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コンピュータ・ITの書籍一覧

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改訂新版 Pythonで始める簡単デスクトップアプリ開発 FreeSimpleGUI入門
発売日: 2025/10/3
PDF / EPUB EPUBリフロー
PythonでのGUIアプリケーション開発を、初心者からでも簡単に実現できる「FreeSimpleGUI」を使ってみませんか?本書は、Pythonの基本的な操作ができる方を対象に、FreeSimpleGUIの導入から基本的なGUI部品の作成、さらにアプリの開発に必要なコードの配置や動作の設定方法までを詳細に解説します。具体的な例を使い、インタラクティブで美しいGUIを効率よく構築できるようにサポートします。特に、ウィンドウ上でのテキスト入力やボタン操作、ポップアップ表示など、よく使う機能を徹底的に網羅し、実用性のあるサンプルコードも豊富に掲載。初めての方でもFreeSimpleGUIの可能性を存分に引き出せる内容になっています。この一冊で、Pythonプログラムを使いやすいデスクトップアプリに変換し、自分のツールとしても他者に提供できるアプリ作成が可能です!

【目次】
第1章 FreeSimpleGUIについて
第2章 FreeSimpleGUIで作れるもの
第3章 FreeSimpleGUIの基本的なコード構成
第4章 基本的な部品の作り方
第5章 便利な機能
1,980円(税込)
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ストリーミング動画技術の教科書 仕組みと実装を完全網羅
発売日: 2025/7/18
PDF / EPUB EPUBリフロー
本書は、ストリーミング配信の実装に踏み出すエンジニアに贈る、動画配信技術の入門書です。HLSやMPEG-DASHといったプロトコルの仕組みから、字幕・エンコード・CDN活用・セキュリティ対応までを、豊富な図解と実装例で丁寧に解説。HTML5での字幕実装やFFmpegによる実践的なエンコード、さらにはDocker+Next.js+Goで構築する動画配信サイトのハンズオンも収録されています。多言語字幕やAIによる自動生成、CDNでの高速配信など、実用的かつ最新のノウハウを凝縮。動画配信サービスの裏側を体系的に学びたいすべての開発者に最適な一冊です。

【目次】
第1章 動画配信について
第2章 ストリーミング配信
第3章 HLS
第4章 字幕
第5章 エンコード
第6章 CDN
第7章 動画技術に関する工夫
第8章 動画配信サイトを作ってみよう
1,980円(税込)
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AIとコミュニケーションする技術 プロンプティング・スキルの基礎と実践
発売日: 2024/11/21
EPUB固定
生成AIは、AIを「誰でも扱える万能ツール」にしました。
しかし意図通りの結果を得るにはちょっとしたテクニック、「プロンプティング・スキル」が必要です。
そのスキルを無理なく身につけたい人にオススメなのが本書『AIとコミュニケーションする技術 プロンプティング・スキルの基礎と実践』です。
本書ではAIの成り立ちを図やイラストをもちいて丁寧に解説。そのうえで「生成AIにとってわかりやすいプロンプト」を作るための基礎的なロジックを解説していきます。
そのため、AIモデルの種類やアップデートに左右されず長くつかえるテクニックが身につきます。
現在主流となりつつあるマルチモーダルに対応したプロンプティングも扱うなど、すぐに使えるサンプルもふんだんに掲載。
また、生成AIを使うにあたっては、そのリスクについても理解しておくことが求められます。
本書ではプロンプティングとは切り離せない法的リスク、倫理的リスクやガイドラインの作り方まで紹介しているので、生成AIを使うさまざまな場面で活用できます。
1,980円(税込)
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Visual Studio Code API入門 初めてのシンタックスハイライトとスニペットづくり
発売日: 2022/6/10
PDF / EPUB Web
Visual Studio Code APIを用いてシンタックスハイライトとスニペットの拡張機能開発を行ってみました。開発では実際に手を動かしてみると色々な壁があり、悩んだり困ったりしました。その経験を糧に他の開発者にも快適開発ライフを送ってもらうべく、開発失敗談や理解したことをまとめました。

【目次】
第1章 VSCodeAPI
第2章 環境構築
第3章 シンタックスハイライト開発
第4章 スニペット開発
1,980円(税込)
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pospomeのサーバサイドアーキテクチャ4
発売日: 2020/9/12
EPUB Web
パッケージ設計(モジュール設計)に関する書籍です。特定の実装パターンのカタログ集ではなく、"パッケージ設計(モジュール設計)"という比較的抽象度の高い領域における基礎的な観点についてまとめています。 サンプルコードがGo言語ということもあり、Go言語の言語仕様に沿っています。 なので、正確には"Go言語のパッケージ設計"に関する書籍です。 ただ、Goの言語仕様と似ている仕様が存在する他の言語でも参考になる部分はあると思うので、Go言語に触ったことがない方も興味があれば手にとっていただけると嬉しいです。
1,500円(税込)
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Linuxで作る簡単バックアップサーバー~入門Bacula
発売日: 2020/1/31
PDF / EPUB Web
本書はLinuxのオープンソースであるバックアップソフトウェアBacula(バキュラ)の入門書です。Baculaの基本的な設定方法、便利なWebGUIの導入手順、その他活用法などを解説しています。またBaculaだけに限らず、バックアップの一般的な基礎知識、差分、増分、フルバックアップの違いなどにも紹介。Windows、Mac、Linuxなどのバックアップを取得が可能なオープンソースソフトBaculaで手軽にバックアップ環境を構築しましょう。
【目次】
第1章 Baculaで何ができる?
第2章 今更聞けないバックアップの基本
第3章 Baculaの基礎知識
第4章 本書のBacula構成
第5章 Baculaサーバー構築(CentOS7編)
第6章 Baculaサーバ構築(Ubuntu18.04編)
第7章 Bacula設定ファイルのサンプル
第8章 Baculaサーバーの設定
第9章 Baculaサーバーの起動と停止
第10章 エージェントのインストール
第11章 バックアップをとってみよう
第12章 リストアしてみよう
第13章 Web GUIのBaculumを使ってみよう
第14章 バックアップが失敗!その時通知したい
第15章 便利な使い方
第16章 一歩踏み込んだBaculaの使い方
第17章 Baculaサーバーのバージョンアップについて
第18章 Baculaサーバー自体をリストアする
第19章 カタログが壊れた場合のバックアップデータ復旧
第20章 今後のBaculaについて
1,980円(税込)
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Cloudflare Workers+Pagesで旅行メモのサイトを作ってみよう!
発売日: 2023/7/14
PDF / EPUB Web
今一番ホットなサービスであるCloudflare!そんなCloudflareのサービスを駆使して、今回アプリ的なサイトを作ってみました。この本から、Cloudflare活用術の第一歩を踏み出してみませんか?
内容として、Cloudflare Workersやその周辺のサービスを利用してAPIを構築し、Pagesを利用してサイトをホストしています。どれも導入から利用まで簡単に進められますので、Cloudflareの開発者サービスの利用のしやすさはもちろん、構築や運用のしやすさというのまで体験できる1冊になっています。

