab の学習コストを増やしていては、本末転倒です。

本書をお読みになって、どんどん学習コストを減らしてください。最小限の勉強時間で PlayFab を習得してください。みなさんが私と同じ苦労を味わう必要はありません。

【120時間以上の学習内容を凝縮!】
基礎的な内容から勉強し始め、サーバー処理をひと通り理解するまでに「120時間以上」を費やしてしまいました。みなさんが同じように時間を使わなくて済むように、自動化編として情報を凝縮し、この本にまとめています。

仮に、ご購入してくださる方の時給が2,000円だとすると、本書をお読みになって「1時間」勉強時間が短縮できるだけで、もとが取れます。これから勉強を始める方にとって、数十時間の節約になることは間違いない内容だと自負しています。節約した時間で、開発をさらに加速させてください。

【 おすすめな人】
■ PlayFab の基礎学習が終わっている人
■ サーバー処理や自動化について興味がある人
■ PlayFab の高みを目指したい人
■ 普段から PlayFab を使っているが、復習も兼ねて学びたい人

【 おすすめしない人】
■ Javascript でサーバー処理を書きたい人(本書は C# での解説となるため、Javascript はほぼ触れていません)
■ C# の文法がよくわからない人(ラムダ式、ジェネリック、デリゲート、非同期処理まわりの理解は必要です)
■ Visual Studio の環境構築手順が知りたい人(本書では VSCode を使用しており、Visual Studio の環境構築手順もリンクを載せていますが、詳しくは解説していません)

【よくある質問】
Q.PlayFab をまったく知らないのですが、大丈夫ですか?
A.いいえ。本書は入門レベルの知識が必要です。まずは入門編からお読みになってください。

Q.本書を最後までやるとゲームが完成しますか?
A.本書は使い方を学ぶことを目的としているので、何か1つのゲームができるということはありません。本書で学んだことを、ご自身のゲームに組み込んでください。

Q.ソースコードは載っていますか?
A.はい。コピペで動作するソースコードを載せているので、そのまま動作確認に使うことができます。

Q.サーバー処理はブラウザ上で書かないといけませんか?
A.いいえ。Javascript の場合は書きにくい環境でしたが、本書では C# で Azure Functions を使用しているため、VSCode で書くことができるようになり、グッと実装がしやすくなります。

Q.続編はありますか?
A.はい。ソーシャル編が出ています。
【さあ、PlayFab の高みを目指そう!】
サーバー処理が書けるようになると、PlayFab で実現できることが大幅に広がります。サーバー処理をマスターして、より質の高いゲームを制作しませんか?
1,500円(税込)
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猫でもわかるPlayFabソーシャル編
本書は、「猫でもわかるPlayFabシリーズ」の第3弾です。
第1弾、第2弾をご覧になってない方は、まずはこちらからどうぞ。
第1弾:入門編
第2弾:自動化編

【PlayFabとは】
PlayFab とは、ゲーム開発に特化された Baas(Backend as a service)の一つで、今とても勢いのあるサービスです。
「バックエンド」というのは、裏のロジック部分を指します。例えば、ユーザーを管理したり、アイテムを管理したり、ゲーム内通貨を管理したりなどです。
こういった処理をゼロから実装するとなるとかなり大変で、テストの量も増えるため時間がかかってしまいます。
PlayFab を使用すれば、バックエンドの処理を自分でゼロから実装することなく、あらゆる機能が実現できます。

【調べても簡単には解決しない】
調べていただくとわかるのですが、本書に載っている内容を検索しても、すぐには出てきません。例えば、本書の中では、エンティティの使い方について触れていますが、実際に試している人は見つけられず、情報がほとんどありませんでした。

そんな中でも諦めず、試行錯誤を繰り返して何とか本書の完成にまでたどり着くことができました。本書には、検索しても簡単に見つからない情報を惜しみなく載せています。誰かが作成したもののコピーコンテンツではありません。私が独自に調べ、試して、本書にまとめています。

【ソーシャルまわりを本書だけで学べる!】
フレンド機能やドロップテーブルなど、ソーシャルまわりの機能の使い方を1冊にまとめました。

私と同じことを調べようとすると、みなさんも何十時間もかけてしまうことになります。その時間は本当にもったいないです。なぜなら、本書を読むことでその分の時間を開発に回すことができるからです。本書の値段分は、1日もかからずに元が取れる内容だと確信しています。

日本で誰も発信していない内容なので、値段の10倍くらいの価値があると自負しています。PlayFabを採用するからには、実装コストを下げたいと考えていることでしょう。本書をお読みになって、どんどん開発を加速させてください。

あなたがやりたいことは、PlayFabの使い方を時間をかけて調べることではなく、ゲームをできるだけ早く完成させることです。私は、そのお手伝いができます。

【140時間以上の学習内容を凝縮!】
基礎的な内容から勉強し始め、ソーシャルまわりの処理をひと通り理解するまでに「140時間以上」を費やしてしまいました。みなさんが同じように時間を使わなくて済むように、ソーシャル編として情報を凝縮し、この本にまとめています。

仮に、ご購入してくださる方の時給が2,000円だとすると、本書をお読みになって「1時間」勉強時間が短縮できるだけで、もとが取れます。これから勉強を始める方にとって、数十時間の節約になることは間違いない内容だと自負しています。節約した時間で、開発をさらに加速させてください。

【おすすめな人】
■ PlayFabの基礎学習、サーバー処理の勉強が終わっている人
■ ソーシャルまわりの機能に興味がある人
■ 普段からPlayFabを使っているが、復習も兼ねて学びたい人

【おすすめしない人】
■ Javascript でサーバー処理を書きたい人(本書は C# での解説となります)

【よくある質問】
Q.PlayFab をまったく知らないのですが、大丈夫ですか?
A.いいえ。本書はサーバー処理の知識が必要です。まずは入門編と自動化編からお読みになってください。

Q.本書を最後までやるとゲームが完成しますか?
A.本書は使い方を学ぶことを目的としているので、何か1つのゲームができるということはありません。本書で学んだことを、ご自身のゲームに組み込んでください。

Q.ソースコードは載っていますか?
A.はい。コピペで動作するソースコードを載せているので、そのまま動作確認に使うことができます。

Q.サーバー処理はブラウザ上で書かないといけませんか?
A.いいえ。Javascript の場合は書きにくい環境でしたが、本書では C# で Azure Functions を使用しているため、VSCode で書くことができるようになり、グッと実装がしやすくなります。

【さあ、ソーシャル機能を充実させよう!】
ソーシャルまわりの機能を実装することで、ユーザーがより長く遊んでくれることに繋がると思います。制作中のゲームをさらに楽しいものにしてみませんか?
1,500円(税込)
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