【目次】
第1章 環境構築
第2章 記事のAPI作成
第3章 画像管理のAPI作成
第4章 フロント作成と連結
第5章 R2をパブリックにする
第6章 D1を利用する
第7章 Queuesを利用する
1,980円(税込)
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Love Swift & Kotlin #3
PDF Web
Love Swift & Kotlin第3弾!

本書はSwiftを愛するメンバーが集まるSwift愛好会とKotlinを愛するメンバーが集まるKotlin愛好会の有志メンバーがネタを持ち寄って作成した技術同人の第3弾です。

言語についての話にとどまらず、Swift/Kotlinに関連の深いプラットフォームやサービスについての話など多岐にわたるネタについて盛り込んでいます。

各章は独立しています。「はじめに」にある著者紹介でそれぞれの章の概要を紹介しますので、興味を持った章から読み進めてください。
楽しんでいただけるととても嬉しいです!
500円(税込)
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一冊で分かる!オンラインイベントのはじめかた
発売日: 2020/12/11
PDF / EPUB Web
新型コロナウイルスの影響で、多くのコミュニティーが勉強会などのリアルイベントを中止せざるをえませんでした。しかし、オンラインにその舞台を変えたイベントの開催数も急速に増えています。自分でもオンラインイベント開催してみたい、よりよくしたいと考えたことはないでしょうか。本書の目的は、コミュニティーにおけるオンラインイベントの開催方法について、基礎的な使い方を身につけることです。心構えや盛り上げ方といった内面的な部分、必要なソフトウェアやサービス、ハードウェアなどについてまとめています。軽くはじめてみる方、さらなるこだわりを目指す方、どちらにもお勧めです。

【目次】
第1章 序文
第2章 オンラインとオフラインの違い
第3章 準備編
第4章 Tips
第5章 実践編
2,200円(税込)
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e-Statと仲良くする本 API機能編
発売日: 2021/7/10
PDF Web
突然ですが、みなさんオープンデータってご存じですか? その名の通り公開されているデータです。
では、オープンデータを触ったことはありますか? どこのオープンデータを使いましたか?
オープンデータと一口に言っても、企業が公開しているもの、有志団体が公開しているものと様々あります。
本書は日本政府が公開しているオープンデータを提供するサイトの一つ、e-Stat*1を知り、e-Stat からオープンデータを取得できるようになるための書籍です。
詳しくは本文で解説しますが、e-Stat は独立行政法人統計センターが運営しているサービスで内閣府や省庁が実施している統計調査の情報を取得できます。政府も利用している統計情報を使うことで、自分が住んでる自治体の税収の比率がどうなっているのかや、住民の年齢別の比率などが分析できるようになります。
本書では e-Stat からデータの取得する API 部分を中心に解説します。なお、取得したデータを分析用に可視化する部分は、次巻で執筆予定です。

【対象読者】
・オープンデータを使ってみたい方
・e-Stat が気になっている方
・Python が少しできる方
・データ集めに苦労をしている方

【目次】
第 1 章 e-Stat とは
1.1 e-Stat 概要
1.2 e-Stat の狙い
1.3 e-Stat の法的根拠
統計法(コラム)
1.4 オープンデータ
第 2 章 e-Stat の機能
2.1 統計データを探す
センサス(コラム)
2.2 統計ダッシュボード
2.3 統計 GIS・jSTAT MAP
2.4 主要データの可視化
第 3 章 e-Stat API 機能の基礎知識
3.1 API 機能とは
3.2 使う前の準備
3.3 注意事項
3.4 ドキュメント
3.5 提供されるデータ
3.6 API 機能テストフォーム
3.7 用語と単位
第 4 章 よく使う API 機能の使い方
4.1 共通事項
4.2 統計表情報取得
統計表 ID と政府統計コード(コラム)
4.3 メタデータ情報取得
4.4 統計データ取得
4.5 メタ情報と統計データ
第 5 章 さらに便利に API 機能の使い方
5.1 データセット登録
5.2 データセット参照
5.3 データカタログ情報取得
5.4 統計データ一括取得
あとがき
著者紹介・注意事項
著者紹介
サークル紹介
注意事項
1,100円(税込)
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